AUDIOTRAK DR.DAC2 DX 価格比較

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AUDIOTRAK

DR.DAC2 DX

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(30件)

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タイプ
ヘッドホンアンプ
ヘッドホン端子(標準プラグ)
2 系統
ハイレゾ
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DR.DAC2 DX のレビュー・評価

(30件)

満足度

4.17

集計対象30件 / 総投稿数30件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン】 フロントパネルにプラスチック製のボリュームツマミが採用 されているなど、あまり高級感は無いと思います。 ただ、コンパクトで場所をとらないのは良いと思います。 【音質】 今回、評価するにあたって、再度他のヘッドホンアンプと聞き比べてい見ました。 尚、すべて素人の当方の私感ですので、ご了承下さい。 環境は以下となります。 PC⇒USB⇒当機⇒ヘッドホン まず、この機器の特徴であるオペアンプが交換できるという仕様ですが、 純正のオペアンプからMuses02に変更すると、音の広がりが良くなりました。 ヘッドホンはSONY MDR-Z1000と、MDR-Z1Rです。 純正のオペアンプでは、SONY TA-ZH1ESと比べた場合、音の広がりが無く、 全体的に面白味の無い音でしたが、Muses02に変更すると、 粗削りですが、音が元気よくなり広がりが出たような感じでした。 TA-ZH1ESは上品で緻密な、まとまりがある音で、当機は全体的に どの音も元気があるような感じです。 なお、モニターヘッドホンのMDR-Z1000で特に感じました。 両アンプの金額差は大きいですが、音の好みによっては当機でも 十分に楽しめると思います。 【操作性】 フロントのトグルスイッチの表記が小さく、分かりにいです。 ただ、トグルスイッチですので操作はしやすいです。 【機能性】 入力にLINE,Optical,USBと揃っていますので、ヘッドホンアンプとしての 機能は十分あるかと思います。 【総評】 安っぽく見えますが、SONY のフラッグシップアンプに引けを取らないかと 思います。

  • 普段はハイエンドヘッドフォンの基準とされるゼンハイザー「HD800」をラックスマン「P-750u」に接続してバイオリンを中心に再生しています。 機材整理をしていたところ、「DR.DAC2 DX」が出てきましたので、10年以上前の機器が最新機器にどこまで迫れるか検証いたしました。 【デザイン】 「DR.DAC2 DX」は薄型の金属製の筐体に機能を集約しています。ヘッドフォンジャックは2つ装備していますが、左右のジャックはそれぞれ出力ゲインが異なりますので、接続するヘッドフォンに応じて使い分けが可能です。筐体前面のスイッチとで各種設定を行うことができます。 【音質】 「DR.DAC2 DX」のDACチップは「PCM1798」で同軸デジタル入力でPCM24ビット/ 192kHz再生に対応(USBは96kHz)しています。最新型ではありませんのでDSDには非対応ですがフォーカスのハッキリした感じが得られる音質です。 実際には10年前の機器ですので音質的には最新の「ZENDAC」と比較するとメリハリの強い音質に聴こえてしまいます。 「DR.DAC2 DX」はオペアンプ交換が可能な機種ですので、5か所のオペアンプをすべて秋月で購入した「MUSES8920」に交換しました。 結果的に驚くほど音の見通しが良くなり、長時間聴いていたいやわらかい音質に変わります。あまりの変化に勢いで上位チップの「MUSES01」に交換したのですが、雰囲気は良くなるものの全体的な音質の向上は「MUSES8920」に交換した際のものより控えめでしたのでヘッドフォンアンプ部及びIV変換部は「MUSES01」としてそれ以外は「MUSES8920」に戻して利用しています。 オペアンプを交換した「DR.DAC2 DX」は最新型のDACにも対抗できる音質になりますので、どこまで音質を向上させられるか試すために手持ちのトロイダルトランスACアダプタに切り替えてみると、音場が静かになり美音に変わりますが、標準のスイッチングタイプのACアダプタと比較すると力感が弱く感じられました。 色々試した結果、15V3Aの大容量スイッチングタイプACアダプタの音質が優れていたので、ノイズフィルターと音やせ防止目的でFX-AUDIOの「Petit Susie」+「Petit TANK」と組み合わせて利用したところ「ZENDAC」を超えるハイエンド級の音質が得られましたので、この組み合わせで利用しています。 【操作性】 シンプルですのでマニュアルなしでも操作が可能です。 【機能性】 「DR.DAC2 DX」はUSB入力、S/PDIFコアキシャル入力、S/PDIFオプティカル入力、アナログ入力等、非常に多くのソース入力機能が付いており、全面スイッチの操作で容易に切り替えが可能です。 【総評】 「DR.DAC2 DX」は10年以上前の機器ですが、オペアンプ交換&電源にノイズ対策を施した高容量ACアダプタに変更することで、ハイエンドクラスの音質にまで昇華させることが可能です。 「ZENDAC」単体では高品位なACアダプターを利用してもここまでの音質向上は認められないため、「DR.DAC2 DX」のポテンシャルの高さはオペアンプ交換にあると言えます。 「DR.DAC2 DX」は中古で1万円以下で出ている場合もございますので、1個480円のオペアンプ「MUSES8920」×5個への交換と数千円の「Petit Susie」+「Petit TANK」の電源系への追加でハイエンド機器に迫る音質を楽しむことができます。 ご参考になれば幸いです。

  • 4

    2021年12月23日 投稿

    【デザイン】無駄なくまとまってるとこが好みです。 【音質】とにかく元気がいい!低音の力強さは特筆モノでしょう。 【操作性】表示が分かりやすいので、すべて直感的に使えるため初心者でもOK 【機能性】ヘッドフォンとスピーカー同時に鳴るとこが好みの分かれるところでしょうか。 【総評】USB-DACは5台目でフォステクスに始まって同じフォステクスで上級機に乗り換えた後、KORG、DENONときて、これに巡り会いました。DACって如実に音が変わるので面白いんですよね。 しかもこれはオペアンプを簡単に取り替えられるので楽しさ倍増でしょ。ますます楽しくて手放せないです。後継機で32bitも出てるので、そのうち聴いてみたいですが今はコイツでじゅうぶん満足です。

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DR.DAC2 DX のクチコミ

(381件/75スレッド)

  • ナイスクチコミ112

    返信数16

    2017年8月28日 更新

    上の開くフタの部分がビビって余計な音なきがします。 スタジオで使用していますが、タオルなどに包まないとダメです。 たまたまバスドラムに入れていた毛布をカットして、それで包み、 変なノイズが聞こえないようにしましたが、それでも 音楽やノイズにこだわる人がこれを使用するのは絶対にオススメできません。 当スタジオでは、もともとアナログ音源録音用に使用していたオンキョー製SEU-55GXを DACとしても4年間も使用していましたが、それに誤ってルーターの電源アダプタを接続して しまい、SEU-55GXが壊れてしまったので、つい最近DR DAC2 DXに変えました。 SEU-55GXの頃は、高域の伸びや美しさ、しなやかさ、低域にも重みがありましたが、 この製品は超高域が伸びていません。 エフェクターのLEDレベルを確認するかぎりでは、14000HZから上が少しづつ落ちています。 PCのメディアプレーヤで再生してグラフィック表示にすると初心者でもすぐに判別できます。 そして全体的に薄い音のつくりです。 外観の仕上げも粗末です。やはりAUDIO TRACKは韓国製なのでしょうかね。 いいところが全くない。なのに皆さん本当にこれがよいと思って音楽鑑賞用として 音楽を聞いている方が残念でしかたありません。 スタジオではもっともっと良い音で届けたいと日々努力しているのですから。 オンキョー製はもう販売していないのでしかたないですが、同じ4.5万も支払うなら もっとプロ機器をオススメします。 初心者のかたは、基本は、まずピアノ音源で確認しましょう。 ピアノ音源には、超低域から超高域まで正しく再現できないと音のバランスが崩れる傾向が ありますので音楽の評価には最適なのです。 外観の仕上げも重要ですよ。外観がきっちりしているところは中身も信用できます。 当方の失敗を参考に、ネット購入ではなく、店頭で実物を見せていただけるところで 事前に確認されることをススメます。特に粗末な韓国製・中国製には注意が必要ですね。 今回、DR DAC 2 DXは販売店で一度新品交換していただいたのですが、2つめも同じでした。 フタの部分の鳴きは少し改善されていましたが、性能は変わらず、音質も同じ傾向で最悪です。 本当はSE-200PCILTDならスタジオやプロ用としてもOKなのですが、 これはPCIなのでノートPCには使えません。 SEU-55GXは完売で、その後継のUSBも販売がないようでオンキョーには残念です。 当スタジオでは、DR DAC 2 DXは価格の高いうちに売って、SEU-55GXを修理に出すことにしました。 皆さんも早めに売ったほうがいいです。このつくりではすぐにセール販売となるでしょう。

  • ナイスクチコミ2

    返信数2

    2014年3月26日 更新

    WiseTechのサイトでDAC3へのアップグレードはじめてるけど やった人誰かいますか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数3

    2013年12月8日 更新

    初歩的な質問ですが、この製品と地デジテレビを光デジタルで繋いで使用できるのでしょうか? k701のヘッドホンをテレビのヘッドホン出力端子に接続して使っているのですが、音質を向上させたいと考えています。ですが、何を使えばいいか分からず…。 もし、ヘッドホンアンプ以外でより良い方法があったらそれも教えていただけるとありがたいです。 よろしくお願いします。

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DR.DAC2 DX のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 据え置き
出力 300mW
電源 AC
サンプリング周波数 USB/96kHz
デジタル出力/44.1、48、96kHz
デジタル入力/44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz(@±3%)
量子化ビット数 24bit
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

消費電力 6 W
インターフェース・機能
ヘッドホン端子(標準プラグ) 2 系統
光デジタル端子入力 1 系統
光デジタル端子出力 1 系統
同軸デジタル端子入力 1 系統
アナログ入力端子 1 系統
アナログ出力端子 1 系統
USB端子 1 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 140x30x111 mm
重量 440g
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