富士通
docomo PRIME series F-01B
メーカー希望小売価格:-円
2009年11月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売時期
- 2009年度冬春モデル
- 液晶サイズ
- 3.4 インチ
- 形状
- 折りたたみ
- メインカメラ画素数
- 1220 万画素
- 防水機能
- ○
- 重量
- 141 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
docomo PRIME series F-01Bは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
docomo PRIME series F-01B のレビュー・評価
(190件)
満足度
4.42集計対象190件 / 総投稿数190件
-
564%
-
422%
-
35%
-
24%
-
12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 当時出てた物で一番スタイリッシュだった 【携帯性】 折り畳んだ時若干縦長かったかなぁ… 【ボタン操作】 後年出されたものと違いこの頃のはボタンの出来が違いました|д゚) 【文字変換】 難は無かった 【レスポンス】 もたつく事は無かったです… 最近のガラケーの方がもたつくかも(問題視するほどではないけど)… 【メニュー】 普通だと思います 今の機種も略変わらずですね 【画面表示】 綺麗 【通話音質】 善かったですね 【呼出音・音楽】 善くもなく悪くもなく 【バッテリー】 2-3日もってたので善かった方 【総評】 ガラケー最期の最強ケータイでした
-
F-01Cを長らく使っていますが、 ある時(とは言え、かなり前の話ですが)ふとATOK末期のガラケーが欲しくなり、このF-01Bの白ロムを購入してしまいました。 01Cの方が洗練されたハイスペック機種ですが、01Bも前時代的な良さ、特にOPP導入前のこだわりが感じられる良機種です。 特にATOKの日本語変換は今もって素晴らしいと思います。 iWnnは悪くはありませんけど、所詮はコストカット系日本語変換ソフト。 iPhoneのiOS8でATOKとiWnn(Yahooの日本語変換キーボード)の実力差を改めて再認識させられました。 出だしでつまずいて酷評されているATOK for iOSですが、 日本語変換ソフトとしての本来の実力はとても素晴らしく、比肩できるのは今ではXperiaに入っているPOBoxPro系ぐらいのものだと思います。 しかしそれにしても902iシリーズ位からPRIMEシリーズ初期までのガラケーは筐体がしっかりしていて高級感があって良いですね。
-
スマホ→F-01B→F-01Eと変更したレビューです。 【デザイン】普通だと思います。 【携帯性】結構重たいです。 【ボタン操作】スマホよりボタン操作は良いです。 【文字変換】特に良くもなく悪くもないです。 【レスポンス】かなり前の端末ですが良い方です。 【メニュー】わかり易く出来ていると思います。 【画面表示】見やすいと思います。 【通話音質】普通だと思います。 【呼出音・音楽】そこそこ大きいと思います。 【バッテリー】古くなってますが3〜4日くらいは大丈夫です。 【総評】1年くらい前にスマホを紛失したのをきっかけにこの端末に戻しました。 重たいのとバッテリーの劣化を除けば今でも十分使える端末だと思います。
- docomo PRIME series F-01Bのレビューをすべて見る
docomo PRIME series F-01B のクチコミ
(2474件/452スレッド)
-
先日、Docomoショップにて少し浮いていてちゃんと閉まらなかった充電口のキャップを交換してもらった翌日にバーベキューへ行きました。 その日は、すごく暑かったので汗だくになりポケットの携帯が水没(汗没?)しました。 もちろん、キャップはちゃんと閉まっていました。 そこで、Docomoショップで修理に出すとメーカーから修理不能の回答が・・・ Docomoショップでは、修理不能としか言えないのでお客様相談室に話してみてください。と言われ、お客様相談室に電話して状況説明をするも回答は、お客様の扱いが悪いため水濡れ(腐食)しているので修理できない。とのこと。 お客様相談室とのやり取りの中で、はっきりしたことは、Docomoは水没等の調査では使用状況は全く考慮しないで、結果(水濡れしている事実)だけを調査し、修理不能の回答をするとのこと。 これは、お客様相談室のマシバさんとその上司のヨシダさんによる回答。 ここで、実名を挙げているのは中傷目的ではなく、本人の言ったことに責任を持っていただくためです。(正式なDocomoの回答と言っておられましたため) 両名いわく、悪意を持ったお客様とそうでないお客様の区別がつかないため、Docomoでは結果からのみ修理可能・不可能の判断をするそうです。 つまり、一部の製品に不具合が有っても新品時のチェックが完璧なのでそこは考慮しない(瑕疵たる不具合はありえない)そうです。 もちろん、今回交換した部品のように補修用の部品も含みます。 また、水濡れの調査時には規定圧の水より分子の細かい気体を携帯電話にかけて、それが漏れなければOK。漏れればNG。と判断し、NGの場合で基盤が腐食していたら修理不能になるそうです。(F-01Bの製造元 Fujitsuでの話。他社については聞いていません。) ですから、先述の方々が言っておられる使用状況など一切関係なくただ上記テストに合格しなかった、そして基盤が腐食している事実だけで修理不能となるのです。 ためしに以下の場合はどうかも聞いてみました。 規定が水深1mの防水と仮定して、99cmで浸水した物も10cmで浸水した物も同じNGなのか? 答えは、NGでした。 Docomo(Fujitsu)では、段階的な防水テストはしないため、規定に満たないものはどのような使用状態であっても修理不能なのです。 私の場合、自分では気づいていないのですが本体上部(液晶のところ)にヒビと、前日に交換したはずのパッキンが駄目だったそうです。 たとえば・・・ 充電口のカバーの不具合で水深10cmで浸水し、本体の微小なヒビから水深99cmで浸水したとしても、これは調査対象では有りません。(ちなみに私は水には浸けていません。) すなわち、同じ防水性能不良。つまり扱いが悪いの一言で解決されるのです。 繰り返しますが、製品が瑕疵的な不具合を持っている事はありえないそうです。 また、こんなことも言っておられました。 説明書にある、汚れたときの洗い方。 バッテリーのロックを確認し、キャップを押さえて流水で洗う。 を行って浸水してもそれが本当かどうか判別がつかないため、浸水していればそれはNGとなります。 NGの場合、どうしても修理を希望する場合は、高額な修理になる。とのことでした。(基盤等の交換) 他キャリアはわかりませんが、今回、Docomoの対応がはっきりしたのでご報告いたします。 ヒビ(目視では気づかない程度)から水が入ったのが原因!の一言なら、まだ納得のしようも有ったのですが・・・ お客様の取り扱いが悪いためパッキンがねじれた。と言われました。 Docomoショップで交換してもらってから触っていないのですが・・・ 防水のはずですが、日常生活程度(汗かきなので多少過酷ですが)の水濡れにも対応できないのでは防水といって良いのでしょうか? 水中撮影なんて絶対にやらないほうが良いと思います。 本当に納得の出来ない対応にがっかりしました。 皆さんは、どう思われますか? ほかにも、私と同じように、私以上に理不尽を感じておられるかたがいるのではないかと書き込ませていただきました。 また、Docomoの水濡れに対する判断基準が明らかになったので、今後修理・点検に出される方が不要な期待をしないように、水濡れに対応するにはオプションでしかない。 そして、私のように用途によってXperiaと使い分けている人間にはそのオプションすら使えない。(最後に買った1台のみの適用らしいです。) ということをお伝えしておきます。 Docomoの防水携帯を購入予定の方の参考になればと思います。
-
長らくF-01Cをメイン機種として使ってきましたが、OPP導入前の最もガラケーが輝かしかった全盛期(903iシリーズ位からPRIMEのB頃まで)の機種も何種類かとってありますが、 この機種はヒンジも作りもしっかりしていて、またATOK入力最後期の機種なので、予備機種として時々慣らし運転しながら愛用しています。 01Cの方はPRIMEシリーズ最高峰のスペックですけど、こちらも実に筐体がしっかりしていて安心感があり、甲乙つけがたい魅力があります。 英国や米国で、世論調査の予測をひっくり返すほどのナショナリズムが台頭してきていますので、日本人も日本独自規格のiモードケータイを使える限り大切に使い続けるというのは如何でしょうか。 私はiモードケータイは電話とSMSで、格安シムフリー機種はデータ通信で活用していますけど、当面はこの組み合わせを選ぶ人が増えるのではないでしょうか。 現に、家電量販店さんですらも、最も目立つ入口のポジションに格安シムフリー機種を並べる店が増えています。
-
長く使用してましたが、 以前使ったいたシャープに比べ、 F-01Bは、シャッタースピードがかなり遅く、 また、ピント調節に時間がかかったうえ、 AF機能を使い、ぶれないよう脇をしめて撮っても、 ぼやけた所にピントをあわせて止まることが 子供の写真で8割くらい、静止画で5割くらいでして・・・ テレビもあまり観ることも録画できず・・・ この頃は、充電後の立ち上がりに数分かかり・・・ ドコモ「携帯保証センター」で交換する事にしました。 そこでみなさんに相談です。 代替機種を以下から選択して下さいと言われました。 みなさんなら、どれにしますか? ・SH-03E ・SH-07E ・N-01F ・F-01F よろしくお願いします。
- docomo PRIME series F-01Bのクチコミをすべて見る
docomo PRIME series F-01B のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 形状 | 折りたたみ |
| 販売時期 | 2009年度冬春モデル |
| 最大待受時間 | 620 時間 |
| 外部メモリタイプ | microSDHCメモリーカード |
| 画面性能 | |
|---|---|
| タッチパネル | ○ |
| 液晶サイズ | 3.4 インチ |
| 液晶画面解像度 | 960x480 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| パケット通信速度 | 7200 kbps |
| 赤外線通信機能 | ○ |
| カメラ | |
|---|---|
| メインカメラ画素数 | 1220 万画素 |
| 手ブレ補正 | ○ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防水機能 | ○ |
| 着うた | 着うたフル |
| おサイフケータイ | ○ |
| ワンセグ | ○ |
| GPS機能 | ○ |
| 海外使用 | ○ |
| 指紋や顔などによる認証 | 指紋認証 |
| テレビ電話 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx厚み | 51x114x21 mm |
| 重量 | 141 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください