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SERIES 7 S-71B-LR [ペア]
オリジナル13cm同軸ドライバーを採用するブックシェルフ型スピーカー。価格は94,000円(2台1組/税込)
購入の際は販売本数をご確認ください
SERIES 7 S-71B-LR [ペア] のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | ステレオ | 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2台1組 | WAY | 2 WAY |
| 搭載ユニット数 | 1 | 出力音圧レベル | 83dB(2.83V) |
| インピーダンス | 6 Ω | 許容入力 | 130 W |
| 再生周波数帯域 | 43Hz〜50KHz | ハイレゾ | |
| カラー | ブラック系 | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 181x300x276 mm | 重量 | 6.1 kg |
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パイオニアは、スピーカーシステムの新モデル「S-71」を11月上旬より発売する。
日欧合作International Projectシリーズの最新モデルで、音源位置を一致させる点音源化の追求した「CSTドライバー」技術を継承する「パイオニアオリジナル13cm同軸ドライバー」を始め、上位モデル「EXシリーズ」の設計思想を活かし、確かな音質での再生を実現する。高剛性アラミド繊維振動板を採用したユニットの中央には、上位モデル「SERIES8」と同様、軽くて剛性の高いチタンツイーターを備えている。
また、同軸ドライバーのツイーター部には「HSDOM」を採用。振動板の素材、形状、エッジなどをコンピューターにより解析し、ドーム部とコーン部およびエッジ部がそれぞれの機能・性能を最大限に発揮されるように設計されており、超高域再生が可能だ。
さらに、上位モデル「S-81」にも採用されるオリジナル技術「ABD」&「AFAST」テクノロジーを搭載。トールボーイ型スピーカーの弱点であった上下方向の定在波を、キャビネット形状、ドライバー位置の最適化技術「ABD」と、キャビネット内の定在波を効率よく除去する「AFAST」技術を組み合わせ、大幅に減少させることによりクリアで深い低音を楽しめる。
このほか、センタースピーカー「S-71C」やブックシェルフ型スピーカー「S-71B-LR」、パワードサブウーハー「S-71W」がラインアップ。価格は、「S-71」が1台118,000円、「S-71C」が1台59,000円、「S-71B-LR」が2台1組で94,000円、「S-71W」は1台100,000円(いずれも税込)。
- 価格.com 新製品ニュース
パイオニア、日欧合作のスピーカー「SERIES7」2009年10月13日 19:25掲載


![[S-71]](https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2009101/T20091013185053_776_.jpg)