ATH-CKM99 スペック・仕様・特長

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タイプ:カナル型 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ATH-CKM99のスペック・仕様

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ATH-CKM99オーディオテクニカ

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2010年11月19日

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ATH-CKM99 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式  構造 
駆動方式  プラグ形状ミニプラグ
インピーダンス 16 Ω 音圧感度 104 dB
再生周波数帯域5Hz〜28kHz ドライバサイズ 14 mm
コード種類Y字型 コード長0.6 m
最大入力  充電端子 
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ  
フルデジタル   サラウンド  
AIアシスタント搭載  AIアシスタント呼び出し機能 
カラー
カラーシルバー系   
サイズ・重量
重量10 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • オーバーヘッド型

    オーバーヘッド型

    ヘッドバンドを頭に載せ耳をはさみこむタイプ。小型で軽量のタイプや、外出時に便利な折りたためるタイプもある。

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー型

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • 耳かけ型

    耳かけ型

    耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため耳への負担は少なめだが、隙間ができやすく音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オーバーヘッド型

    ネックバンド型

    ハンドを首の後ろからまわしこんで、耳をはさみこむタイプ。オーバーヘッド型より小型のものが多い。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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ATH-CKM99
オーディオテクニカ

ATH-CKM99

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2010年11月19日

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新製品ニュース audio-technica、インナーイヤーヘッドホン5機種
2010年10月8日 12:58掲載
[ATH-CKM99] [ATH-EC707] [ATH-CKS90LTDII]

オーディオテクニカは、インナーイヤーヘッドホンの新モデルとして、「ATH-CKM99」「ATH-CKM77」「ATH-EC707」「ATH-CM707」「ATH-CKS90LTDII」の5機種を発表。11月19日より順次発売する。

「ATH-CKM99」は、専用設計の直径14mmドライバーを搭載したカナル型ヘッドホン。チタニウム切削×ステンレスのハイブリッドメタルハウジングにケースダンパーによるフローティング構造を加え、クリアな中高域再生を実現した。また、ステンレス製のアコースティックレジスターを搭載し、高域特性を改善。音響特性を直列配置し、広がりのある自然なサウンド再生を実現している。主な仕様は、再生周波数帯域が5〜28000Hz、出力音圧レベルが104dB/mW、最大入力が200mW、インピーダンスが16Ω。重量は約10g(コード除く)。収納ポーチやクリーニングクロスが付属する。価格は21,000円。

「ATH-CKM77」は、「ATH-CKM99」の下位モデルにあたるカナル型ヘッドホンだ。専用設計の直径13mmドライバーを搭載しており、バランスのよいクリアな中高域再生を実現している。ハウジングは、ステンレス切削×アルミニウムのハイブリッドメタル構造を採用。不要共振を抑えることで爽快な中高域再生を実現している。主な仕様は、再生周波数帯域が5〜25000Hz、出力音圧レベルが104dB/mW、最大入力が200mW、インピーダンスが16Ω。重量は約8g(コード除く)。収納ポーチやクリーニングクロスが付属する。価格は12,600円。

「ATH-EC707」は、「EARSUIT」シリーズ初となるインナーイヤータイプのヘッドホン。新開発の直径14.8mmドライバーを搭載し、普段では聞こえにくい細部の音まで表現するなど、インナーイヤーならではの特性を存分に活かせるという。また、ドライバーから遠い位置にダクトを設けたアコースティックダクト構造を採用し、クリアな広帯域再生を実現。ボディは、削り出しのアルミ合金を使用し軽量化を図ったうえ、耳の角度に合わせて可動するハウジングで装着感をより向上させ、音の抜けを防ぐことができる。耳からの脱落を防止する、スイングアジャストイヤハンガー機構を搭載。激しい動きにも対応し、安定した装着感が得られる。主な仕様は、再生周波数帯域が10〜24000Hz、出力音圧レベルが104dB/mW、最大入力が50mW、インピーダンスが16Ω。重量は約12g(コード除く)。収納用のレザー調ポーチが付属する。価格は12,600円。

「ATH-CM707」も、「EARSUIT」シリーズ初となるインナーイヤータイプのヘッドホンだ。新開発の直径15.4mmドライバーで解像度の高い中高域再生を実現するほか、低音の音抜けを補完する新設計レゾナンスダクト構造を採用し、しっかりとした低域再生を可能にしている。ボディには、削り出しのアルミ合金を採用し軽量化。また、ブッシュ部には弾性の高いエラストマー素材を使用し、装着感を向上させている。主な仕様は、再生周波数帯域が10〜24000Hz、出力音圧レベルが104dB/mW、最大入力が50mW、インピーダンスが16Ω。重量は約6g(コード除く)。価格は9,975円。

「ATH-CKS90LTD」は、「SOLID BASS」シリーズのカナル型ヘッドホン「ATH-CKS90」をベースにした限定カラーモデルの第2弾製品だ。第1弾は、レッド×ブラックカラーエディションだったが、第2弾では、音の深みとキレをイメージしたというブルー×ブラックカラーエディションとなっている。なお、同カラーのポータブルヘッドホンアンプ「AT-PHA31iLTD」も同時発売される予定だ。主な仕様は、再生周波数帯域が5〜25000Hz、出力音圧レベルが106dB/mW、最大入力が100mW、インピーダンスが16Ω。重量は約9g(コード除く)。価格は12,600円。

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