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AF MACRO 50mm F2.8 のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.85集計対象7件 / 総投稿数7件
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585%
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414%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【操作性】 フォーカスリングが狭くて操作しにくいといわれますが、確かにそれは感じます。 とはいえ、困るほどではありませんし、使っているうちに慣れます。 【表現力】 マクロレンズの圧倒的な表現力。 でも、それを活かすのはカメラマンの想像力だと思い知らされます。 想像力の翼を広げるあなたの邪魔にならない、表現力の振り幅が大きいレンズだと思います。 【携帯性】 α99Uと組み合わせて持ち歩いていますが、まったく苦にならない大きさです。 【機能性】 35年前のレンズが最新ボディと組み合わせてここまで使えるのは奇跡的ですね。 【総評】 α99Uを買ってよかったと思えるのは、このミノルタマクロレンズの存在があるからです。 色褪せない魅力が詰まった素晴らしいレンズだと思います。 程度が良い個体を見つけたら、ぜひとも手に取ってお迎えしてください。
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【操作性】 持っているものが、Minolta時代の初期なので、フォーカスリングがとても狭くMFには全く向いてないです。 【表現力】 元々、フィルム機時代のSRマウントのレンズからminoltaを贔屓にしていたのもありますが、このレンズも例に漏れず素晴らしいです。マクロレンズだからかクセのない、素直な写りで恐ろしく解像してくれます。それでいて、ボケは騒がしくないないです。 【携帯性】 マクロレンズで古いレンズなので、重くてしっかりした作りになってます。私はα700につけるので、ボディ自体も大きく特に気にしていません。 【機能性】 私のレンズは初期のレンズですが、後期になるとフォーカスをマクロ域まで、使用できるようにするかをオンオフできるようになります。なので、初期モデルを選ばれると、ピント合掌点見失うとAF動作時間が長くなってしまいます。 【総評】 発売からだいぶ経ち、基本的な光学設計は基本的に変わらなかったレンズだと記憶しております。本来このようなレビューを書くときには、年代の割にはといったある程度考慮した枕詞を用意した書き方をしますが、このレンズは忖度なしに現代にも十分通用するレンズです。また、現代であれば、フルサイズミラーレスにマウントアダプターを使って撮影されると良いと思います。
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ミノルタのレンズ…Aマウントはソニーに引き継がれてからしばらくは延命しておりましたが ミラーレスのマウントに移行していくにつれて一眼レフ用のAマウントは徐々に作られなくなり あまり注目されなくなったレンズだと思います 一眼レフのボディが作られなくなったとこで中古価格も落ち着いてきました フルサイズミラーレス時代になった現在、専用のマウントアダプターを 使うことでコストパフォーマンスの良いミノルタのマクロレンズを今でも使用することができます。 しかし、そうまでして使う物好きは多くないですね ミノルタのマクロレンズには50mmと100mmがあって どちらもボケ味にこだわりのある良いレンズです。 ミノルタは円形絞りやSTFレンズなど「ボケ」に強いこだわりを見せるメーカーでした。 50mmは使いやすく基本の画角なのでフィルム35mmを使う時はつけっぱなしにしています ボケ味もなだらかでピント面の解像感も十分、 マクロレンズですので最短撮影距離が短く、 使っていて違和感がありません
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AF MACRO 50mm F2.8 のクチコミ
(7件/2スレッド)
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こにゃにゃちは、 返品の事はいってはいけない例の オークションでてにいれたとどす。 もちろん、5000円未満でぇえ〜〜 そすて、これも5000円未満で 手に入れたα200で撮影したどす。 ちょうど、別嬪さんの熊さんバチが いたので、撮影しますた。 うぅうん、マンダム。 ええでぇえなぃいいの〜〜〜 満足だす。
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手ぶれ防止訓練の一環として、このレンズで初めて撮影。 いつかは使ってやろうと格安で購入後、マクロ撮影の何たるか分からないので全然使わなかったが、意外に扱い易いのでこれからは出番を増やそうと思う。
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AF MACRO 50mm F2.8 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | ミノルタAマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
単焦点 |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
6群7枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
7 枚 |
| 焦点距離 | 50 mm |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F2.8 |
| 画角 | 32 度 |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| マクロ
マクロ マクロ 最短撮影距離が短く、被写体を接写することができるレンズ。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 55 mm |
| 最大径x長さ | 68.5x59.5 mm |
| 重量 | 310 g |
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