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軽い順重い順 |
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51位 |
22位 |
4.75 (8件) |
78件 |
2025/10/ 1 |
2025/11/21 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
646g |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1.4倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81.4x147.9mm
【特長】- 最大撮影倍率1.4倍を実現し、高倍率マクロ撮影と高い解像性能を両立した中望遠マクロレンズ。最高峰の交換レンズ「G Master」シリーズ。
- 高速・高精度かつ静粛なレンズ駆動を可能にする「XDリニアモーター」を4基搭載し、AF性能が従来比で最大約1.9倍に高速化。
- 「ナノARコーティングII」によりゴーストやフレアを抑制し、ヌケのよいクリアな画質を実現。マクロ撮影に適した光学式手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足
マクロ撮影のために購入、今まで撮影が難しかったものが撮れて大満足です。
デザインもいい。
5初めてのマクロレンズ
写真差し替えです。
作例1枚目。
屋外1stショットです。小雨の無風。葉の上の雨粒でもないかと探したらコバエみたいなのがいたので撮ってみました。
写真を確認したら驚愕の解像度と被写界深度の薄さです。お尻はしっかり写ってるのに目はどーなってるの?ピンボケなのか被写体ブレなのかもよくわかりません。
たまたま無風だから普通に撮れただけで、この日以降の持ち出しは多少なり風があり寄って撮るのはかなり苦労しました。
2枚目以降は少し離れて撮った写真です。
伝わるのかはわかりませんが、自分の他の手持ちのレンズとは写り方が違います。
以下初レビュー
α7ciiで子どもと遊びながら小さいものを見つけた時に撮影するのが目的で購入。
寄れれば寄れるほど良い。顕微鏡みたいな写りを期待。普通の中望遠としての利用には期待していませんでした。
マクロレンズがどういうものかを理解せずに買ってしまったので、同じようにマクロに興味はあるけどよくわからないという人の参考になれば幸いです。
まず極限まで寄った状況で高速AFとか手ぶれ補正だとかは期待できません。
とてつもなく被写界深度が薄いのでちょっとした手ブレでピントがズレます。
少しでも動くもの(そよ風がある中での草花等)撮る場合マクロ専用の設定に切り替える必要があります。
レンズのフォーカスリミッターをマクロ側にして、AFエリアは「トラッキング 中央固定」、AF-C、iso低限を最低でも1/250できれば1/500欲しい。
そして撮れる写真は…あまりにも薄いピントでボケまくりで何を撮ってんのかよくわからないって感じです。本当に小さいものか、立体感の殆どないものくらいしか被写体が思い付きません。
想定と違うなと思いながら普通に離れて中望遠として子どもや草花を撮ってみたらめっちゃ良い!!
僕には愛用してる使い慣れた焦点距離の55F18zと買ったばかりで期待度MAXの70200GM2があり、100mmF2.8なんて使いにくそうな単焦点を普通に使う予定はなかったんですが、マクロレンズのなせる画なのかGM単焦点の底力なのか今まで使ってたレンズと全く違う写りをします。
無理に寄るより離れた方が圧倒的に使いやすいです。
1番寄った時が1番解像するのかと思ってたけど違うかもしれない。
優しい写りのような感じがするのに拡大すればしっかり解像してる。
離れて使う分にはAFも手ぶれ補正もバッチリです。
大ボケしてしまうとフォーカスリミッターをマクロじゃない方にしても、タッチパネルでも復帰してくれないので、レンズ側でMFにしてピントリングを回してある程度戻してあげた方が早いです。
ある程度戻ればAFが効きます。
ちょっと手間ですが難しくはないので誰でもできます。
子ども以外の被写体にほぼ興味がなかったのに草花を撮るのがとても楽しい。
最大撮影倍率に期待して買ったレンズなのに離れて撮ってこんなに楽しめるとは思ってませんでした。
買ったばかりで使うのを楽しみにしていた70200GM2の出番が当分回ってこないかもしれません笑
作例は苦労して寄って撮ったけど、良し悪しはよくわからんけど撮りたかったのは「これじゃない」写真達です。
マクロレンズ初めての人の参考になれば嬉しいです。
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108位 |
57位 |
5.00 (6件) |
5件 |
2025/3/27 |
2025/3/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
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185g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:等倍マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:56x82mm
【特長】- 解像力とコントラストにすぐれた、防じん・防滴性能の等倍マクロ単焦点レンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
- 遠方撮影から1:1等倍のマクロ撮影まで鮮鋭な描写性能を実現するために、3つの駆動系を備えたフローティングタイプのインナーフォーカス方式を採用。
- マクロ撮影領域で口径食の少ない、きれいな円形ボケを実現。ゴーストやフレアを徹底的に排除する「ZEROコーティング」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽に本格マクロ撮影が出来ますね。
セカンドインプレッション。
OM-3で使用しています。
まず、驚かされたのが185gと言う軽さ。
それに46mmのフィルター径、鏡筒が小さ〜い!カッコ悪いレンズと思ってましたが
OM-3のグリップ無しのレトロデザインとむしろ合う〜。
まず、マクロ撮影好きとしてはOMSYSTEMの『深度合成』機能がグッドですね。
もちろん動きものには使えませんが
じっとしている昆虫や植物などには十分使えます。
(風や触覚などが動くと駄目ですが・・・)
これだけでも楽しめますが
最近は、ストロボマクロにハマっています。
割と適当なストロボ(GODOX TT350)でデフューザー作ればあら、簡単!
OM-3の細かい測距点で小さい目にもピント合わせが可能!
ネイチャーフォト系には最高です、
12-45mmF4PROもハーフマクロで結構寄れますが
60mmの方は等倍マクロですのでグッと寄れます!
この組み合わせで野山をフォトウォークしたら楽しそうで
何より、軽い、防塵防滴と小雨なども気にせず写真が撮れる
画質だけがカメラじゃない、これがOMSYSTEMの良い所!!
AFはあまり速くはありませんが60mmF2.8の中望遠レンズとしても使えますので
屋外ポートレートも標準ズームよりは断然ボケますね。
それに何よりお小遣いで買える価格なので悪い所はすべて目をつぶれます。
最後にOMSYSTEMにお願いですが
被写体認識に『昆虫』を追加してください。
SONY、FUJIFILMでもありますので!!是非!!
5解像度は良いですね。マクロ時の被写界深度
このフォーマットでほぼ最高クラスの解像力が出せていると思います。
動きモノはオートフォーカスがゆっくり動くために向いていません。
フォーカスリミットのスイッチの意味は使って見てよく分かりました。
全域にしてると迷った時面倒なので、リミットかけておくと使いやすいですね。
百聞は一見に如かず、中距離からのサギとマクロ時のダンゴムシを撮ってみました。
マクロ時は被写界深度は相当薄いのとOM-1IIでも結構ブレます。
手持ちで手軽に、はいけますがガチでやるなら三脚持って行ってる方が良いでしょう。
f2.8でそのまま撮るより深度合成を使ったり絞ったりした方が良いですね。
レンズ自体は細身で軽いです。
お出かけ時、旅行時、潜ませておくといい仕事しますね。
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160位 |
93位 |
4.64 (28件) |
276件 |
2021/4/14 |
2021/7/15 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
730g |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1.4倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81.5x148mm
【特長】- 最大撮影倍率1.4倍、最短撮影距離0.26mのマクロ撮影が可能な中望遠単焦点レンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」。
- プロフォトグラファーやハイアマチュアユーザー向けの「L(Luxury)」レンズシリーズ。新規光学設計と手ブレ補正機構により画面全域で高画質を実現。
- 「SAコントロールリング」を採用。リングの回転だけでフォーカス位置の輪郭を柔らかくしたり、フォーカス位置の前後のボケを変化させたりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今日のお散歩
久しぶりにこのレンズ持ち出してお散歩がてら撮ってきました。
実物も綺麗でしたけど、綺麗に写るレンズですね。
彼岸花.. 赤が綺麗で好きなんです....
5人生初マクロ
デジ一カメラ歴は娘が生まれてからなので19年になります
それまでもコンデジは数機種使いました
R8でこのレンズを使用してますがボケや出てくる絵は凄いです
因みに写真関係の仕事してまして私は主にL、KG、2Lの補正をしている関係で毎日数千枚の写真を見て補正かけてます
Canon、Nikon、SONYならスナップや趣味のレベルならカメラ自体の差はあまり無い気が(半切とか全倍なら違うと思います
ただ私が使ってるからと言うわけではないと言っておきますがCanonのRFレンズは他社より凄いなと
このレンズの話に戻りますが単焦点ですから操作に迷う事は無いですし描写は素晴らしいですし寄れるのは凄く良いです
二十歳前の娘と2人で出掛けたりするのですがベンチに座ってフードから5cmくらい離れた距離なら撮影出来るので今までのレンズと違った描写や表情が撮れて面白いです
ただ雪割草などの小さい花なんかを狙うとピントが抜けたり迷う事が度々あるのが残念
あと太さは普通かなと思うのすが長いのでカメラに付けてるとカメラバッグの中で結構場所を取ります
太さ増しても構わないので長さを短くしてくれたらなあと
キャッシュバックが終わる前のどこも在庫が無い中、メインで買ってるビッグカメラで何とか買えました
ポイント無しにして価格コムの最安値より安くしてもらえて(16万少し)まだ貰ってませんが2万のキャッシュバックがこれから来るかと
RFとしては新しくないレンズですが14万ちょっとでこのレンズ買えるのは凄いかなと
それくらいのレンズですので目的に合う画角とかF値なら今の価格でも買いだと思います
上でも言いましたが私が買ったレンズが当たりばかりだったのかわかりませんがRFレンズは良いものばかりですね
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180位 |
111位 |
4.66 (49件) |
518件 |
2021/6/ 2 |
2021/6/25 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
630g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マイクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x140mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の中望遠マイクロレンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」シリーズ。
- 最短撮影距離は0.29m、最大撮影倍率は1.0倍で、等倍撮影から中望遠の焦点距離を活かした風景やポートレートの撮影まで幅広い撮影シーンに対応。
- 本レンズに合わせて開発された「STM(ステッピングモーター)」と「マルチフォーカス方式」を合わせて、高速・高精度なAFを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在のマクロレンズの頂点にあるレンズ
【操作性】
左手の握りが手になじみます。
【表現力】
これまでにない恐るべき解像度です。細部にわたって申し分ない精細画面を作り出します。精細画面とマクロ画面の両方が合わさって、別の世界の映像が発見できます。半切以上に伸ばすと、このレンズの威力が倍増します。色合いは、被写体の持つ色をそのまま忠実に表現します。
【携帯性】
やや大きいですが、さほど問題にはなりません。
【機能性】
合焦スピードは申し分ありません。
【総評】
このレンズの描写力が、幾つかの些細な問題点をも、全て、呑み込んでいると思います。多分、描写力においては、現在のすべてのマクロレンズの頂点にあるのではないでしょうか。
〜追記〜
使ってみて数ヶ月が経ちましたが、使えば使うほどこのレンズのすばらしさを感じます。
このレンズは、マクロではありますが、中望遠レンズとしても素晴らしいです。まず、105mmと言う画角が大変使いやすい画角ですが、これに、手ぶれ補正がついているのが、極めて便利です。通常中望遠としては、85mmが代表ですが、このマクロと相まって105mmは、目を一点に向け、更に、先述の高精細と相まって別の世界を作り出してくれます。「せまって良し、引いて良し」のレンズだと感じます。
5フードの取り外しに要注意、描画は文句なし、すんげー
Mモード、MFオンリーでの使用感、買ってから撮影一回目です。
【操作性】
フォーカスが電子制御なのでちょっともたつく感ありますが、
大体決まれば体を前後して微調整するので問題無しです。
レンズフードの取り外し方法に要注意です。
いわゆるバヨネット方式ではなく、ロック方式です。
レバー可動部を押し込まないと外れません。
知らなかったので悩みました。これには驚きました。
【表現力】
トロトロのボケ感です。
もうたまりません。
円形絞りのおかげです。
【携帯性】
少し大きくて重い(ミノルタのマクロ100mm/F2.8比較)と感じました。
一方で鏡筒が太い!!ので持ち易く、MFのし易さは良好です。
Z6IIIと組み合わせてもバランスが良いです。
【機能性】
レンズ側の有機EL表示部は撮影倍率、撮影距離、F値と切り替えられるので面白いです。
デジタルならです、実用性はともかく面白いです。
【総評】
買って決して損しない、Zマウントユーザには必須の1本かと思います。
桜の季節は終わってしまいましたが大活躍間違いなしの銘レンズです。
ポートレートにもトライしてみようかと思っています。
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70位 |
176位 |
4.66 (70件) |
666件 |
2018/9/ 5 |
2018/11/15 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
305g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角マクロレンズ 広角:○ マクロ:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74.4x62.8mm
【特長】- 最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影が行える、コンパクトな広角・単焦点レンズ。開放F1.8の明るさと9枚羽根の円形絞りで、美しいボケ味を表現する。
- 角度ブレとシフトブレのふたつの手ブレを同時に補正する「ハイブリッドIS」を搭載し、手持ちでのマクロ撮影ができる。
- ISO感度や露出補正を任意で割り当て、より快適な撮影を可能にする「コントロールリング」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチタレント的な便利屋さんかも!
RPとセットで本レンズを購入。5年以上のお付き合いです。
RPはもう手元にありませんが、R6Mark2で使ってます。
添付の写真は現像をカメラで行ったまま。つまり、カメラでできることだけの編集です。
トリミングもしていませんので「この大きさで梅の花が撮れる」というサンプルです。ご参考になれば幸いです。
【操作性】
何も難しくありません。AF/MF切り替えと手振れ補正のON/OFFだけです。
【表現力】
ハーフマクロ。最短撮影距離が短いのも特徴。本機0.17m
EF35mm F1.4L II USM(0.28m)
RF35mm F1.4L VCM(0.28m)
EF35mm F2 IS USM(0.24m)
本機は寄れるので嬉しいですね。
また、寄れるのに開放F1.8です。等倍マクロの開放F2.8より小さい値。
通常撮影時のLレンズ(赤帯)には色々なところで及びませんが、
その分寄れるという、抜かりのないところがいいですね。
色々なところで及ばない部分とは・・・
添付のRF50mm F1.4 L VCMの写真との比較では、同じ条件ではないので何とも言えませんが、それぞれの開放F値でのボケの綺麗さはLレンズに部がありそうですね。
値段が3倍ぐらい違うレンズですので、それは仕方ないですかね。
【携帯性】
305gという軽量ボディです。問題はないかと思います。
全長も62.8mmですので、文句はありません。
【機能性】
ハイブリッドISという手振れ補正を搭載。
レンズ単体で手振れ補正は5.0段。R6Mark2との協調手振れ補正は7.0段です。
このハイブリッドISを搭載しているレンズを見る限りではマクロレンズ用のISでしょうか。
【総評】
被写体と被写体の状況(状態)によって、サーボAFとワンショットAFを使い分けてます。
また、マニュアルフォーカスもたまに。
野外での花撮影ではシャッタースピードも高めで撮影しています。
これは風の有る日ですと木の枝がムチのようにしなり、動くので結構微ブレをしますので。
さて、総評ですが、
等倍マクロではありませんがF1.8まで使え、被写体に寄ることもできて、
手振れ補正もあって、軽量コンパクト(コンパクトは言い過ぎ?)。
一方で等倍マクロでもなく、F1.2とかF1.4でもない。という「極み」ではないレンズ。
「マルチタレント的な便利屋さん」
というのがこのレンズではないでしょうか。
その道のプロには敵わないけど、これ1本で撮れるものは多いかなぁと。
コストパフォーマンス・・・ハッキリ言って良いと思います!
欠点は何でも付いてる分、それが邪魔をすることもあります。
例えばマクロ。
寄れちゃうので大きく撮ろうと寄り過ぎると途端に撮影が難しくなります。
その結果「うーん。イマイチ」を吐き出すこともあります。
まあ、これはマクロレンズに共通することなのでこのレンズの話だけではありませんが。
【補足】
純正のレンズフードは「これ、役に立ってる?」という薄さです。
私は「JJCさんのLH-RF35F18」を装着しています。
花形フードですがケラレは今のところありません。
5このレンズを買わないのは機会損失してるかも?!
50mmと24-70mmのレンズ持っており、キットレンズは重くてF値が大きいし、50mmはいいレンズですが室内での撮影に使うには近づき辛いと本レンズを検討しておりました。意外と大きそうでしたがいざ持って旅行に出かけるとすごく使い勝手も良くピントもバッチリあいます!
こちらのコメントを最初からか最後まで読み込み購入しました!今後はこれがお出かけレンズになりそうです☺️本当に買ってよかったです!
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![90mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072) [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655576.jpg) |
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199位 |
207位 |
5.00 (10件) |
82件 |
2024/9/26 |
2024/10/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
630g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:79.2x126.5mm
【特長】- 高速・高精度AFと12枚羽根の円形絞りを採用した、コンパクトな中望遠マクロレンズ(ソニーE用)。ミラーレス一眼カメラ専用「DiIIIシリーズ」に属する。
- 軽量かつコンパクトなサイズを達成し、移動しながらの屋外撮影などでも気ままに持ち運べる。AF駆動には、リニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載。
- 回転式フィルターの操作を容易にする、新型窓付きフードを装備。写真・動画撮影の可能性を広げる専用ソフト「TAMRON Lens Utility」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「神マクロ」となった「タムキュー集大成 F072」
●タムロン史上最高レベルの高速・高精度なリニアモーターフォーカス
●12枚羽根の円形絞り
●回転式フィルターの操作を容易にする、窓付きフード
「神マクロ」となった「タムキュー集大成 F072」
5すごくいいです。
α7�Wで使ってます。
【操作性】
簡単です。マクロはマクロ側のスイッチに切り替えないと多少AFが合いにくいです。スイッチなしで全域カバー出来たらもっと簡単でした。
【表現力】
すごい、感動。
【携帯性】
まぁまだ軽い方かと。
【機能性】
カスタムボタンが一個あって、好きな機能を割り当てられます。
自分は「押してる間トラッキング+AF」を割り当てました。めちゃ便利。
これで水槽の魚も割と簡単にマクロ撮影できます。
【総評】
おすすめです。マクロ撮影はちょっとコツがいりますが、面白いです。
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276位 |
220位 |
4.79 (36件) |
635件 |
2015/4/ 6 |
2015/4/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
30mm |
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180g |
【スペック】最短撮影距離:0.105m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:58.8x63.5mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した、30mm(35mm判換算60mm)の標準マクロレンズ。風景撮影から等倍マクロ撮影まで幅広く使える。
- 開放F2.8の大口径レンズが、マクロ撮影ではもちろんのこと、通常撮影においても、美しいボケ味で豊かな表現力を発揮。
- 240fps駆動の高速AFに対応し、無限遠から等倍マクロ(35mm判換算で2倍相当)まで素早く精度の高いピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのマクロ
GX7とGF10で使用しています。
パナソニックユーザーなら、この製品を買うと後悔しないと思います。
でも、オリンパスの60mm F2.8 Macroは気になりますし、好きなレンズを好きに使うのが良いと思いますが…
特に操作は不要ですし、値段を考えると申し分ない描写です。
マクロレンズは初めて購入しましたが、新しい世界が開けますね。
5LUMIX G 30mmかM.ZUIKO DIGITAL ED 30mmどちらかの二者択一です
マイクロフォーサーズ機(DC-GF10)を衝動買いして約1年、付属のレンズ「LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S」と「LUMIX G VARIO 35-100mm/F4.0-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」があるので35mm換算で24mm〜200mmまではカバーでも旅行にお供はもう少し広角と寄れるレンズが欲しい・・
そこでまず「M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6」を購入、9mm(35m換算18mm)は超広角と言うにはちょっと狭い、VARIO 7-14mm/F4.0を買い直そうかと考えたがGF10の大きさにはM.ZUIKO9-18mmの方が合うしおもさも半分なので画角は半分諦めてサイズで選びました。
次はマクロです、「LUMIX G MACRO 30mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S」かオリンパスの「M.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macro」か・・これはすぐに決心付きました。F2.8と明るいレンズとO.I.S付きという2点が決め手です。広角は手振れ補正要らないだろうって「M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6」にしましたが手振れ補正に慣れてしまっている身としては広角でも室内とかではブレる。
やっぱり手振れ補正は必要だと再認識しました。
【操作性】
パナ同士なのでフォーカスは早い、AF/MF切り替え等も無く操作性はいたってシンプルです。
【表現力】
けっこうカリッと映る印象、30mm(35mm換算60mm)と言う画角がマクロだけで無くポートレートや風景でも使えて中々良い画角だと思います
【携帯性】
マイクロフォーサーズ小さくて軽いのが正義です、私はパナファンの方には申し訳ないですが、マイクロフォーサーズでなければパナやオリンパスを選ぶことはありません。SONYを買います。SONYの7Cならフルサイズなのにかなりコンパクトで旅のお供に持ってこいです。しかしGF10の軽さ、小ささは「別格」です。だからGFシリーズを細々と買い足しているのです。この30mmMACROは携帯性は合格点です。
【機能性】
高級レンズでは無いので機能はいたってシンプルです。
【総評】
上で述べた事がすべてです。マイクロフォーサーズの魅力を損なわないレンズだと思います。マイクロフォーサーズの1つの弱点である背景がボケにくいですが、このレンズならそこそこはボケます。
何よりMEGA O.I.S.付きで手振れしにくい事もマクロレンズには有難い事です。
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339位 |
235位 |
4.36 (15件) |
18件 |
2021/2/18 |
2021/4/22 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
70〜300mm |
○ |
790g |
【スペック】最短撮影距離:W端:0.54m〜、T端:0.74m〜 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x148mm
【特長】- 望遠300mmで最大撮影倍率0.5倍の望遠マクロ撮影を実現した望遠ズームレンズ。フルサイズミラーレス一眼カメラ「Lマウント」用交換レンズ。
- 卓越した描写性能、美しいボケ味、印象的な立体感を追求し機動性にすぐれた「Sレンズ」シリーズに属する。防じん・防滴、マイナス10度の耐低温設計。
- 質量約790gと小型軽量。手ブレ補正システム「Dual I.S. 2」に対応し、シャッター速度換算5.5段の手ブレ補正で手持ちの望遠撮影を強力にサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合的に良い
実店舗で試し撮りさせてもらいましたが、重さ、欲しい焦点距離、ハーフマクロが自分に合っていました。
5松とはいわないけれど、梅ではない竹レンズ以上の描写です
Sプロ70‐200F4が13万ほどに落ち本レンズとの価格差が僅かになっているので迷いましたが、重量と300�oの画角を優先しました。200�oF4と300�oF5.6は同じくと捉え開放F値は気にせず985gと790gの差を大きく捉えました。画質はついては逆に諦め半分で購入したところ、他のレビューアーの方も書かれていらっしゃいますが、その過小期待を大きく裏切られる結果となりました。
キレの良いシャープな描写をみせてくれます。これ迄に購入してきた兼価版の安い望遠ズームとは一線を画す画質。安い梅レンズの場合はワイド側ではそこそこの画質を提供してくれますがテレ側にいくにつてれ写り具合が甘くなります。しかし本レンズは300�oで撮影した画像を等倍鑑賞しても波状せずきっちり解像しています。先に購入したΣ28‐70�oF2.8DNと比較しても勝るとも劣らない高画質です。70�oから300�oまでを実質的に思う存分使うことができます。
また本レンズは接写機能も有しており、なんちゃってマクロ的なものでなく普通にマクロレンズとしても使えます。ただしめいっぱい近接して撮ろうとするとどうしてもMF操作に依存することになり、かなり緩慢な撮影になることは覚悟する必要があります。
ズームは回転式で勝手に動いて繰り出し胴筒が伸びないようストッパースイッチが付いています。スイッチをオフ状態にしてレンズ先を下に向けてぶら下げても勝手に動くことはありませんでした。ズームリングのトルクが絶妙に良く、操作感が心地よくて値段なりの高級感の様なものも少しは感じれます。
Sプロ70‐200F4の画質は素晴らしいそうで、その上のF2.8は更に良いとのこと。本レンズを侮って購入したものの実に素晴らしい望遠ズームレンズでした。価格が高いと思いましたが買ってよかったと思えます。
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123位 |
235位 |
4.59 (6件) |
13件 |
2024/7/ 8 |
2024/6/21 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
12〜100mm |
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561g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m(Wide)/0.45m(Tele) 最大撮影倍率:0.3倍(Wide)/0.21倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高画質・高倍率・小型ズームレンズ 広角:○ 望遠:○ マクロ:○ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.5x116.5mm
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5PROの描写力と高倍率の利便性を両立した唯一のレンズ
【操作性】
MFクラッチ機構により、フォーカスリングを手前に引くだけでMFに切り替えられる直感的な操作性が秀逸です。ズームリングは約90度の回転角で12mmから100mmまでスムーズに操作でき、トルク感も適切です。鏡筒側面のIS切り替えスイッチやL-Fnボタンの配置も使いやすく、PROレンズシリーズらしい操作性の高さを感じます。
【表現力】
高倍率ズームとは思えない解像力の高さが最大の魅力です。DSAレンズやスーパーHRレンズなど12枚の特殊レンズを贅沢に使用し、ズーム全域で開放F4から優れたシャープネスを発揮します。広角端では周辺までしっかり解像し、望遠端でも単焦点レンズに迫る描写力があります。色収差も良好に補正され、逆光耐性もZコーティングナノにより高いレベルです。
【携帯性】
換算24-200mmという実用的なズームレンジを1本でカバーしながらも、約561gという重量はフルサイズ用の同等レンズと比較すれば圧倒的に軽量です。ただしMFTシステムとしては大きめのレンズであり、コンパクトさを重視するなら12-45mm F4 PROの方が適しています。旅行には最適な1本ですが、普段使いにはやや存在感があります。
【機能性】
最大7.5段の5軸シンクロ手ぶれ補正は驚異的で、望遠端100mmでも1/5秒程度の手持ち撮影が可能です。広角端での最短撮影距離1.5cmという近接能力も特筆すべき機能で、マクロ的な撮影にも対応できます。防塵防滴・耐低温-10℃の堅牢性もPROレンズとして信頼感があります。
【総評】
PROレンズの光学性能と高倍率ズームの利便性を高次元で両立した唯一無二のレンズです。換算24-200mmをF4通しでカバーし、単焦点に迫る描写力と驚異的な手ぶれ補正を備えています。MFTシステムの優位性を最も体感できるレンズであり、これ1本で大半の撮影シーンに対応できる万能性は他に類を見ません。ボケ量を求める用途以外では、まさに付けっぱなしの1本として最高の選択肢です。
5静物専用ではない機動性
マップカメラでフード欠品の中古品を購入しました。
登場からもう8年。発売当初から画質が良いと評判でしたね。
触ってすぐ「おっ」と思ったのはAF。テレ端でも速く安定してます。
色々なレビュー記事を読んでみると、このレンズはAFの評価も高いんですね。知らなかった。
試し撮りした画像を拡大していくと・・・おー。キレイに写ってる!
解像感が高くても固い感じでは無く、素材感がしっかり写ってる・・ような気がする。
撮り比べたわけでもない主観ですけど、素直な写りだと思います。
おもしろいのは、ワイド端で最大撮影倍率が得られる事。換算24mmで換算0.6倍まで寄れるレンズは珍しいんじゃないかな。
このレンズは深度合成も使えるし、絞り込んでも強力な手ぶれ補正のお陰で手持ちで撮影できる。
遠近を強調したミニチュア撮影は楽しそうです。
欠点は重さですね。グリップの小さいボディだと疲れそう。
三脚への固定はしっかりした雲台が必要になるかもしれない。愛用のSLIK SBH-110には問題なく固定できました。
先日スピーチコンテストと打ち上げの撮影で使って来ました。
画質の良さに加えて動き回るコンテスタントでもAF歩留まりが高い。これまで使っていた便利ズームと比べて安心感が異次元でした。
神レンズとか、悪魔のレンズとか、凄い二つ名で呼ばれたりもする製品ですが、実際にレビューサイトでのベンチマークの解像性能は良好。さらにAFと手ぶれ補正も高性能で静物専用ではない高い機動性があり、とても重宝する実用レンズです。
高画質を求める人だけでなく、便利ズームのAFに不満がある人、動き回っての撮影で歩留まりを上げたい人にもオススメできると思います。
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297位 |
249位 |
4.84 (322件) |
4836件 |
2009/9/ 1 |
2009/10/上旬 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
625g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.7x123mm
【特長】- プロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する、角度ブレとシフトブレを同時に補正する「ハイブリッドIS」を採用した、フルサイズ対応中望遠マクロレンズ。
- 特殊コーティング「SWC」を採用し、フレアやゴーストの発生を大幅に抑えることができる。
- 超音波モーター「USM」を搭載し、高トルク・高レスポンスなモーターにより、素早いピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5注意がいるも、物撮りにマストバイなレンズ
主な使用目的:食品の物撮り
カメラ:EOS R5
プロではありませんが、商業使用目的の写真を撮ってます。
RF100mmマクロの方が優れると言いますがそれほどの大差でもないようなので、予算の都合上こっちにしました。
【操作性】
無評価。
【表現力】
いろいろ見てきた高精細な写りかと期待したが、それほどではなかった。
とは言え、かなり解像度は高いし、質感、シズル感などしっかり描写してくれる。
さらにレタッチで追い込むと今まで見てきたカリカリの絵にもなるので、レンズ側での可能な限りの描写性能としては素晴らしいものだと思います。
現像、レタッチありきで考えれば5点満点の評価になります。
【携帯性】
もう一本のEF 24-70mm f2.8L ll と比べると軽くて細いけど、レンズフードをつけると結構長いですね。
R5とはいいバランスだと思いますが。
【機能性】
AFは遅いですし、スイーツののっぺりした表面にはたまに迷いますが、R5のAF性能も借りてなのか、普段はそうストレスにはなりません。
本当に細かい部分にピントを合わせようとするとAFでは合わせきらないのでMFに頼ることになりますが、その微調整もやりやすいです。レンズの調節リングも回しやすいです。
あと機能性とは異なるかもしれないが、降るとカタカタ音がするし、カメラにつけて電源をつけると何もしなくても中の駆動音がします。
不良品かと思いましたが調べるとそういうレンズのようで安心しました。
事前に知っておかないと驚きますよね。
【その他】
撮り始めた当初、特に白背景での撮影ではやたらもわっとしてフレアがかなり酷いと思い、「ハズレを引いたか!?」とも思いましたが、いろいろ探ると、原因は保護フィルターだと発覚しました。外して撮ると、一気に霧が晴れてスッキリした絵が出てきましたね。
EF 24-70mm f2.8L ll は保護フィルターの有無でなんの差も出ないのに、このレンズは大いに影響を受けるようで、要注意です。
【総評】
物撮りにとっては、パースのつきにくい焦点距離、描写性能、マクロ撮影ができる点でマストバイですね。
使い込むうちに、なんの不満もなくなりました。
もっとも、これも結局はR5の助けを借りての話かもしれませんが。
ただし物撮りにf2.8まではほぼ不要でした。
f8あたりでも過剰なボケになる場合もあるくらいです。
RF100mmマクロは試したことありませんし、予算が許せばRFの方がいいと思いますが、私はこれで満足しててRFにする必要はないと思っています。
5GFX用等倍マクロとして重宝しそうです
富士フイルムのGFXシリーズで使える等倍マクロとして導入しました。
【操作性】
とてもよく出来ています。
【表現力】
試し撮りした印象では、とても良いと思います。ボケ味や色のりが良さそうです。
【携帯性】
マウントアダプターをつけても、GFX用レンズとしては小型軽量と言えると思います。
【機能性】
AFの信頼性など、良い性能かと思います。
【総評】
GFX用のマクロレンズは等倍までいかないので、重宝しそうです。ケラレ等も気になりません。
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438位 |
264位 |
4.38 (6件) |
25件 |
2019/4/22 |
2019/4/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
570g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:74x123mm
【特長】- 高解像度・高コントラストを実現したSony Eマウント用中望遠マクロレンズ。接写撮影のほかにも風景、ポートレート撮影にも威力を発揮する。
- カラーバランスはマクロレンズおよび人物撮影にも適するように、ナチュラルな発色が再現できる光学設計、コーティングを施している。
- 絞りや被写体までの距離などをカメラ側に伝達し、AFに対応。MF時にはフルタイムマニュアル機能・ピント拡大機能・ピーキング機能・距離バー表示と連動。
- この製品をおすすめするレビュー
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5α6400で使ってみた
【操作性】
ピントリングしかありませんので何も難しいことはないです。
かなり緩めのピントリングです。
ただAF/MF切り替えスイッチはほしかった。
【表現力】
おそらく中身が同じsmc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WRと
ほぼ同じような写りです。
ペンタックスユーザーなのでこの情報からこのレンズ選びました。
ピントが合ってるところはシャープでボケが柔らかでキレイ。
【携帯性】
元のsmc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WR大きく重めです。
ミラーレス化するためフランジバック調整で長くなってしまったのは仕方ないかと。
【機能性】
マクロだけでなく寄れる中望遠としてオールラウンドに使えますよ。
ある意味雑になんの撮影にでも使えます。
AFは外すとウィーンウィーンと伸びて縮んで繰り返すので滅茶苦茶遅い。
合焦するときもギュッギュンギュッと3ステップかかって合焦する感じです。
これもペンタックスsmsDFAマクロ100と同じ挙動。
遅いだけでAF精度としては全く問題ないです。
【総評】
シャープに写り柔らかいボケ、これがこのレンズの全てです。
ペンタックスのマクロ100使ったことある方ならすんなり受け入れられると思います。
現在44000円で購入できるカメラ店あるのでマクロ使いたく出費抑えたい方には最適。
12/31までの購入でキャッシュバックもあるので実質39000円。
私はこれが決め手でした。
ひとつ残念なのは、ペンタックスsmcDFAマクロ100のようにフード内で
鏡筒の伸び縮みが収まるようにしてほしかったです。
このレンズは伸びる鏡筒先端にフード取り付けで
フード毎伸びるので被写体に当たってしまうこともあるでしょうから。
5実は名玉では
マクロが欲しかったので様々なレンズを検討していました。
たまたま中古で出品されていたこのレンズを購入しました。
32000円と破格です。
【操作性】
操作部はピンとリングのみです。
MFにするとピントが操作できますが、スムーズでなんの問題もありません。
軽やかにピントが合わせられました。
【表現力】
やわらかい表現が得意のようで、タムロン90mmマクロを思い起こします。
色合いもしっとりとしたもので、今回の花の他スナップにも使えそう。
【携帯性】
サイズはそれなりです。
重さも重めかもしれません。
【機能性】
MF切り替えがボディー側でないとできないのが不便。
α7IVでは、C3ボタンをMF切り替えに設定しなおしました。
これなら大きな不満はありません。
【総評】
レンズモーターがジージーと音を出すので今どきのレンズとは言えません。
しかし、マクロ撮影には素晴らしい相棒になりそうです。
ポートレートにも使用してみたいと思わせてくれるレンズでした。
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158位 |
264位 |
4.17 (23件) |
173件 |
2020/7/10 |
2020/10/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
85mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x90.5mm
【特長】- 大口径・ショートバックフォーカスという「RFマウント」の特徴を生かした小型・軽量の中望遠単焦点レンズ。
- 焦点距離85mmでポートレート撮影に適している。全長約90.5mm、質量約500gの小型・軽量を達成し、画質劣化の原因となる諸収差を低減。
- 「EOS R5」装着時は、ボディ内の手ブレ補正機構と協調制御することで、シャッタースピード換算で8.0段の手ブレ補正効果を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し重たいマクロレンズです。
【操作性】 撮影距離を3種類選べられます。
【表現力】 準望遠の為被写界深度が浅く、被写体の前後ピン合わせには慎重さが必要です。
【携帯性】 見た目に比べ重量があります、長時間の手持ち撮影は手の疲労に注意です。
【機能性】 AFの合致速度は近距離ほど遅くなります。遠距離はスピーディーに合致します。
【総評】 マクロだけでなくポートレート用レンズにも最適です。価格は少し高いですが購入して良かったです。
5寄れることは神です!
ちょっと大きく重いですけど、寄れるでいいですね!
24−70の物撮りの際の、控えのレンズにも良いですね!
ここまで寄れると、表現が広がりますね
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236位 |
284位 |
3.76 (3件) |
71件 |
2025/10/16 |
2025/10/31 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
35mm |
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220g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.67倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準マイクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x72mm
【特長】- 標準画角での撮影から表現力豊かなマクロ撮影まで楽しめる、手軽で軽量な標準マイクロレンズ。ミラーレスカメラ用交換レンズ「NIKKOR Z レンズ」。
- 等倍相当の最大撮影倍率0.67倍を実現。明るい開放F値1.7により、小さな被写体の細部まで鮮明に捉え、やわらかく幻想的なボケを活かして撮影できる。
- 静音性に配慮したAFやフォーカスブリージングの抑制、スムーズな動画撮影を可能にする直感的な操作性などを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キットレンズに追加したい便利な標準レンズ
写真を撮影した画像に差し替えました。
【操作性】
●フォーカスリング
コントロールリング兼用のフォーカスリングを搭載。このレンズの操作部はこの一つのみ。
フォーカスリングとして使う場合、応答性はカメラ側で変更することができます。回転量に合わせて移動する設定の場合、「90度」にすることでピント全域を素早く操作することが可能。ただし、素早いリング操作に対してフォーカス駆動が間に合わない場合があります。
適度な回転角を選ぶことで、再現性の高いフォーカス操作が可能。
リングは適度な抵抗感で滑らかに回転します。
【表現力】
●解像度:近距離
絞り開放から全体的に良好な結果が得られました。
●解像度:遠距離
近距離と同じく絞り開放から良好ですが、コントラストが若干低め。少し絞るとベストな結果が得られます。
●ボケ
前後にほとんど画質差のないニュートラルなボケ。状況によって軸上色収差が発生するものの、影響は軽微。玉ボケは滑らかで強い縁取りもありません。
追記:中距離では背景がかなり騒がしいボケ質へと変化します。「F1.7」の大口径レンズですが、基本的には「明るいマクロレンズ」としての運用が良いのかなと。
●色収差
軸上色収差が若干残っています。場合によって細部に影響があるくらいで、極端なマイナスイメージはありません。
●歪曲収差
チェック中です。
●コマ収差
フレーム隅に僅かな痕跡がありました。
●逆光耐性
悪くない性能ですが、強い光源をフレーム中央付近に配置すると影響が発生する可能性あり。
【携帯性】
APS-C用の標準レンズとしてはサイズ・重量が大きめですが、
F1.7の標準レンズと0.67倍のマクロレンズを同時に使えるメリットは大きい。
許容範囲内に収まっていると感じます。
【機能性】
●AF
爆速ではないものの、一般的な撮影距離では快適に動作します。
マクロ域でもカメラ側の性能が良ければ常用できるくらいの性能。
●スイッチ類
フォーカスリング以外のコントロールはありません。
マクロレンズでよく見るリミッター機能無し。
●手振れ補正
レンズ側には非搭載。ボディ側の手振れ補正が必要となりますが、搭載しているのはフルサイズカメラのみ。
【総評】
開けて良し、寄って良し、引いて良しの便利な単焦点レンズです。
従来のマクロレンズよりも明るく、近距離でも開放F値は低めを維持。水族館などでISO感度やシャッタースピードに余裕ができるようになりました。
光学性能はS-Lineほど際立っていないものの、24mm F1.7よりも安定感があります。キットレンズに単焦点レンズを追加するのであれば、24mmよりもこちらがおススメ。
追記:ただし、中距離〜遠距離での背景ボケが硬調で騒がしい。単純に大きなボケで被写体を背景から分離したいのであれば、シグマ製レンズまたはVILTROXの35mm F1.7や56mm F1.7が適しています。
ブログのレビュー
https://asobinet.com/tag/nikkor-z-dx-mc-35mm-f-1-7-review/
Flick
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720330012157
4コンパクトで使いやすいマクロレンズ
【操作性】
フォーカスリングのみのシンプルな構成で用途にあっていれば何も困ることはないです。
【表現力】
開放でもとても綺麗です。
解像感も申し分なく、絞って風景写真としても使えると思います。
【携帯性】
NIKKOR Z DX 24mm f/1.7などと比べると大きめですが、十分コンパクトではないかと思います。
【機能性】
AFも特に遅いとは感じず、不満なく使えそうです。
【総評】
マクロレンズとしてではなく、35mmの単焦点レンズとして使っても良いと感じました。
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284位 |
284位 |
4.05 (33件) |
179件 |
2016/9/16 |
2016/9/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
236g |
【スペック】最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能標準マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x71mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視!
コスパ重視で買うしかない、貧乏人なので…。
ですが、悪くないと思います。
マクロレンズですが、普通にスナップとしても使っています。
が、これは仕方ないとはいえ、重い…。でもこれは個人差があるところでしょう。
5寄れる標準単焦点
AFは遅いが、価格を考えると妥協しないといけないのかも。
解像感が高く、寄るも引くも自由自在。撮っていて楽しい。
私は大満足です。
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323位 |
284位 |
4.53 (58件) |
749件 |
2012/1/26 |
2012/2/18 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
60mm |
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215g |
【スペック】最短撮影距離:0.267m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:64.1x63.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量なマクロも兼ねられる中望遠レンズ
軽量で高画質。
マクロレンズとしても中望遠レンズとしても優秀。
ハーフマクロですが実用的には個人的に問題なしです。
5古い設計ですが万能レンズです
【操作性】
絞りリングと幅広のピントリングだけです
特に迷うことはないと思います
【表現力】
換算90mmの距離感が絶妙によく
ボケもうるさくなく気に入っています
XF80mmと比べると被写界深度が若干稼げるので
その辺で使い分けしています
【携帯性】
ハーフマクロなので携帯性は良いと思います
35mmと組み合わせるスナップ撮影はなにげに最強です
【機能性】
AFは遅いし少し暗くなりと盛大に迷います
マクロ域の撮影ではMFに切り替えるので正解だと思いますが
自分はフォーカスエリアを動かしてAF撮影です
【総評】
フジを使い始めた頃にマクロ撮影が必要で購入しました
XF80mmが出る前だったので選択肢はありませんでした
XF80mmも購入したので等倍撮影の機会がわかっていれば
XF80mmを持っていきます
中望遠として1本あると、スナップもポートレートも花も使える万能レンズです
特に56mmF1.2は寄れないのでスナップにはこちらを持って行ってます
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295位 |
284位 |
4.28 (13件) |
278件 |
2023/2/ 8 |
2023/2/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
90mm |
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453g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m/0.224m (S-MACRO時) 最大撮影倍率:1倍/2倍 (S-MACRO時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69.8x136mm
【特長】- 撮影倍率4倍、無限遠からマクロ撮影までAFが可能な高性能望遠マクロレンズ。プロフェッショナル交換レンズシリーズ「M.ZUIKO PRO」に属する。
- 453gの軽量に加え、最大7段の5軸シンクロ手ぶれ補正能力は、最小限の機材でフィールドを移動しながら被写体を追い求める写真家の疲労を軽減。
- 防じん防滴性能はIP53、なめらかで傷や汚れが付きにくいフッ素コーティングを最前面のレンズに採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロと望遠の両方を1本でまかなえる
本レンズの最大の特徴は、なんといっても2倍マクロ(35mm換算で4倍相当)の撮影が可能な点です。これにより、微細な被写体を大きく、鮮明に捉えることができます。
加えて、焦点距離にも注目すべきです。90mm(35mm換算で180mm)というスペックは、もはや本格的な望遠レンズの領域に入ります。さらに、1.4倍のテレコンバーター(MC-14)を装着すれば、換算で252mm相当となり、より遠くの被写体にも対応可能です。それでいて、マクロ撮影にも対応しているという点は非常にユニークで、マクロと望遠の両方を1本でまかなえる汎用性の高さが魅力です。
AF精度も良好で、軽量な設計により機動性にも優れています。手ぶれ補正が非常に効果的で、ピントも素早く合うため、シャッターチャンスを逃しにくい点も実用面で高く評価できます。
総評
マクロレンズとしての基本性能はしっかりしており、2倍マクロ撮影、強力な手ぶれ補正、テレコンバーター対応、IP53の防塵防滴性能など、多彩な機能がバランスよく備わっています。
マクロ撮影だけでなく、望遠撮影にも対応できるオールラウンドなレンズとして、フィールド撮影や多様なシーンで活躍できる一本です。
購入はECカレントから
ショップの利点はアマゾンペイが利用できることです
アマゾンカードで不足分の15万をアマゾンギフトカードで購入して
ポイント付与が2%(3000ポイント)付きます
アマゾンカードのポイントが1%(1500ポイント)決済後に付きます
購入金額155310円、新規会員登録限定クーポン300
155010円
アマゾンポイント4500ポイント
キャッシュバックキャンペーン15000円(8月28日まで)
ポイントを無理やり値引きと考えれば
実質135510円です、ご参考までに
5最強マクロレンズ
予約して発売日に入手、初代OM-1で使ってます。
AFが使えるマクロレンズとしては最強では?
手持ちの深度合成も条件次第、スキルあれば可能だと思います。
昆虫や植物の撮影に最適。
価格は高いけど唯一無二、オススメします。
カメラ本体の売却でもうすぐ手放す予定ですが後ろ髪引かれる思いはあります、最後まで迷いました。
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687位 |
307位 |
4.81 (42件) |
802件 |
2007/7/ 3 |
2004/4/21 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
405g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:71.5x97mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とろける描写が魅力の1本
【操作性】
マニュアルとオートフォーカスの切り替えは、ピントリングを前後させるだけの簡単な操作性となっています。
【表現力】
タムロンの元祖銘玉レンズと言われるタムキューなので、とろけるような描写がイチバンの魅力です。
高画素ボディで使用するなら解像感に満足いかない人もいるかもしれませんが、Lightroom等のレタッチソフトを併用することで解決させています。
【携帯性】
焦点距離の短いマクロレンズはコンパクトですが、90mmレンズが好きなので私は携帯性は求めていません。
D7200のコンパクトなボディとの相性は抜群ですね。
【機能性】
「FULL」と「LIMIT」の切り替えスイッチがありますが、特に切り替えることがないので「FULL」側固定で撮影しています。
【総評】
数年前に底値になったタイミングでこのタムキューを新品購入しました。
今となっては骨董品のようなレンズですが、あえてこの古いレンズで綺麗な写真を撮ることが私のモチベーションを高めるひとつのアイテムとなっています。
防塵防滴・手振れ補正等のサポートは一切なく、カメラマンの技術が試されるレンズなので、写真の腕を上げたいと思わせてくれるレンズとしてお気に入りの1本となっています。
5さすがタム9と言われるだけのすばらしいレンズです。
【操作性】AF・MFは、ピントリングの上げ下げで切り替わります。これが便利かというと、MFで使うことが多いので、よくわかりません。
【表現力】背景のボケ感と、中心部のカリッとしたピント面が浮かび上がり最高です。
【携帯性】小さくて軽いので、携帯性は抜群です。
【機能性】AFは、ボディ内モーターによるもので遅いですし音も結構します。AFは、ピント調整がMFではできない場合にのみ使用しますので、あまり気にしていません。
【総評】
2世代後のタイプF017も持っていますが、旧タイプの272Eも手放せません。F017は、AFは早く、手振れ補正も付いていますが、272Eに比べかなり大きく、重くなっています。272Eのほうが、持ち運びが楽です。描写性能は、どちらも大変良いです。さすがタム9と言われるだけのすばらしいレンズです。
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349位 |
307位 |
4.39 (33件) |
265件 |
2016/9/20 |
2016/11/18 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
30mm |
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128g |
【スペック】最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:1.25倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x60mm
【特長】- 最短撮影距離は95mm(レンズ先端から14mm)で、最近接では13.9×10.4mmのサイズを写すことができる。
- 静止画・動画に対応するAFの高速化・静音化を実現したMSC(Movie & Still Compatible)機構により、AF時間を20〜30%短縮。
- クラス最高レベルの最大撮影倍率2.5倍(35mm判換算)を誇る、単焦点マクロレンズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロフラッシュGodox MF12(3灯)を使用できるのが嬉しい。
M.zuiko 60mm F2.8 macroの補助マクロレンズとして購入。
使用カメラ:Olympus E-M1 mark�U
【操作性】 何も不満無し。
【表現力】 ごく普通の写り。
【携帯性】 すこぶる良好:小型軽量
【機能性】 フルサイズ換算での最大撮影倍率が魅力。
【総評】
・画角が使いやすい
・マクロ撮影時はレンズ先端にGodox MF12を3灯装着できるのが◎。
(ただしステップアップリングが必要)
5どちらか一本選ぶなら60mm よりこちら
花など、ネイチャー系マクロ写真の撮影のために使っている。
60mm F2.8も持っているので、それとの比較でこのレンズの使い勝手についてレビューしたい。
【焦点距離について】
60mmとの比較で気になるところだが、「使いやすさ」では30mmに分がある。 30mmは標準レンズ的焦点距離のため、ファインダーを覗く前の画角イメージと、除いた時の実際の画角のズレが小さいからだ。単に慣れの問題かも知れないが、自分の場合、60mmを使っているときは構えてファインダーを覗いたとき、近すぎてバックすることが多いが、このレンズでは最初にファインダーを覗いてからの位置調整が少ない。
【開放F値について】
60mm F2.8の方がスペックが高いのは言うまでもないが、ではF3.5では足りないかというと、全くそんなことはない。ネイチャー系マクロ写真では開放で撮るとボケが大き過ぎることがほとんどで、少し絞って使うことが多いため、その意味ではF2.8は過剰品質で、少し暗くして小さく軽くしてもらった方がありがたい。このレンズも開放F値はF4でも良いと思っているくらいだ。
なお、ネイチャー系マクロ写真で絞り具合については作例の撮影データを参照されたい。
ちなみに作例はすべてRAWから無調整かつノートリミングでJPG現像したものである。
結論から言うと、昆虫など寄れない被写体の場合には60mm F2.8の方が有利だが、望遠マクロ的に使うなら、60mm F2.8を使うより、最短撮影距離が短めの望遠レンズの方が使いやすかったりする。
以上より、60mm F2.8との比較で、どちらか一本だけ選ぶなら、自分は迷いなくこのレンズを選ぶ。
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662位 |
307位 |
4.06 (15件) |
126件 |
2017/9/ 7 |
2017/11/30 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
80mm |
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750g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x130mm
【特長】- 開放F値2.8、35mm判換算で焦点距離122mm相当のXマウント対応ミラーレスカメラ用中望遠マクロレンズ。
- フローティングフォーカス方式を採用し、Xシリーズ用交換レンズで初めて等倍撮影を実現。
- シフトブレに対応した手ブレ補正機能を新たに搭載。ジャイロセンサーと加速度センサーにより角度ブレとシフトブレを高精度に補正。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的描写力・卓越したビルドクオリティ
比較的新しい2022年11月発売のXF30mmF2.8 R LM WR Macroを使っていたが、XFレンズらしからぬプラスチキーな外装に不満を抱いていた。
XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macroは高額という事もあり、それまで興味を持たなかったが、レンズ構成は驚愕の12群16枚(非球面レンズ:1枚、EDレンズ:3枚、スーパーEDレンズ:1枚)、MTF特性曲線は天井に張り付く。
フィルター径62mmに対し、MFリング径は80mm、質量750gと高密度感。看板マクロらしくレンズ内手振れ補正を搭載。
フジノンXファンならば本レンズは必携の1本である。
5扱いにくい面もあるがオススメのマクロレンズ
【操作性】
他のXレンズと違うのは、フォーカスリミッタースイッチが付いています
近距離、普通、フルの3段階です
【表現力】
開放からしっかり解像します、60mmmacroよりエッジが立った描写に感じます
ポートレートにも使っていますが、AFが速いので結構使えます
目や、手、などパーツのアップにはレンズ交換の手間がないのでスピーディーな撮影ができました
立体感も申し分ないですが、背景のボケはぐるぐるボケに感じるときがあります
【携帯性】
今日はマクロで撮る気合がないと持ち出しに一考する大きさと重さです
60mmmacroのようにバッグに忍ばせてとは行きません
50-140mmF2.8とどっこいどっこいの大きさですから
【機能性】
手ぶれ補正の効果は素晴らしいです、マクロ域から離れたときの手持ちではブレと無縁の描写です
【総評】
60mmが等倍マクロなら購入してないと思います
ピント合わせや、フレーミングはシビアなレンズですが
自分はマクロでもほとんどAFで撮影しています、花を撮るときは風で揺れたりするので
じっくりマニュアルで狙うよりもAFのほうが自分にはあっています
等倍マクロがほしいならオススメの1本です
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390位 |
358位 |
4.52 (56件) |
885件 |
2009/9/ 2 |
2009/10/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
45mm |
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225g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:63x62.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイナーチェンジしなくても納得の写り!
手持ちのレンズは全て純正で揃えています。
今まで MACRO は MACRO 30mm を使っていて、流石にワーキングディスタンスが短くて、撮影時にカメラや撮影者の影が写り込んだりして気をつかっていたので、中望遠のこちらのレンズを買うチャンスを伺っていましたが、G9 PR0�U を購入した流れでレンズも拡充してしまいました。
【操作性】
LEICA DG には珍しい!? ゴム巻き のピントリングで、若干ほこりが付くことが気になりますが、軽めの操作感ですが、軽すぎず重すぎない丁度よい操作感だと思います。
【表現力】
LEICA DG らしい色ノリのよい、線も細くよく写ると思います。
こちらのレンズは、Panasonic が ミラーレス(m4/3)を販売した頃からあり、マイナーチェンジなどもしていないレンズのはずですが、その時点で Leica DG のキャラクターが決まっていたかの様です。
【携帯性】
中望遠 ですが、レンズ長は短いので持ち運びのことなら問題ないと思います。
ただ、LEICA DG 25mm と同様で、角形のフードが逆さ付け出来ないので、そこだけ注意が必要だと思います。
レンズ長 も短いし、フードも短いので、私はフードを付けた状態でキャップをして、そのままバッグに入れて持ち運んでいますが、気になったことなどはありません。
【機能性】
リミッタースイッチがありますが、どちらかというと マクロ撮影より "中望遠側 に配慮したスイッチ" なので、私の様に マクロ、中望遠 問わずに使う向きにはいいかも知れませんが、ガッツリ マクロで使う為に買われた方には不満が出るかもしれません。
【総評】
満を持して!? 入れた、私にとって 5本目 の LEICA DG レンズですが、くしくも発売自体はいちばん古いレンズです(過去にもっていた 7-14mm/F4 の方が古いですが友人に譲ってしまいました)。
写りもそうですが、躯体自体も既に後発の LEICA DG と遜色ない造りなので、なるほどマイナーチェンジもしなくてもいいのかもしれません。
12-60mm/F2.8-4.0 と同じで、もっと早く入れておけばよかったと後悔しています。
焦点距離が近い単焦点として、LUMIX G の 42.5mm/F1.7 もありますが、色ノリ や ボケ 等を考慮すると、ポートレート撮影もこちらのレンズの方がいいかもしれません(LEICA DG 42.5mm/F1.2 を持っていないので…)。
ともあれ、お気に入りのレンズがまたひとつ増えて嬉しいです。
また LUMIX が、というか G9 PRO�U が楽しくなります。
5G9pro�Uに付けたらAF良くなった!
【操作性】 フォーカスリミットのオンオフと
手ぶれ補正のオンオフと必要じゅうぶん
【表現力】 ライカらしい線の細い描写が良い
【携帯性】 90ミリ(フルサイズ換算)の割には
小さくて良いが、裏返して収納できない角形フードがマイナスですがカッコは良い
【機能性】 カメラをG9pro�Uに変えたらAFが快適に使えるようになりました!
【総評】 以前のGX7mark3ではマニュアルフォーカスでしかマクロ撮影で使えなかったけど
G9pro�Uに機種を変えたらAFで快適に使えるようになりました。そしてバリアングルのG9pro�Uの液晶画面で使いよさも手ぶれ補正も快適です
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491位 |
429位 |
4.44 (17件) |
98件 |
2022/11/ 4 |
2022/11/25 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
30mm |
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195g |
【スペック】最短撮影距離:0.1m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x69.5mm
【特長】- 標準30mm(35mm判換算46mm相当)の焦点距離を持つ単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズに属する。
- 自然な遠近感を生かしたポートレート撮影やスナップ撮影が可能。最短撮影距離10cmにより、レンズ先端から最短約1.2cmまで被写体に近づいて撮れる。
- 最大撮影倍率1倍(35mm判換算1.5倍相当)を実現し被写体を大きくクローズアップした等倍マクロ撮影ができる。長さ約69.5mm・質量約195gのコンパクト設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5絶妙な画角が好き!
普段の街スナップや旅での使用が主な用途です。
今まではXC35mm F2を使っていて、もう少し広い画角が欲しかったので発売後間もなくして購入しました。
スッキリとした描写でマクロ性能も申し分ないですし、遠景もよく写りますね。
気持ちXC35よりも線が細い気がして解像感は感じます。
X-E3でのAFも速いし精度も良くハンドリングはとても良いです。
40MPセンサーにも推奨するレンズリストにも入っているので、今後そのカメラを手に入れたら試してみたいですね。
30ミリって画角がホント撮り易くて個人的に好きです。
5軽量・コンパクトで高性能だが、高価である
一部に誤りがあったので再レビューです。
重いニコンのデジタル一眼レフからフジのAPS-CのX-T1に替えてから現在のX-T4、X-S10、X-T5に至っている。かなりの年数フジを使用して来たが、どうもピント合わせが劣っているようだ。掲載写真のボディはX-S10を使用している。まだ、T4やT5に装着したことは無い。
【操作性】
若干悪い。ボディのせいと思われるが、AFのスピードは速いが、たまにピントを外すことがある。
絞りリングが軽すぎて、いつの間にか動いている。
【表現力】
掲載写真ではフィルムシミュレーションはベルビアを使用しているが、シャープで深みのある色を再現している。
2枚目の写真のように画面上方に太陽を入れた場合に小さな色のついたゴ-ストが出るようだ。
【携帯性】
軽くて扱いやすい。X-S10の常用レンズにしている。
【機能性】
特になし。機能的には従来通り。
【総評】
皆さん高い評価を付けているように、小型で高性能なマクロレンズである。X-T5でも相性が良いかも。もう少し明るくてワイドでも良いかも。
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![90mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072) [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655577.jpg) |
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395位 |
429位 |
4.00 (2件) |
79件 |
2024/9/26 |
2024/10/24 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
640g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:79.2x128.5mm
【特長】- 高速・高精度AFと12枚羽根の円形絞りを採用した、コンパクトな中望遠マクロレンズ(ニコンZ用)。ミラーレス一眼カメラ専用「DiIIIシリーズ」に属する。
- 軽量かつコンパクトなサイズを達成し、移動しながらの屋外撮影などでも気ままに持ち運べる。AF駆動には、リニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載。
- 回転式フィルターの操作を容易にする、新型窓付きフードを装備。写真・動画撮影の可能性を広げる専用ソフト「TAMRON Lens Utility」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4マクロ兼中望遠レンズとして
【操作性】
ピントリングの操作感良好。スムーズで軽いけど止めたい時にピタっと止まる。ストレスないので、MF撮影が心地よいです。
【表現力】
溶けるようなボケ味はタムロン90mmらしい。中望遠としても使える実力がありますが、やはりマクロで使ってこそ真価を発揮するレンズです。作例はzfで試し撮りしたものです。
【携帯性】
フードを付けると並のズームレンズより大きくなり、取り回しは良いとは言えないです。腰を据えてじっくり撮影には問題ないです。
【機能性】
AFは静かで早い。フォーカスリミッターやfnボタンもあるので使いこなせば更に使い勝手はよくなる。USB端子も備えてるのでアップデートで長く付き合えそうです。
【総評】
このレベルのレンズが10万円ならコスパ良いと思います。ニコン純正レンズとくらべても遜色ない素晴らしいレンズでした。
4流石のタムキュー
【操作性】
ピント合わせに時間がかかる場合がたまにあるのが難ですが、そうでない時は素早い合焦をしてる。
【表現力】
やはり得意分野はマクロ、本領発揮してます。
【携帯性】
フードを着けると、まあまあ長いし、ボディの重さとのバランスで、軽さが逆に仇となり、邪魔に感じることがある。
【機能性】
写りの機能としては満足してます。
【総評】
身近な物を綺麗に撮りたくなる、好奇心を高めてくれるいい玉です。
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523位 |
429位 |
4.65 (74件) |
1230件 |
2012/9/18 |
2012/10/ 5 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
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185g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:56x82mm
【特長】- すぐれた描写性能を実現し、防じん防滴構造を採用した単焦点マクロレンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠している。
- 最短撮影距離19cm、撮影倍率等倍というすぐれた近接撮影能力を持つ。望遠系のマクロレンズで目立ちやすい色にじみを除去。
- オートフォーカス機構には、3つの駆動系を有するフローティングタイプの「インナーフォーカス方式」を採用し、高速かつ静粛なピント合わせを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても優れた良い中望遠マクロレンズ
【操作性】
30mmも所有していますが、こちらも全く問題ありません。
ピントリングをスライドさせるだけでAF/MFの切り替えができる機構がとても便利です。
【表現力】
とてもシャープで惚れています。
マクロレンズとしてではなく、(フルサイズ)120mm中望遠としても素晴らしいと思います。
【携帯性】
30mmより少し長めですが、全く問題ありません。径も細めで良いと思います。
特筆すべきは別売りのフードが、40-150mmF2.8のように前にスライドしてフードになり
収納するにはカメラボディ側に引っ張るだけで邪魔にならずに収納できる製品というギミックです。
【総評】
私は必要性を感じないので90mmマクロは購入していません。
必要性を感じないのは、間違いなく60mmマクロを所有しているからだと思います。
ネイチャーフォトを重点的にされている方には90mmも食指を動かされると思いますが、
私のようなブツ撮りの人間には60mmマクロで十分です。
個人的には誰にでも勧められる素晴らしく良い中望遠マクロレンズだと思います。
5とてもお勧めなマクロレンズです!!
2013年に購入していろいろなカメラで使用してきました。フルサイズミラーレス用のマクロレンズが大型化する中で、本レンズの小型軽量さはマイクロフォーサーズならではのメリットです。
マクロ域の描写性能も秀逸です。絞り開放付近(高速S.S.確保)でも適度な被写界深度が得られるので、手振れ補正を備えたカメラと組み合わせれば「ブレ」に強いシステムになります。
本レンズはマクロ域以外でもシャープな描写をします。シャープネスを優先しているからかもしれませんが、撮影距離が長めになるとボケが固めに感じるシーンがある点が少し残念です。
現在の価格でもコストパフォーマンスは高いと思います。スライド式レンズフードはとても秀逸ですが別売りです・・。とは言えマイクロフォーサーズをお使いの方にはお勧めのマクロレンズです。
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410位 |
429位 |
4.87 (326件) |
4208件 |
2008/1/29 |
2008/3/14 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
○ |
425g |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73x89mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5標準レンズとして使っています
【操作性】特に問題ないです。
【表現力】シャープでコントラストの高い描写です。
【携帯性】標準レンズ並みに小型軽量で扱いやすいです。
【機能性】純正品のことだけあり、ピントはビシッと合います
【総評】小型軽量なので標準レンズ代わりにに使用しています。いざという時には接写できるので便利です。
解像度は申し分ありません。撮り溜めていたネガを取り込むため、NikonのES-2を使って取り込んでいますが手軽で、取り込み画像もスキャナーで読みこむよりも良い画像で取り込めます。またAPS-Cサイズのカメラで使用すすると90mm相当の中望遠レンズとして使用できるので、花や昆虫写真、あるいはポートレートにも使用でき流ので、広い分野で活躍してくれるレンズで気に入っています。
5旧製品扱いとはなりましたがまだまだ現役で!!
今までマクロ撮影用にAiAF Micro-Nikkor 60mm f/2.8とAF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8Gを使用してましたが、Zマウントに少しづつシフトしており、Z MC 50mm f/2.8も検討していましたが、動作感が何となくAF-S40mm f/2.8G(FF方式)に似ているよう気がしたので、今更ですがAF-S60mm f/2.8Gを中古ですが購入してみました。
【操作性】 AIAF60mmはAFとMFの切り替えがリングスイッチなので使いづらく感じていましたが、本レンズは手元スイッチなので切り替えしやすいと思います。また、フォーカスリングも適度にトルクがあり良いと思います。
【表現力】全く不満はありませんが、AIAF60mmとの違いはあまりよくわかりません。参考になればと各レンズの撮影画像をアップしてみました。
【携帯性】425gなのであまり重くありませんが、DX用のAF-S40mmは、235g、且つコンパクトサイズなので携帯性は抜群です。
【機能性】良いです。以前使っていたAIAF60mmはM/A機能がなく、AFとMFの切り替えも面倒でした。また、フォーカス時にAIAF60mmとAF-S40mmはともに前群が繰り出すのに対し、本レンズはIF方式なので前群が全く動かず、マクロ撮影には少々優位だと思います。
【総評】現在、FマウントカメラとZマウントカメラを併用しており、マクロ撮影自体も全体の5%以下なので、あえて製造中止である本レンズを購入してみました。若干はずれなのか時々AFがフリーズするも電源のOFF/ONにて復帰できます。まあマクロ撮影用なのであまり気にしていません。せっかく購入したので末永く使えたら良いなと思っています。
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416位 |
461位 |
4.68 (136件) |
1417件 |
2011/7/12 |
2011/8/25 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
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235g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:68.5x64.5mm
【特長】- 焦点距離40mm、開放F値2.8のニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラ用標準マイクロレンズ。手軽に持ち歩けるサイズと軽さを実現している。
- 等倍撮影、最短0.163mまで撮影距離を近づけてのクローズアップ撮影が手軽にでき、美しいボケ味が特徴。
- 超音波モーター「SWM」を搭載し、昆虫や動物の接写に欠かせない静粛なAF撮影ができる。「M/A」モードと「M」モードの2つのフォーカスモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気負わず普段使いできる万能マクロ
【使い勝手・画角】
DX機で単焦点1本だけという使い方ならこの「40mm」という画角がバッチリ。風景や日常のモノをマクロレンズということを気にすることなく撮影。ちょっと画角が狭いなと感じたら上下が足りないことが多いので、縦位置に構え直せば大抵なんとかなる。 そして好きなだけ寄れる。
【AF・操作性】
合焦スピードは、最短撮影距離から無限遠まで一気に駆動させるとさすがに時間がかかるけど、マクロ撮った後は一旦中間距離の被写体に合わせておけば普通の速度。ピントリング、適度なトルクがあってマクロ撮影には丁度イイ。
【サイズ・携帯性】
フィルター径φ52mmで、本体も非常にコンパクトで軽量。D500に付けると流石にアンバランスか?と思うけど、上から見るとあまり気にならない。
【総評】
軽くて、安くて、画角も好みで普段使いから接写までこなせる便利な単焦点レンズ。
画像の一部変更と追加
5買って良かったマクロ撮影用お手軽レンズ
2026/7/25
部屋の蛍光灯ではなく、撮影用補助ライトを使用して自然に写せた写真2枚を追加しました。
----以下は前回のレビュ----
被写体に思いっきり寄ったマクロ撮影がしてみたくなり、中古で程度の良いレンズを買いました。
D7500に取り付けしてテーブル上にミニ三脚で固定し、花瓶に生けてある花との距離をフードの鼻先3cm位まで近づけて撮影してみましたが、想像していたような感じになって嬉しいです。
アップロードした画像はRAWで撮影し、NX Studioでトリミングとカメラ本体でも出来る簡易的な補正をしています。
手軽にマクロ撮影を始めるには価格も安く手軽で良いと思いました。
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1022位 |
461位 |
4.88 (22件) |
275件 |
2004/8/10 |
2004/10/下旬 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
265g |
【スペック】最短撮影距離:0.195m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:67.5x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5いかなるフイルムでも安心!マクロ域を持つ便利標準
花見シーズンを前に、「寄れる」を条件に新しいレンズを調達してみた。結果として最高の常用レンズだと感じた。例によってフイルム機での利用をレビューする。
【機能性】
KAFマウントであり絞り環も有するため全てのKマウントボディで使用できる。
PENTAX *istシリーズの時代にフイルムデジタル両用のレンズとして開発された経緯を持つレンズ。見方によっては「フイルム用としてもっとも新らしく」「デジタル用として最も古い」レンズとも言える。
今日のレンズをフイルム機で使う際に障りとなる絞りやオートフォーカスの非互換が起こらない点が嬉しい。オートフォーカスは、デジタル機の場合でも下手なDCモーター内蔵レンズよりはるかに切れがあり全く不満がない。
【操作性】
よい。ピント環が手繰りやすくMFも不満がない。
【表現力】
すばらしい。今回はファーストインプレッションという事で解放を多用したが、少しソフトになるため一段絞った辺りをスタートと考えるくらいが良さそうだ。
それにしてもDA50ミリを遥かに凌ぐコントラストながら輪郭の太りが無く表現は緻密で自然体。色乗りも誠に素直でどんなフイルムを使っても安心というレンズだ。
ボケは八角形ながら粒子を乱すことがなく、高感度フイルムでボかしても嫌味がない。
フイルム上でこれだけの決像を見せるレンズは他に見たことがなく、流石はフイルム向けに作られた最新レンズというだけの事はある。デジタル用レンズはフイルムで使うとシャドーがつぶれて輪郭が太りがちだった。
【携帯性】
標準レンズの域に収まる小形軽量。このサイズならズームレンズよりコンパクトだから十分常用レンズに出来る。
【総評】
マクロ域を持つ便利標準、と考えて良さそう。50ミリだからまず使えない場面がない。マクロ域を持つから手に持って写真を撮るといった用法も可能で、開放も充分実用の明るさだから標準レンズ代わりを満足する。寄れる標準、という訳だ。
撒餌標準に正直魅力を感ぜなかったというユーザにこそ使ってほしい一本。斯く言う私が半ば宗教味を帯びた50ミリ標準信仰に否定的な立場なのだが、プラス寄れるとなれば話は別。100マクロではこうは行かない。「寄れる」「標準」二拍子揃ってカメラはいよいよ面白くなる。
535mmと100mmの補完用として購入
35mmMacro LimitedとD FA100Macro WRを使ってますが、35mmでは遠いけど100mmだと近すぎるときに使う一本として追加で購入。
ボディはKPメインで使っており、換算75mmの中望遠レンズとしてもいいレンズです。
【操作性】
CLAMPは使わないので、フォーカスリングだけです。
35mmや100mmのしっかりしたフォーカスリングに比べるとゆるゆるですが、勝手に動くことはないです。
【表現力】
マクロレンズとしてしっかりと解像します。
質感は100mmに似たカッチリした写りと感じます。
スナップなどもF5.6くらいまで絞るといい感じです。
【携帯性】
フードが100mmに比べて太いのが微妙ですが、そんなに邪魔になるサイズではないです。
重量も軽く短いため、追加でもう一本持っておく、という運用ができます。
マクロレンズは3本ともフィルター径が同じ49mmなのでレンズキャップやフィルターなどが使い回せて助かります。
【機能性】
QSFS搭載なのでAFにしたままMFが使えるのがペンタックスのいいところですね。
フォーカスクランプは必要性を感じないので、使ってません。
【総評】
ないと困るか?と言われたらそういうわけではないけど、35mmと100mmの補完用としてあると助かる焦点距離です。
まだ使い始めたばかりですが、これから積極的に花撮りなどに使っていきたいと思います。
拙いですが、作例アップします。
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1240位 |
461位 |
- (0件) |
7件 |
2022/9/16 |
2022/10 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
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290g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準マクロレンズ マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.6x56.7mm
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687位 |
461位 |
4.79 (4件) |
60件 |
2022/10/20 |
2022/11/18 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
348g |
【スペック】最短撮影距離:0.303m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65x80.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れスターレンズ?
初めてのレビューです。宜しくお願い致します。
ペンタックスのレンズ更新は、レンズ構成はそのままで外観を変更、コーティングを変更、円形絞りを採用などのプチ更新ばかりで、ペンタックスの設計は何をしているんだ、と個人的には内心イライラする事が多いです(写りは良いので変更が必要ないのかもしれませんが・・・)。
100mmマクロも例外でなくF100/2.8辺りから上記の変更のみで、当レンズが発売された時も「どうせコーティングをHDにしてAWにしただけだろう」とあまり興味を持っていませんでした。
しかし調べてみると、意外にも今回は新たに特殊低分散ガラス、異常低分散ガラスを採用したことに加え、若干ですがレンズ構成も変えてきたようです。おお、やればできるじゃん、と少し見直した次第です。
今回の変更は「パープルフリンジ」を軽減するのが一番の課題であるようで、ここをお読みの皆さんも、おそらく最も関心が強い事だと思います。
ですのでここではsmc WR(前機種)とHD AW(当機種)のパープルフリンジの比較写真を掲載しておきます。
条件は日中の日が差し込む室内から、厚いカーテンの縁を新・旧それぞれのレンズで絞り開放(シャッタースピードも同じ)で撮影し、トリミング拡大しています。
結果はご覧いただければ分かると思いますが、smc WRにはパープルフリンジがそれなりに発生していますが、HD AWではかなり軽減され、厚手のカーテンの質感もほとんど損なわれていません。
また上記の他にハイライト部(薄手のカーテン)の階調が白飛せずに豊富になった印象があります。ハイライト部の色収差が減った事と、HDコーティングへの変更の影響でしょうか。
あと作例が無く申し訳ありませんが、ボケやシャープさ、質感描写などもこれまでの100mmマクロと同様、非常に良いものを継承しています。
個人的には外観はLimitedレンズに似ていますが、全ての点について優等生的なスターレンズ的な印象をこのレンズからは感じ、とても気に入ってしまいました。
昨今、当レンズの登場によりsmc WRの中古価格がサービスプライスと言えるレベルまで落ちています。ペンタックスの100mmマクロで初めて円形絞りを採用してくれた前機種もかなり良い機種なので、初めて100mmマクロを購入する方は旧レンズの中古も十分あり、だと思います。
更新をお考えの方も、前述の通り旧版が非常に良いレンズなので悩ましいかとは思いますが、このレビューが判断材料の一つになれば幸いです。
5お気に入りになりました
【操作性】
単焦点レンズなので、操作で迷う事はありません
【表現力】
旧型と比べ、パープルフリンジが出難いそうです。
(僕は旧型を知らないのですが、実際の撮影で気になった事はありません)
初めてのマクロレンズなので、マクロ域での撮影は被写界深度など用心しなきゃいけませんが、僕にとって新しい領域のレンズです。
【携帯性】
軽量コンパクトだと思います
【機能性】
シンプルで、高性能だと思います。
オートフォーカスはレンズ内モーターではないけれど、マクロ域ではマニュアルが基本になると思うので、ハンデとは思いません。
寧ろそのことで軽量コンパクト、ついでにお値段もお手頃と、良い事ばかりです。
【総評】
良い写りと「軽量コンパクト、ついでにオールウエザー対応と、良いレンズだと思います!
問題は、レンズより使う自分がオールウエザー対応ではない事??
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289位 |
461位 |
4.70 (20件) |
169件 |
2021/6/ 2 |
2021/6/25 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
260g |
【スペック】最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準マイクロレンズ マクロ:○ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x66mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の標準マイクロレンズ。従来のニコン標準マイクロレンズと比べ大幅に小型・軽量化。
- 最短撮影距離0.16m、1.0倍の最大撮影倍率から標準域の焦点距離50mmの画角を生かした撮影まで、多様なシーンで活躍する。
- 近距離から遠距離までの高い解像感と、色にじみや色づきを抑えた美しいボケを両立。ゴースト・フレアを効果的に低減するレンズ構成を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで高画質、62mmのフード装着で見た目も良くなります
Micro-Nikkor 55mm f/2.8を永く使ってきましたが、ほとんどのAFレンズを含め
機材がZマウントに移行した事もあり、AFのマイクロレンズが欲しくて購入しました
【操作性】
操作する箇所は少なくシンプルで、良好です
【表現力】
Micro-Nikkor 55mm f/2.8と比べて今のところ不満はありません
【携帯性】
非常にコンパクトで軽量、高評価ポイントの一つです
【機能性】
マイクロなのでAFは爆速という訳ではありません
期待しすぎかもしれませんが、星4つとしました
【総評】
前群繰り出し方式で気になる見た目も、
HN-23のようなフードを装着する事で解決、
コンパクトで画質良く、気に入ってます
5寄れる標準レンズ
今夏のキャッシュバックキャンペーンで、寄れる標準レンズとして購入しました。
Z8に付けてスナップ撮影や花撮りに使ってみました。
ZマウントのNIKKORには50mmが4本(当レンズ購入当時は3本)もありますが、当レンズが一番軽量です。
開放F値が2.8なので暗所での撮影には向きませんが、昼間帯なら気になりません。
2.8ということでボケが気になるところですが、スナップ撮影程度なら適度なボケだと思います。
マクロ撮影にも使ってみましたが、描写力はともかく手ぶれ補正がボディ頼みだけなのが少々辛いことと、ワーキングディスタンスが取れないことに使いづらさを感じました。
マクロレンズとしてzmc105mmを購入したことと、Z50mm/1.2と同1.8Sを購入したことで、当レンズは手放してしまいましたが、軽量な寄れる標準レンズとして、また機会があれば入手したいと思う良レンズだと思います。
ただ、高いですね。
もう1万円は安くなって欲しいと思います。
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633位 |
461位 |
4.43 (4件) |
21件 |
2022/7/15 |
2022/8/ 8 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
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265g |
【スペック】最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準マクロレンズ マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60.7x54.8mm
【特長】- 大口径でコンパクトな標準マクロレンズ。富士フイルムXマウント専用として設計された「Xマウントレンズ」シリーズ。
- 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現している。なめらかな操作感覚のフォーカシングを実現し、微妙なピント調整が可能。
- 最短撮影距離は0.163m。ピント調整にはフロントフォーカス方式を採用し、遠距離から近接領域まで全領域での高画質を担保する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5綺麗に写る
【操作性】
何も問題なし
コシナは気持ちいー!
【表現力】
思った通りに写ってくれます。
思った以上にはならないかも。
【携帯性】
小さい塊です。
質感高い重量感もまた良し。
【機能性】
ハーフマクロは必要十分でクセになります。
つけっぱなしで良くなっちゃいますね。
【総評】
Xマウントの35mm(付近)は、神レンズの他にノクトン、Touit1.8/32と使いましたが、1つに絞るとしたら…やっぱり神レンズかなぁ…
でも1番優秀なのは、こちらのレンズで間違いありません。解像とグラデーションと透明感はNikonのSラインのイメージに近いかな…優秀です。
5写り、スタイルと愛着の湧くレンズです。
なかなかレビューが出てこないので自分で書くことにしました。
10数年ぶりのマニュアルフォーカスなのでピントが合わず苦労しました。発売日に購入して近所で練習しました。写りはいいと思います。線が細くXF23�oに通じるところがあるような気がします。絞りによってはボケが丸くならないと聞きましたが、確かにそうかもしれません。使い始めとしてはXFともTouitとも違っているような写りで今後楽しみです。スタイルと大きさは文句ありません。しかし遠距離のピントがまだうまく合わないことが多くもう少し練習ですね。
画像はカットと明るさを調整しています。
(2022.09.15追加)
MFにも少しづつ慣れてきました。操作が慣れてくるとこのレンズのすごさが改めて判ります。いろいろな絞りで撮った写真をアップします。シャープさは絞りに左右されません。立体感が良く出ていると思います。
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![TTArtisan 40mm f/2.8 MACRO C [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001388502.jpg) |
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918位 |
514位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2021/10/ 1 |
2021/10/ 5 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
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370g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x74mm
- この製品をおすすめするレビュー
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535mm判フルサイズでも使えちゃう、激安マクロレンズ
マイクロフォーサーズ用を買ったのですが、マウントアダプターでαEマウントにも使いまわしています。
本来APS−Cフォーマット用のレンズですが、22cm(1/2倍)より近づくと四隅のけられがなく、35mm判フルサイズカメラでも使えます。
しかも、かなりの高画質です。
これをマイクロフォーサーズで使うのですから、画面全体に均質な画像が得られます。
ピントリングは、等倍〜1/2倍の間で約120°の調整範囲,1/2倍〜1/5倍の間で約45°、1/5倍〜無限遠の間で約45°と言う具合で、マクロ域で十分なストロークがあります。
また、絞り羽は11枚で、絞り込んでも滑らかに円形を維持してくれます。
このレンズをマイクロフォーサーズで使と、フルサイズ換算で2/1倍相当の写真が撮れます。
拡大率が高くて面白いですが、撮影条件は結構大変です。
全群繰り出しタイプのピント合わせですから、露出倍数が大きくかかってきまして、シャッター速度が遅くなるのです。
手ぶれや、被写体ぶれが多くなりますし、ワーキングディスタンスも足りなくなります。
ワーキングディスタンスに関しては、クチコミの方で、johndoe*さんが書かれたような大胆な裏技を駆使するのが良いでしょう。
安いレンズですから、思いっきり試せると思います。
気軽にマクロ撮影がしたいという向きにはお勧めしませんが、マニュアルフォーカスが気にならず、それなりにこだわって撮影したい方になら面白いレンズだと思いますよ。
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1103位 |
514位 |
4.90 (10件) |
335件 |
2010/2/10 |
2010/2/24 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
100mm |
○ |
660g |
【スペック】最短撮影距離:0.44m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:76x89mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のレンズ!
MacroPlanar100mmF2ZF2とMacroPlanar50mmF2ZEを伸ばしたら、こんな感じです。
こんなに伸びると思ってました〜?
あとは、最大撮影倍率 1/2 倍ってこと、要確認です。
そこさえ、理解して買うなら、後悔ないと思います。
最高のレンズだと思います。
もちろん、マニュアルフォーカスですよ。
5色々考えさせられるレンズ
【操作性】ヘリコイドの感触は良いですが、被写体の距離に応じて結構ぐりぐりと回さないといけません。よってある程度距離の決まっている人物ポートレートなら問題ありませんが、ストリートフォトなどの使い方には技術と慣れが必要です。
【表現力】全く問題ありません。コントラストの効いたツアイス節です。DxOMarkでは(6D比較)EF85/1.2USMとシャープさは同程度とされており、ピントが決まった際には人肌の滑らかな質感など、すばらしい描写をしてくれます。
【携帯性】ツアイスの中では中程度の重量です。重いといえば重いですが、当方Distagon35/1.4も所有しており、それに比べればはるかに軽いです(5D2装着)。ただし純正に比べればはるかに重いです。気軽にではなく『撮るぞ』という日に使う望遠であると思います。
【機能性】わかっちゃいるけどMFでのジャスピン率は低いです。特にこの距離になると手ぶれがもろに影響します。重さも合わせてかなりの慣れと目の良さが必要だと思います。三脚+ライブビューならば問題ありません。
【総評】
結論からいうと、今は手放してしまい、EF85/1.8USMを常用しています。原因はMP100よりもEF85/1.8USMが個人的には総合的な満足度が高いためです。描写についてですが、MP100を手放す前にEF85と何度かブラインドテストを行いましたが、残念ながら私には区別できませんでした。焦点距離の違いですが、カフェでテーブルを挟んで気軽に撮影したいときにこの100mmが私には少々やっかいでした。
しかしながら重厚な金属の固まりを持った際の感触、重さはとても所有欲を満たします。またシャッター音も明らかに変わります。今となっても時々懐かしく思います。実用や仕事ではなく、趣味のレンズとしてじっくりと被写体と向き合いたい方には特にお勧めします。
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![7Artisans 60mm F2.8 Macro [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41K5l5+38fL._SL160_.jpg) |
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1449位 |
576位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/26 |
2019/8/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
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530g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:65x100mm
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![70mm F2.8 DG MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001231133.jpg) |
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1041位 |
576位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/ 7 |
2020/2/21 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
70mm |
○ |
600g |
【スペック】最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x129.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4画質優先のレンズ
【操作性】
フォーカスリミッターが付いてるので、マクロ域での撮影はし易いです。
バイワイヤ方式を採用しているので、MFがし易いです。
【表現力】
画質優先で設計されているのは伊達じゃないと思います。
マクロ域の描写も優れていますが、中望遠レンズとして風景等を撮影にも優れた描写をします。
【携帯性】
大きくて重いと思います。
画質優先なので致し方ないと思います。
【機能性】
AF速度は言われている程遅くは無いが、動体撮影は無理だと思います。
【総評】
一眼レフ用のレンズを魔改造した様な感じのレンズです。
ミラーレス専用設計だったら、もう少し軽くて小さくできるのではないかなと思います。
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![105mm F2.8 DG DN MACRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294803.jpg) |
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543位 |
576位 |
4.29 (15件) |
139件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
710g |
【スペック】最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x135.6mm
【特長】- マクロ撮影からポートレートまで幅広い用途で活躍するミラーレスカメラ専用中望遠マクロレンズ。
- マクロ撮影で重要な至近での性能だけでなく、無限遠まですべての撮影距離で高いシャープネスを保持。繊細な描写と色にじみのないクリアな画質を実現。
- Lマウント専用テレコンバーターを使用すれば、ワーキングディスタンスはそのままにさらに高い倍率でのマクロ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5線が細い
【操作性】スイッチ類が固いが、全く問題なし。
【表現力】極クリアーで線が細いですし、決して固くありません、素晴らしいと思います。
【携帯性】このクラスでは標準かな?軽いとは言えません。
【機能性】標準的、インナーフォーカスもいい、最短から50CmまでのAFは速くないですが(仕方ない)、50Cm〜∞はかなり速いので、飛翔物も大丈夫かなと思います。
【総評】この性能でこの販売価格は嬉しい〜。
フードの脱着が固いな、イマイチ・・いけない所、それ位です。
5細身だが長さはあるよ、でもそれほど重たくないんじゃない?
【操作性】マクロレンズらしく、ピントリングも太目、そしてねっとりトルクのある感じ。好きです。
【表現力】これもすばらしい切れ味です。
【携帯性】おもってたより全然軽いし、細身のレンズだったのですが、ちょっとだけ「長め」でしょうか。フードを逆付けしないと収まらないバッグのほうが多いでしょう。
【機能性】AFはこんなもんでは?マクロレンズなんでそんな爆速なわけないです。ただフォーカスリミッターもあり、マクロレンズとしてもAFはまあまあの速度なのでは?
【総評】ちょっと重たいかな?そうぞうしていたので買うのを躊躇していましたが、FE100-400をいつもつけているうちに、たいがいのレンズが「めちゃ軽い」と感じられるようになってうれしいです。
マクロレンズは半径20mで楽しめるので、大好物です。
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419位 |
576位 |
4.73 (53件) |
704件 |
2015/6/16 |
2015/6/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
602g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79x130.5mm
【特長】- レンズ交換式デジタル一眼カメラα用Eマウント、解像とボケ味にこだわった35mmフルサイズ対応の中望遠マクロレンズ。高性能な「Gレンズ」モデル。
- 色収差を抑制する「スーパーEDガラス」に加えて、フローティング機構が無限から最短撮影距離までの全域にわたって各収差を最小限に抑える。
- AF機構には「ダイレクトドライブSSM」を採用し、静かで高精度なAF駆動を実現。AF/MFを瞬時に切り替えられるスライド式フォーカスリングなどを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必殺の1カットで作品の幅が広がる
ちょっと古いレンズになるし、持ち出すにはちょっと重いですが、このレンズにしかできない表現があるので、手放すことはありません。マクロも素晴らしいですが、通常の撮影でも90mmf2.8のポートレートなどは画角的に圧縮効果も相まって印象的な絵を撮ってくれます。ボケというのは、f値だけでははくて焦点距離も影響するのは周知の通りですので、中望遠の本レンズ90mmでいわゆる標準単焦点f1.4とかとはひとあじ違うボッケボケのポートレイトが撮れるので好きですね。表現力という意味では、本レンズオンリーワンのものがあるので、皆の目が最新のレンズに向いているうちに本レンズを使って、え?何?この写り?と驚かせるのも一興かも知れませんね。
5買ってよかった!
【操作性】5
【表現力】5
【携帯性】5
【機能性】5
【総評】5
重たいという評価もありましたが私には気になりませんでした。ただフードを付けるとゴツイ印象を受けます。これから使いこなしていきたいと思います。
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![フォクトレンダー MACRO APO-LANTHAR 65mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479866.jpg) |
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1022位 |
576位 |
4.47 (3件) |
3件 |
2022/10/14 |
2022/11/24 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
65mm |
○ |
618g |
【スペック】最短撮影距離:0.31m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マクロレンズ マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:78x88.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです!
とても格安な中古良品があったので購入しました。カメラはZ7です(最近のカメラは高価になってしまったので買い替えが出来ません・・)。
【操作性】
しっとりとしたマニュアルフォーカスの操作感は秀逸です。ただ、マクロ側の回転角が大きく、中遠距離撮影からマクロ撮影、或いはその逆の操作には時間を要します。
【表現力】
かつて使用していたEマウント用と変わらない印象です。ガチガチにシャープではありませんが、自然な解像感がお気に入りです。ボケは総じて軟らかですが、硬さを感じるシーンもあります。開放付近では口径食がやや目立ちます。
【総評】
ミラーレスのデジタル一眼になり、マニュアルフォーカスでもピント合わせが格段に楽になりました。本レンズのマニュアルフォーカスの操作感は秀逸です。等倍マクロでなくハーフマクロですが、オートフォーカスが不要であればお勧めのレンズです。
4山歩き向きではないかも
【操作性】
・ピント操作
ピントを合わせる際に撮影範囲が変わる。
あぁ、マクロレンズってそうだったわ・・・
AFに慣れていて忘れてた。
ピントを合わせる→構図を確認→距離を変更→ピントを合わせる→(以下繰り返し)
で撮影に時間が掛かる。
・ピントリングの重さ
中古購入のため、ピントリングの重さは参考程度ですが、ピント合わせは滑らか。
一方、ピント合わせ後に構図を変える際にピントリングが動いてしまうこともあり、
もっと重くてもいいかな(自分の問題か?)。
・絞り操作
レンズの先端部のため、操作に戸惑う。
MF NIKKORと同じ位置ならば良かったのに(中の人によると他のマウントとの兼ね合いとのこと)。
【表現力】
ピントの合っている部分はキリッとしていて良い写りです。
ボケはとても綺麗だと思います。
【携帯性】
大きめです。
山に持って行くレンズではなかった・・・
Z MC 50mmを買い戻そうか検討中。
【機能性】
ハーフマクロなので、寄れるか心配でしたが、道沿いのカタクリであれば十分な大きさで写せます(サンプル画像のカタクリは山の中の個体で、里の物よりも小さめです)。
【総評】
イベントで貸し出していただいた際、写りに惚れたので、即中古で購入しました。
E-Zマウントアダプターを持っているので、安く買えるEマウント版にしようかとも思いましたが、フォーカスピーキングが使える方が便利かと思い、Zマウント版にしましたが正解でした。フォーカスピーキングなしではピント合わせが厳しいです。
描写については文句なしですが、山歩きに持って行くよりは三脚に載せてじっくり使うレンズなのかも。
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522位 |
640位 |
4.58 (72件) |
638件 |
2011/6/ 8 |
2011/9/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
30mm |
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138g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62x55.5mm
【特長】- 軽量で手軽に持ち歩けるEマウント専用の等倍マクロレンズ。最短撮影距離約9.5cmまで被写体に近づけるので、花や小物などの近接撮影に重宝する。
- スムーズで静かなAF駆動を実現するレンズ内モーターを内蔵し、外装にはアルミニウム合金を使用している。
- 近接撮影時にじゃまにならず、傷や汚れからもガードする専用レンズフードが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5接写がきれいに撮れる
【操作性】
オートフォーカスで、きれいに撮れます。
【表現力】
ピントが合っていない場所がボケるので映える写真が撮れます。接写がとてもきれいです。
【携帯性】
コンパクトです。
【機能性】
必要十分です。
【総評】
光沢のある被写体を近くで撮るのに購入しました。
初心者なのでピント調整などの操作が要らないのは楽でした。
初ミラーレス一眼カメラで使ってみましたが、かなりきれいに撮れて満足しています。
一眼レフカメラの取り扱い、レンズの取り扱いなど気をつけるところがたくさんあり気を使うもののきれいな写真を撮るためには良い選択だと思います。このレンズとα6400でiPhone13PROまかせの写真撮影から脱出しました。
良い買い物をしたと思っています。
5コスパ抜群のマクロレンズ。
【操作性】単焦点なので取扱はとても簡単です。
【表現力】マクロならではの寄っての撮影でのボケがとてもいいです。なかなか表現力が高いです。
かなり寄れるのでテストで撮ったアクリルスタンドの印刷ムラまで見えました。
【携帯性】コンパクトなので持ち運びしやすいです。
【機能性】AF精度もよく、しっかりフォーカスが合う感じです。このあたりはカメラの設定によると思います。
【総評】ZV-E10Lのサブレンズとして購入しました。
ZV-E10Lのレビューにも書きましたが卓上を30センチ程度の距離から三脚で撮影するのに、キットレンズではフォーカスが合わないのではないかと不安になり念のため購入しました。
ですがマクロということで非常に近くまで寄ることができ、どアップの撮影ができるのはとてもいいです。
風景撮影でも花のアップを撮ったりするのに活躍しそうです。
価格も比較的安く、F3.5なのでそこまで暗いわけでもありません。
F2とかになると価格が跳ね上がるのでとりあえずマクロでいろいろ撮影したいという、私のような入門者にはぴったりだと思います。
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593位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/27 |
2026/3/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
30mm |
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128g |
【スペック】最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:1.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x60mm
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![85mm F2.8 Macro 1:1 Tilt BLACK [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623738.jpg) |
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2285位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:55mm
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