S-SLW500 [単品]
パッシブタイプを採用したサブウーファー
購入の際は販売本数をご確認ください
S-SLW500 [単品] のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | ウーハー | 形状 | |
| 販売本数 | 1本 | WAY | |
| 搭載ユニット数 | 1 | 出力音圧レベル | |
| インピーダンス | 4 Ω | 許容入力 | |
| 再生周波数帯域 | 35Hz〜2KHz | ハイレゾ | |
| カラー | ブラック系 | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 435x121x360 mm | 重量 | 4.5 kg |
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パイオニアは、「Smart theater」から、2.1chスピーカーシステム「S-HSL300」、センター・リア用サテライトスピーカー「S-SL100CR」、パッシブサブウーファー「S-SLW500」の3機種を発表。7月中旬より発売する。
いずれも、小型の筐体デザインを採用。同時発表されたAVアンプ「VSX-S300」と組み合わせることで、コンパクトなホームシアター環境を構築できる。
■2.1chスピーカーシステム「S-HSL300」
2.1chスピーカーシステム「S-HSL300」は、フロントスピーカーと、パッシブサブウーファー「S-SLW500」をセットにしたモデル。フロントスピーカーは、密閉式のブックシェルフ型(防磁設計)を採用。スピーカーユニットは、10cm×7cmのフルレンジを塔載。主な仕様は、インピーダンスが8Ω、再生周波数帯域が100Hz〜20kHz、最大入力が100W。本体サイズ(1本)は、86.5(幅)×206(高さ)×85.5(奥行)mmで、重量0.7kg(1本)×2。価格は12,500円。
■センター・リア用サテライトスピーカー「S-SL100CR」
センター・リア用サテライトスピーカー「S-SL100CR」は、密閉式のブックシェルフ型(防磁設計)を採用。スピーカーユニットは、10cm×7cmのフルレンジを塔載。主な仕様は、インピーダンスが8Ω、再生周波数帯域が100Hz〜20kHz、最大入力が100W。本体サイズ(1本)は、86.5(幅)×206(高さ)×85.5(奥行)mmで、重量(1本)0.7kg×3。価格は9,800円。
■パッシブサブウーファー「S-SLW500」
パッシブサブウーファー「S-SLW500」は、パッシブタイプを採用することで、435(幅)×121(高さ)×360(奥行)mmと小型化し、スリムで高いインテリア性と省スペースを実現。また、縦置きと横置きの両方に対応している。スピーカーユニットは、16cmコーン型。主な仕様は、インピーダンスが4Ω、再生周波数帯域が35Hz〜2.0kHz、最大入力が100W。重量4.5kg。価格は7,500円。
- 価格.com 新製品ニュース
パイオニア、ホームシアター用スピーカー3機種2011年6月16日 12:00掲載


![[S-HSL300]](https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2011061/T20110616113023_736_.jpg)
![[S-SL100CR]](https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2011061/T20110616113445_15_.jpg)
![[S-SLW500]](https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2011061/T20110616113805_776_.jpg)