オーディオテクニカ
ATH-ANC9
メーカー希望小売価格:オープン
2012年2月17日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
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ATH-ANC9 のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.55集計対象7件 / 総投稿数7件
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528%
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30%
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214%
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114%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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MDR-NC60が壊れたときに、MDR-NC7→ATH-ANC9という順番で流れてきました。 いまは引き出しの中で寝かしていますが、個人的な使用感のレビューを書かせて頂きたいと思います。 【デザイン】 重量感があってかっこいいです。ケースも厚みと重みがあり、どんな荷物の中に入れても 守ってくれそうな感じがいいです。 【高音の音質】 【低音の音質】 主に電車の中で聞いていたのですが、フラットな感じが強く感じましたが、音質は良いです。 ノイズキャンセル機能はいまひとつな感じがして、ずっと使っていたSONYのほうが良い気がしました。 【フィット感】 ずっと着用していると、耳と頭が痛くなります。 【外音遮断性】 ほとんど機能しなかったです。 外出先ではノイズキャンセルのオンとオフの区別があまりなかったです。 【音漏れ防止】 結構漏れていました。 【携帯性】 悪いですが、ケースとかはかっこいいです。 【総評】 デザインと音質は良いのですが、ノイズキャンセルと着用感がいまひとつでした。 もう少し高い値段のものを選ぶと良かったのかもしれません。
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前の型(ATH-ANC7b)のイヤーパットの接合部分が安易にはがれ、オーテクのカスタマーに問い合わせたところ、普通に使用していれば簡単にははがれませんとの回答をいただき、この型を買いました。 しかし、ATH-ANC7bは普通に使用していたし、保管はフックに引っかけるなどして大事に扱っていました。 納得がいかなかったのでので、オーテクのカスタマーセンターの勧め通り、ANC9を購入し、実験として、ケースに入れたまま1年間放置してみました。 その結果写真を添付してみました。 オーディオテクニカのこのタイプのイヤーマフは品質に問題があるんだなと思います。 ただ、普通のタイプは大丈夫のようです。低反発タイプだけ、ご注意ください。 初の一つ星が、お気に入りのオーディオテクニカっていうのが、残念です。
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【デザイン】 特段、不満はありません。 【高音音質】 低音よりはおとなしいですが、ピアノもヴァイオリンの音も よく出ています。刺激のない穏やかな音です。 【低音音質】 広がりのある柔らかい音で、好ましいです。 【フィット感】 ぎりぎりで耳全体が覆われます。 若干きつめですが、パッドが柔らかいので、そんなに疲れません。 【外音遮音性】NCは優秀だと思います。飛行機での移動が快適になりました。 NCですから多少シーという音が聞こえますが、気になりません。 【音漏れ防止】わずかに漏れていますが、そもそも騒音下ですので、周りには 聞こえていないはず。 【携帯性】 専用ケースは大きいけど小物やポタアン、プレーヤーも収納できます。 必ず外出時に使うわけですから、もう少し小さくなるとよかったです。 【満足度】 10年以上前にアメリカでBrookstoneを買いましたが、 性能が段違いです。航空機内や列車内でMP3を聞くには、 十分な音質です。買ってよかった!
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ATH-ANC9 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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前々モデルのanc7を使用していましたが、音漏れというか「曲漏れ」というか、それがとにかく最低で、電車の中で使用したいノイズキャンセリングヘッドホンが、音漏れが酷くて、電車の中で使用できないという、全く皮肉な結果になりました。曲漏れと書いたのは、シャカシャカ音が漏れるのではなく、何の曲を聞いているのか、隣に座っている人に、はっきりわかってしまうほどの漏れでした。結局、すぐに売ってしまいました。 しかし、このanc9は、7に比べれば音漏れはひどくないとのレビューを信じて、思い切って購入してみました。そのとおりで、静かな室内ではやはり、マイクの部分から曲がわかるほどの音漏れがありますが、電車の車内では、周りの騒音でかき消される程度なので何とか使用できる範囲です。 音質は、もともと7の時から良かったので、ようやく電車の中で使用できるノイズキャンセルヘッドホンを手に入れられました。anc1も持っていますが、やはり、9のほうが低音も豊かで音質も上質です。ちなみにanc7bは、7と同様に音漏れは最低のようですので、ご注意ください。
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ATH-ANC9 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜25kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 220 g |
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