彩速ナビ MDV-Z700 スペック・仕様・特長

彩速ナビ MDV-Z700

  • 新開発の「ジェットレスポンスエンジンIII」搭載により、フリック、ピンチ、ドラッグなどスマートフォン感覚のタッチ操作にも素早く反応。
  • 独自の圧縮技術「S3フォーマット」でデータを圧縮することで、検索などの操作で高速レスポンスを実現。
  • アプリケーション「KENWOOD Drive Info.」やMHL端子で、スマートフォンと接続・連携することができる。
彩速ナビ MDV-Z700 製品画像

拡大

最安価格(税込):価格情報の登録がありません

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2013年 2月上旬

タイプ:一体型(2DIN) 画面サイズ:7型 TVチューナー:フルセグ(地デジ) 彩速ナビ MDV-Z700のスペック・仕様

ご利用の前にお読みください

  • 彩速ナビ MDV-Z700の価格比較
  • 彩速ナビ MDV-Z700の店頭購入
  • 彩速ナビ MDV-Z700のスペック・仕様
  • 彩速ナビ MDV-Z700のレビュー
  • 彩速ナビ MDV-Z700のクチコミ
  • 彩速ナビ MDV-Z700の画像・動画
  • 彩速ナビ MDV-Z700のピックアップリスト
  • 彩速ナビ MDV-Z700のオークション

彩速ナビ MDV-Z700ケンウッド

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年 2月上旬

  • 彩速ナビ MDV-Z700の価格比較
  • 彩速ナビ MDV-Z700の店頭購入
  • 彩速ナビ MDV-Z700のスペック・仕様
  • 彩速ナビ MDV-Z700のレビュー
  • 彩速ナビ MDV-Z700のクチコミ
  • 彩速ナビ MDV-Z700の画像・動画
  • 彩速ナビ MDV-Z700のピックアップリスト
  • 彩速ナビ MDV-Z700のオークション

彩速ナビ MDV-Z700 のスペック・仕様・特長



  • 新開発の「ジェットレスポンスエンジンIII」搭載により、フリック、ピンチ、ドラッグなどスマートフォン感覚のタッチ操作にも素早く反応。
  • 独自の圧縮技術「S3フォーマット」でデータを圧縮することで、検索などの操作で高速レスポンスを実現。
  • アプリケーション「KENWOOD Drive Info.」やMHL端子で、スマートフォンと接続・連携することができる。
基本仕様
画面サイズ7 型 解像度800×480
タイプ 一体型(2DIN) 記録メディアタイプ 
タッチパネル フローティング構造 
リアモニター付属    
その他機能
TVチューナー フルセグ(地デジ) 4x4地デジチューナー 
バックカメラ 別売 ドライブレコーダー 
BluetoothBluetooth スマホ連携 
ハイレゾ   ハンズフリー機能 
ワイドFM  VICS WIDE  
VICS  スマートIC考慮検索 
音声認識   逆走検知・警告 
搭載プレーヤーDVD/CD 外部メモリスロットSDカード
接続端子USB端子   
サイズ・重量
幅x高さx奥行き180x100x185 mm 重量2.93 kg
 
 
 
 
 
 
※カーナビ項目解説

*1本体形状
 「1DIN/2DIN」と表記されていても、機種により大きさが若干異なる場合があります。
 実際お乗りの車に設置ができるかは、必ず販売店に確認してください。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

彩速ナビ MDV-Z700
ケンウッド

彩速ナビ MDV-Z700

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2013年 2月上旬

彩速ナビ MDV-Z700をお気に入り製品に追加する <459

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース ケンウッド、スマートフォン感覚で操作できる“彩速ナビ”3機種
2013年1月11日 17:00掲載
MDV-Z700

JVCケンウッドは、ケンウッドブランドより、AVナビゲーションシステム「彩速ナビゲーション」の新モデルとして、USB/SD/BT対応の7V型ワイド液晶モデル「MDV-Z700」「MDV-R700」「MDV-X500」の3機種を発表。2月上旬より発売する。

いずれも、タッチパネル対応の7型ワイド液晶(800×480ドット)を搭載し、拡大・縮小などがスマートフォン感覚で簡単に操作できる新プラットフォームを採用。フリックやドラッグによる地図・リスト表示のスクロール、ピンチでの地図の拡大縮小などが行える。また、2画面表示やAVソースの切り替えも、ドラッグで必要なウィンドウを表示することが可能だ。

性能面では、新開発の「ジェットレスポンスエンジンIII」を搭載。フリック、ピンチ、ドラッグなどスマートフォン感覚のタッチ操作にも素早く反応する。さらに、「ジェットレスポンスエンジンIII」の心臓部にデュアルコアCPUを採用し、複数のプロセスを同時並行で処理することで、ナビゲーションをしながら動画再生を行うといった高負荷のかかる処理もスムーズに行えるようになっている。

上位モデル「MDV-Z700」と「MDV-R700」には、従来の高画質「スーパー・ファインビュー・モニター」からさらに高精細・高輝度を追求した「プレミアム・ファインビュー・モニター」を搭載。光沢パネルの採用により、コントラストの高い色彩も再現するという。さらに、透過率の高いタッチパネルを採用し、輝度も向上している。

ナビゲーション機能では、オリジナルの新アプリケーション「KENWOOD Drive Info.」(「MDV-Z700」「MDV-R700」のみ対応)をスマートフォンにインストールし、ナビと接続(別途通信費用が発生する場合あり)すれば、ドライブに役立つ情報を通信によってリアルタイムに取得してナビゲーションの機能を拡張することが可能。必要な情報を簡単に入手することができる。

また、スマートフォンとの連携機能も強化しており、MHL端子を備えたAndroid搭載スマートフォンと接続することで、スマートフォンの映像をナビ本体で楽しむことが可能だ(「MDV-Z700」「MDV-R700」のみ対応)。

このほか、3機種とも新開発の「“広”感度地デジチューナー」を内蔵。従来機種「MDV-737DT」と比べて約3dBの所要CN比(電波の強さに対するノイズの比率)向上により、より広いエリアでの12セグ受信を可能にしている。また、「MDV-Z700」と「MDV-X500」は、DVD機能にも対応している(「MDV-R700」はDVD非搭載)。

本体サイズは、「MDV-Z700」と「MDV-R700」が180(幅)×100(高さ)×185(奥行)mm、「MDV-X500」が180(幅)×100(高さ)×184.5(奥行)mm。埋込寸法は、3機種とも178(幅)×100(高さ)×160(奥行)mmとなる。

市場想定価格は、「MDV-Z700」が13万円前後、「MDV-R700」が12万円前後、「MDV-X500」が11万円前後。

ページの先頭へ