RX-V475 スペック・仕様・特長

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2013年 4月上旬 発売

RX-V475

スマホ対応も強化した5.1ch対応のAVアンプ

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格(税別):¥50,000

サラウンドチャンネル:5.1ch HDMI端子入力:5系統 オーディオ入力:3系統 RX-V475のスペック・仕様

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RX-V475ヤマハ

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年 4月上旬

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RX-V475 のスペック・仕様・特長



サラウンドフォーマット
DTSDTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES Matrix 6.1
DTS-ES Discrete 6.1
DTS Neo:6
DTS 96/24
DTS Express
DTS
DOLBY DIGITALDOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY PRO LOGIC
DOLBY PRO LOGIC II
DOLBY PRO LOGIC II x
DOLBY DIGITAL EX
DOLBY DIGITAL
Auro-3D  AAC
THX    
出力情報
フロント出力  センター出力 
サラウンド出力  サラウンドバック出力 
サラウンドチャンネル5.1 ch インピーダンス 
入力端子
HDMI端子入力  オーディオ入力3 系統
コンポーネント入力2 系統 光デジタル入力2 系統
映像コンポジット入力5 系統 同軸デジタル入力2 系統
出力端子
HDMI端子出力  コンポーネント出力1 系統
基本仕様
周波数帯域  チューナーFM/AM
ワイドFM  HDCP2.2 
HDCP2.3  4K伝送 
8K伝送  ARC対応 
eARC対応  HDR対応 
HDR方式  自動音場補正YPAO
USB1系統(2.0) カラーブラック系
ネットワーク
Bluetooth  Bluetoothコーデック 
Wi-Fi  スマートスピーカー連携 
AirPlay  AirPlay 2 
HEOS  radiko 
DLNA   
ストリーミングサービス
Amazon Music  Spotify 
AWA  SoundCloud 
Deezer    
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数USB関連:24bit(WAV・FLAC)、16bit
DLNA:24bit(WAV・FLAC)、16bit
PCM:16、20、24bit
DSD:1bit
サンプリング周波数USB関連:192kHz(WAV・FLAC)、48kHz(MP3・WMA・MPEG-4 AAC)
DLNA:192kHz(WAV・FLAC)、48kHz(MP3・WMA・MPEG-4 AAC)
2チャンネルリニアPCM・マルチチャンネルリニアPCM:32-192kHz
DSD:2.8224MHz
DSD ハイレゾ 
サイズ・重量
幅x高さx奥行き435x161x315 mm 重量8.1 kg
 
 
 
 
 
 
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RX-V475
ヤマハ

RX-V475

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新製品ニュース ヤマハ、スマホ対応も強化した192kHz/24bit対応のAVアンプ「RX-V575/V475」
2013年3月14日 15:30掲載
RX-V575 RX-V475 別売りのBluetooth内蔵レシーバー「YB-11」

ヤマハは、AVアンプの新モデルとして、最大192kHz/24bitのハイレゾリューション(高解像度)音源の再生にも対応した「RX-V575」と「RX-V475」を発表。4月上旬より発売する。

最大192kHz/24bitのWAV/FLACファイル再生にも対応したネットワークオーディオアンプ。ラインナップとして、7.1chサラウンド再生に対応した「RX-V575」と、5.1chサラウンド再生に対応した「RX-V475」の2機種をそろえた。アップルのAirPlayのほか、MHL(モバイル・ハイデフニション・リンク)にも対応しているのが特徴で、スマートフォンなどに保存した音楽ファイルも手軽に高音質で楽しむことができる。

また、5月発売予定のBluetooth内蔵レシーバー「YBA-11」を、同軸デジタルケーブルで本体に接続すれば、Wi-Fi環境のない場所でも音楽ファイルをワイヤレスで楽しめる。HDMI端子は、4K映像や3D映像の伝送にも対応。前面のUSB端子には、携帯音楽プレーヤーやUSBメモリーなどを接続して音楽を再生することができ、iPod/iPhone/iPadについては、充電やリモコン操作にも対応している。

音質面では、バーブラウン製の192kHz/24bit D/Aコンバーターをはじめとする高音質部品を各部に採用したディスクリート構成をパワーアンプ部に採用。3Dモードを通常の5.1chスピーカー構成でも実現できる独自の音場創生技術「シネマDSP」も搭載し、大画面テレビでの立体的な映像と音場環境を再現できるようにした。また、圧縮音声をより高音質で楽しめるようにするミュージックエンハンサーも備えている。

そのほか、付属のマイクを視聴位置に置いて調整するだけで、部屋に合わせて最適な音響特性を得られるようにする「YPAO」(Yamaha Parametric Room Acoustic Optimizer)を搭載。映像と音声のズレを自動的に修正するリップシンク機能も備えており、難しい調整をしなくても高音質で高画質なシアター鑑賞ができる。さらに、「RX-V575」は、シアターシステムで再生している音声を、リビング以外のキッチンや寝室などのスピーカーでも聴けるようにする「Zone(ゾーン)B」再生に対応。お気に入りの音楽をより広いエリアで楽しむことが可能だ。

7.1chサラウンド対応の「RX-V575」の主な仕様は、実用最大出力が周波数帯域1kHzの1ch駆動時で135W/ch(6Ω、10%THD)、パワーアンプ数が7。インターフェイスは、アナログ音声(RCA)×3、ステレオミニ×1、光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB×1、ネットワーク×1、コンポーネント×2、コンポジット×5(V-AUX含む)。

音声出力は、7ch(フロントL/R、センター、サラウンドL/R、サラウンドバックL/R)で、拡張SP OUTとして2ch(ZoneB対応、サラウンドバックまたはフロントバイアンプ駆動を選択可能)も備えた。アナログ音声出力は、AV OUT×1、プリアウト(サブウーハー×2)、ヘッドホン×1、映像出力はMONITOR OUTのコンポーネントとコンポジットに、AV OUTのコンポジットを加えた3系統。HDMIは入力×5、出力×1。総サラウンドプログラム数は38となる。本体サイズは435(幅)×161(高さ)×315(奥行)mm。重量は8.2kg。

価格は63,000円。

5.1chサラウンド対応の「RX-V475」の主な仕様は、実用最大出力が周波数帯域1kHzの1ch駆動時で135W/ch(6Ω、10%THD)、パワーアンプ数が5。音声出力は、5ch(フロントL/R、センター、サラウンドL/R)で、拡張SP OUTの2chは非搭載。音声出力のうち、サブウーハーは×1。総サラウンドプログラム数は34。そのほかの仕様は「RX-V575」と共通となる。本体サイズは435(幅)×161(高さ)×315(奥行)mm。重量は8.1kg。

価格は52,500円。

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