フィリップス
SHB7000WT [ホワイト]
メーカー希望小売価格:-円
2013年4月下旬 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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カラー
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ホワイト
-円
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ブラック
-円
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SHB7000WT [ホワイト] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 そんなにゴツくもなく女性向け 【高音の音質】 値段のわりにクリアな良い音です! 【低音の音質】 よく出ていると思いますが少し音の雑さが目立ちます 【フィット感】 長時間付けていても疲れません 【外音遮断性】 素材がプラスチックなので指が当たるだけでガツッという音が響きます 【音漏れ防止】 多少あると思いますが気にならない程度です 【携帯性】 折りたたむことは出来ないので携帯性は悪いです 【総評】 値段的にはとても良い商品だと思います。 ずっと音楽を流していたら購入時よりも音質が良くなりました。しかしBluetooth使用中の際、たまに音が外れることがあります。(これは気付く人と気付かない人がいるかも)ケーブル使用のときはありませんでした。これは当たり前なのか分かりませんがケーブルを使用したときの方が音質が良いです。
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【デザイン】 安っぽさはありますが、値段から考えたらこんなものではないでしょうか。 【高音の音質】 音源はiPhone5です。 高音はマイルドな感じだと思います。 のびやかさ、ひろがり、空気感といったものはほとんどありませんので、サビで気分が最高潮のときに「あれっ?」と腰砕けになることもありますが、高音が耳に刺さる感じはなので、聴いていて疲れることはないと思います。 中高音の表現は苦手な印象です。 【低音の音質】 おなじく音源はiPhone5です。 低音もマイルド。 ヘンにズンズンいうこともなければ、スカスカといったこともありません。 バランスは取れていると思います。 【音質まとめ】 楽曲によっては女性ボーカルが埋もれてしまうことがあります。 音質をあまり気にせず、かけっぱなしで聞き流す分には十分な音質だと思います。 音がこもるというか、エッジの鈍い感じはありますが、Bluetoothヘッドホンの宿命です。 Bluetoothでこれなら十分な音質だと思います。 【フィット感】 オーバーイヤー式(耳をカップで覆うタイプ)です。 側圧はこんなもんだと思います。長時間つけていても疲れることはなさそうです。 パッドは最低限のつくりです。「覆っている」よりも「囲っている」のほうが感覚的には近いと思います。 オンイヤー式(耳に乗っかるタイプ)が好みの方は、同じフィリップスならSHB9100のほうを。 【外音遮断性】 音楽をかけ始めたらまぁなんとかなるかな…といったところです。 このヘッドフォンで音楽を聴きながらメカニカルキーボードを打っていますが、キーを打つ音はそれなりに聞こえます。 【音漏れ防止】 漏れます。電車やカフェなどで使うのは音量に気を遣いながら…ということになるでしょう。 【携帯性】 折りたたむこともできませんし、キャリング・ポーチなども付いていません。 携帯するのはツラいかも。 ケーブルのわずらわしさから解放され、家でウロウロ・ゴロゴロしながら音楽を聴くにはいいと思います。 【その他】 レシーバー側からノイズがしますが、音楽をかけ始めたら気になりません。 あと、説明書はどうしようもないレベルのものなので、そこは覚悟しておいてください。
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再生周波数帯域:20Hz〜20kHz MP3の制限周波数で人が聞き取れる周波数です。 複雑に一音に含まれる周波数が多ければ濃厚になります。 インピーダンス:32Ω 日本で良く見かける平均的なインピーダンスは40Ωが多いですが低めな数値です。 世界的に良く売れているインピーダンス辺りは50Ωが多いです。 音圧感度:103db インピーダンスに比べると音圧は高めです 高インピーダンス高音圧感度だとドンシャリ仕様になりますね 低インピーダンス高温圧感度ならフラットな仕様になります エネルギー量に対して磁石がどう動くか物理的に考えれば簡単になるのですが 意外と難しいお話だったりもします。 実機の評価 [音質] インピーダンスがやや低めなのでパンチ力には欠けるが あっさりしており聞き疲れも少ないです。 Bluetooth接続の際には何かの電波拾っていますが 再生時には消えます。 マイク機能も付いています。 マイク感度はそこそこ。スカイプ辺りで聞いてみました。 [装着感] 軽量な物で負担は少ないです。制限が多そうな作りです。 [操作] 簡単操作ですが使い慣れないとダメな点も多そうです 有線だとゲーム用ヘッドヘッドホンとほぼ一緒だと思われます。 それにBluetooth機能で無線が出来ると言う仕様です。 WIN環境でゲーム用で使うのあればバーチャル5.1チャンネルソフトウェアをインスコすれば ゲーム用途にも使えます。Razerの本家サイトにあった気もしますw ただ! 説明書つけんか!箱には日本明記があるがデザリングするときに困ったワイ! ここ重要だと思いました。 お値段に対して作りを選ぶか機能を選ぶかで選ばれる機種だなと・・・
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SHB7000WT [ホワイト] のクチコミ
(12件/4スレッド)
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日本国内ではありませんが、米amazonにて本体45.24ドル(2/4現在)、日本までの送料12.98ドルの計58.22ドルでした。現在円安傾向ですが、日本円で約6000円程度ということですね。 http://www.amazon.com/gp/product/B00CAJOOWE/ref=ox_ya_os_product
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実機がないので教えてください。耳を覆う部分のサイズ、内径など教えてください。オーディオテクニカのATH S700BTは実機を試し、ちょうど良い大きさでした。この機種と比較されたことがあれば、その感想なども教えていただけると嬉しいです。
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SHB9100が対応していることはわかったのですがこの製品はマルチペアリングに対応しているんでしょうか?
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SHB7000WT [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
103 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 184 g |
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