STR-DN1040 スペック・仕様・特長

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2013年 7月20日 発売

STR-DN1040

リニア広帯域パワーアンプを搭載したエントリー向け7.1ch AVアンプ

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サラウンドチャンネル:7.1ch HDMI端子入力:8系統 オーディオ入力:2系統 STR-DN1040のスペック・仕様

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STR-DN1040SONY

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年 7月20日

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STR-DN1040 のスペック・仕様・特長



サラウンドフォーマット
DTSDTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES Matrix 6.1
DTS-ES Discrete 6.1
DTS Neo:6
DTS 96/24
DTS
DOLBY DIGITALDOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY PRO LOGIC II x
DOLBY PRO LOGIC II
DOLBY DIGITAL EX
DOLBY DIGITAL
DOLBY PRO LOGIC II z
AAC THX 
出力情報
フロント出力100 W センター出力100 W
サラウンド出力100 W サラウンドバック出力100 W
サラウンドチャンネル7.1 ch インピーダンス6 Ω
入力端子
HDMI端子入力8系統(背面7系統、前面1系統) オーディオ入力2 系統
D端子入力  コンポーネント入力2 系統
S端子入力  光デジタル入力2 系統
映像コンポジット入力2 系統 同軸デジタル入力1 系統
出力端子
HDMI端子出力2系統(切換、同時、OFF) オーディオ出力 
D端子出力  コンポーネント出力1 系統
S端子出力  光デジタル出力 
映像コンポジット出力1 系統 同軸デジタル出力 
基本仕様
周波数帯域10Hz〜100kHz チューナーFM/AM
ワイドFM  HDCP2.2 
4K伝送  ARC対応 
HDR対応  HDR方式 
自動音場補正アドバンスト D.C.A.C. USB1系統(Front:iPhone/WM)
カラーブラック系   
ネットワーク
BluetoothBluetooth Ver.3.0、class2 Bluetoothコーデック 
Wi-Fi DLNA
AirPlay  Spotify 
HEOS    
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数WAV/FLAC:24bit サンプリング周波数デジタル音声入力端子:32、44.1、48、88.2、96kHz
DSD  ハイレゾ 
サイズ・重量
幅x高さx奥行き430x172x329.4 mm 重量10 kg
 
 
 
 
 
 
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STR-DN1040
SONY

STR-DN1040

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2013年 7月20日

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新製品ニュース ソニー、エントリー向けの7.1ch対応AVアンプ3機種
2013年5月10日 11:00掲載
STR-DN1040 STR-DN840 STR-DH740

ソニーは、エントリー向けAVアンプの新モデル「STR-DN1040」「STR-DN840」「STR-DH740」の3機種を発表。「STR-DN1040」を7月20日、「STR-DN840」を6月25日、「STR-DH740」を6月10日より発売する。

いずれも7.1ch対応モデルで、アンプ回路に「リニア広帯域パワーアンプ」を採用。従来より約20%広帯域化を達成するなど高音質設計となっている。また、映画館特有の響きや、音場の広さと高さを再現する「HD-D.C.S.」を搭載。本体前面のUSB端子(Aタイプ)は、ウォークマンやiPhone/iPod/iPod touchとの接続に対応。新設計のフロントパネルを採用するのも特徴で、棚に入れても操作しやすいデザインとなっている。

■「STR-DN1040」

上位モデル「STR-DN2030」に匹敵する高音質設計を採用する7.1chモデル。有線LANに加えて無線LANを備えており、ホームネットワーク上のパソコンやNASなどの音楽データを再生することができる。有線LAN接続時は、192kHz/24bitのハイレゾ音源(2ch、WAV/Flac)の再生が可能だ(Wi-Fi接続時は48kHz/16bitまで)。さらに、AirPlayの利用に対応。「Sony Entertainment Network」にも対応しており、「Music Unlimited」やvTunerなどのサービスを利用することができる。スマートフォン・タブレット端末用のDLNA再生アプリ「Network Audio remote」と、リモコンアプリ「TV Side View」からの操作にも対応する。

加えて、Bluetoothを内蔵。対応のスマートフォン・タブレット端末内の楽曲ファイルをワイヤレスで再生することが可能だ。また、本体前面のHDMI入力端子はMHLに対応。MHLケーブルを使用することで、対応のスマートフォン・タブレット端末のミラーリングが可能となる。

このほか、3つのコンサートホールの臨場感を再現する 「コンサートホールモード」や、小音量でも臨場感豊かなサウンドを再現する聴感補正技術「サウンド・オプティマイザー」、センタースピーカーの高さを調整できる「センタースピーカーリフトアップ」、自動音場補正「アドバンスト D.C.A.C.」なども搭載。上位モデル「TA-DA5800ES」「STR-DN2030」と同様のGUI画面を採用しているのも特徴だ。

実用最大出力は165W×7ch。HDMI端子は8入力/2出力。4Kパススルー/アップスケーリングに対応する。ボディサイズは430(幅)×172(高さ)×329.4(奥行)mmで、重量は10kg。

価格は68,250円。

■「STR-DN840」

「STR-DN1040」と同様のネットワーク機能を備える7.1chモデル。有線LANと無線LANを搭載しており、有線LAN接続時には192kHz/24bitのハイレゾ音源(2ch、WAV/Flac)の再生が可能だ(Wi-Fi接続時は48kHz/16bitまで)。AirPlayや「Sony Entertainment Network」の各種サービスの利用も可能だ。DLNA再生アプリ「Network Audio remote」と、リモコンアプリ「TV Side View」にも対応している。加えて、Bluetoothも内蔵しており、対応のスマートフォン・タブレット端末内の楽曲ファイルをワイヤレスで再生することができる。

機能面では、「STR-DN1040」と同様、「コンサートホールモード」や「サウンド・オプティマイザー」、「センタースピーカーリフトアップ」、「アドバンスト D.C.A.C.」などを備えている。

実用最大出力は150W×7ch。HDMI端子は6入力/1出力。4Kパススルーに対応する。ボディサイズは430(幅)×156(高さ)×329.4(奥行)mmで、重量は8.5kg。

価格は54,600円。

■「STR-DH740」

7.1ch対応の下位モデル。実用最大出力は145W×7ch。HDMI端子は4入力/1出力で、4Kパススルーに対応。「D.C.A.C.」も搭載している。ボディサイズは430(幅)×156(高さ)×329.4(奥行)mmで、重量は8kg。

価格は42,000円。

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