VPL-VW1100ES スペック・仕様・特長

> > > > > スペック・仕様・特長
2013年12月 5日 発売

VPL-VW1100ES

HDMI 2.0に対応した4Kプロジェクター

VPL-VW1100ES 製品画像

拡大

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格(税別):¥1,700,000

パネルタイプ:LCOS(反射型3LCD) アスペクト比:17:9 最大輝度:2000ルーメン VPL-VW1100ESのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

  • VPL-VW1100ESの価格比較
  • VPL-VW1100ESの店頭購入
  • VPL-VW1100ESのスペック・仕様
  • VPL-VW1100ESのレビュー
  • VPL-VW1100ESのクチコミ
  • VPL-VW1100ESの画像・動画
  • VPL-VW1100ESのピックアップリスト
  • VPL-VW1100ESのオークション

VPL-VW1100ESSONY

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2013年12月 5日

  • VPL-VW1100ESの価格比較
  • VPL-VW1100ESの店頭購入
  • VPL-VW1100ESのスペック・仕様
  • VPL-VW1100ESのレビュー
  • VPL-VW1100ESのクチコミ
  • VPL-VW1100ESの画像・動画
  • VPL-VW1100ESのピックアップリスト
  • VPL-VW1100ESのオークション

VPL-VW1100ES のスペック・仕様・特長



基本スペック
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ LCOS(反射型3LCD)
光源水銀ランプ光源 タイプ据え置き
詳細スペック
最大輝度 2000 ルーメン コントラスト比  
アスペクト比*117:9 パネル画素数4096x2160
パネルサイズ0.74 インチ 対応解像度規格 
最大表示色  騒音レベル 
機能
4K 3D対応
HDR対応  HDR方式 
短焦点   Wi-Fi 
Bluetooth  バッテリー 
スピーカー搭載  SDカードスロット 
台形補正  ゲームモード 
スクリーン付き  MHL 
映像入力端子
HDMI端子  DisplayPort 
DVI  RGB(VGA端子)
S端子  コンポーネント
コンポジット  USB 
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行520x200x640 mm 重量20 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド 
60インチ  60インチワイド 
80インチ  80インチワイド 
100インチ  100インチワイド 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

VPL-VW1100ES
SONY

VPL-VW1100ES

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2013年12月 5日

VPL-VW1100ESをお気に入り製品に追加する <39

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース ソニー、HDMI 2.0に対応した4Kプロジェクター2機種
2013年10月9日 18:32掲載
VPL-VW500ES VPL-VW1100ES

ソニーは、ホームシアタープロジェクターの新モデルとして、4K(4096×2160ドット)に対応した「VPL-VW500ES」「VPL-VW1100ES」の2機種を発表。「VPL-VW500ES」を11月15日より、「VPL-VW1100ES」を12月5日より発売する。

いずれも、0.74型 4K SXRD(Silicon X-tal Reflective Display)パネルや、フルHD映像を高精細でリアルな4K映像に変換する「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」など、2011年12月に発売された世界初の家庭用4Kホームシアタープロジェクター「VPL-VW1000ES」の高画質技術を搭載し、高精細な4K映像を投写することができる。

また、新たに4K/60p映像を伝送できるHDMIの最新規格バージョン2.0に対応し、映画のほかにスポーツやドキュメンタリーなど動きの速いコンテンツもなめらかな映像で視聴することが可能。さらに、コンテンツのマスターに4K解像度の高画質映像を使用した「Mastered in 4K」ブルーレイソフトを最適に表現する「Mastered in 4K」モードを搭載。広い色再現領域を持つ「トリルミナス ディスプレイ」にも対応する。

■コンパクトモデル「VPL-VW500ES」

非球面プラスチックレンズを採用することでレンズを小型・軽量化し、光学系部品の設置レイアウトを工夫するなど、光学設計と製造技術により本体の大幅な小型化を実現したモデル。従来機種「VPL-VW1000ES」と比べて、容積を約33%減、重量を約30%減となっている。

また、4K SXRDの高い光の利用効率や、新開発の265W高圧水銀ランプの採用により、1700ルーメンの高輝度を実現。さらに、プロジェクターの使用時間にともなう色バランスのずれを本体で自動補正する「オートキャリブレーション機能」を新たに搭載し、使用環境や使用時間に関わらず、高品位な4K映像を投影することができる。

このほか、投写サイズは60〜300型。2.06倍ズームレンズ(電動)を搭載。輝度が最大1700ルーメン、ダイナミックコントラスト比が最大200万:1となる。インターフェイスは、HDMI×2、有線LANなどを装備。本体サイズは495.6(幅)×195.3(高さ)×463.6(奥行)mm。重量は約20kg。

価格は84万円。

■フラッグシップモデル「VPL-VW1100ES」

「VPL-VW500ES」と同等の機能に加えて、4Kデジタルシネマプロジェクター用レンズの技術を受け継いだ大口径4K「ARC-F(オールレンジクリスプフォーカス)レンズ」を採用したフラッグシップモデル。レンズの数は業務用4Kデジタルシネマプロジェクターと同様の18枚で、フローティングフォーカス方式を採用。フォーカス時に2つのレンズ群を可動させるもので、画面の中心部から周辺部、また近距離投写時から遠距離投写時まで安定した投影性能を実現している。

また、レンズ素材には、緑/青/赤の屈折率の違いを考慮した特殊低分散ガラスを使用し、色にじみの少ない鮮明な投影が可能だ。専用カラーフィルターを搭載して色再現域を大幅に拡大し、DCI(デジタルシネマ・イニシアティブ)の色再現を可能にしている。

さらに、ハイパワーな330W高圧水銀ランプの採用し、2000ルーメンという豊かな光量を実現。レンズシフト機能を搭載しており、本体の設置場所はそのままで、投写画面を上下左右に移動することができ

このほか、投写サイズは60〜300型。2.1倍ズームレンズ(電動)を搭載。輝度が最大2000ルーメン、ダイナミックコントラスト比が最大100万:1となる。インターフェイスは、HDMI×2、アナログRGB×1、コンポーネント×1、有線LANなどを装備。本体サイズは520(幅)×200(高さ)×640(奥行)mm。重量は約20kg。

価格は178万5,000円。

ページの先頭へ