AUDIOTRAK DR.DAC3 価格比較

  • DR.DAC3
  • DR.DAC3
  • DR.DAC3
  • DR.DAC3
  • DR.DAC3
  • DR.DAC3

AUDIOTRAK

DR.DAC3

メーカー希望小売価格:-円

2013年冬 発売

売れ筋ランキング

-

(2118製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(43人)

タイプ
ヘッドホンアンプ
ヘッドホン端子(標準プラグ)
2 系統
ハイレゾ
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

DR.DAC3は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

DR.DAC3 のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.86

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    50%
  • 4
    0%
  • 3
    50%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2015年8月21日 投稿

    私はライン出力をアンプに接続してスピーカーから音を出しています。 オペアンプをLME49990とOPA627Aに交換しました。 音の雑味が無くなり解像度が大幅にアップしました。 オーケストラが眼前にリアルに展開します。 このDACは素晴らしいです。

  • もともと、Dr.DAC2 DX TE のオペアンプを MUSES 02に変えて使っていました。 たまたま、秋葉のe☆イヤホンにいったところ、見つけてしまいました。 \43,020で購入してしまいました。 使用機器 入力:PS3/USB/SE-200PCI LTD optical out 出力:SENNHEIZER HD650/ Onkyo Integra A-927 + FW208N/FT48D バスレフ型自作スピーカー PC再生:Winamp + maiko WASAPI 排他モード 好みの音としては、まろみのある音が好きです。解像度よりも音場の広がり重視です。 2から3に世代交代したことで、回路基板は新規設計です。 USBのコントロールチップは、TENOR から VIA にかわっていますが、残念ながらDSDは非対応です。 DSDに対応したい人は、KORGやTEACのほうが幸せになります。 個人的には、DSDはコンテンツも高く、一般的にはならないと思うので、まだ暫くは・・・。 と思います。 AC3/DTSのパススルーに対応としていますが、機器をもっていないのでなんとも。 2は、windows7 で非対応だったような。 DACは、PCM1794へとランクアップしています。 2では、ヒートシンクをつけてもなお、発熱し、周辺の電解コンデンサの寿命を短くしていたレギュレータも変更され、 回路の発熱は抑えられているところは好印象です。 ただし、電解コンデンサは、相変わらず韓国系が大半を占め、アダプタも小さくしょぼくなったところは、残念です。 Premium grade とうたってますが・・・。 アダプタが、スイッチング電源のみの出力なら、アダプタをリニア系に変えるだけでもいいかもしれない。 相場がDX2 TEよりも高く推移しているにも関わらず、肝心のオペアンプは、一部劣化しました。 I/V変換は、NE5532N×2(本家でなくFAIRCHILD製の激安品)+MUSES 8920 ヘッドフォンアンプは、専用の TI製 TPA6120A @700 円くらいで単品購入可 ICのパッケージからして、部品交換は不可能です。 RCA出力は、MUSES8920 のまま 部品だけが、音質を決めるとはかぎりませんが。 1週間ほど、通電と音楽再生を続けてエージングしました。 音の傾向としては、NE5532の出来が本家で作ったものでないためあんましよくないのか、かなり痩せた音がします。 ヘッドフォンもRCAも然りです。DACにこったなら、オペアンプにも少し情熱注いでもいいのでは。 と、アナログへの変換部は、TEAC UD-H01というか、昔に逆行したところでしょうか? ということで、TEについていたMeses 02 をつけました。 これは、かなりいいと思います。もともと、音場を意識したHD650/FT48D の特性が生きてきます。太く広がりました。 が、1個3000円はする代物なので、ちょっと手軽な改造ではないでしょう。 ヘッドフォン出力も、つやのある上品な音になりました。 便利な点としては、入力の光と同軸のディジタル入力が切り替えられるようになったところでしょうか? 前世代は、先に入力されたものが有効になり、切り替えは不可能でした。 残念ながら、音質については、そのままではS/N比向上だけで実使用上の音質は劣化したとしか思えません。 ただし、DAC/ヘッドフォンアンプ 両方の機能を持ち、コンパクトでセレクタにも使えるほどの入力多さを持っている 製品は、この価格ではほかにありません。 DSD非対応を承知の上で、限られたスペースに多機能な1品をといった目的にはいいと思います。 ただし、回路の設計的にはあんまり進歩したとはいいがたく、一層の努力が望まれます。 初代のDr.DAC のような、DACの新時代を示したような輝きはありません。 他メーカから、様々なDSDにも対応したDAC/HPAが発売された今では・・・。 そのうち、Dx とか TE がでるのでしょう。基板は変更せずに。 すると、ますます他社からおいて行かれるでしょう。 ということで、オペアンプ交換したうえで、当分は使っていきたいと思います。

  • DR.DAC3のレビューをすべて見る

DR.DAC3 のクチコミ

(1件/1スレッド)

DR.DAC3 のスペック・仕様

  • DACとデュアルヘッドホンアンプを結合したデジタルオーディオソリューション。Hi-Fiオーディオシステムを実現するUSBオーディオ機能を搭載している。
  • USB 2.0 Hi-Speed(480Mbps,Asychronous)に対応し、VIA社製のUSBコントローラー「VT1731 Envy USB Audio Contlloer」を採用。
  • ダイナミックレンジ129dBを誇るTI社製DAC「PCM1794」を搭載。光/コアキシャル入力のほか、USB入力モードでも192kHz/24bitに対応する。
基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 据え置き
電源 AC
サンプリング周波数 192kHz
量子化ビット数 24bit
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

インターフェース・機能
ヘッドホン端子(標準プラグ) 2 系統
光デジタル端子入力 1 系統
光デジタル端子出力 1 系統
同軸デジタル端子入力 1 系統
アナログ入力端子 1 系統
アナログ出力端子 1 系統
USB端子 1 系統
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止