ASUS
RT-AC68U
メーカー希望小売価格:オープン
2013年11月16日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 無線LAN規格
- Wi-Fi 5 (11ac)
- メッシュWi-Fi
- ○
- 周波数
- 2.4/5GHz
- セキュリティ規格
- WPA
WPA2
WEP
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
RT-AC68Uは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
RT-AC68U のレビュー・評価
(67件)
満足度
4.49集計対象67件 / 総投稿数67件
-
564%
-
420%
-
310%
-
20%
-
14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
流石に10年も前のWi-Fiルータですので引退させましたが、非公式FirmWareとの相性が悪くて不安定になったことを除き何か月も連続稼働し続けても平気なほど安定していました。 ◆FirmWareについて 2024-11-30現在、ASUS公式FirmWareは2022-03-11公開の1.4.8.3が最新版ですが、非公式FirmWareのAsuswrt-Merlinは2024-11-17公開の386.14_2が最新です。 元となっているであろう公式FirmWareが古いのはセキュリティ的に好ましくなさそうです。非公式版に変えることで安全になれば嬉しいですが、実際どうなのかは未確認です。 Merlin版を使うと出来ることが大幅に増えますのでお勧めです。 ※完全に自己責任です 出来るようになることは色々ありますが、一部メモを残しておきます。 ・デフォルトだとルータのhostsをいじっても反映できないがjffsを使えば維持可能 ・Diversionを導入すると広告遮断DNSサーバとして使用可能(AdGuardの広告遮断DNSをDHCPで設定したりするのでも十分だが、怪しいサイトも遮断したい場合自前が強力) ・opkgがあるので、opkg install rsyncでrsyncをインストールしたり可能(-z = --compress オプションを指定しての圧縮転送は機能しなかった) 未だに更新されている非公式FirmWareがあるこの機種は大変恵まれているといえそうです。高いルータを買うなら、こういうものを選びたいところです。
-
長所:親機だけで無く子機としても使える。ブリッジモードで安定通信。 短所:特に無し。 【購入動機】 コレガ製のルータ買い替えで同じASUS製の親機用ルータとセットで購入しました。 本製品を親機として使う事は勿論出来ますが、自分は子機としてずっと使用しています。 こちらも親機同様、現在も現役で稼働しています。 【デザイン】 親機と同じく黒1色の渋いデザインです。 こちらは縦置きなのでシャープな印象を持ちます。 ASUSのロゴはオシャレですね。 【設定の簡単さ】 こちらも親機同様初心者には難しいかもしれませんが、基本的には普通に設定出来ます。 自分はモードブリッジで使用している為、設定項目が親機ほど多く無いですね。 【受信感度】 子機として使用している為、親機の通信を受信するだけですが、親機子機間は有線に近い速さがありますね。 モードブリッジの受信感度はかなり高いです。 設置場所は親機が1階、子機が真上の2階です。 距離が離れてたりすると、もう少し通信が安定しなくなる事もあるのかもしれません。 【機能性】 過去の記憶を呼び起こしてるんですが、確か親機に比べて少し設定項目が少なかった様に感じます。 ただ、簡素と言う訳では無く、細かな設定は出来ます。 自分は子機として使用しているので、かなり限定的な機能で使っています。 特に不満は無いですが。 【サイズ】 親機と比べて縦置きな分場所を取らないですね。 とは言え、一般的なルータと同じだと思います。 ただ、場所を取らないのは良い事です。 【発熱】 親機ほどでは無いですが、夏場は熱を持ちます。 親機の様にヒートシンクやUSB扇風機は当てて無いですが、一応暗所に設置して熱が持ちにくい様に工夫しています。 今の所大丈夫ですが、熱くなるようなら対策考えます。 【総評】 ずっと子機として使用して来たので親機にした時の性能は良く分かりません。 子機としては100点満点だと思います。 モードブリッジは親機、子機間を有線に近い高速通信を実現します。 その代わりとして、子機は有線接続でしか端末を接続出来ません。 あくまで無線は親機子機間に絞る事で高速安定通信を実現しているのでしょうか。 こちらも今でも現役で使えている為、耐久性の高い製品だと思います。
-
前々から以下の比較表を見て「買い換えるならコイツだろうな」と狙っておりました。 ASUS 無線LANルーター性能仕様比較表 http://www.asus-event.com/pdf/event/nw/index.html ※見易い性能比較表が、ページ最下部にあります。 Amazonでタイムセールで売られていた為、飛び付きました。 結果、全く後悔の無い買い物になりましたね。 【デザイン】【サイズ】 画像の通り、割と大きいです。 最近の国内品ではなりをひそめておりますが、TP-LINKやネットギア、ASUSなどでは良くあるアンテナつんつんのデザインです。 立てているように見えるので不安定な印象を受けるかもしれませんが、足の部分に大きなゴムの滑り止めがあるので倒れるような事は先ず有りません。 私は好きですが、「かっこいいか?」と問われると人によって返事は変わるのではないでしょうか。 尚、全面LEDは多分全て青です。 【設定の簡単さ】 初期設定は非常に楽ですね。 付属のCDを挿入するまでもないと思います。 初期のIPが192.168.1.1なので、ブラウザに入力してページを開くだけ。 その後も、ページに沿って入力するだけです。 私個人は慣れている為か、誰でも出来る事のように認識しておりますが、上記を読んで意味が分らない方は、素直にIODATAやバッファローを選んだ方が良いかも。 その後の細々とした設定も、画像のようなインターフェイスで分りやすくカテゴライズされているので設定を進めやすいですよ。 【受信感度】 素晴らしいの一言。 ネットギアのデュアルコア搭載したゲーミング機種に匹敵する電波の飛びです。 法の規制の下、同じような出力で製品作ってるはずなのに、何でここまで違うんでしょうね?不思議です。 1万円前後の価格帯のバッファロー製品やIODATAの製品よりも2.4G、5Gとも、断然範囲が広かったです。 そして安定してますね。 【機能性】 温度を計測器で測った訳ではないのですが、簡易NAS機能などを使用すると、使用しないときに比べて明らかに本体の温度が上昇しているように思えました。 QNAPのNASに同じファイルを転送した時と、本気に搭載されているUSB3.0ポートにHDDを接続して簡易NASに同量のデータを転送してみた際に触れて比較し、そのように感じた次第です。 簡易NAS機能は…それはそれで結構だとは思いますが、NASあるならそっちの方が良いかと。当たり前ですけど。 どうも負荷が大きいようです。 【総評】 この手の機器には鉄板の、BroadcomのデュアルコアCPU 800MHz。メモリーは256MBで余裕もあり、処理速度もなかなか。 簡易NASなどを利用しなければ発熱もかなり控えめで非常に安定。 電波のカバー範囲も使用していたバッファローの品より優れており、余裕を持った通信が出来ました。 トラフィックモニターなどの視覚的に通信が確認できる機能も素敵です。 リンクアグリゲーションに対応していれば最高でしたが…まぁ価格的に仕方ないでしょう。 ASUSのルーターは初めてでしたが、かなり好きになりました。
- RT-AC68Uのレビューをすべて見る
RT-AC68U のクチコミ
(1227件/148スレッド)
-
自作パソコンでwake on lanをしたいと思っています。 マザーボードはZ390M MINI ITXでbios設定 Advanced Mode→ Advanced → ACPI Configuration → PCIE Devices Power On → Enabled Advanced Mode → Advanced → Chipset Configuration→ Deep Sleep → Disabled 起動してデバイスマネージャーで ネットワークアダプター→ Intel(R)1211 Gigabit Network Connection → 電源の管理 チェック 電力を節約するためにコンピュータでこのデバイスの電源をオフにできるようにする チェック このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする チェック Magic Packetでのみ、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする ネットワークアダプター→ Intel(R)1211 Gigabit Network Connection → 詳細設定 wake on link設定 強制 wake on magic packet 有効 wake on pattern match 有効 コントロールパネルの電源の管理で高速スタートアップの無効 あとはこのルーターでマジックパケット通過出来るようにポート開放だけだと思うんですがやり方が分かりません。 詳しい人教えてください。
-
連休で休みなのにとんだトラブルで2日間修理でした。 Wifiのランプが2.5ghz.5ghzともつかなくなり、つかないから当然Wifiリストにも出ない(;_;) 有線の接続も繋がらない、トラブルでした。電源切ったりコンセント抜いたりリセットしてもダメ。 繋がらないから20年位前の古いルーター使ってインターネットしてました(;_;) その間に直す方法検索して夜寝る頃、特殊な方法見つけて朝起きたらやって見ようと見ようと思いました。 朝起きてその方法やったらランプがついて直りました(*^^*) その方法は無線LANルーターのハードリセット。 まずコンセントを抜く、刺したらWPSボタンを押しながら電源を入れる。 電源がONになってもWPSボタンを押し続ける、電源ランプが点滅したらWPSボタンを離す。 電源ランプの点滅が止まり再起動。これで直りました。 初期化したからAlexaに接続してたコンセント、カメラ、など全部最初から接続しないと使えない。 Nasはそのまま何もせずに使えたのが良かった(*^^*)
-
アプリがカタコトでデザイン性はあまり良くないです ルーターも結構飛ぶ範囲が狭く一軒家だと結構厳しいです。 1番気になるのは最近1年ほど使い始めて経ちましたが、時々再起動から立ち上がらなくなることが度々あります その時にわざわざ電源落として入れ直すのですがそこは相当手間です 速度は十分に出るのでそこは普通に使えます asusの機能で保護機能エアープロダクションというのがありますが、本当に使えません 仕事のもの全部ブロックしてたのでオフをオススメします
- RT-AC68Uのクチコミをすべて見る
RT-AC68U のスペック・仕様
- 高速規格「IEEE802.11ac」に対応し、最大1300Mbpsの高速通信が可能。
- 本機に接続しているPCやスマートフォンなどの機器の位置を検出し、その機器を狙い撃つように電波を飛ばす「Ai Radar」機能を搭載。
- スマートフォンから本体をリモート操作できる「ASUS Router」アプリを用意している。
| 無線LAN | |
|---|---|
| 無線LAN規格
無線LAN規格 無線LAN規格 通信規格には複数の種類があり、使用する電波の帯域や最大通信速度(理論値)に違いがあります。一般的には新しい機種ほど最新規格を含めた多くの方式に対応しています。 |
IEEE802.11a/b/g/n/ac |
| 周波数 | 2.4/5GHz |
| 周波数帯 | デュアルバンド |
| 無線LAN速度(5GHz)
無線LAN速度(5GHz) 転送速度(5GHz) 5GHz帯を使う場合の通信速度です。無線LAN規格の理論上の最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。 |
1300 Mbps |
| 無線LAN速度(2.4GHz)
無線LAN速度(2.4GHz) 転送速度(2.4GHz) 2.4GHz帯を使う場合の通信速度です。無線LAN規格の理論上の最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。 |
600 Mbps |
| アンテナ数 | 外付けアンテナ×3 5GHz帯:3x3/2.4GHz帯:3x3 |
| ストリーム数 | 3ストリーム |
| セキュリティ規格
セキュリティ規格 セキュリティ規格 無線LANではセキュリティ対策として親機−子機間の通信を暗号化してやりとりできます。暗号化方式にはいくつか種類があり、暗号化強度に違いがあります。 |
WPA WPA2 WEP |
| 有線LAN | |
|---|---|
| 有線LAN(HUB)速度 | 10/100/1000Mbps |
| 有線LAN(HUB)ポート数 | 4 |
| 無線セットアップ | |
|---|---|
| WPS
WPS WPS 無線LANの接続、セキュリティ設定等をまとめて行える機能です。ボタンを押す方式のほかさまざまな方法で設定が行えます。 Wi-Fi Protected Setupの略。 |
○ |
| 通信機能 | |
|---|---|
| ビームフォーミング | ○ |
| その他 | |
|---|---|
| NAS
NAS NAS ルーターのUSBスロットにUSBメモリやHDDなどを接続してNASとして利用できる機能です。 |
USB端子x2 |
| メッシュWi-Fi
メッシュWi-Fi メッシュWi-Fi Wi-Fiルーター(親機)と同じ働きをする「サテライトルーター」を複数設置することで、家のどこでも安定した通信環境を実現する無線LANシステム。中継機とは異なり、電波状況に合わせて自動で接続先を変更してくれるのが特徴です。 |
○ |
| VPN
VPN VPN VPN(Virtual Private Network)はインターネットを介して仮想的にLAN同士をつないだり、外部からLANにアクセスできる環境を構築できる機能です。 |
○ |
| VPNパススルー
VPNパススルー VPNパススルー LAN内のVPN機能を持つ端末で外部とVPN接続をする場合に、ルーターによるNAT(Network Address Translator)などのアドレス変換を行わずに通信できる機能です。 |
○ |
| DLNA
DLNA DLNA LAN経由で画像や動画、音楽などのメディアファイルを配信するための規格です。「DLNA」準拠の製品であれば、パソコン、スマホ、液晶テレビやブルーレイ・DVDレコーダーなどの機種を問わず、メディアファイルの再生・閲覧ができます。 |
○ |
| ゲストポート
ゲストポート ゲストポート 通常のネットワークとは別の無線LAN環境を設定する機能。自宅内LANと別に、来客者向けに無線環境を提供する目的などに使用します。 |
○ |
| ホームネットワークセキュリティ対応 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 220x160x83.3 mm |
| 重量 | 640 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
