ATH-BT08NC スペック・仕様・特長

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タイプ:カナル型 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ ATH-BT08NCのスペック・仕様

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ATH-BT08NCオーディオテクニカ

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2015年 4月17日

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ATH-BT08NC のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプワイヤレス
装着方式  構造 
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状 
本体操作スイッチ  インピーダンス 16 Ω
音圧感度 100 dB 再生周波数帯域20Hz〜24kHz
ドライバサイズ 13.5 mm コード種類 
コード長  最大入力10 mW
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.3.0/Class2
連続再生時間最大約8時間(Bluetooth、ノイズキャンセリング使用時)
最大約13時間(Bluetoothのみ使用時)
充電時間約3時間
対応コーデック SBC
AAC
aptX
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング 
ハイレゾ   マイク 
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン 
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーブラック系   
サイズ・重量
重量35 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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ATH-BT08NC
オーディオテクニカ

ATH-BT08NC

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新製品ニュース オーディオテクニカ、高精度ノイキャン搭載Bluetoothヘッドセット
2015年4月2日 11:09掲載
ATH-BT08NC ATH-BT08NC ATH-BT08NC

オーディオテクニカは、ノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothヘッドセット「ATH-BT08NC」を発表。4月17日より発売する。

フィードフォワード方式のANCを採用し、高音質を損なわないまま、最大90%の環境騒音を低減するBluetoothヘッドセット。音質面では、直径13.5mm大口径ドライバーと密閉性を高めるセパレーターによって、ノイズキャンセル使用時でも、引き締まった低音を再生するという。

Bluetoothのバージョンは3.0で、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、HSP、対応コーディックがSBC、AAC、apt-X。SCMS-T方式もサポートする。最大通信距離は、Class 2相当の10m以内。2台のBluetooth機器を同時接続できるマルチポイントに対応するほか、マルチペアリングで、最大8台までの機能登録が可能だ。

本体はウェアラブルネックバンドデザインを採用。ヘッドホン部の主な仕様は、ドライバーが直径13.5mm、再生周波数帯域が20〜24000Hz、ノイズキャンセルレベルが最大-20dB(同社測定方法による)、最大入力が10mW、出力音圧レベルが100dB/mW、インピーダンスが16Ω。

このほか、バッテリー駆動時間は、連続通信時間(音楽再生時)が最大約8時間(Bluetooth、ノイズキャンセル使用時)/最大約13時間(Bluetoothのみ使用時)、使用時間(有線接続時)が最大約24時間(ノイズキャンセルのみ使用時)、連続待受時間が最大約100時間。重量は約35g(イヤピース除く)。

価格はオープン。

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