JBL XTREME [レッド] 価格比較

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JBL

XTREME [レッド]

メーカー希望小売価格:オープン

2015年8月下旬 発売

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レビュー

(11件)

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(36人)

Bluetooth
総合出力
40 W
スピーカー構成
2Way
駆動時間
ワイヤレス音楽再生:15時間
防水・防滴
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XTREME [レッド] のレビュー・評価

(11件)

満足度

4.61

集計対象10件 / 総投稿数11件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【主な仕様目的】 三菱ekスペースのリヤスピーカーとして使用するため。 【プレイヤー】 スマホ GALAXY S9    Xperia Z5-P アプリ:ONKYO HF Player 【デザイン】 JBL一連の流れをくむデザインで悪くはないです。本体にショルダーを取り付ける堅牢な金具があったのが購入動機。 【品質】 悪くないと思います。 【音質】 予想外に高音域は、女性ボーカルも綺麗に聴かせる。低音域は両側のパッシブラジエターが効いてるようです。ボワつきは感じませんでした。 コーデックはSBCですが、よくチューニングされているようで下手なaptXを凌駕する音質と感じました。 アプリのイコライザーに忠実な反応を見せます。 【通信の安定性】 時々、小さく途切れはあるが許容範囲。 【操作性】 できれば簡単なリモコンが欲しかった。 音量はスピーカー本体とスマホが連動します。よく使う範囲で音量のステップが大雑把。もう少し細かいステップで音量調節したい。 【サイズ・携帯性】 2Lペットボトルに近い大きさと重さですが、ショルダーベルトで携行しやすい…というか携行する人はいるのでしょうか(笑) 【総評】 ekスペースのフロントスピーカーに、パイオニア TS-F1740Sをディーラーで取り付けしましたが、デッドニング施工してないせいで音質に不満を持っていました。 ハイトワゴンのリヤ高い位置に設置可能な、この機種で遊んでみました。狙い通りの音質に満足しています。

  • Bluetoothスピーカーでは、ちょっとデカいですが低音域の効いた迫力の有るサウンドが気軽に楽しめます。 新型のJBL XTREME 2より低音域が初代XTREMEの方が効いているので、比較試聴して初代XTREMEの方を購入しました。 このクラスのBluetoothスピーカーでは、パワーも十分で総合出力40Wとハイパワーです。 手持ちのLDAC対応 NWーZX2、NWーZX100とSONYのLDAC対応のSRSーZR7とも比較試聴しましたが、低音域が効いていて心地良く聴けるJBL XTREMEの方が自分は気に入ったのでJBL XTREMEの方にしました。 手持ちのSONYのCDラジオ ZSーRS81BT フォンアウトとBispaの7N相当の純素銅ケーブル(mini to miniケーブル)でJBL XTREMEをアナログ接続してもFMラジオ、CDを高音質で聴けるので重宝しています。(写真参照) 上述した最近のリーズナブルなCDラジオも、こう言う使い方をするとバブル期の割と高級なCDラジカセの様な音がして懐かしい気持ちになりますね。 当然、手持ちのAK380、ZX2、COWON PLENUE RとBluetooth接続しても高音質です。

  • 音質にこだわりがあり、家では据付のオーディオシステム(アンプ・SONY TA-F333ESX、スピーカー・ONKYO E-63A mk2)でレコードを聴いていますが、違う部屋でも同じような音質で聴きたいと思い、このスピーカーを購入することにしました。 普段は台所に設置しており、スマホからラジコの音声を再生するのに使っています。初めて聴いた印象は、低音が強いという印象でしたが、それと同時に中高域もしっかりと再生されていることがわかりました。小さい音量で聴いていても低音が痩せることがなく、爆音で聴いても低音がガンガンというわけでもないので、ポータブルスピーカーにして最高の音質だと思います。 本体の両末端にパッシブラジエーター(ウーハーではない)がついているので、豊かな低音が心地よく響きます。又、JBLのスピーカーは音場表現が上手と聞いており、まさにその通りだと思いました。スピーカーを設置した場所が一瞬でコンサートホールに変わったような感じがします。特にジャズなどの再生に適している感じです。 このスピーカーのいいところは、外で使っても音質性能がほぼ変わらないという点です。さすがに騒音や強い風のある場所では無理ですが、最大音量にすることなく、遠いところでも、近くで聴いている時と同じような音質で楽しめます。 いくらコンパクトスピーカーといっても、置く場所が適切でないと、いい音は出ません。家の中で聴くときは、硬い土台(レンガ、硬い木)の上に置くと低音が濁ることなくしっかり再生されますが、土台が柔らかいと音が濁ってモヤモヤとした感じの音質になります。 スピーカーの重量は2 kgぐらいあり、充電は家庭用コンセントに接続するACアダプタで行うため、積極的に持ち運びたいという人は、もう少し小さいモデルでUSB給電に対応したモデルの購入をお勧めします。尚、本体にはUSBポートが二つ付いていて、スマホなどの端末の充電に利用できますが、あくまで充電専用です。 機能性、操作性、音質はどれも素晴らしいレベルのもので、非常にコスパの高い製品となっております。しかし、ここからはこのスピーカーの難点を紹介していくことにいたしましょう。 まず最初に気になりますのが、若干五月蝿い目の起動音です。電源を入れて数秒後に鳴る『ドコド〜ン』はかなり耳障りに聞こえます。さらに本体とスマホなどの機器がペアリングを完了するとその合図に音がなりますが、それもかなり五月蝿いです。最後に電源を切るときも音がなるので、ある意味挙動が分かりやすいですが、普段使いではかなりうるさく感じます。海外ではこれぐらい主張の激しいぐらいがちょうど良いのでしょう。この辺は日本の商品を見習って欲しいと感じました。

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XTREME [レッド] のクチコミ

(23件/6スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2020年10月20日 更新

    charge4とflips5とxtreme1のどれを買おうか迷っています。 どれが1番低音が効いて音の厚みがあるか?(主に外で使かう予定) 1番使い勝手が良いのはどれか? 費用対効果の高いのはどれか? (皆さんの主観で構いません) ザックリした質問で恐縮ですがよろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ14

    返信数4

    2019年7月13日 更新

    使用中突然電源が落ちてしまいました。 近くにいた人がどこか長押ししてしまったかも と言っていましたが どのボタンを長押ししても電源が入りません。 充電はできます。 どのような原因でしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ7

    返信数6

    2018年10月4日 更新

    先日のCES2018でXTREME 2が発表されたそうなんですが、日本での発売日っていつか分かる人いますでしょうか。 主な変更点は IPX7定格の完全防水設計 JBL Connect +対応 音質改善 15時間の再生時間 スピーカーフォンにノイズキャンセリング機能 だそうです。

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XTREME [レッド] のスペック・仕様

  • メーカー初となるスプラッシュプルーフ対応(IPX5防水機能)のBluetoothスピーカー。
  • 35mmツイーターと63mmウーハーの2ウェイ構成に、パッシブラジエーターを加えたことで、迫力あるサウンドが楽しめる。
  • バッテリー容量は10000mAhで、スマートフォンやタブレットを充電することもできる。
基本スペック
総合出力 40 W
バージョン Bluetooth バージョン4.1/Class2
ワイヤレス再生 Bluetooth
駆動時間 ワイヤレス音楽再生:15時間
電源 AC/充電池
再生周波数帯域(低) 70 Hz
再生周波数帯域(高) 20 KHz
対応プロファイル A2DP
AVRCP
HFP
HSP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
スピーカー構成 2Way
スピーカー方式 パッシブラジエーター
機能
防水・防滴 IPX5
USB給電機能

USB給電機能

USB給電機能

USBポートからスマートフォンなどの端末に電源を供給できる機能です。

自動スリープモード
マイク
用途
アウトドア向け
Web会議向け
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力x1
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 282x126x122 mm
重量 2130 g
カラー
カラー レッド
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