CW250B [単品] スペック・仕様・特長

2016年 1月中旬 発売

CW250B [単品]

  • 超低域を正確に再生するために密閉型キャビネットを採用した、「アドオン・サブウーハー」。
  • 60Hzにおいて24dBのMFB(モーショナル・フィードバック)をかけることで、群遅延時間の短縮を実現。的確なテンポを再生する。
  • 多彩な接続方法を採用。「アドオン接続」では、合計2台使用してステレオ再生を行うことで、コンサートホールの臨場感を再現する。
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CW250B [単品] のスペック・仕様・特長



  • 超低域を正確に再生するために密閉型キャビネットを採用した、「アドオン・サブウーハー」。
  • 60Hzにおいて24dBのMFB(モーショナル・フィードバック)をかけることで、群遅延時間の短縮を実現。的確なテンポを再生する。
  • 多彩な接続方法を採用。「アドオン接続」では、合計2台使用してステレオ再生を行うことで、コンサートホールの臨場感を再現する。
基本仕様
タイプ ウーハー 形状 
販売本数1台 WAY  
搭載ユニット数 1 出力音圧レベル 
インピーダンス   許容入力  
再生周波数帯域  ハイレゾ 
カラー木目系   
サイズ・重量
幅x高さx奥行340x360x398 mm 重量19 kg
 
 
 
 
 
 
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新製品ニュース フォステクス、超低域成分をアドオンするアクティブ・サブウーハーなど4機種
2016年1月13日 11:09掲載
CW250B 小型パワードモニターとサブウーハー3機種

フォステクスカンパニーは、アクティブ・サブウーハー「CW250B」を発表。1月中旬より発売する。

フォステクスが2009年より提唱している「アドオン・サブウーハー」としての利用を想定したモデル。大型スピーカーでも再生が困難な超低域成分を手軽にアドオンすることで、音楽をよりリアルに表現する。

具体的には、密閉型キャビネット設計を採用。豊かな音場感と深く沈み込む低音を再生するため、バッフル板には2種類の特性の異なる材料、18mmCE合板(楠木/ユーカリ合板)と15mmMDFを再合板して剛性と損失を両立し、そのほかは共振を分散し、付帯音が少ないMDF(18mm)を使用した。

また、ウーハーにはBKPパルプとケブラーの混抄による高剛性振動板、1.1テスラの強力磁気回路、特殊ボイスコイル(MFB検出コイル)により、5弦コントラバスの最低音である32Hzを再生し、パイプオルガンの16Hzまでもほぼ再生できる能力を備える。スピーカーエッジ素材には耐久性が高く軽量で、内部損失の大きいSBR系発泡ゴムを使用し、固有音の低減を図っており、最大34.6mmのロングストロークを実現する。

主な仕様は、アンプ部の実用最大出力が300W(JEITA4Ω)、スピーカー部の使用スピーカーが25cmコーン形(簡易防磁型)。総合の最大出力音圧が106dB/60Hz(全空間)。本体サイズは340(幅)×360(高さ)×398(奥行)mm(グリル、ターミナル含む)、重量は19kg。RCAピンケーブル、スピーカーケーブル、ACケーブルが付属する。

価格は100,000円/1台(税別)。

このほか同社では、小型パワードモニターとサブウーハーの3機種をモデルチェンジし、1月中旬より発売すると発表。価格は、プロフェッショナル・スタジオ・モニター「PM0.4n(MB)」が16,800円/1台、プロフェッショナル・スタジオ・モニター「PM0.5n(MB)」が22,800円/1台、アクティブ・サブウーハー「PM-SUBn(MB)」が32,000円/1台(いずれも税別)。

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