ANDROMEDA 旧モデル スペック・仕様・特長

2016年 6月18日 発売

ANDROMEDA 旧モデル

  • 独自のチューブレス設計「Resonator assembly」を採用したフラッグシップモデル。
  • クアッドドライバーモデル「JUPITER」と比べて中域が改善され、低域から高域まで安定した階調を実現。
  • アルマイト加工が施されたアルミニウム筐体を採用しており、「ALO audio」ブランドのIEMケーブルが付属する。
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タイプ:カナル型 装着方式:両耳 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 再生周波数帯域:10Hz〜28kHz ANDROMEDA 旧モデルのスペック・仕様

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ANDROMEDA 旧モデルCampfire Audio

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2016年 6月18日

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ANDROMEDA 旧モデル のスペック・仕様・特長



  • 独自のチューブレス設計「Resonator assembly」を採用したフラッグシップモデル。
  • クアッドドライバーモデル「JUPITER」と比べて中域が改善され、低域から高域まで安定した階調を実現。
  • アルマイト加工が施されたアルミニウム筐体を採用しており、「ALO audio」ブランドのIEMケーブルが付属する。
基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプワイヤード
装着方式両耳 構造 
駆動方式バランスド・アーマチュア型 プラグ形状ミニプラグ
インピーダンス 12.8 Ω 音圧感度 115 db
再生周波数帯域10Hz〜28kHz ドライバサイズ  
コード種類  コード長1.45 m
最大入力  充電端子 
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応 
マルチペアリング対応     
機能
リケーブル  ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防滴性能  サラウンド  
リモコン   マグネット連結対応 
折りたたみ   DTS Headphone:X  
Dnote     
カラー
カラーグリーン系   
サイズ・重量
重量    
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • オーバーヘッド型

    オーバーヘッド型

    ヘッドバンドを頭に載せ耳をはさみこむタイプ。小型で軽量のタイプや、外出時に便利な折りたためるタイプもある。

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー型

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • 耳かけ型

    耳かけ型

    耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため耳への負担は少なめだが、隙間ができやすく音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オーバーヘッド型

    ネックバンド型

    ハンドを首の後ろからまわしこんで、耳をはさみこむタイプ。オーバーヘッド型より小型のものが多い。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
Hand Built Excellence Small Batch Production
Hand Built Excellence Small Batch Production

イヤホンの各パーツを入念に吟味することは、気配りを細部にまで怠らないCampfire Audioのイヤホン製造においては、始まりに過ぎません。私たちのイヤホンが素晴らしい音楽体験をお届けするためにも、細部へのこの配慮は重要です。私たちは、個々のドライバーを厳格な調整および性能基準に適合するか試験し、選別しています。組み立ては熟練された職人たちによって、入念に検査され、最後にぴったりと合った1組が作られます。設計から製造に至る各工程での当社のこだわりによって、イヤホンは価値のある、長くお使いいただける製品となります。

CNC’d Aluminum Precision Machined Housing
CNC’d Aluminum Precision Machined Housing

私たちが採用しているこのアルミニウム筐体には、航空機グレードの6061アルミニウムの無垢材を使用し、CNC加工(コンピュータ数値制御加工)により9時間掛けて高精度に削りし、作り出されています。この筐体には、従来のポリカーボネート製のイヤホンよりも優れた点があります。アルミニウムの筐体は、音波の歪みを引き起こす振動を低減させ、イヤホンの音響性能を向上させる特徴があります。そしてアルミニウムだけでできたシェルは落としてもひびが入ることがなく、イヤホンの寿命を伸ばすことができます。
私たちのイヤホン筐体は、私たちの自社工房のすぐ南にあるオレゴン州メドフォードの友人ゲイリーの工場にて機械加工されています。筐体はそこで少量バッチで生産され、当社の部品規格に品質がクリアしているのかどうか、ひとつずつ検査されます。品質が合格した部品は、地元農場から入手した新品の鶏卵用クレートに個別に収容され保管されます。

Tuned Acoustic Expansion Chamber (T.A.E.C)
Tuned Acoustic Expansion Chamber (T.A.E.C)

現代の技術によって達成可能なドライバーに音導管(サウンドチューブ)を使用しない独自の音響設計技術「Tuned Acoustic Expansion Chamber(T.A.E.C)」を採用し、高周波域のレスポンスを向上。バランスド・アーマチュア型ドライバーが本来持つ周波数特性をより正確に再現します。

Custom Beryllium Copper MMCX
Custom Beryllium Copper MMCX

私たちがカスタマイズし採用しているMMCX端子には、ベリリウム銅が使われています。ベリリウム銅のような高い高度を持つ素材を使うことで、MMCX端子の強度が増し、より安定した接続が得られます。これにより、他のMMCX端子が抱える接続不良に関する問題を排除しています。

Dark leather earphone case
Dark leather earphone case

オリジナルデザインのレザー製キャリングケースが付属。キャリングケースの内部はクッションのようになっており、大切なイヤホンを衝撃から守ってくれます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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