SONY
SRS-ZR7 (B) [ブラック]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 92 W
- スピーカー構成
- 2Way
- メーカー公式情報
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カラー
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ブラック
-円
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ホワイト
-円
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SRS-ZR7 (B) [ブラック] のレビュー・評価
(18件)
満足度
3.91集計対象17件 / 総投稿数18件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 黒光りしてますが、物々しくなく質感がお見事。 【品質】 頑丈な作りで堅牢。 【音質】 TVのサウンドバーとして使用。 Bluetooth と、光HDMIとでは大違い。 後者はクリアーさが数段上がります。 スタンダードクラスのTV用のサウンドバーでは出ない音。 オーディオ用とするには一台での広がりは物足りない。 【通信の安定性】 Bluetooth安定! 【操作性】 操作はシンプルですが、SONYお得意の直感的と までは言えないかも。 【サイズ・携帯性】 ちょっと高さがあるため、TV用にするとフレームと被る場合が多いです。 【総評】 このサイズからこの音量が、とは感じます。 これくらいの音質・出力が、TV標準で備わっていたら、 とは希望論。
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コンパクトサイズなのに意外と低音が強い感じがします。 テレビとHDMIケーブルで接続すれば簡単にサウンドバーとして利用できる手軽さも気に入っています。 デザインもあきがこない、ソニーらしさがいいです。
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【デザイン】 シンプルでマットな質感に仕上がっており、指紋が付きにくいので綺麗に保てる。ホコリが付いてもすぐに落とせる。 【音質】 主にBluetoothで音楽を聞いていましたが、思ってたよりも ん?という感じでした。ハイレゾ対応ですが、どちらかと言うとBGM向けかなと思います。多分設計がテレビ向けなので仕方無いと思います。 【通信の安定性】 主にBluetoothでしたが、途切れることなくスムーズに接続等も出来ました。 【操作性】 リモコンが無く本体のみでの操作なのであまり細かい設定は出来ません。本体上部のボタンのみでの操作です。 【サイズ】 サイズは大き過ぎなくいい感じです。 ただ、テレビの前で使用すると邪魔になるという方もいると思いますのでもう少し高さを低くした方が良いのでは無いかと思います。 【総評】 音質には正直がっかりする場面もありましたが、テレビと使用するにはピッタリの1台だと思います。
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SRS-ZR7 (B) [ブラック] のクチコミ
(105件/26スレッド)
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こちらの商品は、前面に2つのサブウーファーと背面に1つの大型パッシブラジエーターが搭載されていることでパワフルな低音を表現できることが特徴の一つですが、それ故のデメリットが存在します。 木製テーブルの上に設置し聴いているのですが、低音の振動によりちょっとずつ位置がずれていきます。ゴム板を敷くことによって改善されますが、低音が強調される音源によってはそれでも動くことがあります。現在はテープ付きのゴム製インシュレーターを使用しており動くことはなくなりました。 当方SRS-X88も所有しているのですが、低音の強さはSRS-ZR7の方が格段に上で、商品自体は低音重視の方は満足できるかと思います。 購入を検討している、または同じ症状で困っている方の参考までに。
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実際に、srs-zr7を2台組で使用されている方にご回答いただけると幸いです。 現在、テレビ、webコンテンツ(YouTube等) 用に一台で使用しています。今後、2台組で使用使用と検討しているのですか、遅延に関しての現在を知りたいです。 過去のレビュー等を見ると ・YouTubeなどでは多少の遅延がある ・ソフトウェア更新で解消された と言った意見があるのですが、2020年現在の状態についてアップデート等も含めご意見を伺いたいと考えております。
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テレビのスピーカー用でこちらの商品かヤマハのyas-109 だとどちらがよいでしょうか?ちなみに他の用途ではbluetoothとたまにDVDプレイヤーでCDが聞ければと思っています。
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SRS-ZR7 (B) [ブラック] のスペック・仕様
- ソニーのワイヤレススピーカーとしては初めてHDMI端子を搭載した、据え置き型のワイヤレススピーカー。
- 新開発スピーカーユニットは、ハイレゾ再生に最適化した磁気回路と振動板を採用し、サブウーハーを2基(2チャンネル)使用。
- ハイレゾ対応オーディオ伝送技術「LDAC」により、スマートフォンなどのハイレゾ音源もより高音質にワイヤレス再生できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 92 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 60 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 40 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター型 |
| 対応ファイルフォーマット | MP3/AAC/WMA/WAV/AIFF/FLAC/ALAC/DSD(DSF/DSDIFF)/PCM |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| NFC | ○ |
| USB給電機能
USB給電機能 USB給電機能 USBポートからスマートフォンなどの端末に電源を供給できる機能です。 |
○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| USB音声入力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 300x93x86 mm |
| 重量 | 1800 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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SRS-ZR7 (B) [ブラック] の製品特長
[メーカー情報]
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高音質の追求から生まれた洗練のデザイン
スクエアな造形を囲む12辺のフレームを「Definitive Outline (ディフィニティブアウトライン)」と呼び、奇をてらった造形やきらびやかな華飾に頼ることなく、インテリアにおいてその存在を肯定する手法と考えています。また、ディフィニティブアウトラインで構成されたフレームは稜線(りょうせん)を滑らかな面でつなぐことで、フレーム端面で音波が反射する回折現象を減少させ、不要な音の干渉を防ぐなど音響効果にも寄与しています。
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ハイレゾオーディオ伝送技術「LDAC(TM)」に対応
LDACは既存技術(*)に比べ最大約3倍の情報量(最大伝送速度 990kbps時)を伝送することで、ハイレゾ音源をハイレゾ相当の音質で再現します。LDACに対応した機器間では、お持ちのさまざまな音源を高音質でワイヤレスリスニングできます。
* Bluetooth A2DPのSBC(328kbps、44.1kHz時)との比較
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Wi-Fi対応。便利な操作性、高音質でワイヤレスの音楽再生を楽しめる
家庭内のネットワーク環境を利用し、Android(TM)/iOS搭載のスマートフォン/タブレット、PC/NASの中に保存した音楽やTuneIn Radioなどのインターネットラジオやミュージックサービス(*)を高音質で楽しめます。「Music Center」アプリをインストールしたスマートフォン/タブレットから、「ワイヤレスマルチルーム」に対応するオーディオ機器なら、1台でも複数でも一括で管理・操作でき、家じゅうの音楽を快適に楽しむことができます。
* Chromecast built-inに対応しています。AndroidおよびChromecastはGoogle Inc.の商標です
※ 製品でご利用可能なサービスは、予告なく変更・停止・終了することがあります。また、第三者が提供するサービスについて、ソニーはいかなる責任も負いかねますのであらかじめご了承ください
※ 本機能を使用できるのは、2015年以降発売の「ワイヤレスマルチルーム」に対応したソニー製オーディオ機器です。Wi-Fiまたは有線LANで、同一ネットワーク上で接続してください
※ スマートフォン/タブレットで操作したり、本体に格納した音楽データを再生するには、最新バージョンの「Music Center」アプリのインストールが必要です。Ver3.0以前のバージョンをお使いの場合は、最新のアプリケーションへのアップデートが必要です。(アプリのダウンロードやアップデートは無料です)
※ PC/NASの音楽を再生するには、PC/NASにサーバー(DMS)機能が必要です -
より原音に近いサウンドへ。CDを超える高音質を実現したハイレゾ音源に対応
192kHz/24bitのハイレゾ音源に対応。ダイレクト接続はもちろん、ワイヤレス(*1)でもハイレゾ音源の再生が可能です(*2)。まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聴いているかのような、かつてない臨場感を楽しめます。また、スーパーオーディオCDに用いられるDSDの再生も可能です(*3)。
*1 ハイレゾ音源をワイヤレスで再生する場合は、Wi-Fi環境と、「SongPal」をインストールしたスマートフォン等が必要です。Bluetooth接続では、LDACコーデック、かつ990kbpsの最高速度で伝送することにより、ハイレゾ相当での再生を実現します
*2 ハイレゾ音源のワイヤレス再生時に、ネットワーク速度により接続が切れてしまう場合がありますので、その場合は有線LAN Port経由での再生を推奨します
*3 リニアPCMへの変換となります -
ハイレゾ音源も圧縮音源も、ソニーならではの高音質で再現
1BOXのコンパクトな筐体(きょうたい)に、ハイレゾ再生に適した性能を発揮できる新開発サテライトスピーカーを搭載。さらに、前面に2つのサブウーファー、背面には大型パッシブラジエーター1つを配置。サイズを超えたパワフルな低域からハイレゾ再生に不可欠な超高域まで、繊細かつダイナミックな音像を再現します。
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