オーディオテクニカ
Sound Reality ATH-AR5BT RD [ボルドーレッド]
メーカー希望小売価格:オープン
2016年11月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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ボルドーレッド
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スティールブラック
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ターコイズブルー
-円
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メタリックシルバー
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Sound Reality ATH-AR5BT RD [ボルドーレッド] のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.05集計対象9件 / 総投稿数10件
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522%
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455%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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自分が使って好みの音だったので、家族用としても購入。 感想は自分と同じ感じでした。 【デザイン】 シンプルでさらっとした手触りで良い 【高音の音質】 やや控えめで耳にやさしい 【低音の音質】 しっかりパワフルに出ている 【フィット感】 頭が大きい人にはちょっと窮屈かも。何時間もつけっぱなしにしていると耳がつぶされてちょっと痛くなってきます。 【外音遮断性】 耳に当てる部分が小ぶりなのでセミオープンのような感じで多少外に聞こえているようです。 【音漏れ防止】 【携帯性】 【総評】 そこそこ低音を重視する人にはお勧めです。
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当ヘッドホンで音楽鑑賞しながらレビューします。 【デザイン】 ネットで新品の在庫を購入。 ついに手に入れた、という感動を覚えた。 色が気に入っている。見る度に恍惚とするような、そんな魅力を感じる。 ヘッドホンのデザイン、バンドなど、どこをとってもすばらしい。 新しい機種の似たデザインがでたら、間違いなく購入だろう。 【高音の音質】 刺さります。我慢できないほどではないですが、高い音はキンキンなることがあります。 【低音の音質】 うーん。微妙ですね。低音が好きな人には向かないかも。とても控えめで他の音程と同等な主張です。 イコライザで調整するとがっかりしたほどです。 ブルートゥース まあ、5年以上前のモデルですから。当時はコードなしで聞けることが画期的だったんですよね。 よく聞くとノイズが聞こえます。作業しながらであれば、気にならない。 とはいえ、有線と無線の音の表現力の違いが顕著です。 【フィット感】 あと、5センチ大きかったら、とか思います。頭のてっぺんに違和感があります。 比較対象になるヘッドホンのフィット感がレベル高すぎて、ですが、これで快適に頭にフィットすれば、もう一つのヘッドホンは売り払っていますね。 【外音遮断性】 あまり外の音を遮ってくれません。 【音漏れ防止】 これは、近くに人がいたら、聞くのは怖いですね。隣に座っている人にはダダ漏れではないかと。 【携帯性】 コンパクトに収納できます。旅先で出して楽しみたい。 【総評】 初めてのハイレゾです。ヘッドホンの感度が高いだけで音源に左右されますが。 大音量が耳障りではない。楽しむために音量をどんどん大きくできる、快感。 もう一つのヘッドホンは苦手です。 音源によっては非常に奥行きのあり、味わいのある余韻を表現します。 ボーカルの表現がすばらしい。 カーペンターズ(ボーカルが優れているというと、彼女しか思いつかず)は、このヘッドホンの得意分野でしょう。女性アーティストの表現力はため息が出るほどです。 高音より、というわけではないです。 電子音(エレクトロなんちゃら)も上手に鳴らしきれます。 アグレッシブなもの、低音を楽しむジャンル、ロックの中でも重厚感のあるもの。 以上の分野は、魅力が薄れしてまいます。 ネットでは、カマボコ型の音色だとありました。 確かに、どの音も主張してきません。 繰り返しますが、音の響き、余韻の表現がすばらしいです。 これをフィット感が押し殺している感じがちょっと残念。
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bluetoothと有線接続のヘッドホンで、有線はハイレゾ対応です。 blue toothは遅延あるものの音は綺麗に聞こえていました。有線に変えると音の聞こえ方もさらに良くなりました。本体の質感は当時の価格からすると高級感はないかと思います。イヤーパッドは薄め、スライド量も短いので人によっては合わない方もいると思います。本体は軽いので長時間使用でも疲れません。 箱と説明書とUSBケーブルがありませんでしたが、充電は手持ちのもので問題ありませんでした。 購入価格は値引きありで、2590円 元の価格は6380円です。
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Sound Reality ATH-AR5BT RD [ボルドーレッド] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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ATH-AR5BTとATH-AR3BTを試聴してきました 以前試聴した事のあるATH-MSR7を比較に感想を書いてみます ATH-MSR7にはBluetooth版のATH-DSR7BTという商品があるのですがATH-AR5BTまた有線タイプのATH-AR5もヘッドバンドはATH-MSR7の物が元になっているように見えました 作りや質感が非常によく似ています ATH-MSR7ほどは側圧は強くありません ここは改善されていました しかしATH-AR5BTもATH-AR3BTもアームが短い! 私は長さを最大にしてようやく装着できるといった感じです これはちょっと頭が大きい男性は装着できそうにないです 購入を検討されている方は要試着です 頭頂部もATH-MSR7から改善されたようです クッション性がありました ATH-AR5BTはATH-MSR7が元になっているであろうおかげか値段以上の質感があります ATH-AR3BTは外観はよいのですが、手に取ってみると値段なりの質感です その代わりそこそこ軽いので短所でもあり長所でもあります 側圧はよいのですがイヤーパッドはATH-MSR7の圧勝、というかATH-AR5BT小さく作りすぎ ATH-AR5BTのイヤーパッドは「アラウンドイヤーでよくここまでパッドを小さく作れたな…」と思ったくらい小さくなっていました 耳が大きい人は装着に難儀しそうです パッドの厚み、クッション性は小さい事が災いして少し厳しい評価をせざるを得ません ATH-AR3BTはオンイヤータイプとして可もなく不可もないパッドでした ヘッドバンドの短さといいイヤーパッドの小ささといい、ATH-AR5BTもATH-AR3BTも小柄な女性がターゲットなのかと思いました 音はaptXと3.5mmプラグの有線、両方で試聴 残念ながらスマホがハイレゾに対応していないので有線無線ともAACで試聴しました Bluetoothと有線で音の傾向は変わりませんでした 無線の方が若干輪郭が甘いかな?とも思いましたが聴き比べて分かる程度だと思います Bluetoothで接続時、サーというノイズは普通にあります こういったノイズが気になりやすい人は気になるかも 音の傾向はATH-AR5BTは高音重視の往年のオーテクサウンドでした ATH-MSR7の音の傾向に似ていると思いましたがイヤーパッドの差か、広がりや深みはATH-MSR7の方がありました(ATH-MSR7も他のヘッドホンに比べれば広さや深みは少ない方ですが) ATH-AR3BTの音はATH-AR5BTとは逆に、高音はそれなりに、低音がはっきりとでポップスや打ち込み系が楽しく聴ける音でした ただし決して低音ホンというわけでもなく、中庸な音と取る人もいると思います 総評としてATH-AR3BTは気軽に使える感じのヘッドホンで、高音の伸びを必要とする音楽を聴くのでなければ普通に使えそうな商品です 問題はATH-AR5BTの位置付けで、イヤーパッドの装着感は悪い、音は高音が綺麗に出るけどそれだけ、と活躍の場に頭を悩ませます クラシックや声楽を聴くには役者不足ですし、ポップスや歌謡曲にも合いそうにないオーテクサウンドなので、正直このヘッドホンで何の音楽を聴きたいか思い浮かびません 高音が綺麗なaudio-technicaならではの音を堪能したければ一万円台のヘッドホンよりもっと高級なヘッドホンの方が適切でしょう 低価格帯で高級な製品に負けない製品を作ろうとして、逆に中途半端な立ち位置になってしまった感が拭えません ファッションアイテムとしてATH-AR5BTを選ぶのはアリだと思います 値段のわりに作りが良い上にカラーも豊富です 購入を検討されている方は試聴をした上で判断されるとよいと思います 長文失礼しました
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Sound Reality ATH-AR5BT RD [ボルドーレッド] のスペック・仕様
- 高音質ワイヤレス再生が可能なaptX/AACコーデックに対応したオーバーヘッド型ワイヤレスヘッドホン。有線接続を行えば、ハイレゾ音源の再生もできる。
- 「AR5BT専用設計φ45mmドライバー」の搭載により、伸びのある高域からレスポンスの良い低域まで再生する。
- 折りたたんで、気軽に持ち運びが可能。また、約5時間のフル充電により、最大約30時間の長時間ワイヤレスリスニングを実現。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
39 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
45 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大約30時間 |
| 充電時間 | 約5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ボルドーレッド |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 242 g |
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