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SONY
BRAVIA KJ-77A1 [77インチ]
スペック・仕様
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- 77 V型(インチ)
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- 倍速駆動パネル
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
画面サイズ
-
77V型(インチ)
-円
-
55V型(インチ)
-円
-
65V型(インチ)
-円
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BRAVIA KJ-77A1 [77インチ] のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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40%
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3100%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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KJ-75X9400Cが古くなったので買い増しした。 このクラスの価格となると、SONYショップの方が安くなる様だ。13%Offの\2,175,000、気持ちの端数切り、217万円で即決。アンダー200を狙ったのだが、そこまでは無理らしい。 中途半端に高い。B&Oの85インチ、BEOVISION AVANTの448万6500円の方が、価格は高いが、電動でスピーカーが迫り出す、テレビ本体が電動スラントして視聴位置が変えられるなどのギミックの分、割安感がある。 コイツは普通のテレビと比して、取り立ててアピールするポイントが無い分、ただの高いテレビなのだ。 【デザイン】 脚がないというだけで、昨今の極細ヴェゼルでは、デザインを主張しようがない。 シンプル重視の私の美的感覚にはアリだが、サイドビューや裏方までの細部は、とても褒められたものでは無い。 これなら元ネタのLGの方がよっぽどデザイン性が高いと言える。 【操作性】 KJ-75X9400C にあった、ヴォイス専用リモコンの復活を望む。今時、太古の昔から進化の無いバー型のボタンだらけリモコンを良しとしているのは、誰なのだろうか? KJ-75X9400Cのヴォイスリモコンは出色だったと改めて痛感。 9400C が、2017のアンドロイド、UIの大幅バージョンアップで、劇遅になった為、KJ-77A1 の操作性、というかレスポンスの良さに、感激したが、9400C も当初はサクサクだった。と言う事は、2019、20あたりで大規模なver.upがあった際には、同じように劇遅になると思われる。KJ-77A1 の真価が問われるのは、その頃かと。 【画質】 65程度では、正直画質など大差ない。漆黒だとか、コントラストなど、数値で見てどうのというより、実際見ての画質は、77のコイツでようやく価値があるかなという印象。 【音質】 ステレオを繋げた場合、TVスピーカーと、ステレオを同時に鳴らせないという従来のSONYの謎仕様はこいつも同じ。 ただ、ある設定をオフにすれば、普通のテレビが普通にできている事が出来る様になるのだが、電気店の店員は知らない人間が多い。 【応答性能】 別段液晶と比較し、優位性を感じない。 【機能性】 ここ数年分の機能アップが皆無。9400Cと大差無し。 【サイズ】 後ろのウーファー衝立が、結構前後幅を要するので、結局LGがデモでやってるみたいな、壁埋め込みでもしない限り、いくら薄くても場所を取るジレンマからは逃れられない。他社と違う事をする、something differentという姿勢は良いが、今のところコイツ1代で終わりそうな、企画倒れ感が滲む。 【総評】 所詮LGプロダクトを、使わせて頂く立場のSONYの立ち位置で、できる事は限られている。まあこんなものかなという印象。だがSONYファンの1人としては、これで良くやったとはとても言えない。これなら本家LGで良いわというレヴェル。 まあ、クルマ1台分の¥250万円というプライスでは、よほどのテレビ好き以外は買わない(買えない?)訳で、持ってもいない製品を片っ端からこき下ろす、一部の寂しい嘘レビュアー以外からは、不満も漏れないだろうが、不満だ。 そもそも、アンドロイドの動作さえサクサクしていれば、KJ-75X9400C で十分。KJ-75X9400Cが購入当時、100万以下だった事を考えれば“高い“でなく”高すぎる“。KJ-75X9400Cの倍の価値、優位性は全くない。 次回作に期待。 多分、夏に出る85インチを買う事になるだろう。
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BRAVIA KJ-77A1 [77インチ] のクチコミ
(1559件/193スレッド)
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KJ-55A1はパネルに不具合が出やすいです。 画面中央が緑になる現象が起こりやすいようです。 「有機EL 色ムラ」で検索するとほとんどがKJ-55A1の不具合です。 中古で購入する際は保証の有無や返品可能かどうかなど十分に注意してから購入してください。 私は返品で対応してもらいましたが、個人間取引は特に注意してください。
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最悪ですね。 パネルが焼き付いているのに気づいたのが、この春。 一度修理を依頼したのですが、そのときにA8Gへの交換で18万かかるとのこと。(事前の見積もりはなく、出張修理でみてもらってから判断された) メーカー保証が切れているので、ヤマダの保証になるのですが、これが2年しか無償保証にならない。。。 エディオンやビックカメラなら5年完全保証なんですかね。 18万は払えないので、出張費だけ払って、修理員の方にはお引取りいただきました。 1ヶ月ぐらいしたらなんとなく焼き付きが気にならなくなってきたので、そのまま使用しました。 しかしながら、1年に1回のパネルリフレッシュを10月末ぐらいにやったら、目立つパネル焼き付きが再度発生しました。(添付画像をご覧ください) パネルリフレッシュしたらパネル焼きつくの??って思いません?? これはいかんぞ、と思ってメーカーへ(ヤマダに言っても上記と同じ回答になったので)聞いたところ、 結局製品を見てみないと分からないと回答があり、今回は出張費も含めて22万(!?)の修理になる可能性があるとのこと。 パネルリフレッシュをしてから発現したことを丁寧に伝えたのですが、それでも製品を見てみないとわからない、、、と。 まぁ、そりゃそうですよね。 不具合の情報なんて一般客には出したくないものですから。 仕方ないので出張してもらうか悩んでます。 ソニータイマーとはよく言ったものです。
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最近ふと黄色や赤色の映りに不自然さを覚え Youtubeの動画で焼き付きを確認したことろ 中央付近と右上(おそらくニュース番組のテロップ?)に焼き付きを確認しました。 黄色の画面が緑っぽく映り、赤色の画面では筋がうっすらと入っています パネルリフレッシュをかけましたが、改善されません 購入から約3年半経過しましたが、ビックの5年保証があるため修理を依頼しました。 そこで、価格コム上では実際に修理や交換された方がいるようですので質問です。 1:パネル交換となった場合、費用はどれくらいになるでしょうか? 2:新品の代替品の交換となった場合、費用の請求はあるのでしょうか?
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BRAVIA KJ-77A1 [77インチ] のスペック・仕様
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 77 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
倍速駆動パネル |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| 早見再生
早見再生 早見再生
録画した番組の映像と音声を早送り再生で視聴することができる機能です。 |
1.3 倍速 |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Android TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| DAZN | ○ |
| FOD | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| Rakuten TV | ○ |
| TELASA | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| ホームネットワーク機能 | ソニールームリンク |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| USB端子 | 3 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1.4 m |
| 消費電力 | 757 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1721x993x399 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
45.3 kg |
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