ULTRASONE
Edition 15
メーカー希望小売価格:オープン
2017年12月20日 発売
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Edition 15 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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EditionはDX7Pro + A90と相性が良いのでこちらも。 標準3mケーブル+6.3mmアダプタにて評価。 かつA90はGAIN High設定。ノーマル+0dBのMidでも良いですが開放感で。 主にEdition8EXやD8000やEmpyreanなどと比較。 【デザイン】評価 5〜 Edition8EXより少し大きめでひし形になっているためドライバ位置がより下に。 ハウジングの厚みもアップして一回り大きなサイズ感です。 しかしより軽量に仕上がってます。※ 実測 332g E8EXは実測 342gでした。 質感は手触りから良くステンレスハウジング部もビンテージ感あってセンス良い。 ケースやケーブルも含めて高級感満足感では随一かも。 かつ軽量で装着感も良いので値段以外文句のつけようがないですね。 【高音の音質】評価 5〜 濃厚な音場にスコーンと抜ける透明性高解像度感だが優しい。 クッキリしているのに主張感は抑えられてもいて何にでも合いそう。 ハウジングのウッドとステンレスはビンテージ感ある質感も。 S-Logic EXも効いて歪みを感じさせない滑らかさはハイエンドらしいです。 【中音の音質】評価 5〜 ボーカルは一番近くにも感じるほど割と近め。 低音も豊ですがこの域も厚く聞き取りやすい。 温もり感あり生々しい質感でこの域が一番の売りかなと。 と思わせて高音の楽器も随一にアピールしてくる。 広い音場感ですが厚みがあるので開放型ですが半開放的な空気感も。 E8EXと比べると浸透するように伸び清涼感ある空気感。 【低音の音質】評価 5〜 あらゆる要素で高いバランス感で分厚く非常に心地よい。 よって高中域に負けず奥手前の立体表現も深いレベル。 ダイナミック型の良さを痛感しやすい域。 大音量でも破綻しない全域しっかりした質感で爽快。 大音量が開放型S-Logic EXの真骨頂かも。 また奥行表現が曲によっては攻めを感じますが破綻していません。 絶妙なバランス感と完成度を感じます。 よって割と高中低バランス良い普通の高級ヘッドホン感も。 音に太さがあり情報量も多いのでスッキリしていない音場のようで透明性もあるのは、S-Logic EXによる表現力と高音域に歪みが少ないせいと開放型も効いているかなと。 D8000と比べるとダイナミック型の良さが特に低音で感じられ、繊細性に引け目もなく落ち着き感もあるのは似てますね。 ハウジングのウッドとステンレスが効いて響きもビンテージ感高め。 温かみがあり生々しい質感のボーカル。楽器はそれ以上に魅力的。 クラシックはレクイエム等ボーカルありの方がより楽器のよさに気づかされるかも。 ドンシャリ感もありますがカマボコのようでもあり。 どのジャンルでもE15ならはで楽しめるバランス感だと思います。 あとE8EXに近いですが同じ開放型のE12を発展させた感覚もあります。 ※E10はE12と比べて高音量や立体感が弱いので違うなと。E11は主張強め。 ただこのヘッドホンはハイパワーアンプが「絶対」です。 定位感にクセが出てくる感じだとまずパワー不足でしょう。 S-Logic EXがしっかり効くと、とてつもない透明感が現れ音の染みわたる広大な空間が現れます。 並みのヘッドホンでは到底無理な域をE15は体験させてくれます。 【フィット感】評価 4.5〜5 E8EXと似た感じは思ったよりなく、ベロアのパッドが柔らかく分散的で快適。 よって側圧はE8EXより緩めに感じますが同じ開放型のE12よりは強め。 ポータブル密閉のPerformanceシリーズよりはかなり緩め。 E8EX同様軽いですがより軽く感じ快適で柔らかいですがまずズレないので良好。 良いですがより軽量なE12の緩々感の方が好きなので評価に幅を持たせました。 【外音遮断性】評価 2 8〜9割に平均的に遮断するので通通ではないようですので評価2としました。 同じ開放型のE12は通通に感じます。 音量大き目が心地よく開放型の割には環境を選ばず没入しやすいと思います。 【音漏れ防止】評価 1 盛大に漏れます。 ステンレスハウジング穴から漏れてくる音はよりビンテージ感あるよう。 イヤーパッドからも漏れています。 【総評】評価 5〜 ケースも含めたパッケージング全体で見た目や肌触りの質感がまず良いです。 EmpyreanやD8000と比べてもハイエンド感が濃い印象です。 音質も良いですが攻めてもいて完成度も高いので頂点の一つとして感じます。 E12が好きな方にはよりお勧めします。SONOROUS VIIIを開放型にしたようでも。 E12同様動画鑑賞にも自然ですがリアリティと立体感がブーストされて良いです。 あと標準ケーブルはE8EXと同じようですが細くて扱いやすいのもポイントです。 Chord Hugoクラス以上の環境は絶対的なので環境を選ぶのが欠点です。 ※E12はさらにハードル高く推奨はDX7Pro+A90以上。 それはこれまでのEditionもそうなのですが、真骨頂を発揮できれば魅力は突出したものがあるなと。
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Edition 15 のクチコミ
(4件/1スレッド)
-
やなぎなぎ 「未明の君と薄明の魔法」 Edition15の長所はストリングスなどの響きや深さと潤いある美しい空間表現。 短所は情報量の多さで平坦的な録音で高テンポの曲では雑然と中域が乾燥気味に感じることがあること。 ※短所は細い4コア標準ケーブルの特性でもあるようでリケーブルで抜け感が大幅に上がりかなり補えます。 よって淡々と響き良く聴かせてくれ、呟きなど明瞭なボーカルで空間表現に富むこの曲をチョイス。 厚みと透明感ある明瞭なリニアな多重空間はEdition15ならではの唯一無二感に溢れてます。 公式Youtubeでは音質の悪さでその魅力が半減どころではないほど下がるので要注意。
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Edition 15 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
40 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
94 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜48kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | 木目系 |
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