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Aventho Wireless JP BK [Black]
メーカー希望小売価格:オープン
2017年12月上旬 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
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Black
-円
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Brown
-円
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Aventho Wireless JP BK [Black] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.54集計対象9件 / 総投稿数9件
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566%
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422%
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311%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 欧州デザインということもあり、他ブランドと比べても明らかに洗練されています。 【高音の音質】【低音の音質】 独自設計のテスラドライバーにより、素人耳でも上質さが分かるサウンドです。 ややこしいこと抜きに良い音です。 【フィット感】 悪くないフィット感ですが、長時間装着時においては少しきつく感じる人もいるかもしれません。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 オンイヤータイプですが、密着度が高く遮音性も高いです。 【携帯性】 コンパクトに畳むことが出来ます。 【総評】 この価格帯で購入出来る携帯用ヘッドホンとしては最高峰と思います。 またワイヤレス接続時のハイレゾやaptx-HD含む各種コーデックにも対応しており、いろいろな面で抜かりのない機種です。
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【デザイン】機能性優先のデザインという感じで、可もなく不可もない感じ。 【高音の音質】澄み切って伸び、繊細さとしっかり芯のある自然な響き。音源に構成される多様な響きを細やかに分離して再生できる情報量の豊かさを備えています。 【低音の音質】見かけを超えた重量感と広がりもありながら締まって弾む楽しい低音。曲によってはJAZZのライブハウスでバスドラの脇に席をとった気分が蘇ります。上位機と比べると微妙な籠り感があります。 【フィット感】強い圧迫感はなく耳にフィットし、音漏れによるバランスの偏りも感じません。オン・イヤータイプなので、装着の手軽さの一方で長く聴いていると耳に圧迫感と鬱陶しさを感じてしまいます。他に所有しているオーバー・イヤータイプの方が耳への直接の圧迫がなく、開放感があって長時間心地よく使える感じ。 【外音遮断性】外部の音は多少聞こえますが、家の中で聴く限り普通のボリュームであれば、音楽を妨げるような状態にはなりません。 【音漏れ防止】家での利用なのであまり気にしていません。ボリューム次第でそこそこ漏れると思います。電車など他の人と隣りあわせとなる環境では音量に注意が必要かも。 【携帯性】コンパクトで専用ポーチ付き。オンイヤータイプなりの軽快な携帯性。 【総評】基本イヤホン派が、コロナ籠りも兼ねて家の中で気楽に使えるヘッドフォンを探した結果、所有していたBeyerのXELENTO REMOTEとAK T8iE MkIIへの好印象を頼りに、試聴もせずにたどり着きました。エージングは、20時間を過ぎてようやく曇りが晴れ、以降どんどん再生解像度が上がって50時間程度を過ぎれば納得できる音になるようです。 発売時よりずいぶん値下がりした現状価格(36,800円でさらに10%のポイント還元付き)ですが、イヤホンとヘッドフォンの違いはあるものの、この価格帯でのイヤホンでは得られないレベルの、細かで多様な音色の響き描写と元気の良い質感を伴った音。ただ、T5 2ndや、Amiron wirelessと比較すると、響きの自然さや、音抜けの爽快感などの差を感じます。 音場的には、音源との距離感が近かめで、オーケストラだとステージの周囲がカットされてしまう印象がある反面、少人数バンドやボーカル等の音源は、ダイレクトに伝わる臨場感を味わえ、音場の広がりや空気感より目の前にせまる臨場感に優位性を感じます。 Bluetooth性能は、他の方が既に指摘されているとおり、AACとaptX HDのコーディックの違いによる音質の差が大きく、再生能力のポテンシャルの高さ故にはっきり聞き分けられます。iPhoneのAACコーディックも、多くを期待しない限り十分楽しめる品質の音ですが、NW-WM1AでaptX HD接続に換えると、あきらかにレベルの違う有線接続に遜色無い澄み切った繊細な音色が響きます。この機種はaptX HD対応機種での無線で使ってこそ、本来の音質性能が発揮できると共感させて頂きました。 ただし、通信の安定性はiPhoneがすこぶる安定していて、NW-WM1AなどのDAPはそばに置いていてもたまに接続切れを起こしてしまいます。aptX HDは、外部機器からの電波干渉を受けやすく電波の到達強さも弱い感じで、時にストレスも感じるので、気軽に楽しみたい時はAACコーディックを選んでいます。 Bluetooth接続自体は簡単確実で、複数機器8台までのペアリングが可能なのは、柔軟な使いまわしを可能にしています。 右側ヘッドフォンの外面を指でゼスチャータッチすることで複数の再生操作ができるコントロール機能も快適で便利。起動の度にバッテリー残量のアナウンスがあって状態を把握しやすく、加えてバッテリーのもちがすこぶる良く、1回の充電でかなり長く使い続けられます。Bluetooth接続だとDAP側の音声出力負荷も軽減されるためかDAPのバッテリーもちも良くなるのも好印象です。 個別ユーザーの聴感能力に応じたイコライジングを可能にするMIYアプリが用意されていて、その効果は大きいのですが、事前の測定方法に慣れが必要で、失敗するととても不自然な再生音にもなってしまいます。私は3回失敗を繰り返し一旦諦めて本体初期化でデフォルトに戻して、その後気を取り直して再度挑戦した結果、なんとなくデフォルト状態のバランスとあまり変わり映えしない気もするのですが、とりあえず納得のバランスに落ち着けたように感じています。 いずれ、コードの無い自由さと無線による音質的ハンディを殆ど感じさせない性能は、家の中で使っても快適さを十分実感でき、音楽を手軽に楽しめるグッズとなっています。
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1年以上使ったレビューになります。 やはり、買ってすぐは好意的に思ってしまいますが、使っていて不満が出たり飽きたりするものですので、皆さんの参考に馴ればと思いレビューします 結論としては「買ってよかった!」です。1年以上使っていても大きな不満もなく、このデザインも相変わらず持つ喜びを感じており、引き続き愛用しております。 環境、主なヘッドフォン保有機器はBeyer T1 2nd、T90、T5P、PHILIPS Fidelio X2等、イヤフォンはゼンハイザー IE800、AK T8ie MkU等、アンプはFOSTEX HP-A8、OPPO HA-2等、DAPはNW-WM1A。 音楽のジャンルは主に50年代以降のJAZZ、70年〜2010年代のHardRock、Alternative Rockです。EDM、アニメ系以外はだいたい聴きます。 またHardRock系バンドにてギターを弾いており、メインギターはWashburn N4 Nuno Bettencourt Signature Modelです。このギターの音が正確に出せているか?も機器選びのポイントです。 ※以下のレビューは比較対象として同社の密閉型のT5pとAK T8ie MkUです。 ※有線接続のほうがすべての面で高音質なのですが、商品の性質上基本的にBluetooth接続のレビューです。 ※購入時の比較対象はB&W PX、P7 Wireless 【デザイン】普遍的なトラディショナルなスタイル、Beyerらしく無骨です。しかしながらこれは女性にもとても似合うと思います。知的で高品位なデザインだと感じます。 トラディショナルなスタイルのため飽きもきません。この商品を選んだ大きなポイントでした。 大きくないのもあり、女性にも大変相性がよいと思います。 【操作性】 ・Bluetoothの接続はiPhone11、NW-WM1Aともに簡単にできました。 ・接続も不安定さもなく途切れることは殆どありませんが、JR秋葉原駅構内を歩いているときに何度か途切れることがありました ・操作性は右側ハウジングのタッチパネルにて音量や曲飛ばしなど、失敗することも無く快適に操作可能です。 Sennheiser MOMENTUM True Wirelessも持っていますが、操作ミスが時折あり、気がつくと電話まで勝手にしてしまう始末ですがAventho Wirelessでそのようなことはありません。 ・アプリケーション:MIYアプリV2.0を使っています、測定しパーソナライズされた音とパーソナライズなしの聴き比べができるようになりましたので、聴き比べるとドンシャリにパーソナライズされていました。うーん、高音と低音の聴力が不足しているんでしょうね、基本的にはパーソナライズなしで聞いておりますが、派手に聴きたいときはイコライジングのイメージでパーソナライズされた設定にして音楽を楽しんでいます。 【高音の音質】T5p程のどこまでも伸びていく感じはありませんが、スプラッシュ、ハイハットのキラキラ、ブラシのサラサラも誇張なく、とても自然(これがとても重要)にきれいに聞こえます。 Beyerdinamicのテスラ!ということでT1のような高音を期待している人にとっては肩透かし感もあるかもしれませんが、聴き込めば聴き込むほど加工された感の無い、大変質の良い高音と気づくと思います。 【中音の音質】T5pはボーカルに関して色気のある再現性、近さ含めヘッドフォンでは屈指で有ることは誰でも認めており、それに比較すると流石に分が悪いですが、Bluetoothヘンドフォンの中でAventho Wirelessは間違いなく上位です(おそらく一番ではないかと思います)また各楽器も混沌とすることなく分離しており、解像度も高いと思います。 イメージとしては耳元でザラつきの無い、艷やかな色気漂うボーカルということです。 【低音の音質】Beyerにしては量は多めでかなり低周波まで再現されています。とはいえこれも誇張なく自然な感じで、適度に締まった良質な低音です。同社のAMIRON HOMEによく似た傾向です。 伸び切った間の抜けた低域ではなく制動を取りながらキレのある弾むような低域です。 【フィット感】On-earタイプなので人を選ぶと思います。私は基本的にOver-earタイプが好きなので好みではありません。 側圧は絶妙で強すぎず弱すぎず首を振ってもずれたりすることはありません。 公式で238gですのでフィットすれば重く感じることも無いです。 【外音遮断性】もちろんノイズキャンセルは無いので無音ということはありませんが、かなり聞こえなくなります。 【音漏れ防止】耳の形状に合っているのかあまり漏れていないようです。耳に悪くない程度の音量で家族に人に確認してもらいましたが、1m程度でなにかなっているな〜ぐらいだそうです 【携帯性】平べったくたためるので3cm程度のマチの浅いカバンにもすっぽりと入ります。 付属の袋は見た目はとても良いのですが、布ですので電車の圧力などには心もとなく、手元にあったGRADOヘッドホンケース ミディアムサイズがぴったりだったので、これに入れて持ち運んでいます。 【総評】大変お気に入りで、買ってよかったと何度も思っています。音質も5万円以下のヘッドホンと比較しても明らかに上です。この音質が無線で楽しめるのは素晴らしいです。 音質はわかりやすく言うと、AK T8ie MkUの上位互換で間違いないと思います。AK T8ie MkUよりスピーカー的な懐の深いなり方をします。また高域はもっと繊細になります。低域はほぼ同等ですが、若干AK T8ie MkUのほうが深い低域の表現ができています。いづれにせよ高次元なオーディオ的な鳴り方です。価格も半分なので比べてはいけませんが、T5pには全体的な質で及びませんが、特徴が異なるので、人によってはAventho Wirelessの温かい音の方が好きだと言う人もいると思います。 【補足】有線接続の音質が大変良いのですが、付属ケーブルが細くて気になっていたのと初期段階で低域過多で高域が埋もれることもあり、SonyのケーブルMUC-S12SM1に変えてみたところ、高域の伸びが増し、低域が若干減少し締りがよくなることで、よりよいバランスになりました。 MDR-1Aも同じ変化だったのでMUC-S12SM1の傾向なのでしょうね。 また、アンプは澄んだ若干クールなFOSTEX HP-A8と大変相性が良いです。
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Aventho Wireless JP BK [Black] のクチコミ
(16件/3スレッド)
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最初に購入したのは発売当初67,000円でした。最初の機種は音が素晴らしくて感動しましたし、bluetoothの途切れも一切ありませんでしたが、購入当初からハウジングというのでしょうか?右のカップに亀裂が入っていたため、交換してもらいました。 交歓してもらった二台目は、半年ほど使いこんでみたのですが、人込みでのbluetoothの音切れがむごく聞いていられませんでした。一曲丸丸ぶつぶつ電波切れをし続けるなんてこともあり、不審に思い新品に交換をしてもらいました。 今3台目をやはり半年ほど使い込んでみたのですが、人込みで音切れしてしまいます。 最初の一代目で感動した音とも何となく違うような気がしなくもないけれど、音切れむごいです。 3台目でも音切れがひどいという事はこの機種のbluetoothの電波が弱いとか何か原因があるのでしょうか? プレイヤーはウォークマンを使用しており、sonyのbluetooth機器ですと全く音切れしないのにこの機種の音切れとても不思議です。 。 デザインすごく気に入ってますし、音も好きですが、音切れは・・・・ 音切れの解決策などないでしょうか? また、同じように音切れ困ってる方いませんか?
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初めての書き込みにて失礼致します。 こちらの掲示板に書き込むべき内容かどうかは迷ったのですが、現在こちらの製品につきまして悩んでいることがございまして、オーディオ製品に詳しい方によろしkれればアドバイスいただければと思っております。 今年の1月、こちらのベイヤーダイナミック様の「Aventho Wireless JP Brown」を並行輸入品で販売していた某ショップサイトにて購入しました。たまに低音に雑音が入ったりbluetoothが不安定だったりと使い勝手の悪いこともありましたが、あらゆるヘッドホンを視聴した末に決めた品なだけあって、音質が大変素晴らしく愛用しておりました。 購入後4ヶ月ほど経った頃に、右耳しか聞こえないという現象が起こりはじめ、修理保証期間中だったので購入店に修理を依頼ところ、メーカーへの返送手続きもあり3ヶ月待った末「修理不能のため新品との交換にて対応」と返事が来て、先日ようやく交換された商品が届きました。(こちらの購入店の対応については大変丁寧で、全く不満はありませんでした) ……が、新品と言われて届いた直後に開封した商品は、今度は左耳しか聞こえないという初期不良に見舞われていました。海外のメーカーだから仕方がないと3ヶ月待っていたこともあり、これを再度修理に出したらまた3ヶ月待たなきゃいけないのか……という落胆が激しく、購入店には申し訳ないですが返金してもらって別のメーカーのワイヤレスヘッドホン(ソニーなど)を買うことを検討中です。 が、冒頭に書いた通り他のあらゆるヘッドホンを試した末に購入を決めた品でもありますので、もう一度交換を試すべきか、という点で踏み切れずにいます。 個人的に5万円近い金額を出してヘッドホンを購入したのが初めてのことなので、オーディオ製品にはこういうことは頻繁に起こるのか?と戸惑っています。 ベイヤーダイナミックは老舗の信頼できる企業だと聞いたのあり、こんなにも品質のばらつきが出るものなのか? という疑惑が拭いきれないのも事実です。また、購入店は保証期間が1年間とのことだったので、この修理をやり取りして届いた品がまた3ヶ月後とかに壊れたらもう保証は効かないのでは……。という不安もあります。 とりとめのないご相談で申し訳ないですが、オーディオ製品にはこういうことはままあることなのか、音質を気に入っているならもう一度交換を試して様子を見るべきなのか、すみませんがアドバイスをいただけると助かります。 また、もし返金して別製品を買うとなったら、同じ金額帯で同様の音質が好きな人におすすめの製品はこれ、などありましたら教えていただけると幸いです。 長文になりましたが、よろしくお願いいたします。
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7万近いと思っていたAventho wirelessがヨドバシAkibaの店頭で51,620円(税込)になっていたのでそろそろ買おうかな?と思ってネットで確認したら、なぜかヨドバシ.comでは43,090円(税込)だったので即行で購入しました。 発売当初はアプリが使いにくいとかアップデートはドイツ語のサイトからしか出来ないとか聞いていましたが、現在はその辺も改善されているようですね。 専用アプリ『MIY』はAndroid版だと英語ですが、iOS版なら日本語化もされていて簡単にチューニング出来ました。 アップデートも輸入代理店のタスカムのサイトから簡単に出来ました。 ただ、アップデートにはWindowsPCとの有線接続が必要なのは変わりません。 せっかく専用アプリがあるのにアプリからアップデート出来ないのは残念です。 aptX-HDが使えるXperia XZ1と接続して聴いてみたのですが、イマイチ接続が不安定です。 aptXに切り替えてみても音が途切れたり曲の途中で止まってしまうことがあります。 iPod touch 6thとの接続ではそういったこともなく安定接続されてますし、AAC接続でも音は良いです。 私は米津玄師やNICO Touches the WallsやKANA-BOONなどのJ-ロックをメインに聴くのですが、ボーカルはビシッと中央に定位し、楽器の音も明瞭で分離も良いです。 まだ箱出し直後なのにキツイ音も出ず楽しく聴けています。 高音の詰まりも無く、音場感もオンイヤーの密閉型にしては狭さを感じません。 ベイヤにしては低音の音圧もあって外使いにも良いです。 密閉型オンイヤーBTヘッドホンとしては43,090円は高めですが、この音を聴いちゃうと高いと感じなくなっちゃいますね。 ネット上でレビューを読んでいた印象では意外とイマイチなのかな?と思っていたのですが、とんでもない。 めちゃめちゃ良いですよこれ! 購入初日にして大満足です♪
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Aventho Wireless JP BK [Black] のスペック・仕様
- メーカー初の「テスラテクノロジー」を搭載した、密閉型Bluetoothワイヤレスオンイヤーヘッドホン。
- 新開発のサウンドパーソナライゼーションアプリ「MIY(Make it yours)」によるサウンドパーソナライゼーション機能を備える。
- Qualcomm aptX HDに対応したBluetoothレシーバーを備える。また、有線使用時にはハイレゾ再生に対応している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
105 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜40kHz |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 100 mW |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2/Class2 |
| 連続再生時間 | 電池持続時間:最大20時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Black |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 238 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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