パナソニック
LEICA DG ELMARIT 200mm/F2.8/POWER O.I.S. H-ES200
中古最安価格
224,200円スペック・仕様
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- 単焦点
- 焦点距離
- 200 mm
- 最大径x長さ
- 87.5x174 mm
- 重量
- 1245 g
- 対応マウント
- マイクロフォーサーズマウント系
- メーカー公式情報
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LEICA DG ELMARIT 200mm/F2.8/POWER O.I.S. H-ES200 のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.68集計対象9件 / 総投稿数9件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【操作性】 単焦点200(400)mm,280(560)mm故、安易に画角を変えられないので自分が決めた位置で撮るという決意が必要です。 【表現力】 添付の写真を見ていただきたいのですが、光芒がきれいなレンズを今まで使ったことがなかったので、この値段を出すとこういう光芒を手に入れられるんだと変な感動を覚えました。 【携帯性】 ドシッと構えて撮るレンズなのだと思います。もちろん手持ちでも撮れます。強風の中でも撮りましたが、OISがビシッと決まるので安心でした。 【機能性】 重いです。50-200と見た目の違いは無いのですが、全くの別物です。50−200が軽く感じるほど重いです。 【総評】 やはり自分のような鉄が使うレンズではなく、鳥の撮影に使うのが最適解なのだと思います。とはいえ、望遠の持つ圧縮効果をクリアな画で表せるので持っていて損はないレンズです。 ですが、高い! エイヤッと飛び降りる気持ちがないと50-200、100-400でいいじゃんとなるような…。
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LUMIXの一眼カメラ歴は長く、現在のメインボディは初代G9 PROです。 予算の都合で望遠レンズはしばらく100-300を使ってましたがそのレンズも売ってしまっていました。 それまでは望遠レンズを使う事がほとんど無く、どうしてもって時はフィルムカメラ用のレンズをアダプター経由で使っていました。 このレンズがどうやら生産終了な様なので新品購入出来る内にと購入しました。 まだ多くのシャッターを切った訳ではありませんが大口径の望遠レンズに満足しています。 ピントリングはスムーズで適度な重さでやり易く、絞りリングもクリック感を含めて操作し易いです。 三脚座の回転操作も問題ありません。 開放f2.8と明るく、表現に幅があって助かります。また、周辺部までシャープな写りでしっかり捉えられます。 1.4倍のテレコンバータが同梱されていますが、私の感覚では画質に違いは感じませんでした。 大口径レンズとあってやはり太いレンズですが全長は何とか抑えられています。しかしフードがネジ式で逆付けは出来ませんのでカメラバッグでの収納に悩みます。 まだ手持ち撮影をほとんどしていませんが手ぶれ補正はびっくりする程効くと言う訳ではありませんが換算400mmの望遠レンズとしては十分だと思います。 テレコンバータ付けて換算560mmの望遠でよく写るので良いレンズだと思います。 ただお値段もそれなりなのでコスパがいいかどうかはこの焦点距離の必要度合いによる気がします。
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購入して2年経過しましたが、冬場にしか使用しませんので、 あまり撮影していないです。 1.4xテレコンバーターで560mmの運用になります。 テレコン無しでは野鳥に使えないから。画質の変化は分かりません、 付けっぱなしなので。 本体はG9PROです、E-M1mk2では手振れ補正が全く効かないので 諦めました。 まず重たい、高額です。この2点は本末転倒でありますw 重い物が持てない老人達 & 予算が微弱な人のシステムなのに、、 一応参考までに動画も撮影してみました。 https://youtu.be/i9jb_LZC0hA コクガンです。 Olympus300F4は周りの知人が皆持っており、いつでも借りれる からあえて、使いづらそうなコチラを選択しました。 この2本の比較では、画質では良い勝負で健闘しています。 手振れ補正はパナソニックの方が効いているように感じます。 ただ距離が少し近いからなのかもしれませんw 負けているのはAF速度です、圧倒的に遅いです。 個体差なのか?と思い、このレンズを使用している他県の友人に 尋ねてみたら「遅いよコレ、使えない」っと普通に返答されました。 野鳥ではなく、虫に使用しているそうですが、とにかく遅いと。 「LEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm/F2.8-4.0 ASPH.」 こちらの方がAFが早く使いやすいです。 画質もそんなに悪くないし、飛翔ならズームレンズの方が便利。 「AF-S NIKKOR 500mm f/5.6E PF ED VR + D500」の 組み合わせが野鳥にはベストマッチと感じます。 AF高速で迷わないし、画質も超良質。 意外に軽いし、飛翔も楽勝で撮れます。 素人が手が出る予算内に収まるし。現在もハイチュウ専用機として 毎年大活躍です。 もう1種「SONY α9 ILCE-9 + FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS」 も所有しています。こちらはとにかく手振れ補正が強烈です。 レンズも安価なのに、細部までキッチリ解像する。ズームレンズとは 思えない写りです。フルサイズなので安易に比較出来ませんがw ただ若干似た色の背景にAF持ってイカれるなぁ〜っと感じています。 ボディーが最新機種なら問題無いのかもしれません。 さて、このパナソニックのレンズですが、描写は同社のブランド内では トップクラスです。明るいところならフルサイズに負けない写りをして くれると思います。手振れ補正はよく効きます、onにすると風景が ピタリ止まります。 ただAFは遅く、よく迷う。動いている野鳥にはちと難しいかも。 止まっている野鳥なら綺麗に撮れると思います。 今回はそういうサンプル写真を集めてみました。 (どれも多少トリミングしています) 森に隣接しているような狭い森林公園内を気軽に散歩するなら良い 組み合わせだと思います。ただG9使っても奇麗なのはISO400まで、 野鳥を綺麗に撮るには、影が出来ない曇り空が良いから、離れた被写体 には少し辛いですね^^ 生産終了との噂も聞こえてきます、テレコンも。 安価な中古があれば、押さえておいても良いかも・・
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LEICA DG ELMARIT 200mm/F2.8/POWER O.I.S. H-ES200 のクチコミ
(564件/35スレッド)
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今日からG9M2のユーザーになったので、中古で外観の綺麗さだけで選んで手に入れたERMARIT 200mm F2.8のテストをしてみました。 レビューを見てみると個体差があるようで、テレコンも使えるという人と使えないという人がいるので祈るような気持ちで撮影しました。 写真はテレコンなし、テレコン1.4x付き、テレコン2.0x付き、VARIO-ERMAR 100-400mm IIの400mmの順です。
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最近、パナのWebサイトを見に行ったら、赤★マークが消えていました。 八百富なんかでもディスコンの情報流していたのですが、×2、×1.4のテレコンも赤★マークが消えていて。 単純に生産拠点変更でメーカー在庫が払拭していただけなのでしょうかね? 最近買われてた方がいらっしゃいましたら、Made in Japanか否か確認していただけないでしょうか。 私が春に慌てて買ったのは中国製でした。
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警戒心の強い猛禽類を撮影するのに、400mmや560mm、あるいは600mmでは厳しい状況も多いのは説明不要かと思いますが、ここ数日オオタカやチョウゲンボウの若鳥、あるいは200mくらい離れたサシバに遭遇したので、手持ちの機材であれこれ写してみました。 当該レンズは1.4倍テレコン併用で35mm換算560mmなので、個人的には森の中などで使用予定ですが、緊急時はデジタルテレコンも援用して1120mmならリサイズ前提に十分に猛禽類に対応できるのではないかということでの、自分なりの確認です。 まずはチョウゲンボウの若鳥を200mm F2.8 と 300m F4 jpeg撮って出しです。
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LEICA DG ELMARIT 200mm/F2.8/POWER O.I.S. H-ES200 のスペック・仕様
- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した、開放F値2.8の超望遠単焦点レンズ。
- LUMIX初となる3つのマグネットを搭載した「スリーマグネットリニアモーター」を採用。高速・高精度なAFを実現し、パンニング時にF値変化を滑らかに制御する。
- 防じん・防滴仕様やマイナス10度の耐低温性能を備える。同梱の1.4xテレコンバーターを装着すれば560mmの超望遠撮影を楽しめる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
単焦点 |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | 大口径超望遠レンズ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
13群15枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
9 枚 |
| 焦点距離 | 200 mm |
| 最短撮影距離 | 1.15m |
| 最大撮影倍率 | 0.2倍 |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F2.8 |
| 画角 | 6.2 度 |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の微妙な手ブレを抑えるための機構を指します。デジタル一眼カメラに手ブレ補正は欠かせませんが、それをボディ内に持つカメラと持たないカメラがあります。ボディ内に手ブレ補正機構を持たない場合はレンズ側の手ブレ補正機構に頼ることになります。 |
○ |
| 防滴 | ○ |
| 防塵 | ○ |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 望遠
望遠 望遠 望遠で遠くのものを大きく撮るためのレンズ。特に135mm相当までを中望遠レンズ、400mm相当以上を超望遠レンズと呼びます。 |
○ |
| 形状 | |
|---|---|
| 大口径
大口径 大口径 レンズは直径が大きくなるほど、光を取り入れる量が多くなります。この結果、少ない光量でも撮影でき、背景が大きくぼけた写真を撮れるようになります。そのような特徴を持つレンズを「大口径レンズ」、もしくは単に「明るいレンズ」と呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 77 mm |
| 最大径x長さ | 87.5x174 mm |
| 重量 | 1245 g |
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