ER3XR スペック・仕様・特長

2018年 1月 発売

ER3XR

  • より強靭でタイトな低域再現力を備えたカナル型イヤホン。
  • バランスドアーマチュア型ドライバーを搭載。
  • イヤーピースにはフォームタイプや、3フランジ(クリア、フロスト)が付属し、個々にフィットするサイズを選択して装着できる。
最安価格(税込):

¥28,520

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価格帯:¥28,520〜¥44,407 (9店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:カナル型 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 ER3XRのスペック・仕様

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ER3XREtymotic Research

最安価格(税込):¥28,520 (前週比:-7,120円↓) 発売日:2018年 1月

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ER3XR のスペック・仕様・特長



  • より強靭でタイトな低域再現力を備えたカナル型イヤホン。
  • バランスドアーマチュア型ドライバーを搭載。
  • イヤーピースにはフォームタイプや、3フランジ(クリア、フロスト)が付属し、個々にフィットするサイズを選択して装着できる。
基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式  構造 
駆動方式バランスド・アーマチュア型 プラグ形状ミニプラグ
本体操作スイッチ  インピーダンス 22 Ω
音圧感度 102 dB 再生周波数帯域20Hz〜16kHz
ドライバサイズ   コード種類 
コード長1.5 m 最大入力 
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル ○ ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーブラック系   
サイズ・重量
重量    
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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ER3XR
Etymotic Research

ER3XR

最安価格(税込):¥28,520発売日:2018年 1月 価格.comの安さの理由は?

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新製品ニュース Etymotic Research、ハイパパフォーマンスながら価格を抑えた「ER3SE/ER3XR」
2018年3月1日 12:46掲載
ER3SE ER3XR ER3XR

完実電気は、Etymotic Research製のイヤホン「ER3SE」「ER3XR」を発表。3月2日より発売する。

いずれも“ETYMOLOGICAL”を正統に受け継ぎながら、より手の届きやすい価格を実現したモデル。

「ER3SE」は、”スタジオエディション”の略称でありETYMOらしいフラットかつワイドレンジのレスポンスが特徴のモデル。高いパフォーマンスを維持しつつ、要所のコストダウンを図ることで、アクティブノイズキャンセルイヤホンを凌ぐ遮音性をキープしたまま、ハイクオリティサウンドを再生可能だ。

「ER3XR」は「ER4XR」の系統であり、低域再現力を高めたモデル。R4シリーズから受け継いだ高性能BAドライバー、ETYMOTICのアイコンといえる3フランジ・イヤーチップとのコンビネーションにより、-35dBの遮音効果を実現した。本体は、アノダイズ処理メタルボディー仕上げを施し、さまざまなスマートフォンやDAPとの組みあわせに対応する。

共通の主な仕様は、ドライバーがバランスドアーマチュア型(1基)、再生周波数帯域が20〜16000Hz、インピーダンスが22Ω、ノイズ減衰量が35〜42dB、最大出力音圧が120dB SPL、感度が102dB SPL(0.1V input)、コード長が1.5m(着脱式MMCXコネクター)。入力プラグが3.5mm径ステレオ・ミニプラグ、L型。

直販価格はいずれも24,624円。

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