SONY
SRS-XB31 (W) [ホワイト]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 30 W
- スピーカー構成
- フルレンジ
- 駆動時間
- 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間
- 防水・防滴
- ○
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
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ホワイト
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ツートーンブルー
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ブラック
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ツートーンレッド
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SRS-XB31 (W) [ホワイト] のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.44集計対象16件 / 総投稿数17件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ファブリック素材自体があまり好きではないが、 シンプルでまとまったデザインだと思う。 ただネオンはバッテリーも使うしバラードでもチカチカ光ってしまうのでオフにしている 【品質】 全面ファブリックで覆われており、安っぽさは感じない 【音質】 ソニーらしい、低音を中心にバランスの良い音。 このサイズからは考えられないくらい、広がりがあって迫力ある音が鳴る。 EXTRABassモードはド迫力な鳴り方をし、 ライブサウンドモードは擬似サラウンドで、これもまたド迫力な音の広がり方。 色々な聴き方ができて楽しい。 【通信の安定性】 Androidスマホとの接続だが、特に問題なし 【操作性】 電源オンオフ以外、ほとんどの操作はスマホのアプリから行う 【サイズ・携帯性】 家の中はもちろん、ちょっとした旅行にも持ち運べる。 【総評】 一昔前のコンポより安くて小さいのに、よりイイ音を鳴らしてくれて大満足。時代の進化を感じる。 後継機は更に音質が上がったらしいが、背面がプラスチックに変更されたらしいので、デザイン的にはこちらという選択肢もあるかも
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充電式でバッテリーの持ちもよく、どこにでも持ち出せます。持ち出し可能でこれだけの音質が確保できることは驚きに値します。しいて難点をあげるとするならば、少し重いことです。 今は価格変動が激しいですが、1万円前後で購入できれば、コスパは非常に良いと思います。そろそろ市場から姿を消すかもしれないので、販売価格がすでに品薄で上昇しているのであれば迷わず後継機種を選びましょう。 このシリーズであれば、音質やバッテリーの持ち時間で不満が出ることはおそらくないと思います。
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【デザイン】 写真で見ると細かい造形がわかりづらかったが、実物を手にとってみるとなかなかに素敵なデザイン!ファブリックは少し安っぽそうだなーと思っていたが、意外と上品でそれなりに高級感もある。背面に向かって徐々に厚みを抑える絶妙な形状をしていて、片手でも握りやすい。あまり使う頻度が高くないボタン類は背面のカバー内に設置するなどして、よく考えられていると感じた。 【品質】 ここはさすがSONY、非常にしっかりとした作り。 【音質】 EXTRA BASSをアピールしまくっていることで察しはつくが、基本的には重低音に重きを置いている。でも中高音がまったく出ていないわけではなく、あくまでも【低音を強調しすぎて中高音が恥ずかしがっている】だけである。EXTRA BASS、STANDARD、LIVESOUNDの3つからモード選択ができるのだが、EXTRA BASSは確かに重低音ましましにはなる。ただ、無理やりブーストした感が否めないのであまり好みではない。STANDARDにして、送信側のEQで微調整すると割とバランスのとれた音になる印象。LIVESOUNDは確かに音の広がりが増すような気がするが、単に音にエコーをかけて立体的だと錯覚させているだけにも思える。どのモードにしようが、EQで低音域を絞ろうが、どうしてもそこそこの低音が主張してくるので、夜に近所迷惑にならないか気にしつつ使うような環境の人にはあまりオススメできないスピーカーかもしれない。逆に外でガンガン鳴らしてテンション上げまくりたいって人には超オススメできる。光るし。 【通信の安定性】 今のところ通信が途切れたりしたことは一度もない。接続も早く、10mほど離れても問題なかった。 【操作性】 防水のBluetoothスピーカーによくある感じの少し固めのボタンではあるが、同じようなコンセプトの他社製品よりも押しやすいと感じた。押した時にグニグニして押せてるのかわかりづらいなどはなく、適度なクリック感があるので操作していてストレスは感じない。 【サイズ・携帯性】 これだけの重低音を鳴らすスピーカーなので、それなりに大きくそれなりに重い。が、持ち運べないわけではないので及第点。 【総評】 先代のSRS-XB30はデザインが野暮ったすぎてまったく購買意欲が沸かなかったが、今回のはそれなりにスタイリッシュなデザインに変化している。ただ、安っぽい、子供っぽい、と感じてしまう人もいるかもしれない。だって光るから。ビッカビカ光るから。リズムに合わせて光るモードは全然リズム取れてないこともあって失笑ものだけど、ぼんやりムーディーに光ってくれるモードは間接照明的な使い方をしてもいいくらい普通にキレイ。もちろん音質面でも、同価格帯の中でも頑張ってる方だと思うし、低音重視のXBシリーズとハイレゾ対応のHGシリーズで差別化できてるから自分に合った方を選べていいと思う。 ただ、 叩 い た ら 楽 器 に な る 機 能 は 本 当 に い ら な い と 思 い ま す 。
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SRS-XB31 (W) [ホワイト] のクチコミ
(60件/13スレッド)
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小規模事務所の1Fと2Fで同じ音源を使いたくて2台購入後、Wireless Party Chain機能を使って利用していますが、帰社時に電源をOFFにすると、設定がなくなるようなのです。電源をONすると1台目のスピーカーにしかつながりません。 毎回設定しなおすのはたいへんなので、なんらかの方法はないかと模索してみましたが、うまくいかず。 みなさまの知恵をお貸しください!
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これの海外仕様ってやっぱり日本じゃ使えないんでしょうか? それともUSB充電だから問題なく使えるのでしょうか?
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Amazon echo input(アンプ付SPで使う新製品) を買って手持ちのSONY SRS-X33に有線接続したのですが、オートパワーオフで切れてしまい使いものになりませんでした。(BLUETOOTHスタンバイ状態でも接続できませんでした) SRS-XB31は Music Center アプリ でオートパワーオフのオン/オフができるようなことがヘルプガイドにありましたが、有線接続で常時ON状態にすることができますか? 実際に使用されている方から、本当に「常時ON状態」にできるかを回答いただけると嬉しいです。 Echo Input のオススメスピーカーにJBL FLIP4があったので調べてみたんですが、 『オートパワーオフが作動しません』の書き込みがありました。 メーカーの回答ではオートパワーオフが機能するのが正常なのに実態は「機能しない」ようです。 https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000024107/SortID=21675699/#tab メーカーの言い分と実態が違うことがあるようなので、確認してから購入したいと思っているのでよろしくお願いします。
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SRS-XB31 (W) [ホワイト] のスペック・仕様
- 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能搭載により、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 30 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 |
| 電源 | microUSB/充電池 |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター方式 |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防滴 | IP67 |
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| NFC | ○ |
| USB給電機能
USB給電機能 USB給電機能 USBポートからスマートフォンなどの端末に電源を供給できる機能です。 |
○ |
| ライト・イルミネーション機能 | ○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| マイク | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 231x87x81 mm |
| 重量 | 890 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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SRS-XB31 (W) [ホワイト] の製品特長
[メーカー情報]
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大迫力の重低音再生だから、音楽でもっと盛り上がる
Φ約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載しサイズを超えた大音圧と迫力の重低音を実現。また、低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載。サイズを超えた重低音を楽しめます。さらに高音質デジタルアンプ技術「S-Master」や、圧縮された音源で失われがちな高音域を効果的に補完する「DSEE」、推奨サウンド設定を実現する「ClearAudio+」など、ソニーが培った先進の高音質技術も投入。ソニーならではの高音質で大好きな音楽をより楽しむことができます。
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防水・防塵・防錆(ぼうせい)、お風呂、キッチンだけでなく海やアウトドアでも安心して使える
防水(*1)対応で、お風呂やキッチンでも音楽を楽しめます。防塵(*2)対応かつサビにも強いので、海やアウトドアでも使えます。IP67(*1 *2)に対応。
*1 防水性能は、水深1mの水中にスピーカーを最大30分間入れても浸水しないと定義されています(IPX7相当)
*2 防塵試験用粉塵(直径75μm以上)が本製品内部に入らないように保護されています(IP6X相当) -
耐久性に優れたソニー専用ファブリック素材を使用
汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製のファブリックをソニー専用に開発。音響上も適した仕様を実現しています。
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雰囲気をさらに盛り上げるライティング機能
スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。前面のラインライトとストロボフラッシュが曲に合わせて光り、シーンに合わせてその場の雰囲気をさらに盛り上げる。
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スマートフォンでワイヤレス操作ができる「Music Center」に対応
「Music Center」とはスマートフォンやタブレットから、「Music Center」対応のワイヤレススピーカーを操作するためのアプリです。Xperia(TM) などのAndroid(TM)搭載スマートフォンやiPhoneに「Music Center」をダウンロードすると、スマートフォンの音楽を再生・停止したりイコライジング機能の操作ができます。
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2018年4月24日