STAGE A190 [単品] スペック・仕様・特長

2018年 7月下旬 発売

STAGE A190 [単品]

  • プロ直系の音質とすぐれたコストパフォーマンスを兼ね備えた大型フロア型スピーカー。透明感ある高域と量感豊かな低域が楽しめる。
  • プロ用モニタースピーカーのために開発された最新のホーン技術を高域ユニットに採用。広く一定な定指向特性により、どこにいても自然な音響バランスを実現。
  • 200mm径の「Polycelluloseコーン・ウーファー」を2本スタガー接続で搭載。スケール感と余裕ある低域、高密度で高品位な中低域を実感できる。
STAGE A190 [単品] 製品画像

拡大

最安価格(税込):

¥49,000

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥49,000¥55,000 (8店舗) メーカー希望小売価格(税別):¥45,000

販売本数:1本 タイプ:ステレオ 形状:トールボーイ型 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz インピーダンス:6Ω STAGE A190 [単品]のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

購入の際は販売本数をご確認ください

ご利用の前にお読みください

  • STAGE A190 [単品]の価格比較
  • STAGE A190 [単品]の店頭購入
  • STAGE A190 [単品]のスペック・仕様
  • STAGE A190 [単品]のレビュー
  • STAGE A190 [単品]のクチコミ
  • STAGE A190 [単品]の画像・動画
  • STAGE A190 [単品]のピックアップリスト
  • STAGE A190 [単品]のオークション

STAGE A190 [単品]JBL

最安価格(税込):¥49,000 (前週比:±0 ) 発売日:2018年 7月下旬

  • STAGE A190 [単品]の価格比較
  • STAGE A190 [単品]の店頭購入
  • STAGE A190 [単品]のスペック・仕様
  • STAGE A190 [単品]のレビュー
  • STAGE A190 [単品]のクチコミ
  • STAGE A190 [単品]の画像・動画
  • STAGE A190 [単品]のピックアップリスト
  • STAGE A190 [単品]のオークション

STAGE A190 [単品] のスペック・仕様・特長



  • プロ直系の音質とすぐれたコストパフォーマンスを兼ね備えた大型フロア型スピーカー。透明感ある高域と量感豊かな低域が楽しめる。
  • プロ用モニタースピーカーのために開発された最新のホーン技術を高域ユニットに採用。広く一定な定指向特性により、どこにいても自然な音響バランスを実現。
  • 200mm径の「Polycelluloseコーン・ウーファー」を2本スタガー接続で搭載。スケール感と余裕ある低域、高密度で高品位な中低域を実感できる。
基本仕様
タイプ ステレオ 形状トールボーイ型
販売本数1本 WAY 2.5 WAY
搭載ユニット数 3 出力音圧レベル91dB (2.83V/1m)
インピーダンス 6 Ω 許容入力  
再生周波数帯域36Hz〜40kHz ハイレゾ 
カラー木目系   
サイズ・重量
幅x高さx奥行260x1070x390 mm 重量22.6 kg
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
JBL 独自の定指向性ホーンデザイン
JBL 独自の定指向性ホーンデザイン

JBL Professional Divisionにより、最新プロフェッショナル・モニターのために開発されたHDI(High Definition Imaging)ホーン技術を用いたウェーブガイド/ホーンを高域ユニットに採用。

ホーンシステムならではの高感度で多彩なディテール表現と共に、広く一定な定指向特性により、リスニングエリアのどこにいても鮮明なステレオイメージと自然な音響バランスをお楽しみいただけます。

透明感あふれる高域を実現する25mm径アルミ・ダイアフラム・ドームツイーター採用

25mm径ドームツイーターに、アルミニューム・ダイアフラムを採用。金属素材の中でも軽く適度な内部損失を持つアルミニュームが穏やかに、のびやかに、歪みや濁りの無い透明感あふれる高域再生を果たします。

Polycelluloseコーン・ウーファー搭載

歪みの無い正確なピストニック・モーションを果たす剛性と適度の内部損失を併せ持つPolycelluloseコーン・ウーファー搭載。高音質デジタル音源のパルシブな低音に無理なく対応する高い応答性と低域拡張を果たします。

優れたユニット類を活かすネットワーク

各ユニット間のスムーズなつながりを果たすと共に均一で安定した指向特性を果たすために最適化されたネットワークデザイン。フロア型システムには、アッパーウーファーのみをツイーターとクロスオーバーさせ、ロアーウーファーを低域増強に用いたスタガーチューニングを採用。ツイーターとの自然なつながりと良好なエネルギーバランスを保ちながらダブルウーファーならではの余裕ある重低音再生を実現しています。

最適化されたキャビネット

キャビネット縦板の共振、たわみを防ぐ窓枠形状の内部ブレーシングが施されたMDF製キャビネット。低域レスポンスを改善し、ウーファーユニットの高い応答性を余すことなく活かしています。内部定在波を最小化すると共に、各ユニットのシームレスなつながりを果たすため最適化されたユニットレイアウトと、回折効果を最小化するためにエッジ部を丸めたキャビネット構造により、鮮明なサウンドイメージ、活き活きとした3Dサウンドステージをもたらします。ポートノイズを抑え、自然な低域レスポンスを果たすエアフロー形状のバスレフポートを採用し、ポートを背面に装備することで、リスニングポジションにおけるS/N比の改善を果たしています。

※センタースピーカーのSTAGE A125Cは密閉型デザインを採用

エレガントなキャビネットデザイン

継ぎ目の無いラウンドエッジ構造のキャビネットは、トップパネルとホーン周辺部に精悍なブラック仕上げを施し、高級感ある木目調仕上げのベース部とのツートーン・デザインを採用。優美なコントラストをもたらしています。バッフル面のネジの露出を無くし、グリル装着に細身のピンと受けを用いることですっきりと簡潔なフロントビューを演出。トールボーイのフロア型モデル2機種には、床との干渉を防ぐラバーフット付脚部を装備。さらに付属のスパイクを装着することで、床面との干渉を最小化することが出来ます。

マルチチャンネル再生時にも威力を発揮するシステム構成
マルチチャンネル再生時にも威力を発揮するシステム構成

STAGEシリーズは、コンパクトなブックシェルフ型スピーカー(STAGE A120、STAGE A130)から大型フロア型スピーカー(STAGE A180、STAGE A190)まで、設置場所に合わせて選べる豊富なラインナップを有しています。さらに、センタースピーカー、サブウーファーを加えたAV/シアターにも対応するマルチパーパスなスピーカーシステム・ラインアップです。シリーズ全機種に同一ダイアフラム&ホーン採用の高域ユニットを採用し、基本設計を共通化させた同一ダイアフラム素材のウーファーを搭載。

シリーズ総てのシステムのトーンキャラクターを見事に統一させることにより、シリーズ内のどのモデル同士を組み合わせても、統一された音質と一体感のある空間再現性を持ったマルチチャンネル・システムの構築が可能です。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

STAGE A190 [単品]
JBL

STAGE A190 [単品]

最安価格(税込):¥49,000発売日:2018年 7月下旬 価格.comの安さの理由は?

STAGE A190 [単品]をお気に入り製品に追加する <95

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
新製品ニュース JBL、本物志向のサウンドを手軽に楽しめるスピーカーシステム「STAGEシリーズ」
2018年7月6日 06:00掲載
「STAGEシリーズ」イメージ

ハーマンインターナショナルは、「JBL」ブランドより、スピーカーシステム「STAGE(ステージ)シリーズ」を7月下旬に発売すると発表した。価格は税別。

「ステージシリーズ」は、プロ直系の音質とすぐれたコストパフォーマンスを兼ね備えたスピーカーシステム。プロ用モニタースピーカーのために開発した、最新のホーン技術を高域ユニットに採用し、リスニングエリアのどこにいても自然な音響バランスを実現。歪みやにごりのない透明感あふれる高域、量感豊かな低域とあわせて、クラスを超えた高い音響性能を楽しめるとのことだ。

また、継ぎ目のないラウンドエッジ構造のキャビネットは、ユニットの性能を最大限に引き出すよう、音響工学に基づいて設計。トップパネルとホーン周辺部に精悍(せいかん)なブラック仕上げを施し、高級感ある木目調仕上げのベース部とのツートーン・デザインにより、優美なコントラストをもたらすという。

ラインアップは、コンパクトなブックシェルフ型スピーカー「STAGE A120」(20,000円/ペア)と「STAGE A130」(25,000円/ペア)、大型フロア型スピーカー「STAGE A180」(35,000円/1本)と「STAGE A190」(45,000円/1本)、センタースピーカー「STAGE A125C」(25,000円/1本)、サブウーファー「STAGE SUB A100P」(35,000円/1本)を用意する。

ページの先頭へ