SONY
IER-M7
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IER-M7 のレビュー・評価
(23件)
満足度
4.68集計対象22件 / 総投稿数23件
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577%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【高音の音質】 とてもキラキラした音なのに、疲れない音。10kHzあたりに若干のピークがあるかな?と思えるがほぼ刺さりはなく、完全密閉されているのに空間の広がりも充分に感じられる。M9と比較するとドライバが一つ少なく滑らかさは及ばないが、優劣ではなくキャラクターの違いとして表れている。M9はサラサラ、M7はキラキラ。
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【デザイン】 耳に収まりがよく、なおかつ所有欲をくすぐる美しいデザインです。個人的には、M9より好きな見た目ですね。音導管の真鍮が良いアクセントになっています。 【音質】 帯域バランスはフラットながら中域が特に分厚いです。かまぼこと言われればそうなのか。。。 M9と比べると、ややボーカルなど中音域の張り出しが圧倒的に強く、ボーカルなどの微妙な息づかいの違いが伝わります。また、やや元気な音にも聞こえます。 【高音の音質】 非常に細かなところまで忠実に再現してくれます。 また、中音域、とりわけボーカルなどの表現はM9などの上位機種を圧倒的に凌ぐレベルで、中音域メインの曲がお好きな方にイチオシです。 【低音の音質】 レスポンスの良い、はぎれのよい低音域で、特に不足している感じはしませんし、むしろしっかり再現できています。ただし、本機種はボーカルなどの中域が一番目立つため、それに比べると低域はやや控えめです。 低域の再現力でいえば、上位機種のM9などがワンランク上です。 【フィット感】 素晴らしいと思います。 【外音遮断性】 音楽を再生すると外の音はほぼ気にならなくなります。 【音漏れ防止】 大きめで聞いても漏れないと思います。 【携帯性】 ケースがあるので、コンパクトにもち運べます。 【総評】 非常に完成度の高い商品だと思います。 発売からそれなりに年月が経ちつつも、未だこの中音域を中心に全体をしっかり見渡せる美しいサウンドは他の機種には真似できない領域にあるのではないでしょうか。 上位機種のIER-M9は低域の重厚感、高域の鮮やかさが本機種よりワンランク上になりつつも、帯域バランスは損ねない絶妙なチューニングがされていますが、値段差ほどの差は感じません。この価格になると完全に趣味の領域ですのでそんなものでしょうね。 従来の面白くないクソ真面目なモニターサウンドをイメージしてしまう、そんな方にこそ聴いてみてほしいと思う、そんな機種です。
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NW-WM1AM2に合うイヤホンを色々物色してました。 XBA-N3+キンバー、ShureSE846と寄り道しつつようやく購入。 バランス接続した感想ですが、全体的にフラットでS-Masterに合う粒感のある音です。 低音はあまり主張しないけど意識を向けるとちゃんと太く聞こえます。 最初からこれ買っとけばよかった。 追記 特徴的な部分を気づいたので追記します、高音は耳介の端を反射して耳に入ってくるような音場の広さがあります。 ケーブルをキンバー、イヤピをCoreirにしたら十分な低音が出ますね。 Coreirは音導管にかかる部分が短く外れやすいですがめっちゃ低音出ます。 再追記 ケーブルはキンバーのMUC-M12SB1よりも純正ケーブルと同じ銀コートOFCのMUC-M12NB1の方がキャラクターに合っていて相性良いです。
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IER-M7 のクチコミ
(50件/7スレッド)
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ATH E70 IER M7 IE600で悩んでいます。 自分は中高音が好みでその中でも高音がよりきれいに聞こえる機種はこの三つでしたらどれがおすすめでしょうか。 視聴できる場所がないため悩んでいます。 M7 E70に関してはIEMであるためフラットに制作されているとは思いますが 3つの機種の高音域の表現力解像度などが知りたいです。よろしくお願いします
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現在私は、Astell&Kern AK70とaudio-technica LS200の組み合わせで主にアニソンやサントラ、ハードロックを聴きます。今の環境に大きな不満はないのですが、より上のクラスのイヤホンが購入したいなと思ったのと、このIER-M7に一目惚れをして購入を検討しています。 しかし、値段も値段ですので即決はせず、よく調べた上で以下の機種 ・IER-M7 ・SE535LTD ・SE846(中古) が最終候補となりました。残念ながら田舎住まいなので直接視聴はできません。ですので視聴経験のある方、所有者の方のご意見をお聞かせください!アニソン(特に藍井エイルさんやLisaさんなどの女性ボーカル)とこの三機種の相性などを教えて下さい!
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すごいです。 UEのCustom IEMも持っているのですが、 そのままの出音では使わない感じで、EQで補正して使います。 今回はそのまま、いつものリファレンス環境で、Sony Walkman NW45にアンバランスで繋いだんですが。 バランス感がとてつもなく良いです。 装着感と出音に微妙な変化がなく そのままで補正なしでまとまって聞こえます。 耳に差し込む深度とか角度で普通のイヤホンは変化するんですが、 素晴らしく安定しています。 IER-M7はハッキリ際立って聴こえる感じで、 IER-M9の方は控えめっていう感じでした EQかけてHi出したらまた違うんだろうという感じですが 音が出るものをEQ補正して抑え目で使う感じと 出ない部分をEQ補正して、前に出してやる感じでは ぜんぜん違うんですが、 50Hz-60HzをLOWを4db-8dbあげた時の感じは、 モニタリングしやすいのはIER-M7でした。 低音の解像度素晴らしかったです。 ステージだと、後ろにウーファーとかあるので、体感では別だと思います。 スタジオやステージモニターでは、逆に 突出した方がモニタリングしやすいとかあるので、 環境に合わせる感じなのかな。と思いました。
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IER-M7 のスペック・仕様
- 各バランスド・アーマチュア・ドライバーユニットがそれぞれの役割を持ち、補完し合う新しいマルチBAシステムを搭載したイヤホン。
- フルレンジ×2+ウーハー+ツイーターの4基構成。ボーカルや各楽器のバランス、リズムの立ち上がりなどを正確に把握できる再生能力と高い遮音性を備える。
- 音の透明度を高めるマグネシウムインナーハウジングを採用し、不要な振動を抑える。新開発のプリフォームドイヤーハンガーで素早く装着できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | バランスド・アーマチュア型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ/4.4mmバランス |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
24 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
103 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜40kHz |
| コード種類 | Y字型 |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 100 mW |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 9 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
IER-M7 の製品特長
[メーカー情報]
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アーティストがステージで必要な高音質を実現
新しいマルチBAシステムを搭載
新しいマルチBAシステムでは、搭載する全てのBAドライバーユニットがそれぞれの役割を持ち、補完し合うことで、IEMとして求められる音質を高いレベルで実現することが可能になりました。
クワッド・バランスド・アーマチュア・ドライバーユニット
バランスド・アーマチュア・ドライバーを4基(フルレンジ×2+ウーファー+トゥイーター)搭載。ボーカルや各楽器のバランス、リズムの立ち上がり、これらを正確に把握できる再生能力と高い遮音性を備えることで、ライブステージにおけるモニターに最適な音質を実現しました。
音の透明度を高めるマグネシウムインナーハウジング
インナーハウジング素材には高剛性と高内部損失のマグネシウム合金を使用することで、BAドライバーユニットを堅牢に固定しつつ、不要な振動をおさえ音の透明度を高めます。
自然な高音をそのまま聞くことができるオプティマイズドサウンドパス構造
各BAドライバーユニットから再生された音は最適化された経路を通ることで、ロスすることなく耳に伝わります。これによりBAドライバーユニットの持つ自然な高音をそのまま聞くことができます。
伸びのあるクリアな中高音を実現する真鍮(しんちゅう)音導管
音の要となる音導管に真鍮(しんちゅう)を採用。音導管の強度を保ちながら内径を拡大することで、伸びのあるクリアな中高音を実現します。
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高音質を実現する細部へのこだわり
銀コートOFC線を採用
OFC(OxygenFreeCopper:無酸素銅)の表面に純銀コートを施した、二重構造の導体を採用。信号伝送ロスを最小限に抑え音の劣化を少なくし、なめらかな高音域の再生を実現します。
さまざまな機器と接続して高音質を楽しめるΦ4.4mmバランス標準プラグ採用
Φ3.5mmのステレオミニプラグに加え、Φ4.4mmバランス標準プラグを採用したヘッドホンケーブルも付属。ウォークマンやヘッドホンアンプなど、さまざまな機器との接続も可能。JEITAにて新たに規格化されたΦ4.4mmバランス標準プラグに対応している機器となら、より高音質なバランス出力での音楽再生を楽しむ事ができます。
ケーブルを使い分けられる着脱式
Φ4.4mmのバランス標準プラグを採用し、KIMBER(R)社と協力して開発したケーブルMUC-M12SB1にも対応。Φ4.4mmのヘッドホンバランス端子を採用しているウォークマンNW-WM1Z/NW-WM1AやヘッドホンアンプTA-ZH1ESとバランス接続をすることが可能です。
高音質ネットワーク回路・高音質はんだ
ネットワーク回路には音質に優れるフィルムコンデンサーを採用。振動や電気的な干渉を限界まで抑えることで、繊細で伸びのある高音を実現します。また、ソニー専用の高音質はんだを採用し、音声信号の伝送ロスを最小限に抑えます。
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アーティストのステージパフォーマンスを高める高い装着性と優れた装着安定性
進化したノイズブロック構造
遮音性を徹底追及した新しい筺体構造により、周囲の騒音を抑制。また同時に音漏れも低減します。背面空間と外気が繋がる経路を、高遮音の観点で最適設計。また、他の箇所が外気に繋がらないよう完全なシーリングが施されています。
新開発プリフォームドイヤーハンガー
従来のアジャストフリーイヤーハンガーの持つ快適で安定した装着性はそのまま、より簡単に素早く装着することが可能になりました。
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充実の付属アクセサリー
合計13種類のイヤーピースを付属
2種類の硬度のシリコンゴムに独自開発のシリコンフォーム素材を組み合わせた、独自開発のトリプルコンフォートイヤーピースを6サイズ付属。今までにない柔らかさと追従性で、高い遮音性と長時間の快適な装着性を実現します。また、水洗いできるので清潔に使用できます。ハイブリッドイヤーピースは7サイズ同梱し、合計13種類からお選びいただけます。
信頼できるハードケース
持ち運び時の衝撃からヘッドホンを守る専用のハードケースを付属。表面には、耐久性を考慮しポリエステルクロスを採用しています。
独自設計のシリコン製ケーブルホルダー付属
ケーブルやハンガーへの負荷を軽減しつつ収納しやすいコンパクトなサイズにまとめます。ハウジング同士の接触を防ぐセパレーションを設け傷つきを防止します。
<メーカー情報は、2019年5月時点のものです。>
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