BT815SWH [スケルトンホワイト]
Bluetooth5.0に対応した完全ワイヤレスイヤホン
BT815SWH [スケルトンホワイト] のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ*1 | カナル型 | 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 装着方式 | 構造 | ||
| 駆動方式 | プラグ形状 | ||
| 本体操作スイッチ | インピーダンス | 16 Ω | |
| 音圧感度 | 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz | |
| ドライバサイズ | 8 mm | コード種類 | |
| コード長 | 最大入力 | ||
| 充電端子 | 充電ケース:microUSB | ||
| ワイヤレス機能 | |||
| ワイヤレス | Bluetooth | Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大4時間 | 充電時間 | イヤホン:約0.5時間 充電用収納ケース:約2時間 |
| 対応コーデック | SBC AAC |
NFC | |
| NFMI・MiGLO対応 | TWS Plus対応 | ||
| マルチペアリング対応 | マルチポイント対応 | ||
| 機能 | |||
| リケーブル | ノイズキャンセリング | ||
| ハイレゾ | マイク | ○ | |
| 外音取り込み | 音質調整 | ||
| 自動電源ON機能 | ○ | 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能 | IPX5 | リモコン | ○ |
| マグネット連結対応 | 折りたたみ | ||
| サラウンド | AIアシスタント搭載 | ||
| AIアシスタント呼び出し機能 | |||
| カラー | |||
| カラー | スケルトンホワイト | ||
| サイズ・重量 | |||
| 重量 | 5.4 g | ||
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「AirPods」(アップル)の根強い人気によって、市場の裾野が一気に広がった、左右分離型の完全ワイヤレスイヤホン。ケーブルの取り回しに気を取られず、有線イヤホンよりも快適に使用できるため、通勤・通学はもちろんのこと、長時間にわたる、旅行中の電車移動などに欠かせないアイテムとしても、注目されている。
その快適さは“折り紙付き”と言えるが、そのいっぽう、初心者ユーザーにとっては、「AirPods」をはじめとした人気モデルの多くが、やや高価格で、気軽に試せないのが気になるところ。たしかに、価格.comの「Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング」を見ると、上位に食い込む完全ワイヤレスイヤホンは、おおよそ15,000円からのモデルが多いようだ(2019年4月26日時点)。
そこで今回は、初心者ユーザーにも手が届きやすい、10,000円以下の完全ワイヤレスイヤホンに関する情報を、価格.com新製品ニュースからまとめてご紹介する。接続性、音質、連続動作時間、デザイン、機能面などを見比べて、ファーストチョイスにしたい1台を、この中から選んでほしい(※2019年4月26日時点。リンク先はすべて記事公開時の情報)。
■Anker、接続の安定性を強化した完全ワイヤレス「Soundcore Liberty Neo」
「Soundcore Liberty Liteの進化モデル」と位置づける完全ワイヤレス。Bluetooth 5.0に対応したほか、チップセットをハードとソフト両面から見直し、前機種と比べて、音飛びや接続不良などを大幅に改善したというのが特徴だ。
■Anker、完全ワイヤレスイヤホン「Soundcore Liberty Air」7,999円で発売
「Liberty」シリーズより、スリムな設計を施した充電ケース、イヤホンを採用した新モデル。イヤホンはタッチパッド式となっており、タップするだけで、通話への応答や音楽の再生・停止・曲送りを操作できる。
■TANNOY、同軸スピーカーの音を再現する「DSP」搭載の完全ワイヤレスイヤホン
同ブランドの同軸スピーカーに採用したデュアルコンセントリックドライバー技術を、DSP(デジタルサウンドプロセッサー)で再現したというモデル。充電時間は1時間で、4時間の連続再生が可能。12時間分の充電用バッテリーを搭載したキャリーケースが付属する。
■クリエイティブ、イヤホン単体で最大10時間再生の左右分離型「Creative Outlier Air」
イヤホン単体で、最大約10時間の連続再生に対応するモデル。さらに、フル充電した充電ケースを使って、イヤホンを2回分(20時間分)充電できる。充電時間は約1〜2時間。音質面では、グラフェン ダイアフラム採用の5.6mmドライバーを装備する。
■SOUL、価格そのままでグレードアップした完全ワイヤレスイヤホン「ST-XS2」
「ST-XS」の後継機となる完全ワイヤレスイヤホン。太く、重低音のきいた「SOUL」サウンドを継承し、最新のBluetooth 5.0に準拠。AACのサポートを追加。さらにオーディオパフォーマンスを向上した。
■TaoTronics、完全ワイヤレスイヤホン「Duo Free」を8,510円で発売
Bluetoothイヤホン「TaoTronics TT-BH07」の開発チームと、日本市場を含めたオーディオ市場を研究する専門チームが集結し、開発したというイヤホン。カスタムIEM(インナーイヤーモニター)に着目し、人の耳の形に合わせた筐体を採用する。
■ナガオカ、スケルトンボディの完全ワイヤレスイヤホン「BT815」
オートペアリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。充電用収納ケースからイヤホンを取り出すと自動で左右のペアリングをおこなう。デザイン面では、イヤホンの筐体には半透明のスケルトン素材を採用し、スタイリッシュな仕上がりになっている。
■3E、防水IPX7採用の完全ワイヤレスイヤホン 「BARRETT」
Bluetooth 5.0対応の完全ワイヤレスイヤホン。IPX7に準拠した防水規格を採用した。人工衛星などに使われるLDSアンテナを採用したことで、同社従来製品よりも安定した接続を実現するという。
- 価格.com 新製品ニュース
ファーストチョイスにしたい、10,000円以下の完全ワイヤレスイヤホンまとめ2019年5月3日 6:00掲載
ナガオカ、スケルトンボディの完全ワイヤレスイヤホン「BT815」2019年2月14日 6:22掲載









