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SONY
BRAVIA KJ-55A9G [55インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 55 V型(インチ)
- 種類
- 4K有機ELテレビ
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- 倍速駆動パネル
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
画面サイズ
-
55V型(インチ)
-円
-
65V型(インチ)
-円
-
77V型(インチ)
430,000円
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2019年6月8日 発売
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BRAVIA KJ-55A9G [55インチ] のレビュー・評価
(70件)
満足度
4.38集計対象70件 / 総投稿数70件
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564%
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422%
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31%
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22%
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18%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【操作性】ほとんど問題ありませんが時々再起動を要します。特にamazon prime videoを見ているときにフリーズが多いです。 【画質】満足いくレベルです。 【音質】画面全体がスピーカーとなりとても良いです。 【応答性能】BRAVIA KDL-40EX500に比較すると格段にいいです。 【機能性】なんと言ってもGoogletv(androidTV)が搭載されているのでアプリも多数使えますし、chromecast が使えるのでスマホに入っている動画も大画面で見ることができます。またその際の画質もほとんど劣化がありません。ただ、chromecastで見ているときにもたまにフリーズしますが、原因はわかりません。アプリに関してはamazonのfireTVと比較するとamazon musicの音飛びなどもなくスムーズです。 【その他】BRAVIA KDL-40EX500の買い換えです。エディオンネットでお得に買えました。
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エディオン店頭にて2017年12月にKJ-55A1を購入しました。 その後2019年6月ごろに画面四方側面にドット抜けが多数、ノイズ線も発生し画面交換の修理をしました。 その後2021年2月にまた同様の症状が現れ再度修理依頼をしたところ、部品がないからとKJ-55A9Gに交換されました。 すると最近またドット抜けが発生しました。 何回も交換した挙げ句、また同様の症状のため修理を依頼したところ出張費をとるぞ、ドット抜けは許容範囲だから修理しないぞと言われました。 SONY製品だけは絶対にやめた方が良いです。
-
購入してから2年ほど経つが思い出したかのようにレビューします。 300,000円の領収証があるがポイントを使ったかどうかは忘れました。 少なくとも当時のフラッグシップとしての評価なので多少は辛目、 ただし昔からSONYが好きなので★の数は甘めにしてあります。 それに価格.comは★が多いと買い物上手、少ないと辛口ユーザーと いう考えですからね、おかしなもんですよ。 【デザイン】 きれいなデザインで枠が細いのが良い、今では普通ですが。 薄型といってもそうでない部分もあるので結局は一番分厚いところの奥行になる。 【操作性】 これが期待外れ、以前が無線タイプだったのでTVに向けなくても問題なかった。 今回も「テレビに向けずチャンネル切替」とあったので、さすがBluetoothと思ったら 電源ON/OFFは赤外線とのこと。謳い文句はウソではない、チャンネル切り換えはOK は?フラッグシップモデルでTVに向けて操作しなければならないとかある?? 【画質】 正直言ってあまりキレイではないが、YouTubeの高品位な4K動画などはキレイなので 本来の実力はあるはずなんだけど、どこかの画像処理が上手くできてないのか? 【音質】 画面から音が出る(画面を振動させて音が出る)ので映画館みたいなものか。 音はそれなり、それほど良くもないし逆に聞こえにくいとかはない。 最近の包み込むような作り(謳い文句?!)と比べると臨場感は欠けるかもしれない。 【応答性能】 モッサリして鈍い時もあるが許容範囲内 【機能性】 Andoroid TV・・・今までに何十回も電源長押しリセットをしている。 当然好き好んでリセットしているワケではない、しなければならないからだ。 カクカクになったり、NETFLIXで固まったりする。 数回ファームアップしてるがここはあまり改善しているようには思えない。 【サイズ】 普通に55型の大きさ、以前と比べるとフチが狭いんで6畳でも違和感はない。 【総評】 SONYが好きですからね、当時はTOSHIBAの画質もよく人気も高かったけど なかなか他のメーカーに移れなくて、またまたSONYを買ったって感じ。 でも今となれば満足してますし、先に書いた電源長押しリセットも慣れました。 次は有機ELにこだわらなくていいかなとも思う、というか液晶と良いとこどりの マイクロLEDの時代になってるのかな?量子ドットも気になる。 今回はおまけ&次モデルを期待しての総合満足度★5とします
- BRAVIA KJ-55A9G [55インチ]のレビューをすべて見る
BRAVIA KJ-55A9G [55インチ] のクチコミ
(4217件/445スレッド)
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購入してから5年半くらいで画面上部に白い線が入った。 家電量販店の延長保証に入っていたが5年経過していたためソニーの修理窓口から修理を依頼。 修理当日に修理担当から連絡アリ。 「お客様の症状だと画面交換が必要になるので、修理費用が20万を超えます。新しい商品をお買いになってください。」 で終了。 修理依頼したのに家に来て実機を見るでもなく、電話だけで終わりって普通なんでしょうか?
-
本日突然リブートして、SONYロゴのあとのAndroidのアニメーションから先に進まなくなりました。 テレビの名前変えたからスマホからAlexaの機器登録し直しとか終わって5分後くらい経ったあとに発生。 因果関係は不明です リセットですが、OS起動完了していないのでリモコン電源長押し不可。 物理電源ボタンと音量マイナス推しっぱなしでコンセント挿すもダメでした。 他に何か手はありますでしょうか? 因みに放電も20分放置もダメでした。
-
【使いたい環境や用途】 【重視するポイント】 【予算】 【比較している製品型番やサービス】 【質問内容、その他コメント】 助けてください、2022年に購入しましたが孫か物を投げてパネルを割ってしまいました。修理費が高いのでオークションなどで出てる画面に線が出ている物を買って移植しようと考えてますが所詮移植したところでパネルは直りませんよね?移植自体は簡単でしょうか?とりあえず見えないとHDDの確認が出来ません、孫のどうがとかが入ってるので。
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BRAVIA KJ-55A9G [55インチ] のスペック・仕様
- BS4K/110度CS4K放送に対応したチューナーを2基搭載した55V型4K有機ELテレビ。高画質プロセッサー「X1 Ultimate」を搭載している。
- 「ピクセル コントラスト ブースター」が、画面全体が明るい映像や画面の一部だけが明るくなるようなシーンでも高コントラストな美しい映像を描く。
- 画面を振動させて音を出す独自の音響技術「アコースティック サーフェス オーディオプラス」搭載。別売りの壁掛けユニットを使えば壁掛け設置が可能。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 種類 | 4K有機ELテレビ |
| 画面サイズ | 55 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 映像処理エンジン | 高画質プロセッサー:X1 Ultimate 超解像エンジン:4K X-Reality PRO |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
倍速駆動パネル |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| BS 4K/110度CS 4K | 2 |
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Android TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| Disney+ | ○ |
| DAZN | ○ |
| FOD | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| Rakuten TV | ○ |
| TELASA | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| ホームネットワーク機能 | ソニールームリンク |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 便利機能 | |
|---|---|
| スマートスピーカー連携 | Google アシスタント Amazon Alexa |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| HDMI2.1規格対応機能 | eARC対応 |
| USB端子 | 3 |
| 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 |
| ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1 m |
| 消費電力 | 386 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| 音質性能 | |
|---|---|
| Dolby Atmos | ○ |
| 音声実用最大出力 | 60 W |
| スピーカー数 | アクチュエーター×2 サブウーファー×2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1226x714x255 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
22.3 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
BRAVIA KJ-55A9G [55インチ] の製品特長
[メーカー情報]
-
公式動画
映像と音が一体となって生み出される臨場感。漆黒と豊かな色彩であらゆる映像を美しく描く、フラッグシップ4K有機ELテレビ「A9Gシリーズ」
-
画面そのものから生まれる豊かな高音質。映像と音が一体となった新たな映像体験。
ソニー独自の「画面そのものから音が出る」技術、「アコースティック サーフェース オーディオプラス」を搭載。左右に設置した新開発のアクチュエーターとサブウーファーにより、音声の明瞭感と音の広がりがさらに向上。2.2ch/実用最大出力(JEITA)60Wの豊かな高音質により、映画館やコンサートホールで感じるような臨場感を実現します。
-
有機ELの能力を最大限に引き出した圧倒的な高画質
829万画素が自発光する有機ELパネルと次世代高画質プロセッサー「X1 Ultimate(エックスワン アルティメット)」、そしてソニー独自のパネル制御技術「ピクセル コントラスト ブースター」により、深い黒から高輝度映像まで高コントラストで忠実に再現。テレビ番組やネット動画など、あらゆるコンテンツを限りなく美しくします。
-
映像だけが浮かんで見える、究極の没入体験
ベゼルも極限まで細くし、スピーカーが正面からは見えない構造にすることで、映像だけが浮かび上がるようなたたずまいを実現。純粋に映像に没入できるカタチを求めました。さらなる薄型化により、リビングにすっきりと馴染むデザインを実現。特に壁掛けでは壁から約51mm(*)というスタイリッシュな壁掛けスタイルを可能にしています。
* 専用壁掛け金具SU-WL850使用時(55V型、65V型)
-
豊富なコンテンツを快適に楽しめる、高い操作性
BS4K/CS4Kチューナーを搭載。さらに、ネット動画アプリの高速起動や、ハンズフリーでコンテンツの検索、再生も可能で、豊富なコンテンツから見たい映像を快適に楽しめます。
※ 音声検索機能や各アプリを使うには、インターネット環境が必要です。また各アプリを使うには、申し込みまたは別途契約が必要な場合があります
※ Android TV 機能を搭載したブラビアに関する注意事項はメーカーサイトをご覧ください
<メーカー情報は、2019年5月時点のものです。>
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