Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011 スペック・仕様・特長

2019年 8月23日 発売

Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011

  • 51gとコンパクトで軽量ながら、振動板を約35%軽量化したグラフェン素材のドライバーによりクリアで高音質な音楽が楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。
  • 本体だけで最大5時間、充電ケースと併せて使用すると、前モデルの約1.7倍となる最大20時間の音楽再生が可能。
  • IPX7の防水性能を備え、運動時の汗や雨などの水も防ぐことができ、天候やシーンを選ばずに使える。

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥―
ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

※正規取扱店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011の価格比較
  • Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011のスペック・仕様
  • Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011のレビュー
  • Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011のクチコミ
  • Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011の画像・動画
  • Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011のピックアップリスト
  • Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011のオークション

Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011ANKER

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年 8月23日

  • Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011の価格比較
  • Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011のスペック・仕様
  • Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011のレビュー
  • Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011のクチコミ
  • Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011の画像・動画
  • Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011のピックアップリスト
  • Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011のオークション

Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011 のスペック・仕様・特長



  • 51gとコンパクトで軽量ながら、振動板を約35%軽量化したグラフェン素材のドライバーによりクリアで高音質な音楽が楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。
  • 本体だけで最大5時間、充電ケースと併せて使用すると、前モデルの約1.7倍となる最大20時間の音楽再生が可能。
  • IPX7の防水性能を備え、運動時の汗や雨などの水も防ぐことができ、天候やシーンを選ばずに使える。
基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ完全ワイヤレス(左右分離型)
装着方式  構造 
駆動方式  プラグ形状 
本体操作スイッチボタン インピーダンス  
音圧感度   再生周波数帯域20Hz〜20kHz
ドライバサイズ   コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子充電ケース:microUSB   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.5.0
連続再生時間最大5時間 充電時間約1.5時間
対応コーデック SBC
AAC
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能 IPX7 リモコン 
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能   
カラー
カラーブラック   
サイズ・重量
重量51 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
洗練された音質

【第2世代】Soundcore Liberty Neoのために特別に設計されたグラフェン採用ドライバーを搭載。従来のドライバーの振動板より約35%軽量化することで、正確でクリアなサウンドを実現しました。

強化された低音

Soundcore独自のBassUpテクノロジーにより、聞いている音楽の低周波音域を即座に分析し、低音域を約43%増幅させます。20Hz〜20kHzの広い周波数帯域で優れた音楽体験をご提供します。

安定した接続

イヤホン内部のアンテナの改善とBluetooth5.0対応により音飛びを極限まで抑え、完全ワイヤレスでありながら、安定した接続を実現しました。

抜群のフィット感

Soundcore独自のGripFitテクノロジーにより、イヤホンを耳に挿入し少しひねるだけでしっかり固定されるため、歩行や激しい運動の際にも安心です。

驚きの軽さ

イヤホンの重さは約5g。どんなに長時間装着していても疲れることはありません。

IPX7の防水規格

ランニング中の突然の雨などの水も防ぐことができ天候やシーンを選ばず音楽を楽しめます。

<メーカー情報は、2020年7月時点のものです。>

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011
ANKER

Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年 8月23日

Soundcore Liberty Neo 第2世代 A3911011をお気に入り製品に追加する <74

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース 4,999円、Ankerが「Soundcore Liberty Neo」第2世代モデルを発売
2019年8月23日 10:50掲載
「Soundcore Liberty Neo」第2世代モデル

アンカー・ジャパンは、オーディオブランド「Soundcore」より、完全ワイヤレスイヤホン「Soundcore Liberty Neo」の第2世代モデルを8月23日から発売した。

4月に発売した「Soundcore Liberty Neo」のアップグレードモデル。「コンパクトなデザインはそのままに、音質と機能性を向上させた」という点が特徴だ。

具体的には、第2世代モデルのために特別に設計した、グラフェン採用ドライバーを搭載。従来のドライバーの振動板から約35%軽量化し、「正確でクリアなサウンドを実現する」と説明する。さらに、「Soundcore」独自のBassUpテクノロジーによって、「聞いている音楽の低周波音域を即座に分析し、低音域を約43%増幅させる」とのことだ。

また、Bluetoothのバージョンは5.0で、対応コーデックがAAC、SBCをサポート。IPX7相当の防水性能も備える。加えて、「Soundcore」独自のGripFitテクノロジーを採用し、イヤホンを耳に挿入して少しひねるだけで、しっかり固定できるという。

このほか、音楽再生時間は、イヤホン本体単体で最大5時間、充電ケース使用時で最大20時間。充電時間が約1.5時間。重量は約51g(充電ケース含む)。

価格は4,999円。

ページの先頭へ