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Sound Blaster AE-9 SB-AE-9
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スペック・仕様
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- 内蔵
- インターフェース
- PCI Express
- サラウンド機能
- 5.1ch
- 出力サンプリングレート
- 32bit/384kHz
- 入力サンプリングレート
- 24bit/192kHz
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Sound Blaster AE-9 SB-AE-9 のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.37集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Win10の更新でONKYOのドライバに限界が来たことから買い換えた。SE-300 PCIEより上の音を出すサウンドカードはないと思っていたが、結果としてはあっさり上があったなぁ、という感じだ。 サウンド関連環境は以下の通り。 スピーカー:FOSTEX GX100 Limited DAC:izo iDA-1-2013 接続:オーテク ATSDP2000/1.3 スピーカーケーブル:ゾノトーン5500α ヘッドホンアンプ:izo iHA-32-z ヘッドホン:ATH-W3000ANV 【安定性】 ドライバが安定しているのか、今のところ起動や視聴に一切問題なし。 【音質】 使い始めは高音が耳に刺さってキンキンしていたが、エージング200時間あたりから緩和され、気にならないレベルに。SE-300は低音にもたつきがあってモフモフ感があったのが、AE-9では輪郭がくっきりした。スピーカーの特性からか中音域が後退することについては、スピーカーのレベル調整ツマミをいじって許容範囲に落ち着いた。 ヘッドホンでは特に不満のあるところは無かった。ボーカルは前に出すぎることなく、高・低音とのバランスは丁度よく感じる。 総じて解像度がSE-300より高まり、私好みのサウンドに近づいた。何より低音がグレードアップして、ドラムやベースが目前に迫ってくるようになったのが大きい。ジャズやハウスをかけても重厚感ある音を奏でてくれる。 しかしいわゆる冷たい音なので、暖かみのある音が好きな方には本構成は向かないと思う。 【機能性】 ゲームプレイ時にサラウンドやScout modeを使用することがある。足音の方向や距離感がグッと鮮明になり、ゲームの没入感がよりアップしている。ただ、ソフトによっては調整が不十分なのか、クリッピング しているような音になることがあるため、場合によっては使用しないほうが良いかもしれない。 【入出力端子】 SE300にあった同軸出力があれば、完璧だった。ただ、今回光接続にしたことによって音質劣化するかと思いきや、むしろ光の方が良いのではないか、という気になってきた。 【付属ソフト】 Win10のコントロールパネルと連動していて使いやすい。特に、bit数・周波数をアプリ側で変えられるのは私の使用環境ではとてもありがたい。 音の好みにもよると思うが、SE-300PCIEからの乗り換えには十分値するカードであった。付属のヘッドホンアンプは残念ながらまだ試していないので、今後試す機会があればレビューしようと思う。 20210428追記 付属のヘッドホンアンプを試してみた。 ハッキリ言ってこのクラスのサウンドカードを所有する方は、相応のアンプを持っているはずなのでそちらを使う方が良いはず。明らかに音質グレードは下がり、「音が鳴ればそれで良い」というレベルのヘッドホンアンプだった。現実的な用途としてはマイク入力のみであろう。 20250731追記 このたびPC構成をアップデートしたのでレビュー追記する。ENERMAX製ATX2.4電源のときは急激な電圧要求(スパイク)があった時に音楽に『ブチっ!』というノイズが載っていたところ、ATX3.1対応のASUS製 ROG STRIX 850P GAMINGに換えたところノイズが載らなくなった。それどころか、S/N比がより向上したのか聞こえていなかった音まで微かに聞こえるようになった。調べてみるとATX3.1ではスパイク対策が強化されているとのこと。 電源ユニットの更新後にこの点を知ったため、嬉しい誤算となった。やはりオーディオは電源周りが大事だと再認識した。 更新後のPC構成 本製品 ASUS ROG STRIX 850P GAMING intel Core Ultra 5 245KF MSI GeForce RTX 5070 12G INSPIRE 3X OC CORSAIR DDR5 PC5-44800 32GB オーディオ構成(こちらも更新後) アンプ:marantz MODEL M1(光デジタル接続) HPアンプ:izo iHA-32-z(アナログ接続) スピーカー:FOSTEX GX100 Limited HP:SENNHEISER HD 800 S balanced
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老舗creativeの最上位サウンドカードと知って購入してから2年で主にヘッドホンによる使用でのレビュー。 結論から言って買って良かったと思えるサウンドカードですがみなさんは値段を見て足踏みしていると思いますが、確かに値段が高く代替えできる物も沢山あるのでそのまま足踏みし続けるのが良いと思います。 【音質について】 オンボのALC1220と同等と思う(違いがわからない、ALC892と比べると若干良くなってる気がする程度。 イコライザーのプリセットがすごく良くて切り替えすると劇的に音が良くなりノーマル設定の音が聴けない耳になりますが別にcreativeのイコライザーを使わなくても他に代替え品はあると思う。 ノイズが一切乗らないのでオンボのノイズに悩んでる方にはお勧めできるが別の代替え品はいくらでもあると思う。 【音量について】 電源を接続してるだけあってか音量はかなり大きくできます。これはUSBDACのみでは出来ないことだと思うので強みだと思いますが他にアンプを使えば音量は確保できます。 音量をどれだけ上げてもノイズが乗らず透き通った音を出力してくれますがノイズについては別のDAC等代替え品はいくらでもあると思います。 【見た目】 オーディオコントロールモジュールを卓上に置いて使用しますがボタンが少ないので直感的に操作出来るシンプルデザインで安っぽさがなく丸みが可愛い。抜群です!代替え品はない唯一無二。 【欠点】 PC一台にしか取り付ける事が出来ない。 私の使用方法ではAE-9を使いこなせていないのですが他にもマイクの品質が良くなったりオペアンプ交換等できるそうですが、代替え品はあると思います。 よって44000円以下でAE-9の機能を凌駕する他のDACとアンプを揃える事が出来るのであればそちらを選んだ方がいいと思います。
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【安定性】 購入して約1ヶ月。特に不具合は出ていません。 安定して動作しています。 【音質】 非常に解像度の高い再生能力を発揮しています。 各楽器が非常に粒立ちがよく表現再生されていると思います。 再生ファイル 再生ソースをよりよく再生されていると強く感じます。 【機能性】 付属のヘッドホンアンプ兼コントロールユニットはとても便利なのですが サウンドカードに接続するコネクター部分に ラッチが無いのですぐ抜けてしまいます。 この点は激しく不満です。 【入出力端子】 必要なものは一通りそろっていると感じます。 【付属ソフト】 このサウンドカードは ソフトウェア的に大きく盛ったり 過度にエフェクトを掛けたりする機能を有していません。 ですので かなりシンプルなソフトウェアです。 コントロールできる所はかなり少ないです。 【総評】 普段私は個室で仕事する事が多いので デスクトップPCでガンガンに音楽を聴きながら仕事します。 好きな音楽は ロック ヘヴィメタル ハードロックです。 このサウンドカードの前は Sound Blaster X-Fi Titanium HDを使っていました。 アンプ スピーカーはSound Blaster X-Fi Titanium HD使用時と同じ、 サウントカードだけを交換した形になります。 結論を言いますと 分離が良すぎて 曲の一体感が凄く薄いです。 スピーカーから距離を開けて聴かないと まとまりが無くなります。 要は ロック ヘヴィメタル ハードロック系には美しく再生されすぎて 合わないです。 Sound Blaster X-Fi Titanium HDの方が ラウドでカゴン!!とした音です。 絶対的に良い性能を有しているのは分かるのですが ラウドな音楽向きでは無いです。 私的には これじゃない感が強かったです。 Sound Blaster X-Fi Titanium HDに戻します。
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Sound Blaster AE-9 SB-AE-9 のクチコミ
(110件/16スレッド)
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お使いの方に質問があります。 本製品(AE-9)の ボリュームノブ スピーカー/ヘッドホンスイッチの機能ですが ボリューム調整できるのは Sound Blaster ZxR のようにACMに繋いだヘッドホンのみでしょうか? それとも、カード側RCA端子の出力(音量)も調整可能でしょうか? 教えていただければ幸いです。
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【質問内容】 当製品の公式HPによるとRCA LR入力端子が搭載されているそうですが、ミキサーのような使い方ができるという認識で大丈夫でしょうか?(PCの音声とRCA端子へ出力した音声を同時に再生できますか?)
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素人質問で恐縮です。 当機を光デジタル出力でastell&kern acro ca1000に接続しようと思ったのですが、かすかに音は聞こえるようですがノイズ(ホワイトノイズとキーンという甲高い音)が激しく鳴っている状況です。 ca1000側の音量を調整するとノイズごと音は小さくなりますがpc側から音量を調整してもノイズ含め音量は変わらず一定になっている状態です。 ae-9付属の光ケーブルだけでなくaudio technicaのat−opxを購入しそちらでも試してみましたがやはり改善の兆候が見られません。 この事象に関して何かご教授願いたい次第です。
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Sound Blaster AE-9 SB-AE-9 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | 内蔵 |
| インターフェース | PCI Express |
| サラウンド機能 | 5.1ch |
| 出力サンプリングレート | 32bit/384kHz |
| 入力サンプリングレート | 24bit/192kHz |
| 出力端子 | |
|---|---|
| ミニプラグ出力端子 | ○ |
| RCA出力端子 | ○ |
| 光デジタル出力端子 | ○ |
| その他出力端子 | ACM:ヘッドホン・ヘッドセット出力(3.5mm共用、6.3mm) |
| 入力端子 | |
|---|---|
| 光デジタル入力端子 | ○ |
| その他入力端子 | ACM:マイク入力(XLR・6.3mm共用、3.5mm)/ヘッドホン・ヘッドセット入力(3.5mm共用)/AUX(RCA) |
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