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SONY
BRAVIA KJ-48A9S [48インチ]
スペック・仕様
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- 48 V型(インチ)
- 種類
- 4K有機ELテレビ
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- 倍速駆動パネル
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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BRAVIA KJ-48A9S [48インチ] のレビュー・評価
(37件)
満足度
4.40集計対象37件 / 総投稿数37件
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559%
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429%
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35%
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22%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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BRAVIA KJ-48A9Sは、48インチのOLEDディスプレイを搭載したテレビで、視覚的な美しさと音質の両方を兼ね備えています。映像は非常に鮮明で、特に黒の深さが素晴らしく、どんなコンテンツでもリアルな色彩を楽しめます。4K解像度に加えて、HDR対応により明暗のコントラストも豊かで、映画やゲームをより一層引き立ててくれます。 また、音質にもこだわりがあり、内蔵のスピーカーからも高品質なサウンドが楽しめます。音場が広がり、音の立体感が感じられるため、外部スピーカーなしでも十分な音響体験が可能です。 デザインはシンプルでスタイリッシュ。薄型で洗練された外観が、どんな部屋にもマッチします。さらに、Android TV搭載により、アプリやストリーミングサービスの利用が非常に便利です。Google Assistantにも対応しており、音声操作が可能で、手軽にテレビの設定や操作ができます。 総じて、BRAVIA KJ-48A9Sは映像美と音質、操作性の全てにおいて非常に優れたバランスを持つテレビで、映画鑑賞やゲームプレイに最適な一台です。
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購入して1年ちょっとですが何の不具合もなく見れています画質は文句ありません黒がめっちゃ綺麗です4k画質も最高、スピーカーの音質がもうちょっと良ければですね 価格もお手頃14万で購入しました。
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再起動を繰り返します。 ソニーに問い合わせたら基盤交換で8万円ぐらいかかるそうです。 長期保証に入っていた方がいいです。 壊れたので、50インチの5万円ぐらいのテレビに変え買えました。
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BRAVIA KJ-48A9S [48インチ] のクチコミ
(489件/60スレッド)
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2020年末に購入したこちらのテレビに、最近、写真のような黄色っぽいシミが上部に現れるようになりました。 同じような症状の方はいらっしゃいますでしょうか? どうかよろしくお願いいたします。
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この機種が出てから有機ELの映りの良さに買換えを検討しているのですが、現在使用のTVが故障してくれません。 機種は2012年製のKDL-46HX920で当時としては直下型LEDの上位機種で気に入っていましたが、 有機ELが出るまでは買い替える必要がないなと今まで使用して来ました。 今は買換えたいのですが中々壊れてくれません。12年も経つのでこの買換え検討の有機ELが出た 3年位前から故障したら買換えようとずっと使い続けてきたのですが、全く壊れません。 個体差があるのかは分かりませんが、他のレスでは故障の話はあるようなのですが、私のはまだ壊れる気配が ないので拉致があかないので、勿体ないですが諦めて買換えようかなと考えています。いつこわれるんでしょうか?(笑) あと現行の機種ですが、型番がKJとXRJとありますが違いを教えて頂きたく思います。 スペック表にはXJが高画質プロセッサーX1-Ultimate、解像エンジン4k-XrearityPRO。 XRJのほうがプロセッサーもエンジンもXRで4Kアップスケーリングと書かれていました。 これらは性能の違いがどうあるのかが分からないので教えて頂きたいと思います。
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当方、TVはソニーBRAVIA KJ-48A9Sを使っている。買ったのは2022年3月。先週から起動すると15秒で勝手に再起動がループされるようになった。ソフトウェアアップデートをかけようにも、ホーム画面からのメニュー操作中に再起動がかかってしまって辿り着けない。TVに接続されている全てのケーブルを抜き、コンセントも抜いてみたものの改善せず。この時点でサポートに電話。かけつづけること10分で初回のコール到達したものの、担当が違うということで05037549577にかけつづけること30分で持ち時間切れで諦める。翌日再びトライ。40分くらいでコール到達。サポート対応によると、こちらでできることはし尽くしているということで技術者派遣してもらうことになりつつも、保証一年を超えているということで費用がかかるというので、説得にかかる。理由としては、こちらに特段思い当たる過失がないのに、1年半で突然再起動を繰り返すことを対応してもらうのに出張費がかかるというのはいかがなものか。ということで出張費は無料対応へ。 数日後、訪問時に、初っぱなから保証について聞かれる。とにかく基板交換もしくは本体交換を購入した家電店の保証で対応させたいらしい。いや、そもそもだ。再起動のループがかかることって、ソフトウェアの問題なのではないの?iPhoneだったら電源切って再起動で解決する話だと思うんだけど。訪問でやってきた技術者ですら、そのあたりが解っていない。ソニー下請けの外注修理屋なんだろうか。ハードウェアリセットではうま味がないとでも思ってるのだろうか。。。ソニーの技術者だけが把握してるハードウェアリセット方法があるでしょう?と問い詰めたところ、しぶしぶリセット方法を試してみますかというので実施。→再起動ループは解決 最近のソニーが信用ならないところはこういうところなんだよね。中身にAndroidを使ってるのだから、ハードウェアリセット方法くらいマニュアルに書いてあってしかるべきなところを書いておらず、そして、ここまで時間かけて問い詰めていかないと、再起動の方法すら解らず、解らない人だったらこれ修理費発生させちゃうパターンじゃん。メーカーとして、いいのか?それで。ブランドを失墜させかねないぞと。 ちなみに、ハードウェアリセットの方法は、TV側面の物理電源ボタンを押しながらコンセントを抜き差しする。でした。そんだけ!そんだけのことをマニュアルに書いてないで、内部情報にしておくってどういうこと? 情報、必要な人に届けーーー。
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BRAVIA KJ-48A9S [48インチ] のスペック・仕様
- 設置場所に制約がある場合にも置ける、コンパクトな4K有機ELテレビ(48V型)。BS4K/110度CS4Kダブルチューナーを内蔵している。
- 画面自体を振動させて高音質を作り出す「アコースティック サーフェス オーディオ」を搭載。映像と音が一体となるリアルな視聴体験が可能。
- 829万画素が自発光する有機ELパネル、高画質プロセッサー「X1 Ultimate」、パネル制御技術「ピクセル コントラスト ブースター」により高画質を実現。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 種類 | 4K有機ELテレビ |
| 画面サイズ | 48 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 映像処理エンジン | 高画質プロセッサー:X1 Ultimate 超解像エンジン:4K X-Reality PRO |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
倍速駆動パネル |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| BS 4K/110度CS 4K | 2 |
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Android TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| Disney+ | ○ |
| DAZN | ○ |
| FOD | ○ |
| ABEMA | ○ |
| TVer | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| Rakuten TV | ○ |
| TELASA | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| ホームネットワーク機能 | ソニールームリンク |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 便利機能 | |
|---|---|
| スマホ連携 | AirPlay 2 Chromecast built-in |
| スマートスピーカー連携 | Google アシスタント Amazon Alexa |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| HDMI2.1規格対応機能 | eARC対応 |
| USB端子 | 3 |
| 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 |
| ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 0.8 m |
| 消費電力 | 279 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ |
| 音質性能 | |
|---|---|
| Dolby Atmos | ○ |
| 音声実用最大出力 | 25 W |
| スピーカー数 | アクチュエーター×2 サブウーファー×1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1069x629x255 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
17.6 kg |
| 省エネ性能 | |
|---|---|
| 多段階評価点
多段階評価点 |
1.3 |
| 省エネ基準達成率
省エネ基準達成率 省エネ基準達成率 法律をもとに定められた製品種別ごとの省エネ目標値を、どの程度達成しているか示したもの。100%以上の製品には緑のeマーク(省エネ性マーク)が表示される。 |
55%(2026年度) |
| 年間消費電力量 | 209 kWh |
| 年間電気代 | 5643 円 |
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