バッファロー
AirStation WSR-5400AX6-CG [シャンパンゴールド]
メーカー希望小売価格:オープン
2020年7月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 無線LAN規格
- Wi-Fi 6 (11ax)
- 接続環境
- 3階建て(戸建て)
4LDK(マンション)
30台
10人
- メッシュWi-Fi
- ○
- 周波数
- 2.4/5GHz
- IPv6
- ○
- セキュリティ規格
- WPA
WPA2
WPA3
WEP
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
AirStation WSR-5400AX6-CG [シャンパンゴールド]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
AirStation WSR-5400AX6-CG [シャンパンゴールド] のレビュー・評価
(75件)
満足度
3.55集計対象74件 / 総投稿数75件
-
532%
-
427%
-
310%
-
212%
-
117%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 外見からよくなりました。 【設定の簡単さ】 何だかんだ不明なSSIDが表示されています。 4個もあります。 【設定が必要】 (余分な無線がありました) 2.4GHz帯 2個・5GHz帯 2個 20MHz戻しの必要性 【受信感度】 スピードは変化しません。 【機能性】 (NTT光りのビッグローブ回線利用している) 新型にするとエラーなると思います。 旧式の設定に戻しました。 【サイズ】 新型と思えて世代交代してです。 【総評】 高額な価格差で、専用の中継機とアンテナの数、少なめに届く距離感が心配になりました。 普通の無線LAN親機と変化ありません。
-
【デザイン】 よくあるタイプのデザイン。最近の高機能な機種のデザインは好みじゃないです。 【設定の簡単さ】 直接続なら簡単ですが、プロバイダーの多機能ルーター等があるとやや大変です。 【受信感度】 2.5階建てですが、隅々まで届いており良いと思います。 【機能性】 分からない機能もありますが、最低限の機能さえ知っていればとても良いと思います。 【サイズ】 もう少し小さいくて、スクエアなデザインの方が助かります。 【総評】 一度も不具合はなく、特に不満なく使用できています。
-
これも賛否が分かれる製品のようですね。爆速、絶好調と書いている人がいれば、不安定、使い物にならないと書いている人もいます。 私は数ヶ月前に2台購入。1台は中継器として使っています。電波は妨害混信に強い5GHz帯のみ有効としました。直進性が強い5GHz帯で各部屋で使えるかは未知数でしたが、使ってみると各部屋、予定していた全ての場所を2台で賄えています。ビームフォーミングの効果でしょうか? さすがに設置場所から離れた部屋では弱く遅くなりますが、私の用途では充分でした。 しかし先日、知人が持参した機器が2.4GHz帯しか対応していなかったので、急きょ2.4GHz帯を有効としました。知人は30分ほどで用事が終わり引き上げましたが、2.4GHz帯はそのまま有効としていたところ、それから1時間くらいで親機が応答しなくなりました。見えているSSIDは親機に設定したものですが、中継器側のみが生きているようで、インターネットには接続できず、親機にPingを打っても返ってきません。 そこで親機の電源を切り再起動したところ復活したのですが、また30分程で親機が応答しなくなりました。再度、再起動して、動いている間に2.4GHz帯を無効としたところ、元に戻り、安定的に使えるようになりました。 これらから本機は2.4、5GHz帯を同時に使うと不具合を起こすようです。その症状をサポートに連絡したところ、「問題の切り分けのためにいくつか試して欲しい」で確認依頼がありましたが、初期化(工場出荷時に戻す)して確認する必要がありました。使うまでにだいぶ設定変更しましたし、5GHz帯のみでは問題なく使えて2.4GHz帯は滅多に使いませんので、初期化せず確認できる箇所のみ回答しました。サポートからは再度、初期化して確認依頼がありましたが、こっちは説明書を見てその通りに設定しただけですし、それ以上のこともできません。ベータテスターではないのですから、ちゃんとテストしてほしいものですが。 「不安定、使えない」方は2.4か5GHz帯の一方のみ有効にしてどうかを試してみてはいかがでしょうか? その後ですが、5GHz帯のみ有効で使用することで問題なく、一度も電源を切って再起動もすることなく使えています。 設定と言えば、AOSSは無効としています。これが有効の状態だと暗号化が「AES/TKIP」となり、そのまま接続するとTKIPで接続されWindowsから「安全でない通信」と呵られます。TKIPを完全に無効にするにはAOSSを無効にする必要がありました。WPSも搭載しているので、AOSSは外してもらいたいものです。 ついでにサポートからは「2.4GHz帯に強い干渉波があるのでは?」と言ってきましたが、上記の通り、2.4GHz帯を有効にした直後は使えましたので、それもないでしょう。一応、設定画面のコピー、設定引っ越し機能で書き出した設定情報を送ろうかと準備しておりましたが、サポートからのメールにあった「要因の特定・改善に向けた提案を望まれるのであれば」という文章に違和感を感じたので、そのままです。こっちは取説通りに動かないから解決しろと言っているのであって、何か提案を望んでいるわけではないのですが。 ファームウェアのVer.1.02が出たので追記です。 ファームウェアの新バージョンが出たら、当てるのが吉と思っていました。Ver.1.02ではEasy MESHが使えるようになるのが目玉と言うことでしたが、Easy MESHを使うには2.4、5GHzの両方を友好にする必要があり、利用環境では1台親機、2台目を中継器とすることで間に合っていましたので、設定は変えずそのまま使っていました。 ところがファームウェアをバージョンアップして以降、中継器が落ちることが多くなってしまいました。中継器でつながっていた場所でつながらないので見たらオレンジランプが点滅しています。電源を落として再度入れると復旧しますが、1ヶ月で数回発生し、これまでこうしたことは無かったので、結局1.01に戻しました。 しかし戻すと設定がリセットされてしまいました。メニューでは「設定保存」もあり、保存したのですがそれは「1.02で作成された設定なので1.01では使えません」で使えず、結局設定を一からやり直しでした。 結局、新ファームウェアで追加された機能を使う予定が無い場合はアップデートしない、動いているものには触らない、という原則を確認しただけでした。 ファームウェアを1.05にしたので追記です。 1.02にしたときは散々でしたので、その後は敬遠していました。2022年中は3回もアップデートされ、色々不具合があるのでは、と思っていましたが、2022年12月の1.05で落ち着いたのか、半年ほど新版は出ていません。そろそろ安定したか、と思ってアップデートして様子見中です。2.4GHz無効は変わらず、EasyMeshは使わないで親機、中継器の2台構成のまま使っています。 レビュー回数制限からこれが最後のレビューになります。ファームウェアを1.05にしてしばらく安定しているように見えたのですが、これまでに無い症状が出ました。これまでつながらなくなったときは本体のオレンジランプが点滅して、本体の電源入れ直し、で復旧していたのですが、1.05にすると数分おきに感度が変わってしまいます。強くなったかと思ったら弱くなったり。ちょうど複合機を追加接続したところで、前日接続できたのが次の日つながらなくなり複合機側の問題か、と思ったのですが、そばでパソコンを使ってみたら強くなったり弱くなったりでまるで安定しません。 これは無線LANの問題だろう、で1.01に戻したら安定しています。結局、私の使い方ではファームウェア1.01、5GHzのみ使用、が一番安定して使えました。設定を見直すとしたら、中継器設定を止めてEasyMeshを使うことでしょうけど、そこまで付き合う気も無いので、このままで使います。
- AirStation WSR-5400AX6-CG [シャンパンゴールド]のレビューをすべて見る
AirStation WSR-5400AX6-CG [シャンパンゴールド] のクチコミ
(2109件/149スレッド)
-
初めてご質問させていただきます。 とても悩んでいるので宜しくお願いします。 @二階の西部屋に本機(コントローラ)があります。 A一階の中央にwex-1800ax4ea(エージェント)をメッシュ接続しています。 この状態で非常に調子が良くiPhoneのローミングや電波が途切れるなど無く、順調で満足でした。 二階の中央の部屋を挟んだ東部屋が各部屋のドアを閉めると電波が弱くなる(iPhoneの電波扇型二つ)になるので Bwex-1800ax4のエージェントを追加しました。 色々な場所に設置したのですが、今まで安定していたのがかなり不安定になり、接続が途切れるなどが出てきてしまいました。 状態としては一階で順調だった電波が、新たに追加したBが本機と通信を始める(コンセントに差し通信開始ランプ点灯)とiPhone扇型3→2→4g→2になって、場合によっては4gのままになってしまいます。 本機の設定ページのWi-Fi Meshタブの接続先一覧を確認するとAに接続していた機器が徐々に全て、遠い@の本機に接続されていきます。 一旦@に接続されてしまうとiPhoneなどをAやBのすぐ近くに持っていっても接続先が戻る事はありません。 Bの電源を落とすと全て正常に戻ります。 リセットや設置場所移動を何回も繰り返しましたが、状況は変わらず、Bの通信が始まると全て@に接続し、エージェントが全く無い状態と同じになってしまいます。 この状態でも各設定ページではEasyMesh無線接続中になっています。 バッファローのサポートにLINEで相談し、各設定詳細ページのスクショを送ったり、高速ローミングの有無、ファームウェアのバージョン確認など特に問題無いとの事でした。 最終的にはさまざまな環境があるので設置場所を色々試して下さい…で終わりました。 とりあえずBを使用しなければ調子が良いのですが、せっかく購入したので、何とか使用したいと考えています。 何か方法がありましたら、どうぞ宜しくお願いいたし
-
ルータを再起動させるとPPPoEパススルーが無効になるのですが、当方だけでしょうか? PPPoEパススルー設定画面ではチェックは入っているのですが機能しなくなります。 何度か弄ると機能するようになるようですが、不安定です。 どなたか同様の症状の方いらっしゃいますでしょうか?
-
会社で今までの「境目をガチガチに守って、内部は全員ナカマ」みたいのでなくて「クラウド用に周りはみんな敵、を前提に全サービスが使える」家庭用ネットワークのすごいやつが欲しいと言う事で、OCN光 IPoEサービス 標準プラン(法人用、OCNバーチャルコネクト)を引き、その対応機種としてこの機種を選んだのですが、毎朝使い始めてから一時間でインターネットが固まりました。 夜中再起動でもなにをやってもダメで、プロバイダーが原因かとも思ったのですが、無理して買価8万(5年デリバリーサポート付き)のルータにしたら治りました。 OCNバーチャルコネクトにはいくつかランク(?)があるのでしょうか? そしてこの機種は古いランク(?)しか喋れない機種なのでしょうか? 法人用にこの機種を使うな!と言われるかも知れませんが、確かに公式の対応機種の一覧にのっていました。
- AirStation WSR-5400AX6-CG [シャンパンゴールド]のクチコミをすべて見る
AirStation WSR-5400AX6-CG [シャンパンゴールド] のスペック・仕様
- 大容量・多台数通信に強いWi-Fi規格「Wi-Fi 6(11ax)」に対応したプレミアムモデルのWi-Fiルーター。日本の主要なIPv6サービスに対応。
- ワイドバンド5GHzに対応したパソコンなどでは、従来の2倍のチャネル幅となる5GHz 160MHzに対応。5GHz4本、2.4GHz2本のハイパワーアンテナを内蔵。
- たくさんの台数の端末と同時に通信ができみんなが待つことなくネットを楽しめる。TWT対応でスマホなど端末の待ち受け時間を制御しバッテリーを節約。
| 無線LAN | |
|---|---|
| 接続環境
接続環境 接続環境 使用する住居の規模や同時に接続する台数などの利用環境によって、無線LANルーターに求められる性能が変わります。メーカーによってはこれら条件にそれぞれ応じた性能の機種をラインアップしています。 |
3階建て(戸建て) 4LDK(マンション) 30台 10人 |
| 無線LAN規格
無線LAN規格 無線LAN規格 通信規格には複数の種類があり、使用する電波の帯域や最大通信速度(理論値)に違いがあります。一般的には新しい機種ほど最新規格を含めた多くの方式に対応しています。 |
IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax |
| 周波数 | 2.4/5GHz |
| 無線LAN速度(5GHz)
無線LAN速度(5GHz) 転送速度(5GHz) 5GHz帯を使う場合の通信速度です。無線LAN規格の理論上の最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。 |
4803 Mbps |
| 無線LAN速度(2.4GHz)
無線LAN速度(2.4GHz) 転送速度(2.4GHz) 2.4GHz帯を使う場合の通信速度です。無線LAN規格の理論上の最大値であり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。 |
573 Mbps |
| アンテナ数 | 5GHz:4本/2.4GHz:2本 |
| ストリーム数 | 5GHz:4ストリーム/2.4GHz:2ストリーム |
| セキュリティ規格
セキュリティ規格 セキュリティ規格 無線LANではセキュリティ対策として親機−子機間の通信を暗号化してやりとりできます。暗号化方式にはいくつか種類があり、暗号化強度に違いがあります。 |
WPA WPA2 WPA3 WEP |
| 有線LAN | |
|---|---|
| 有線LAN(HUB)速度 | 10/100/1000Mbps |
| 有線LAN(HUB)ポート数 | 4 |
| 無線セットアップ | |
|---|---|
| WPS
WPS WPS 無線LANの接続、セキュリティ設定等をまとめて行える機能です。ボタンを押す方式のほかさまざまな方法で設定が行えます。 Wi-Fi Protected Setupの略。 |
○ |
| AOSS
AOSS AOSS 無線LANの接続、セキュリティ設定等をまとめて行える機能です。 対応機器どうしならボタンを押すだけで設定が完了できます。 |
○ |
| 通信機能 | |
|---|---|
| IPv6
IPv6 IPv6 IPv6とは次世代インターネットの通信規約で、現行のIPv4よりも、セキュリティ機能の強化や転送効率の向上されており、今後の普及が見込まれています。 |
○ |
| ビームフォーミング | ○ |
| MU-MIMO | ○ |
| MIMO | ○ |
| 中継機能
中継機能 中継機能 無線LANルーターの電波を中継する機器としても使える機能です。無線LANルーター1台では障害物などで電波が届かない場合に便利です。 |
○ |
| バンドステアリング
バンドステアリング バンドステアリング 無線LANルーターと接続する子機の電波状況などに応じ、使用する周波数帯を5GHz帯と2.4Ghz帯で最適な方に自動で切り替える機能です。 |
○ |
| DFS | ○ |
| その他 | |
|---|---|
| メッシュWi-Fi
メッシュWi-Fi メッシュWi-Fi Wi-Fiルーター(親機)と同じ働きをする「サテライトルーター」を複数設置することで、家のどこでも安定した通信環境を実現する無線LANシステム。中継機とは異なり、電波状況に合わせて自動で接続先を変更してくれるのが特徴です。 |
○ |
| VPNパススルー
VPNパススルー VPNパススルー LAN内のVPN機能を持つ端末で外部とVPN接続をする場合に、ルーターによるNAT(Network Address Translator)などのアドレス変換を行わずに通信できる機能です。 |
○ |
| ゲストポート
ゲストポート ゲストポート 通常のネットワークとは別の無線LAN環境を設定する機能。自宅内LANと別に、来客者向けに無線環境を提供する目的などに使用します。 |
○ |
| 引越し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 59x177x175 mm |
| 重量 | 650 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
AirStation WSR-5400AX6-CG [シャンパンゴールド] の関連ニュース
AirStation WSR-5400AX6-CG [シャンパンゴールド] の関連特集
色を選択してください

