JBL
XTREME 3 [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2021年4月16日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 50 W
- スピーカー構成
- 2Way
- 駆動時間
- 音楽再生時間:最大15時間
- 防水・防滴
- ○
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
カラー
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ブラック
-円
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ブルー
42,000円
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XTREME 3 [ブラック] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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(寝室で)音量は上げれないが そこそこ いい音で音楽を聴きたいという目的で 他に SoundLink MiniU(Bose) SRS-XG300(SONY) を候補にして こちらを購入しました。 【デザイン】 JBLらしく無骨で好みです。 アウトドア感満載です。 【品質】 (いろんな角度から見ても) しっかり 作り込まれている感はあります。 防水・防滴(IP67)の実テストは YouTubeなどにアップされてます ので、充分信頼できると思います。 【音質】 SoundLink MiniU(Bose)のコンパクト性は 魅力でしたが、出てくる音もコンパクトで XTREAM3の音質・音圧・音のスケール感の 方が断然よかった。 SRS-XG300は、気持ちいい綺麗な音がでで 甲乙つけがたかったのですが、ほんの一瞬 聴こえたボーカルの息づかいと生々しさに 「これだっ」と XTREAM3 に即決しました。 設定アプリ(写真添付)で高音・中音をハイに 低音は一段階さげた状態で(私の使い方では) 丁度良いです。 それでもやはり低音が強調された音がでて きますが、けっこう締まって前にでてくる 悪くない音なので、リミックスされた新曲 という感じで聴けて、新鮮で楽しいです。 【通信の安定性】 私の使い方では、本体と50p以内の範囲と なりますが、途切れたことはありません。 またYouTube動画・PV も(この距離では) 音ズレもなく快適に視聴できています。 【操作性】 Bluetooth(ネット動画)と外部入力端子 (ウォークマン)と同時接続した状態にし たままで、音を出した方に簡単に切り かわるのは、とても便利です。 【サイズ・携帯性】 298.5(幅) x136(高) x134mm(幅) 1,968g(重量) 何とか片手で持てます。納得できる音のスケー ル感と音圧を求めるならこのサイズと重量は 必要かと思いますので、充分 許容範囲です。 ※接続機器 タブレット(NEC Lavie T1195) スマフォ(HUAWEI P30) ウォークマン(SONY NW-WM1A) での視聴 ※他ステレオは DENON PMA-2500NE+JBL STUDIO 580CH PM7005+JBL STUDIO 530CH で聴いてる 耳でのレビューです。 ※聴くジャンルは 80年代HardRock、 HeavyMetal、ロック系アニソンです。
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【デザイン】【品質】 色使いは地味だがパッと見た瞬間にでかいJBLのロゴが飛び込んできた。IP67と言う事もあってかしっかり作り込まれており品質感は十分に高い。JBLのロゴのペイントは割とすぐに禿げそうな気がするのがマイナスポイント。 【音質】 従来からのJBL Bluetoothスピーカーサウンドを踏襲しているが前モデルのXTREAM 2に比べると低音はより低い方向に、高音はエッジが立つようになってスピード感が増している。中音域の明瞭性は少し落ちているような気がするが全体としてソニーのSRS-XB43よりも分かりやすい高音質かもしれない。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothの接続性に関しては特に問題は無くブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定していた。外部入力端子は3.5mmステレオミニとPD対応のUSB Type-C、スマホ等充電専用のUSB Aとなる。 【操作性】【機能】 電源ONと同時にペアリングモードに入るので2台目以降の接続でもまごつく事は無いだろう。PartyBoost機能によって2台でのステレオサウンドや多数の同時接続で盛り上げる事も可能。 前モデルのXTREAM 2は専用のACアダプターだったがXTREAM 3はPD対応のACアダプター対応となって汎用性が高まった。PD対応ACアダプターは付属品しており他の機器にも流用しやすい。 【サイズ・携帯性】 サイズ(H x W x D)は136 x 298.5 x 134(mm)、重量は約1,968gと言う事なので持ち運ぶにはちょっと大型ではある。バンパーの厚みが増したので堅牢性はXTREAM 2よりも高まっていると思う。
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XTREME 3 [ブラック] のクチコミ
(3件/1スレッド)
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こちらの製品は、BOSE社製品のBluetoothスピーカーのように、2台同時に接続して、Stereo モードやパーティーモードのような使い方は可能なのでしょうか?
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XTREME 3 [ブラック] のスペック・仕様
- 4つのドライバーと2つの「JBLパッシブラジエーター」が、スムーズな重低音ときめ細やかなニュアンスを再現するポータブルスピーカー。
- 2.5時間の充電で最大約15時間の音楽再生が可能。USB Type-C端子とUSB-A端子の搭載でスマホやタブレットを2台同時に充電できる。
- Bluetooth接続機能「PartyBoost」の採用により、同機能を搭載したスピーカー同士を複数台接続して一斉に音楽再生することも可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 50 W |
| バージョン | Bluetooth バージョン5.1 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 音楽再生時間:最大15時間 |
| 電源 | AC/USB Type-C/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 53.5 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防滴 | IP67 |
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| USB給電機能
USB給電機能 USB給電機能 USBポートからスマートフォンなどの端末に電源を供給できる機能です。 |
○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| 用途 | |
|---|---|
| アウトドア向け | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 298.5x136x134 mm |
| 重量 | 1968 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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