SONY BRAVIA XRJ-65A90J [65インチ] 価格比較

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SONY

BRAVIA XRJ-65A90J [65インチ]

メーカー希望小売価格:オープン

2021年5月1日 発売

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(5908製品中)

レビュー

(16件)

クチコミ

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(651人)

画面サイズ
65 V型(インチ)
種類
4K有機ELテレビ
画素数
3840x2160
倍速機能
倍速駆動パネル
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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BRAVIA XRJ-65A90J [65インチ] のレビュー・評価

(16件)

満足度

4.68

集計対象16件 / 総投稿数16件

  • 5
    81%
  • 4
    12%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    6%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 狭額のため見た目のデザイン性に差別化は難しい。 有機ELだけに画面の反射はどうしても激しく、特殊な表面コートでも防ぎきれない。 ただし、有機ELを実用する際には部屋を暗くして利用するのが通常だと思われ、その際には問題とならない。 【操作性】 画面は見やすく応答速度も速い。 GoogleTV自体の操作性には好き嫌いもあると思われるが、ファームウェアのアップデートにより操作性は都度向上し、全体としては良好と言える。 【画質】 文句なし。 タイミング的にA95Kとの比較ではどうしても不利だが、それを除けば非常に評価は高い。 【音質】 中の上といったところで、単純なスペック的にA90F辺りでの高音質に比べるとどうしても劣る。 ただし、画面自体から発生する音の定位性は圧倒的であり、センタースピーカーモードでの没入感は非常に素晴らしい。 【応答性能】 非常に早い。 実用的に気になる事はまず無いだろう。 【機能性】 初期段階では『ここがこうであれば良かった』と思う点もあったが、ファームウェアのアップデートで解消され、現時点ではほぼ文句がない。 特にブラビアリンクでの同社製品間の適合性は秀逸で、非常に使いやすい。 【サイズ】 狭額で画面サイズに対し全体の大きさは小さく、有機ELだけに厚さも薄い。 むしろ強度が気になるほどのサイズだが、それはさすがに計算されているのだろうと思われる。 【総評】 A90Fからの買い換えであったが、音質の低下以外は順当に性能向上しており満足のいく製品。 現在(2022年8月)現在ではA95Kが販売されており画質面で水をあけられているが、購入時点では最高性能で文句はない。

  • 5

    2022年7月29日 投稿

    【デザイン】 好みによると思いますが私にはベスト(スタンド外側時のスタイリッシュさと、こうすることでTV裏の配線などまとめてますが全く気にならない為)。 A95Kを検討してましたが下部のベゼルが太すぎてぼったりして見える点。 また、フロントポジションは没入感ありそうですが真正面から見なければ裏側のスタンドが見えデザインとしては好みではない為(壁掛けがベストでは)。  【操作性】 まず私の慣れの問題かと思いますが今まで他社TVでソニーのTVを使用したことがなかった為、リモコンの中央に配置されてる丸ボタン3つ(Googleアシスタント、決定、TV)をよく押し間違えます。 決定ボタンしか使用しませんが何故丸型ボタンを中央のそれも近い位置にに3つも配置したのかなと? それと日本のリモコンはボタン多すぎます。 2022年モデルもですが、なぜ日本のリモコンは海外ではMASTER SEIRIESは高級感あるアルミ製で、暗いところや夜間に持つと全てのボタンが光るプレミアム使用なのにそれを取り入れないのでしょうか?(添付写真2) 見栄えの良さは格段に違いますし何よりボタンが光れば押し間違えが解消できるので早く改善して欲しいです。本当、腑に落ちません。 【画質】 文句なし。 やはり液晶にはない立体感が有機ELにはありますね。コンテンツしだいで地デジなどはスタンダード、4KUHDはダイナミックを調整して視聴しています。その為、A80Jではなく熱感知と放熱シートおよび環境光センサーのある本機の一択でした。 VODなどは最高画質コンテンツが多いので恩恵を十分に感じています。 中でもDisney+は多くの映画が画質モードがDolbyVision対応で画質もDolbyVisionモード(視聴していない際は設定に出てこないモード)に自動で切り替わるので最高に綺麗で現実視してるかのような立体感を感じます。 【音質】 HT-A9のセンタースピーカーとして使用。 ここもA80J(同インチでは30W)ではなく60Wの本機を選んだ理由です。 HT-A9のファントムセンタースピーカーも悪くないですが、やはり実際に物理的なスピーカーがTVから出力されしかも本機の特徴である画面振動で60Wで出力されますので、劇的にクリアにはっきりとセリフや、音楽、効果音が聞こえるようになりました。これ、凄いです。 【応答性能】 十分にレスポンス良いと思います。 ただ、複数のアプリをいったりきたりしているとログアウトをしてもバックグラウンドで稼働しているのかフリーズしたりすることも稀にありますが、電源ボタン長押しでの再起動で何なく解消されますので気になりません。 ここはGoogle アカウントを使用するGoogleTVだけありVODアプリをTVにインストールして視聴するのが当たり前の現況では本機に限らず他社でも同様だと思います。 【機能性】 まず同社のホームシアターHT-A9との相性、相乗効果が抜群。 A9のリモコンを使うことがなくなりました。 本機のクイック設定ボタンでTV画面下部にA9の各種設定(音質モード、ボイスモード、Immersive AE、低音レベル、リア音量)が全て操作できる為(添付写真3)。 さすが同一メーカーの強みでこれ、非常に便利です。 加えて入力切替時も画面下部にPS5、HT-A9、外付けHDD、よく見るVODアプリなどが一覧で出てくるように好みにカスタマイズできるのもとても便利です。 他にはBluetoothでワイヤレスヘッドフォンも接続できますし、スマホ(chromecast)はもちろんMac(ミラーリング)も簡単にTVに表示できるのもとても便利です。 あと、BRAVIA COREは皆さんのレビュー通りBRAVIAモデルの特権ですね。 【サイズ】 65インチでスタンドを外端にして約150cm、TV台もそれを考慮して180cmのものを購入しました。 それでもPS5、HT-A9のコントロールボックス、Echo dotやアロマなども余裕で置けます。 過去のTVと比べるとベゼルが極薄でその分サイズアップできてるため不満なしです。 【総評】 私は元々ホームシアターに凝っており、そこに同社から画期的なHT-A9という製品が発売されました。 ですのでそれを元にAV周りを再構築したいと思ったのがきっかけで、センタースピーカーモード対応品となると昨年モデルのXR以降のモデルが限定になりました。 加えて現実に見てるかのように視聴できる有機ELの利点も理解してましたので液晶は除外となると本機か今年モデルのA95Kの二択になりました。 上記の通りA95Kはデザイン面意外に、価格設定が高すぎるという点も否めません。 海外よりも日本の方が高いはずです。 リモコンと価格設定この2点は改善して欲しいと切に願っています。  結論ですが、A95KのQD-OLEDは採用初世代モデルであり懸念事項も払拭できません。 価格が高すぎるし二代目以降になれば他社からも採用した製品が発売され将来的には価格は下がると思っています。   そして機能的にはBRAVIA CAMを除けばほぼ本機は同等になります。 焼き付き対策としてのピクセルシフトや温度感知と放熱シート、環境光センサーの搭載など。 BRAVIA CAMもアレクサや、Googleなどのスマートホームが浸透している現況ではメリットが今の所は感じないです。 画面からしばらく離れると自動で画面の光を下げる機能は本機でスクリーンセーバーを設定していれば同様の効果ですので。   以上をまとめると現行の有機ELの中で特にデザイン、画質、機能性で優れたTVは本機だと思います。 本当に良い製品です。 さらには同社のホームシアターHT-A9と組み合わせれば劇的な相乗効果があり最強になります(別途、A9でレビューしております)。  モデル変更が行われて底値より高くなってしまってはいますが、総合的に見ても群を抜いてベストなTVだと思います。 おかげで2022年になってから、他にもXperia1 III、WF-1000XM4と同社製品の相乗効果を求めるのにかなりの消費をしましたがHT-A9がプレスリリースされた時の構想はようやく完成しました。   有機EL TVを検討されている方には総合的な観点から心からおすすめします。

  • 【デザイン】 画面の縁が目立たないのでスッキリしている 【操作性】 まだ間がないので?リモコンで全て操作出来るので慣れれば〜 【画質】 液晶テレビのようなデジタル臭さが無く自然な色合いが良いです。4kは流石に綺麗ですね。 【音質】 当方オーディオが趣味ですが、欲は申しません。極薄から出る音ですからね。 【応答性能】 未だ良く分かりません。 【機能性】 外付けhddにチャプターや早送りが出来れば! 【サイズ】横2.4m×高さ2.5mのタイル張りに壁付けにして丁度良い大きさです。 【総評】 テレビの概念が変わりました!◎

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BRAVIA XRJ-65A90J [65インチ] のクチコミ

(1606件/178スレッド)

  • ナイスクチコミ14

    返信数3

    2025年9月1日 更新

    2021年から4年間使用、先日Android12にアップデートし問題なく動いていましたが 念のため再起動したらリモコンが無反応に、テレビ側のLEDが光らず電源も切れない 他のリモコンで操作はできるから困りませんが リモコンのSONYタイマーの電圧を測ったら1.223V そのままリモコンに戻したら動いたから、電圧が低く再起動後のリンクでハングアップしていただけでした 貴重なSONYタイマーですが寿命みたいです

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数3

    2024年3月24日 更新

    題名の通りなのですがサウンドバーはHTX8500を使用しており、接続状態が テレビ→eARC→サウンドバー→PS5という風に接続しており、ある日突然音が出なくなり、以前は表示されていたのですがそこから画面に音量表示が出なくなりました。 設定を色々いじって音は出るようになったのですが、音量表示は出ないままです。 テレビのコンセントを抜く、サウンドバーのコンセントを抜く、テレビを出荷状態にする、新しいHDMIケーブルに変える等を試しましたが改善されません。 以前はテレビが消えている状態でPS5をつけるとテレビも付いていたのですが今はつきません。 ブラビアリンクの設定を有効にするにしても変わりません。 これはテレビかサウンドバーの故障か設定がおかしいかわかる方いらっしゃいますか?

  • ナイスクチコミ5

    返信数1

    2023年12月12日 更新

    購入時からAbemaTVアプリをアンインストールすると 視聴するにはアプリのアップデートが必要でしたが 今回の本体アップデート後は、AbemaTVアプリをアンインストールしても バンドルアプリでAbemaTVの視聴ができます AbemaTVのアプリは更新する度に使いにくく安定しないから アンインストールした方が良いですね 一番はA9Gのバンドルが使いやすいですが

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BRAVIA XRJ-65A90J [65インチ] のスペック・仕様

  • 認知特性プロセッサー「XR」搭載の4K有機ELテレビ(65V型)。目で感じる自然な美しさとサラウンドと定位感が向上した音の臨場感で没入体験を実現。
  • 画面自体を振動させ、映像と音が一体となるリアルな視聴体験を可能にする。映画館で感じるような豊かな臨場感をリビングで体感できる。
  • 「Google TV」機能を備え、「Google アシスタント」を使えば音声で検索やテレビの操作もできる。専用のコンテンツサービス「BRAVIA CORE」に対応。
表示性能
種類 4K有機ELテレビ
画面サイズ 65 V型(インチ)
画素数

画素数

画素数

画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。

3840x2160
HDR方式

HDR方式

HDR10

明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。

ドルビービジョン

明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。

HLG

明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。

HDR10
ドルビービジョン
HLG
映像処理エンジン 高画質プロセッサー:XR
超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング
倍速機能

倍速機能

倍速液晶

1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。

倍速駆動パネル
1V型(インチ)あたりの価格 -
チューナー
BS 4K/110度CS 4K 3
地上デジタル 3
BSデジタル/110度CSデジタル 3
録画・再生機能
録画機能 外付けHDD
2番組同時録画
スマートテレビ
Google TV
動画配信サービス
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
Disney+
DAZN
FOD
Lemino
Hulu
U-NEXT
Rakuten TV
TELASA
ネットワーク
有線LAN
無線LAN
Bluetooth
Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。

ホームネットワーク機能 ソニールームリンク
DTCP-IP

DTCP-IP

DTCP-IP

異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。

便利機能
スマートスピーカー連携 Google アシスタント
Amazon Alexa
接続端子
HDMI端子 4端子
ARC対応
HDMI2.1規格対応機能 eARC対応、VRR(対応予定)、ALLM、4K/120fps
USB端子 3
光デジタル音声出力端子 1
LAN端子 1
ヘッドホン出力端子
基本仕様
視聴距離(目安) 1.2 m
消費電力 521 W
待機時消費電力 0.5 W
リモコン(音声操作)
ゲームモード
音質性能
Dolby Atmos
音声実用最大出力 60 W
スピーカー数 アクチュエーター×2
サブウーファー×2
サイズ・重量
幅x高さx奥行

幅x高さx奥行

幅×高さ×奥行

スタンドを含んだサイズです。

1502x834x317 mm
重量

重量

重量

スタンドを含んだ重さです。

24.6 kg
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