Anole V14 QDC-8916 スペック・仕様・特長

2021年 6月 4日 発売

Anole V14 QDC-8916

4つのチューニングスイッチを搭載したフラグシップIEM

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タイプ:カナル型 Anole V14 QDC-8916のスペック・仕様

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Anole V14 QDC-8916qdc

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2021年 6月 4日

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Anole V14 QDC-8916 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式  構造 
駆動方式バランスド・アーマチュア型ドライバー+静電型ドライバー プラグ形状ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス
本体操作スイッチ  インピーダンス 12-20 Ω
音圧感度   再生周波数帯域10Hz〜50kHz
ドライバサイズ   コード種類 
コード長1.2 m 最大入力 
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル  ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク  
外音取り込み  音質調整
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーその他   
サイズ・重量
重量    
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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Anole V14 QDC-8916
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Anole V14 QDC-8916

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新製品ニュース qdc、10基のBAドライバーなどを搭載した新フラグシップIEM「Anole V14」
2021年6月3日 06:11掲載
Anole V14 Anole V14 Anole V14

ミックスウェーブは、qdc製の新フラグシップモデルのIEM「Anole V14」の取り扱いを開始。ユニバーサルモデルとカスタムIEMをラインアップし、6月4日より発売する。

新フラグシップモデルのIEM。10基のバランスド・アーマチュア型ドライバーと4基の静電型ドライバーを搭載。新たにカスタマイズした低域用ドライバーにより、低域のレスポンスは従来のフラグシップIEMよりも非常にすぐれたものになったという。

また、静電型ドライバーも専用にカスタマイズしており、高域のレンジを50kHzまで大幅に拡大し、静電型ドライバーの感度を大幅に向上。静電型ドライバーの課題であった「駆動のしにくさ」を解決したという。

さらに、4つのチューニングスイッチを搭載し、ひとつのイヤホンで16種類のサウンドを楽しめる。フェイスプレートには、3D立体蓄光体を採用。紫外線や太陽光を吸収すると暗闇で発光するフェイスプレートは、ブラックのフェイスプレートを幻想的なグリーンへ変化させるという。

加えて、シェルにはカラフルなファイングリッターとレーザー彫刻で金箔のインレイを施し、フラグシップモデルらしいエレガントなスタイルを演出している。

主な仕様は、周波数特性が10Hz〜50kHz、入力感度が105〜108dBSPL/mW、インピーダンスが12〜20Ω。入力端子は、3.5mm/2.5mm/4.4mmへ交換可能な3in1プラグを採用する。

価格は、ユニバーサルモデルが357,800円、カスタムIEMが386,500円。

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