TEAC
UD-505-X/S [シルバー]
メーカー希望小売価格:173,800円
2021年9月18日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(標準プラグ)
- 2 系統
- ハイレゾ
- ○
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UD-505-X/S [シルバー] のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.53集計対象6件 / 総投稿数6件
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216%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ヘッドホンアンプ兼、スピーカー用USB DACとして、使用割合は半々くらいの用途を想定して購入しました。同価格帯の中華系製品には、よりパワフルなヘッドホンアンプも多数ありますが、製品のリリース間隔が非常に短く、果たして熟考された設計・開発が行われているのか疑問に感じました。 その点、しっかりと作り込まれている印象のあるTEACを選択しました。 デザインについて 無骨でいかにもヘッドホンアンプらしいデザインで、無駄がなくスッキリしている点が気に入っています。 当方はシルバーを選択しましたが、こうした“機械感”のある日本らしいデザイン性はとても素敵だと思います。 付属品について リモコンはボタンが押しやすく、反応も良好です。 中華系製品にありがちな、反応の悪さやボタン配置の微妙さは感じません。汎用性の高い共通リモコンを各社が使い回している印象がありますが、個人的にはあまり好みではありません。 電源ケーブルについては、かなり太く硬めのものが付属しますが、正直なところ品質はそこまで高いとは感じませんでした。 当方は別途ゾノトンの電源ケーブルを導入しています。言いづらいですが、付属ケーブルは「最低限用意しました」という印象なので、可能であれば買い替えをおすすめします。音質は明らかに変わりますので、騙されたと思って一度試してみてください。 操作性について 直感的で、すぐに慣れます。正直、説明書は不要だと思いました。 ボリュームノブも好印象で、回転が滑らか・動作音が静か・サイズ感もちょうど良い、三拍子揃った作りです。 音質について 以下の2パターンで使用しています。 @ PC → UD-505-X → ヘッドホン A PC → UD-505-X → パワーアンプ → スピーカー @について 音は非常に自然体で、特定の帯域を強調するような癖はありません。フラットで明瞭な音質です。 ヘッドホンアンプとしては突出してパワフルというわけではありませんが、普段使いの FOSTEX TH610 を接続すると、DAPで聴くよりもワンランク上の音を体験できます。数年前に発売されたモデルではありますが、電気回路や基板設計がしっかりしているからこそ、このような音が出るのだと思います。非常に満足しています。 Aについて メリハリを強調した音ではなく、落ち着いた上品な音が出ます。 この環境では主に動画視聴がメインですが、 ・疲れにくい ・シャリつかない ・うるさくならない ・綺麗で落ち着いた音 といった特徴があり、長時間でも快適です。 この音に慣れてしまうと、他のUSB DACに切り替えた際に少し違和感を覚えるかもしれません。 総評 「派手さより完成度」「長く使える安心感」を重視する人に刺さるDAC、という印象です。
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【デザイン】 両サイドの取っ手がかつて私の趣味だったBCLラジオやアマチュア無線のトランシーバーを想い出させて何とも好きです。 アルミと鉄板の外装ががっちりしていて、スパイクの役割をする3点フットや(デザインではありませんが)2基のトロイダルトランスも本格的なオーディオ機器としてしっかりコストがかかっていると感じさせます。 前面パネルやノブのアルミのヘアライン仕上げも高質感があっていいと思います。 【音質】 ヘッドホン出力・ライン出力とも一言でいえば「リファレンス」と感じます。 機械的な音は機械的に、暖かい音は暖かく、まさにそのままに再現してくれます。 本機の音の「クセ」が何かと問われると、私には答えられません。 これ以上の高忠実=ハイフィデリティがあるだろうかと思います。 【操作性】 ボリュームノブとメニューボタンとプッシュできるインプットダイヤルだけというシンプルなインターフェースです。 メニューは取扱説明書を読まなくても直感的に分かり使いやすいです。 【機能性】 XLRバランス出力があり同社のAP-505とバランス接続しています。 4.4mmのバランス出力ヘッドホン端子もあり、今どきのUSD-DACヘッドホンアンプとして不足が全くないと思います。 【総評】 私が2025.10.31に購入したシルバーは¥154998でした。 後継機種のUD-507のシルバーの最安値は¥269800です(2025.11.2現在)。 実に¥114802もの差があります。 購入者はよくよく冷静に賢く選択する必要があると思います。 本機の市場在庫は僅少と思います。 皆様、今のうちですよ。
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本機導入の経緯 本機の旧モデル「UD-505(無印)」は、搭載されるDACチップ(AK4497)のメーカーである旭化成エレクトロニクス(AKM)が、半導体製造工場の火災事故で主力のDACチップの供給ができなくなったため、生産に影響が出たと思われます。 さらにコロナ禍の影響で、TEACとAKM両社とも追い打ちを掛けられたような状況になってしまいました。 「UD-505(無印)」の製造販売をボチボチと継続するつもりだったTEACは、この予期せぬ出来事からAKMに見切りをつけて、ESS社のDACチップへの乗り換えを図って本機を登場させたと思われます。 だから、本機は「UD-505(無印)」からの順当なモデルチェンジではなく、マイナーチェンジでもなく、苦肉の策で「UD-505」という型番を残した代替モデルだと私はみなしています。 DACチップ以外のスペックはほとんど変わらないのに、販売価格がかなり上がっているのは、どう捉えたらよいものか? と思案しながら、衝動的に本機導入をしてしまいました。 しかしながら、 本機を半年以上使用してきたが、若干不満がでるようになりました。 音が全体的に弱々しく張りがないので、音量を高めにしても聴き応えがない印象。 アンプとバランス接続するわけでないので「XLRバランス出力」は未使用のまま。 ハイレゾ音源のオーディオデータをそのままダイレクトに伝送することができない「Bluetoothレシーバー」機能で、何故にハイレゾ対応製品である本機にあるのか疑問がわいてくる。 Bluetoothのオーディオ転送は、そもそも無線転送パフォーマンスを上げるためにデジタル圧縮技術でオーディオデータを圧縮して転送するしくみ。 その圧縮は非可逆(元通りに戻せない)なので基本的に音質劣化が生じるわけで、ある意味ハイレゾ(高音質指向)とは正反対なカジュアル指向のものであると私的に考えています。 それ故に、「Bluetooth」で音楽聴くならスマホとBluetooth対応のヘッドホンやスピーカーとの組み合わせの方がカジュアルに楽しめるわけで、本格的にリスニングするために本機の「Bluetoothレシーバー」機能を使う気にならず使用頻度は皆無でした。 つまり、本機は安価(低音質)なカジュアル指向の面とハイレゾ(高音質)/高級志向の面の両方を有しているわけで、昭和の時代からよくあった万能型の製品だと言えます。 昔から日本人の多くが万能指向を好む傾向が強いので、こういった万人受け狙いの製品をつくる国内メーカーが多いわけですが、その逆に欧米人は個性を重視する傾向があるので、欧米メーカー製品は機能や性能を絞ったり特化したりした製品が多くみられます。 自分は欧米人のような指向で、カジュアルなのか本格的なのか使い方に応じて製品も使い分けることを好む方なので、本機が性能/機能として中途半端であるような気がしてきました。 デジタルオーディオ信号処理の過程において発生する余計な(ノイズとなる)高周波成分を除去するために、デジタルフィルターは不可欠な存在でありますが、デジタルフィルターの特性しだいで音質が変わるので、DACチップには一般的に複数の種類のデジタルフィルターが設けられていて、それらをチップの外部から切替制御できる機能が備わっています。 デジタルフィルターで音質が変わると言っても、誰もが容易にその変化を聞き分けることができるとは言えないくらい微妙ではあります。 ところが、本機の取扱説明書にあるデジタルフィルター設定機能の説明内容はあってないようなものであり、「手抜き」しているとしか思えない有様です。 「UD-505(無印)」では本機よりも増しな説明がありますが、一般ユーザーがそれを見て理解し使いこなせるような内容にはなっていないよう気がします。 この点は、昨今の中国メーカー製品のようでもあり、国内メーカー製品らしからぬという気がして、これまた中途半端なことをしてくれているという印象が強くなります。 「XLRバランス出力」や「Bluetoothレシーバー」も購入前にわかっていたことですが、「UD-500シリーズ」の新製品というだけで手を出してしまったことに少々後悔するようになりました。 それと、DACチップのES9038Q2Mをステレオの各チャンネル(L/R)に一基ずつ(デュアル)搭載していることが本機のアピールポイントになっていますが、「Bluetoothレシーバー」機能にコストを掛けるくらいなら、いっそのことDACチップとしてESS社のフラッグシップであるES9038PROまたはES9028PROを搭載してほしかったです。 さらにもう少し付け加えると、 やはり私的にはESS社のDACチップよりも旭化成(AKM)のDACチップの音の方が好みです。 私的には、当時まだ売れ残っていた旧モデル「UD-505(無印)」を入手した方が幸せだったかもしれず、自分の信念が揺れ動いて新型に目を奪われてしまったことを悔いる羽目となりました。 以上のように本機の優等生じみた中途半端な点や総合的/結果的にコストパフォーマンスが悪くなってしまっているところが不満になってきたしだいです。 というわけで、本機は半年程度のつきあいで終わり売却してしまいました。 (それ故に所有状況は「試用」に変更) <参考> 添付文書も参考にしてください。
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UD-505-X/S [シルバー] のクチコミ
(65件/8スレッド)
-
先日、「内部写真が見たい」という投稿をしましたが、 有用な情報は得られなかったため、自分で購入して内部を確認しました。 まず、ES9038Q2Mの出力はNE5532に接続されており、その後はNJW1195Aへと続いています。 NE5532とNJW1195Aの間にはカップリングコンデンサ(Suncon AX 100uF 25V)がありました。 さらに、LME49600の裏側(基板の裏面)にも、NE5532が2つ配置されています。 これらはカップリングコンデンサ(Suncon AX 470uF 25V)を介して出力端子に接続されているようです。 また、ES9038Q2Mは電圧出力モードで動作しているようで、 そのためUD-503まであったI/V変換用のMUSES8920が本機にはありません。 カップリングコンデンサについては、出力の470uFはともかく、 入力側の100uFは、この回路では容量が多いような気がします。 この機器が10万円以上もするにもかかわらず、タダ同然のオペアンプ(NE5532)や、 汎用の低ESR品の電解コンデンサ(SunconAX)が採用されていることは疑問です。 設計者の意思によるものではなく、調達面やコストの制約による選定だと思わざるを得ません。 しばらくはノーマルの状態で楽しむ予定ですが、将来的にはコンデンサやオペアンプを交換することを考えています。
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UD-505-Xの内部はどうなっているのかと検索をかけても、 ヒットするのはほとんど外観写真や製品記事などです。 唯一参考になりそうなサイトが見つかりましたが、 分かるのはLME49600とNE5532が使われていることぐらいです。 https://www.audionet.com.tw/thread-14807-1-1.html これ以外に高精細な内部写真を上げているサイトをご存知でしたら教えていただきたいです。 英語版のGoogleなどでもキーワードを変えながら検索しましたが、有力な情報は得られず。 また、UD-501やUD-503の回路図は海外サイトで発見して入手しましたが、 UD-505の回路図は今のところ入手できていません。(Xではないほうを含めて)
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現在、onkyoのDAC1000でPCからUSB接続のPlayPcmWinで鳴らしています。10年以上前のDACなので今時のDACに替えたら SPやアンプほど変化が感じられるものでしょうか?
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UD-505-X/S [シルバー] のスペック・仕様
- D/Aコンバーター部にESS Technology「ES9038 Q2M」を左右1基ずつ搭載したUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
- DACをモノラルモードで使用することで高S/N値を獲得し、DSD22.5MHzやPCM 768kHz/32bitのネイティブ再生を実現。
- ヘッドホン出力は2基の6.3mm標準端子に加え、4.4mm5極端子を採用し、1本のプラグでバランス接続やアクティブ・グランド接続ができる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | 据え置き |
| 出力 | バランス接続時:700mW+700mW(32Ω負荷時) アンバランス接続時:500mW+500mW(32Ω x 1負荷時)、350mW+350mW(32Ω x 2負荷時) アクティブGND接続時:500mW+500mW (32Ω負荷時) |
| 電源 | AC |
| サンプリング周波数 | 光デジタル・同軸デジタル(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz USB(PCM):44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384/705.6/768kHz |
| 量子化ビット数 | 光デジタル・同軸デジタル(PCM):16/24bit USB(PCM):16/24/32bit |
| DSD対応 | ○ |
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| バランス出力対応 | ○ |
| バランス出力端子 | ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス/6.3mmステレオ標準x2 アナログ出力:XLR3極バランス |
| 消費電力 | 18 W |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(標準プラグ) | 2 系統 |
| 光デジタル端子入力 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子入力 | 1 系統 |
| アナログ入力端子 | 1 系統 |
| アナログ出力端子 | 1 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
| Bluetooth | Bluetooth Ver.4.0/Class2 |
| Bluetooth対応コーデック | SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 290x84.5x248.7 mm |
| 重量 | 4.1kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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