オーディオテクニカ ATH-M50xBT2 DS [Deep Sea] 価格比較

オーディオテクニカ

ATH-M50xBT2 DS [Deep Sea]

メーカー希望小売価格:オープン

2022年9月9日 発売

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150

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レビュー

(39件)

クチコミ

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(17人)

タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
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ATH-M50xBT2 DS [Deep Sea] のレビュー・評価

(39件)

満足度

4.58

集計対象38件 / 総投稿数39件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 1年半程度使用したのでレビュー 【デザイン】  写真のとうりでデザインより色が個性 【高音の音質】    R70xを持っているので比べると音源の音からかなり外れている 【低音の音質】  R70xを持っているので比べると音源の音からかなり外れている 【フィット感】  窮屈感がある 【外音遮断性】  結構入る 【音漏れ防止】  意外と漏れる 【携帯性】  専用ケースありでまずまず 【総評】 おもにSONY WM1ZM2と接続 ヘッドフォンを10本くらい、イヤホンは50組は持っている。 R70xを持っているので比べると音源の音からかなり外れている。 LDACなのは良いがHD-600やイヤホンになるがDENON PerL Pro AH-C15PL でパーソナライズドした音のほうが ソース原音に近い リファレンスのソース忠実再生はHD600とRME ADI-2/4 PRO SEの組み合わせとは乖離が激しい RME ADI-2/4 PRO SEは原音再生のプロ用機材ですね。 プロ用機材の楽器扱いだから44万で済んでいるが 民生用なら100万はいっているような信頼できる機材 LDACと利便性で有りかとは思うが結構、出音が外れている 真のリファレンスを求める人はこれは買わないでしょうから 無線でLDAC搭載という点くらいしかおすすめポイントはない 購入するなら上記に納得したうえで揃えるのが良いでしょう

  • 4

    2025年10月11日 投稿

    こちらのモデルを3年程使用させていただきました。 ATH-M50xも所持しているので、比較してのレビューとなります。 【デザイン】 ほぼ同じデザインで違和感なくいいと思います。 【高音の音質】 比較すると高音と中音ボーカル域の主張がやや強めだと思います。曲によってはボーカルが多少ささるイメージです。リスニング用として少しスパイスを効かせた音になっていると思います。 【低音の音質】 M50xよりもやや抑えめ、特に低周波数帯域の音が控えめになっている印象です。重低音域を重視したい方はM50xをおすすめします。 【フィット感】 全く同じです。 【外音遮断性】 こちらも変わらず。 【音漏れ防止】 同じです。 【携帯性】 どちらも専用ポーチが付いてるので変わりません。 ただBluetooth接続の為、外出時にはとても便利です。 【総評】 聴く人が聴くと音質面でかなり違いが明確に分かると思います。原音再現という面ではやはりM50xの方が優れており、一つ一つの音が鮮明に聴こえます。ただこちらの製品のメリットとしては、なんと言ってもBluetooth接続ができる点、アプリでのイコライザー設定ができる点です。M50xbt2には有線での接続もできますが、有線で接続したからといいM50xの音質にはなりませんのでご注意下さい。Bluetooth接続と全く同じ音質だと思います。 音質の違いがあるという点も踏まえ、携帯性と音質、どちらを優先するかよく考えて購入すべきだと思います。

  • 皆さんこんばんはエージングも終わり毎日使うたびに、買って良かったと思っています、据え置きヘッドアンプを使っていた時期もあり、またヘッドホンアンプを買うかなと思っていたら、このヘッドホンだけでいいかなと思っています、主にスマホとテレビで使ってますがワイヤレスヘッドホンは便利ですね LDACで主に使っていますが試しにSBCで聞いたら音がスカスカですね やはりLDAC一択ですね開発者向けオプションで音質優先で最適化で聞くと、ボーカルの息遣いが聞こえる時もあります  スマホではAmazonミュージックアンリミテッドで主に音楽を聞いてます このサブスクなら最高音質で聞けますからAppleミュージックを解約しました 次期最新モデルがもし出たらまた買いたいほどお気に入りのヘッドホンです 古いモデルですがまだまだ現役です、まあ主に家で使うでしょが外で使わない、ノイキャンいらない人なら マストアイテムだと思います とりあえず視聴出来るなら聞いてから買って下さい損はしないワイヤレスヘッドホンですから。

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ATH-M50xBT2 DS [Deep Sea] のクチコミ

(127件/23スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数4

    2026年1月25日 更新

    お世話になります。 本機とACCENTUM Plus Wirelessどちらかの購入を考えています。視聴できない環境ですのでご考慮ください。 重要視するのは、装着感(側圧の圧迫感)と女性ボーカルとの相性です。 主にDAP FIIO m21で(アップル)ミュージックです。 ワイヤレスメインで使用します。 皆さんの主観で構いませんので、よろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数3

    2026年1月11日 更新

    昨年のウィンドウズ10の終了に合わせ11に上げたらノートPCとブルトゥース接続が出来なくなりました N1565AAWの機種ですが、このヘッドフォンをお持ちの方接続できますか?    具体的にはiPhoneでは問題なくBluetoothで視聴できます ノートだと接続はできていてもノートPCから音が出てきます

  • 皆さんこんばんはやっとATH-M50xBT2 LABをAmazonでポチりました いままでearfunウエーブプロを使ってましたがさらに高音質で聞きたくなり、気になっていたATH-M50xBT2 LABを買ってしまいました 日曜日の到着なので今から楽しみですエージングが終わりましたら、レビュー書きますね日曜日が楽しみですね。

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ATH-M50xBT2 DS [Deep Sea] のスペック・仕様

  • 独自の45mm大口径ドライバーと専用アンプを搭載したワイヤレスヘッドホン。幅広い周波数帯域で透明感を実現し、深く正確な低音域を再現。
  • AKM社製Hi-Fi DAC&ヘッドホンアンプ「AK4331」を採用。96kHz/24bitに対応し、LDACの高音質コーデックで伝送された音源を高解像度再生できる。
  • 「低遅延モード」を搭載し、動画視聴やゲームプレイ時に音の遅延の少ない再生を楽しめる。1.2mコードが付属し、電池が切れても有線接続で使用可能。
基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式 オーバーヘッド
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ
本体操作スイッチ ボタン
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

38 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

99 dB
再生周波数帯域 15Hz〜28kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

45 mm
コード長 1.2 m
充電端子 USB Type-C
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.0
連続再生時間 最大約50時間
充電時間 約3.5時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
LDAC
マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。

マルチポイント対応
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

音質調整
自動電源OFF機能
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

折りたたみ

折りたたみ

折りたたみ

ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。

AIアシスタント呼び出し機能
カラー
カラー Deep Sea
サイズ・重量
重量 307 g
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