オーディオテクニカ
ATH-M50xBT2 IB [アイスブルー]
メーカー希望小売価格:オープン
2023年8月4日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
ATH-M50xBT2 IB [アイスブルー]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ATH-M50xBT2 IB [アイスブルー] のレビュー・評価
(41件)
満足度
4.60集計対象40件 / 総投稿数41件
-
565%
-
432%
-
32%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
イヤホンばかりだと耳穴が疲れることがあるのでヘッドホンを検討しました。DAPはNW-A306、AK-SE100、HiBy R4での使用です。 家での使用なので有線での使用が多いです。LDACでのBTはもちろん良いですが有線の使用感が気になったのでそちらの話もしようかと。 購入してまず音がちゃんと出ないと焦りました。何度か試した結果ヘッドホン側のプラグが若干特殊で押し込むときにプラグ部が一度刺さった位置からもう一段階奥に入るのですね。それでしっかり固定され抜けにくくなる。押し込むのが硬めなのでちょっと盲点でした。 音質はモニターヘッドホンらしく各帯域で解像度が高く低域は厚みがありつつ聴き分けることができます。 中高域が特に素晴らしく感じました。 分解度が高いのはもちろんですがボーカルがしっかり出ていてかつ上にクリアに伸び上がる感じです。 バランスが全体に良いので分解された音がしっかりまとまり心地よく感じ取れました。 改めてBluetoothで聴いてみましたが印象はがらっと変わりました。有線での音に比べ中域の圧がちょっと弱く全体のバランスもモニターからリスニング向けに振ったような感じ。 繊細さというとり方と言えるかもしれません。 この差は良い悪いでは区別し難く完全に好みの範疇になってしまうと思います。 あくまで個人的な印象ではプレイヤーの味が感じ取れる有線接続が好みに感じました。 ただこのヘッドホンのモニター用という立ち位置から音の感じ方にはっきり差が出ているのかなと思いました。 追記 自分皮膚が弱く合皮レザーのイヤーパッドがいささか辛い感じだったのでネットで探したらmimi mamo(ミミマモ)という製品に行き着きました。イヤーパッドのカバーなのですがイヤーパッドのみをカバーするドーナツ型の方を公式サイト経由でアマゾンで購入。 早速装着して使用していますがフィット感も優しくイヤーパッドも長持ちするらしく長時間装着も楽になりました。
-
使用環境は主にウォークマンNW-A306とA45です。 総評して、有線でも無線でも良い音を出すという点では唯一無二と言ってよいヘッドホンではないかと思います。 まず有線接続時は、流石に本家M50xには劣るのかもしれませんが、十分モニターヘッドホンのレベルを保った、高音から低音までバランスの良い音を出します。 そして無線接続時は、どうしても有線接続時よりは多少音が粗くなって音が痩せたようになりますが、むしろスッキリしているというか、リスニングにはこちらが向いているような気もします。 単に有線ヘッドホンとしても十分価格相応以上の音を出すのに、更におまけで無線もついてくるという言い方が良いのかもしれません。M50xとどちらを買おうか迷っている方は、とりあえずこちらを買っても後悔することは無いかなと思います。
-
1年半程度使用したのでレビュー 【デザイン】 写真のとうりでデザインより色が個性 【高音の音質】 R70xを持っているので比べると音源の音からかなり外れている 【低音の音質】 R70xを持っているので比べると音源の音からかなり外れている 【フィット感】 窮屈感がある 【外音遮断性】 結構入る 【音漏れ防止】 意外と漏れる 【携帯性】 専用ケースありでまずまず 【総評】 おもにSONY WM1ZM2と接続 ヘッドフォンを10本くらい、イヤホンは50組は持っている。 R70xを持っているので比べると音源の音からかなり外れている。 LDACなのは良いがHD-600やイヤホンになるがDENON PerL Pro AH-C15PL でパーソナライズドした音のほうが ソース原音に近い リファレンスのソース忠実再生はHD600とRME ADI-2/4 PRO SEの組み合わせとは乖離が激しい RME ADI-2/4 PRO SEは原音再生のプロ用機材ですね。 プロ用機材の楽器扱いだから44万で済んでいるが 民生用なら100万はいっているような信頼できる機材 LDACと利便性で有りかとは思うが結構、出音が外れている 真のリファレンスを求める人はこれは買わないでしょうから 無線でLDAC搭載という点くらいしかおすすめポイントはない 購入するなら上記に納得したうえで揃えるのが良いでしょう
- ATH-M50xBT2 IB [アイスブルー]のレビューをすべて見る
ATH-M50xBT2 IB [アイスブルー] のクチコミ
(127件/23スレッド)
-
お世話になります。 本機とACCENTUM Plus Wirelessどちらかの購入を考えています。視聴できない環境ですのでご考慮ください。 重要視するのは、装着感(側圧の圧迫感)と女性ボーカルとの相性です。 主にDAP FIIO m21で(アップル)ミュージックです。 ワイヤレスメインで使用します。 皆さんの主観で構いませんので、よろしくお願いします。
-
昨年のウィンドウズ10の終了に合わせ11に上げたらノートPCとブルトゥース接続が出来なくなりました N1565AAWの機種ですが、このヘッドフォンをお持ちの方接続できますか? 具体的にはiPhoneでは問題なくBluetoothで視聴できます ノートだと接続はできていてもノートPCから音が出てきます
-
皆さんこんばんはやっとATH-M50xBT2 LABをAmazonでポチりました いままでearfunウエーブプロを使ってましたがさらに高音質で聞きたくなり、気になっていたATH-M50xBT2 LABを買ってしまいました 日曜日の到着なので今から楽しみですエージングが終わりましたら、レビュー書きますね日曜日が楽しみですね。
- ATH-M50xBT2 IB [アイスブルー]のクチコミをすべて見る
ATH-M50xBT2 IB [アイスブルー] のスペック・仕様
- 独自の45mm大口径ドライバーと専用アンプを搭載したワイヤレスヘッドホン。幅広い周波数帯域で透明感を実現し、深く正確な低音域を再現。
- AKM社製Hi-Fi DAC&ヘッドホンアンプ「AK4331」を採用。96kHz/24bitに対応し、LDACの高音質コーデックで伝送された音源を高解像度再生できる。
- 「低遅延モード」を搭載し、動画視聴やゲームプレイ時に音の遅延の少ない再生を楽しめる。1.2mコードが付属し、電池が切れても有線接続で使用可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
38 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
99 dB |
| 再生周波数帯域 | 15Hz〜28kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
45 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大約50時間 |
| 充電時間 | 約3.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | アイスブルー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 307 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ATH-M50xBT2 IB [アイスブルー] の関連ニュース
-

オーテク、モニターヘッドホン「M50x シリーズ」に限定色アイスブルー
2023年8月3日
-

オーテク、「Deep Sea」カラーを採用した限定モニターヘッドホン2機種
2022年9月1日
-

オーテク、Lantern Glowカラーの限定モニターヘッドホン「ATH-M50xBT2 MO」
2021年10月14日
-

オーテク、ワイヤレスモニターヘッドホン「ATH-M50xBT」のアップグレードモデル
2021年9月16日
ATH-M50xBT2 IB [アイスブルー] の関連特集
-

見た目はレトロ、機能は最新! ワイヤレスヘッドホン注目モデルをチェック
2024年12月21日
色を選択してください