2023年 8月31日 発売
RWC-DR360 BK ゲオオリジナルモデル
- 360度全方位を撮影できる、3型ディスプレイ搭載ドライブレコーダー。レンズ角度で記録エリアを選択(前方向き170度、下向き360度)。
- 画素数は200万画素。レコーダーの撮影周期を調節して、LED信号機の点灯を正しく記録する。
- アングルの違う4種の表示モードから、撮影したい方位によって選択できる。衝撃を探知するGセンサーが突発的な衝撃を検知すると自動的に記録を開始。
※ゲオオリジナルモデルのため、購入の際はショップサイトをご確認ください
RWC-DR360 BK ゲオオリジナルモデル のスペック・仕様・特長
- 360度全方位を撮影できる、3型ディスプレイ搭載ドライブレコーダー。レンズ角度で記録エリアを選択(前方向き170度、下向き360度)。
- 画素数は200万画素。レコーダーの撮影周期を調節して、LED信号機の点灯を正しく記録する。
- アングルの違う4種の表示モードから、撮影したい方位によって選択できる。衝撃を探知するGセンサーが突発的な衝撃を検知すると自動的に記録を開始。
| スペック | |||
|---|---|---|---|
| カメラタイプ | 360度カメラ(全方位撮影) | 本体タイプ | 一体型 |
| 動作温度範囲 | モニター | あり | |
| 液晶サイズ | 3 型(インチ) | Wi-Fi | |
| 録画・録音機能 | G(加速度)センサー録画 音声録音 |
360度録画対応 | ○ |
| 対応メディア | microSDカード(最大128GB) | 録画ファイル構成(常時録画) | |
| イベント録画時間 | クラウドデータ保存対応 | ||
| 買替補償金制度対象 | バイク用 | ||
| カーナビ連携 | スマホ連携 | ||
| 電源電圧 | 日本製 | ||
| フロントカメラ(前方カメラ) | |||
| 画素数(フロント) | 200万画素 | 最大解像度(フロント) | 1440x1440 |
| 撮像素子 | 画角(フロント) | 前方向き170°/下向き360° | |
| F値 | フレームレート | ||
| リアカメラ(後方カメラ) | |||
| 画素数(リア) | 最大解像度(リア) | ||
| 撮像素子 | 画角(リア) | ||
| F値 | フレームレート | ||
| 機能 | |||
| 駐車監視機能 | LED信号機対応 | ○ | |
| GPS | ノイズ軽減対応 | ○ | |
| WDR機能 | HDR機能 | ||
| スーパーキャパシタ | タイムラプス機能 | ||
| 安全運転支援機能 | |||
| 先行車発進お知らせ機能 | 先行車接近お知らせ機能 | ||
| 後続車接近お知らせ機能 | 前方信号お知らせ機能 | ||
| 車線逸脱お知らせ機能 | エコドライブサポート機能 | ||
| 車速アラーム機能 | 長時間運転通知機能 | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行き(フロントカメラ) | 重量(フロントカメラ) | 106 g | |
| 幅x高さx奥行き(リアカメラ) | 重量(リアカメラ) | ||
ご注意
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
新製品ニュース 10,978円、360度撮影できるドライブレコーダー「RWC-DR360」ゲオ限定で発売
2023年8月31日 12:08掲載
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ゲオストアは、ゲオ限定「360°撮影できるドライブレコーダー RWC-DR360 BK」を発表。8月31日より「ゲオオンラインストア」にて、9月1日より全国のゲオショップ517店舗にて順次取り扱う。
工事不要で装着できるドライブレコーダー。本体をフロントガラスに貼り付け、電源用ケーブルを車のシガーソケットに挿すことで、簡単に取り付けることが可能だ。200万画素のカメラを搭載し、前後左右360度の視野をカバーした映像を記録できる。
このほか、3型タッチスクリーンを装備。外部記録媒体はmicroSDメモリーカード(最大128GB)に対応する。本体サイズは93(幅)×76(高さ)×33(奥行)mm、重量は約106g。ボディカラーはブラック。
価格は10,978円。
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10,978円、360度撮影できるドライブレコーダー「RWC-DR360」ゲオ限定で発売2023年8月31日 12:08掲載


