A119 V3 のスペック・仕様・特長
| スペック | |||
|---|---|---|---|
| カメラタイプ | 前1カメラ(前方撮影) | 本体タイプ | 一体型 |
| 動作温度範囲 | モニター | あり | |
| 液晶サイズ | 2 型(インチ) | Wi-Fi | |
| 録画・録音機能 | 常時録画 G(加速度)センサー録画 手動録画 音声録音(ON/OFF切換え可能) |
360度録画対応 | |
| 対応メディア | microSDカード | 録画ファイル構成(常時録画) | 1分/2分/3分/5分/10分 |
| イベント録画時間 | クラウドデータ保存対応 | ||
| 買替補償金制度対象 | バイク用 | ||
| カーナビ連携 | スマホ連携 | ||
| 電源電圧 | 12・24V | 日本製 | |
| フロントカメラ(前方カメラ) | |||
| 画素数(フロント) | 最大解像度(フロント) | 2560x1600 | |
| 撮像素子 | Sony STARVIS IMX335 5MP Sensor | 画角(フロント) | 140° |
| F値 | F1.6 | フレームレート | 2560×1600、2560×1440、2304×1296:30fps 1920×1080:30fps、60fps 1280×720:30fps、60fps、120fps |
| リアカメラ(後方カメラ) | |||
| 画素数(リア) | 最大解像度(リア) | ||
| 撮像素子 | 画角(リア) | ||
| F値 | フレームレート | ||
| 機能 | |||
| 駐車監視機能 | オプション | LED信号機対応 | |
| GPS | ○ | ノイズ軽減対応 | |
| WDR機能 | ○ | HDR機能 | |
| スーパーキャパシタ | ○ | タイムラプス機能 | 通常時/駐車監視時 |
| 安全運転支援機能 | |||
| 先行車発進お知らせ機能 | 先行車接近お知らせ機能 | ||
| 後続車接近お知らせ機能 | 前方信号お知らせ機能 | ||
| 車線逸脱お知らせ機能 | エコドライブサポート機能 | ||
| 車速アラーム機能 | 長時間運転通知機能 | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行き(フロントカメラ) | 重量(フロントカメラ) | ||
| 幅x高さx奥行き(リアカメラ) | 重量(リアカメラ) | ||
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VIOFO(ヴィオフォ)は9月7日、初心者にも最適な高画質&多機能の一体型ドライブレコーダー「A119V3」の販売を開始した。価格は1万0999円。
新製品はイメージセンサーに600万画素のSONY STARVIS IMX335を搭載し、夜間撮影時の画質が大幅に向上。業界トップクラスの明るさで、昼夜を問わず車の特徴やナンバープレートを逃さず記録する。また、F1.6の明るいレンズを搭載。高品質な7層のガラスレンズの採用で歪みが少なく鮮明な映像の記録を実現した。HDR機能は、逆光や夜間走行時の街灯、トンネルの出入り口など明暗差が激しい環境時におきる「白とび」や「黒つぶれ」を抑え、明瞭な映像を記録する。
またGPSセンサーを搭載し、リアルタイムの速度、日付/時刻、走行ルートを録画ファイルに記録。対応ビューアーでの再生時に各種データを確認できる。本体の時刻はGPSで自動で同期。動画内のタイムスタンプを正確に維持し、手動の時刻合わせも不要だ。
24時間駐車監視機能も搭載し、エンジンのON/OFFに連動して駐車監視モードに切り替え。動体を検知したり、衝撃を感知したりすると、自動的に録画を開始。衝撃の前15後30秒間(計45秒間)の映像を保存する。録画モードは3種類を用意。「動体検知+衝撃検知」は駐車中に起こった衝撃を自動的に記録する。「タイムラプス(1/3/5/10FPS)+衝撃検知」はコンマ単位の静止画を録画することで録画容量を節約。「低ビットレート録画」は常時録画+衝撃検知ビデオを低ビットレートで録画する。
別売りの偏光フィルターを取付ると、フロントガラスとダッシュボードの映り込みを大幅に軽減でき、ドライブでも美しい風景を鮮明に撮影できる。
- 価格.com 新製品ニュース
F1.6レンズ&ソニー製イメージセンサー搭載、高画質&多機能な低価格ドライブレコーダー発売2023年9月8日 18:25掲載





