2023年10月20日 発売
SA550 Classic
- Bluetooth aptX Adaptive対応のプリメインアンプ。Class Gアンプを搭載している。
- Hi-Res オーディオ対応デジタル入力が可能。MM対応フォノイコライザーを内蔵。
- 150W/chの大出力を実現。
SA550 Classic のスペック・仕様・特長
- Bluetooth aptX Adaptive対応のプリメインアンプ。Class Gアンプを搭載している。
- Hi-Res オーディオ対応デジタル入力が可能。MM対応フォノイコライザーを内蔵。
- 150W/chの大出力を実現。
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| 本体色 | シルバー系/木目系 | 定格出力 | 90W/8Ω 150W/4Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz | 対応インピーダンス | 8Ω/4Ω |
| 消費電力 | 500 W | リモコン | ○ |
| 入力端子 | |||
| アナログ入力 | 3 系統 | バランス入力 | |
| デジタル入力 | PHONO | Phono(MM)×1 | |
| 出力端子 | |||
| アナログ出力 | デジタル出力 | ||
| スピーカー出力 | 1 系統 | プリアウト | ○ |
| ヘッドホン出力 | ○ | ||
| DAC | |||
| DAC搭載 | ○ | DAC機能 | 光学:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz 同軸:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz 16ビット〜24ビット |
| ネットワーク | |||
| Wi-Fi | AirPlay | ||
| DLNA | Bluetooth | ○ | |
| Spotify | |||
| 機能 | |||
| ハイレゾ | ○ | トーンコントロール | |
| i.LINK端子 | USB端子 | 1 系統 | |
| バイワイヤリング | ジッターフリー | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 重量 | ||
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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新製品ニュース シックな外観&最新設計のコンポーネントラインアップ「JBL Classic Components」
2023年10月3日 13:12掲載
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ハーマンインターナショナルは、オーディオブランド「JBL」より、コンポーネントラインアップ「JBL Classic Components」を10月から順次発売すると発表した。
「JBL Classic Components」は、「L100 Classic MkII」をはじめとするL-Classicシリーズや4300スタジオモニターシリーズを含む、JBLの新旧スピーカーシステムにマッチするシリーズ共通のシックな外観などを採用したのが特徴。ウォールナット突き板仕上げのサイドウッドパネルや、縦横二方向のヘアライン仕上げを施したツートーンのアルミフロントパネルを特徴としたスクエアでレトロなスタイルとなっているほか、「最新のアンプ設計とアナログ/デジタル技術を結集した」と同社では説明する。
ラインアップは、クラッシックなスタイリングを装ったインテグレーテッド・アンプ「SA550」、コンパクトディスクプレーヤー「CD350」、デジタルメディアプレーヤー「MP350」のほか、重量級アルミプラッターと強力なダイレクトドライブモーターの組み合わせによる精確な回転とダイナミックなサウンドを楽しめるというターンテーブル「TT350」を展開する。
価格は、「SA550」(10月発売予定)が253,000円、「CD350」(10月発売予定)が99,000円、「MP350」(10月発売予定)が110,000円、「TT350」(今冬発売予定)が143,000円。
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シックな外観&最新設計のコンポーネントラインアップ「JBL Classic Components」2023年10月3日 13:12掲載





