SA550 Classic スペック・仕様・特長

> > > > > スペック・仕様・特長
2023年10月20日 発売

SA550 Classic

  • Bluetooth aptX Adaptive対応のプリメインアンプ。Class Gアンプを搭載している。
  • Hi-Res オーディオ対応デジタル入力が可能。MM対応フォノイコライザーを内蔵。
  • 150W/chの大出力を実現。
最安価格(税込):

¥124,000

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

¥124,000

Amazon.co.jp

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥124,000¥227,699 (14店舗) メーカー希望小売価格:¥253,000

定格出力:90W/8Ω/150W/4Ω 対応インピーダンス:8Ω/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 ハイレゾ:○ SA550 Classicのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

 

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • SA550 Classicの価格比較
  • SA550 Classicのスペック・仕様
  • SA550 Classicのレビュー
  • SA550 Classicのクチコミ
  • SA550 Classicの画像・動画
  • SA550 Classicのピックアップリスト
  • SA550 Classicのオークション

SA550 ClassicJBL

最安価格(税込):¥124,000 (前週比:±0 ) 発売日:2023年10月20日

  • SA550 Classicの価格比較
  • SA550 Classicのスペック・仕様
  • SA550 Classicのレビュー
  • SA550 Classicのクチコミ
  • SA550 Classicの画像・動画
  • SA550 Classicのピックアップリスト
  • SA550 Classicのオークション

SA550 Classic のスペック・仕様・特長



  • Bluetooth aptX Adaptive対応のプリメインアンプ。Class Gアンプを搭載している。
  • Hi-Res オーディオ対応デジタル入力が可能。MM対応フォノイコライザーを内蔵。
  • 150W/chの大出力を実現。
基本仕様
本体色シルバー系/木目系 定格出力90W/8Ω
150W/4Ω
再生周波数帯域20Hz〜20kHz 対応インピーダンス8Ω/4Ω
消費電力500 W リモコン
入力端子
アナログ入力3 系統 バランス入力 
デジタル入力  PHONOPhono(MM)×1
出力端子
アナログ出力  デジタル出力 
スピーカー出力1 系統 プリアウト
ヘッドホン出力   
DAC
DAC搭載 DAC機能光学:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz
同軸:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz
16ビット〜24ビット
ネットワーク
Wi-Fi  AirPlay 
DLNA  Bluetooth
Spotify    
機能
ハイレゾ トーンコントロール  
i.LINK端子  USB端子1 系統
バイワイヤリング  ジッターフリー 
サイズ・重量
幅x高さx奥行  重量 
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

SA550 Classic
JBL

SA550 Classic

最安価格(税込):¥124,000発売日:2023年10月20日 価格.comの安さの理由は?

SA550 Classicをお気に入り製品に追加する <11

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
新製品ニュース シックな外観&最新設計のコンポーネントラインアップ「JBL Classic Components」
2023年10月3日 13:12掲載
「JBL Classic Components」 「SA550」 「CD350」

ハーマンインターナショナルは、オーディオブランド「JBL」より、コンポーネントラインアップ「JBL Classic Components」を10月から順次発売すると発表した。

「JBL Classic Components」は、「L100 Classic MkII」をはじめとするL-Classicシリーズや4300スタジオモニターシリーズを含む、JBLの新旧スピーカーシステムにマッチするシリーズ共通のシックな外観などを採用したのが特徴。ウォールナット突き板仕上げのサイドウッドパネルや、縦横二方向のヘアライン仕上げを施したツートーンのアルミフロントパネルを特徴としたスクエアでレトロなスタイルとなっているほか、「最新のアンプ設計とアナログ/デジタル技術を結集した」と同社では説明する。

ラインアップは、クラッシックなスタイリングを装ったインテグレーテッド・アンプ「SA550」、コンパクトディスクプレーヤー「CD350」、デジタルメディアプレーヤー「MP350」のほか、重量級アルミプラッターと強力なダイレクトドライブモーターの組み合わせによる精確な回転とダイナミックなサウンドを楽しめるというターンテーブル「TT350」を展開する。

価格は、「SA550」(10月発売予定)が253,000円、「CD350」(10月発売予定)が99,000円、「MP350」(10月発売予定)が110,000円、「TT350」(今冬発売予定)が143,000円。

ページの先頭へ