JBL Sense Pro [パープル] 価格比較

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Sense Pro [パープル]

メーカー希望小売価格:オープン

2025年11月20日 発売

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(8件)

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タイプ
オープンイヤー
装着方式
耳かけ・イヤーフック
構造
開放型(オープンエアー)
駆動方式
ダイナミック型
ハイレゾ
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Sense Pro [パープル] のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.43

集計対象7件 / 総投稿数8件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2026年3月21日 投稿

    今までJBL SOUNDGEAR SENSEを使用していました SOUNDGEAR SENSEでも満足していましたが こちらに買い替えたところ 圧倒的な高音質に驚きました まず低音の音圧が圧倒的に強く 音の解像度と再現力が違います 気に入ったのでもう一台購入しました 公称ではバッテリーは最大8時間とありますが 私の使用環境では9時間以上待ちます 音もバッテリーの持ちも大満足です おすすめします

  • 移動用+自宅内でのながら視聴のために購入。 【デザイン】 可もなく不可もなく。まぁ本体が大きいのでケースが大きくなるのも仕方ない。多分私のせいだけど、本体をケースに戻すのに少し手間取ってしまうことがある。 【高音の音質】 オープンイヤーにしてはよく聞こえる。ちゃんと綺麗さを感じられる音質。後述するけど、音が出る部分が大きく、そして耳からの距離も近いのでカナル型、もっと言えばインナーイヤー型に近い聞こえ方をしているのだと思う。 【低音の音質】 高音よりもぐっと引き立っている。これがJBLの強みなのか……? オープンイヤーと思えないくらいすごくいい音! インナーイヤー型のイヤホンも試してみたい。 【フィット感】 多分、ちゃんと装着する必要性が高いイヤホンなんだと思う。オープンイヤー型は、さくっとつければいいと思っていたけど、音が出る部分が大きいこともあるのか、ちゃんとセッティングして装着しないと左右差を感じてしまう。なので骨格、眼鏡によってつけ方の工夫が必要だと感じる。 【外音遮断性】 オープンイヤー型なのに遮断性が高い。もちろん、外音は聞こえるけどほかのものと比べるとやや聞き取りにくい。オープンイヤー型はながら聞きのためのものと思っているので、外の音が(比較的)聞こえにくくなることはマイナス要素になってしまうと思う。まぁ、外の音は聞こえるので再生を止めればそれでいいんだけど。なお、タッチ操作の感覚は結構効くイメージ。 【音漏れ防止】 よくわからないけど、大きな音で聞いていれば多少は漏れている気がする。 【携帯性】 悪い。ケースが大きすぎる。 【総評】 オープンイヤー型なのにこの音は驚き。その分イヤホンが大きくなっていることによる色んなとがり方、いいところ、悪いところがある。ただ、総合的に見ていいイヤホン。ながら聞きにもそれなりのクオリティを求めている人はぜひ検討してほしい一品。

  • 主に作業中に使用。 開放型のため、うるさい環境での音楽鑑賞には向きませんが、音質はとても良いと思いました。繊細な表現力ではPerl pro に及びませんが、中低域に重心を置いた明るくパワフルなサウンドで、音場はperl pro と遜色がありません。低域の量感もカナル型と変わらず、シューベルトの交響曲未完成の冒頭部分の低域も聴こえました。連続再生時間はLDACで4時間50分ほど。再生した曲はベートーヴェンの交響曲です。ハイレゾではありません。 Bluetooth接続はあまり良いとは言えず隣の部屋に行くと途切れることがよくありました。 通話時のマイク性能は良いようで、今まで一度も聞き返されたことはありません。インパクトドライバーの音がうるさくて、相手の声が聞きとれない様な状況で通話しているときでも、通話相手にはインパクトドライバーの音が聞こえていないと言われたので、通話時のノイズキャンセリング能力はかなり高いと思います。また、イヤーカフ型イヤホンでは声が反響してよく聞こえないと言われるような部屋で、何度か通話しましたが、特に相手に指摘されることもなく会話できました。 装着感は良く、動きのある作業でも外れることは無かったです。ただ人によっては合わない人もいると思われるので、試着は必須です。ヨドバシカメラやビックカメラなどの家電量販店で試着購入する事をお勧めします。故障時の対応もしっかりしています。ただ家電量販店の試聴機はエージングされていないので音に関しては当てになりません。因みにJBLはエージング不要です。

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Sense Pro [パープル] のクチコミ

(8件/2スレッド)

  • スマホ(SONY Xperia 5 IV Android 14)には、Sense Pro のサポートアプリの JBL Headphones をインストールして制御可能でした。しかし、2台の DAP、SONY NW-A306 Android 14 と、FIIO JM21 2026 カスタマイズ Android 13 では、「このアプリは、お使いのデバイスでは利用できません」となり、インストールできませんでした。 スマホは基本通話だけ、音楽を聴くのは DAP だけなので、その DAP で細かな設定とかができないのは辛いです。Sense Pro が DAP で使えない訳ではないですが・・・。 JBL Headphones をスマホではなく DAP にインストールして使えた人はいますか?

  • ナイスクチコミ5

    返信数0

    2025年11月27日 更新

    SonyウォークマンA40とLDAC接続で、イコライザーは「CLUB」。 アプリのオーディオタブで「最大音量のリミッター」ONの状態で、音量が小さいなと思って音量アップの操作をすると「ボツッ」と音がして、逆に音量が小さくなる。何回も繰り返すと、どんどん音量が小さくなる。 タッチ操作のミスかと思ってウォークマン側で音量アップ操作をしても同じ反応で、何だコリャと思って「最大音量のリミッター」をOFFにすると急に音が大きくなる。ビックリして「最大音量のリミッター」をONにすると、最初の音量(一連の音量アップ操作前)に戻る。 とりあえず、「最大音量のリミッター」はOFFにして、音量は自分で調整しています。 バグなら直してくれないかな。

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Sense Pro [パープル] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ オープンイヤー
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
装着方式 耳かけ・イヤーフック
構造 開放型(オープンエアー)
駆動方式 ダイナミック型
本体操作スイッチ タッチセンサー
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

32 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

92 dB
再生周波数帯域 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

16.2 mm
充電端子 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.6.0
連続再生時間 約8時間
充電時間 2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
LDAC
LC3
マルチポイント対応
機能
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

音質調整
自動電源ON機能
自動電源OFF機能
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IP54
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

AIアシスタント呼び出し機能
カラー
カラー パープル
サイズ・重量
重量 11.6 g
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