ブリヂストン
[4本セット] POTENZA Adrenalin RE004 165/55R15 75V
メーカー希望小売価格:-円
2020年2月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 165
- 偏平率
- 55 %
- リム径(インチ)
- 15 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 75V
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
本数
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4本セット
-円
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1本
12,200円
-
2本セット
-円
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[4本セット] POTENZA Adrenalin RE004 165/55R15 75V のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.54集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【走行性能】 純粋にこのタイヤを選ぶ人は、走行性能を重視してるはずです。私もその一人として購入致しました。 車両は軽ハイトワゴンです。いつも空気圧は2.5kを好んでいるので今回もそれで走っておりました。 最初の印象は、そこそこグリップするけど反応が鈍いし腰砕けな感じだし、ちょっと攻め込むとすぐショルダーがゾリゾリになってしまい、1000kmくらいで飽きて「失敗した〜。RE71RSにしとけば良かった(涙)」と思いました。 でも空気圧を上げれば少しは踏ん張りが利くようになるかなと思い、ダメ元で空気圧を2.8Kにしてみたら‘’化け‘’ました!!!ハンドリングもとてもクイックになり、ロールも減り、期待した走行性能になりました。剛性が高まってショルダーがゾリゾリにならなそうです。 3.0kを試したら、さらにハンドリングがクイックに!!これぞポテンザの走りって感じになりました。(ちなみにポテンザ歴は初代のRE71から30年以上です。) 日本自動車タイヤ協会によると、普通車用タイヤの最高使用空気圧は3.5kとの事なので、安全マージンは取られてると思います。単純に考えて空気圧が高すぎると「真ん中だけ減るよ!」と言われてしまいそうですが、どっちみち通常の空気圧ではショルダーが先に死ぬので、真ん中が3〜4mm残ってるけど交換ってパターンでした。走行性能だけ求める分にはデメリットがありません。転がり抵抗もかなり減ります。エコタイヤか?ってほど転がります。ブレーキもガッツリ効きます(前荷重で全面接地)。 逆算すると、RE004は設計段階からサイドウォールの剛性不足と捉えます。標準的な2.2kとかで走ったらきっと、エコタイヤと大差ないパフォーマンスなのかなと感じます。サイドウォールがふにゃふにゃでトレッド面のグリップが高い、すごく扱いにくいタイヤと感じるかもしれません。 グリップ力の総評として、RE71RSクラスを10とすると、軽ハイトワゴンで履いたタイヤでは エコタイヤ1〜2 (グリップ力ってあるの?ただの車輪だよね) レグノ3 (乗り心地とライフ重視。トレッドが結構硬いのでグリップ力はあまりない) ルマン5は4 (これぞコンフォートタイヤ!グリップ力とエコ性能を両立) 当商品のRE004は6くらいと思ってましたが、空気圧変更で8になりました。安心して攻め込めます。 都心環状線くらいのRなら80km〜100kmで普通に曲がれます。 ウエットでも4くらいです。つまりドライのルマン5と同じくらいのコーナーリングスピードでウエットで曲がれます。 【乗り心地】 乗り心地を気にする人はポテンザを選ばないと思う。 空気圧普通で普通の乗り心地。 空気圧高めでゴツゴツします。でもこの手に取る接地感がたまらん♪ 【静粛性】 私の乗る軽ハイトワゴンはどんなタイヤでも静かなので分かりません。 ミラとかアルトとか直鉄板の車種ならうるさいと思います。
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軽ハイトワゴンでの使用。同サイズのポテンザRE-71RSとの比較も含みます。 【走行性能】 転がりが軽くスピードの乗りも良好。71RSに比べて下り坂の空走距離が明らかに伸びます。 縦溝が太く深く数多いのでへピーウェットでも安心です。 【乗り心地】 71RSに比べてハーシュネスを固く感じます。 【グリップ性能】 ドライでは標準的なエコタイヤとは比較にならないほど安心できるグリップです。 一方、街乗り速度域のウェットではコンパウンドの固さを感じ取れ、71RSに比べてトレッド表面での滑りが気になります。 【静粛性】 少し耳障りな音です。荒れた路面では顕著です。71RSよりもノイジーなタイヤです。 【総評】 全体的なフォルムが典型的なスポーツタイヤの佇まいなので車が格好よくなります。値段も手頃。溝が深く耐摩耗性もそれなりに期待できそう。走行性能はエコタイヤに比べれば圧倒的に上回りますが、少しうるさくて乗り心地も悪いですね。いわゆる「固く」感じるタイヤです。もう少しコンパウンドを柔らかくしてグリップ力を向上させ、路面への打音を柔らかくして静粛性も改善してほしいところです。減りが早くなっても71RSに比べればマシだろうし、安いし。
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【走行性能】5年経過、19,000km超、五分山くらいで交換したのですが、走行性能の差は良く分かりません。新車装着POTENZAの耐久性が良いということなのかもしれません。 【乗り心地】接地面のゴムが厚くなったので、当然細かな凹凸は吸収されています。丸みのあるデザインを見て気分的な面もあるとは思いますが「角が取れた」とはこのような感じなのかと思います。 車の性質上期待していなかったので、乗り心地の改善は嬉しいです。 【グリップ性能】激しい運転はしないので交換前でも不満は無かったのですが、雨の後の落ち葉もある峠道を走る機会があり、確実にグリップしているのを感じ、これを選んで良かったと思いました。 【静粛性】交換前も気になりませんでしたが、空走時にパターンノイズが聞こえないほど静かです。 他車(エコタイヤ)でざらついた舗装路を走った時の耳障りなノイズが、このタイヤでは感じられないのには驚きです。 【総評】アルトターボRSの車検を期に交換しました。5年前のカタログにどう書かれていたかは知りませんが、溝が半分になっても性能がガタ落ちしない所はさすがPOTENZAだと思います。RE004では乗り心地や静粛性についてはあまり謳っていませんが確実に良くなっているので、総合的に進化していると思います。またしばらく楽しめそうです。
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[4本セット] POTENZA Adrenalin RE004 165/55R15 75V のクチコミ
(67件/8スレッド)
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燃費悪いです。 ゴルフ7.5TDIに乗っています。 もともとはトランザというタイヤが付いていました。 その時の燃費が20q/Lくらいでした。 2022年、車検前に交換しました。 それ以降の燃費は 18、悪いと16を切ります。 高速道路でも伸びません。 転がり抵抗Bなので仕方がないんでしょうが。 車検以降、距離が伸びておらず、全然減っておりません。(1年7か月でやっと10,000q走ったくらいです。) 早く交換したくて仕方がありませんが、 溝もあるのでもったいなくて交換できません。 次のタイヤ選びには後悔しない選択をしたいです。 ブルーアースAE51とかどうかなと考えています。 もしくはルマンV+あたり?
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こちらで質問させて頂きます。是非、専門家の方のご意見伺いたいと思います。 車種 レヴォーグVN5 STI 1.8 タイヤサイズ 225/45/R18 純正ホイールです 新車装着のBluEarth-GT AE51が4本ともバランス良く摩耗した為、新品交換を検討しています。 色々なタイヤについて調べていましたが、素人の為すべてが良く思えてしまい決めきれない状況に陥っています…。 希望としては「ライフ」と「ドライグリップ性能」を重視しておりますが相反する事だとは理解しています。 しかし色々なメーカーの紹介を見るとどれもよく思えてしまい専門家の方々にご意見を聞きたく投稿させて頂きます。 候補としては @DUNLOP SP SPORT MAXX 060+ ATOYO PROXES Soort 2 BPOTENZA Adrenalin RE004 CMICHELIN PILOT SPORT 5 の4種まで絞りました。勿論、値段の差もあるのでしょうが、それぞれの特徴がどれも良く見えてしまっています。 当方、通勤利用(高速月1程度)、静寂性こだわりなし、スピード結構出す、乗り心地こだわりなし、です。 是非、皆様の知識でアドバイス頂きます様お願いします。
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現在、2022年式ホンダN-BOXカスタムにヨコハマ BluEarth-RV RV-03 CKを履いてます。 指定空気圧220ですと、横剛性が低くてフニャフニャ感が出ますので、空気圧を260にしてますが、空気入れ過ぎてタイヤに宜しくない気がしまして。 スポーツタイヤに変えようと検討してしてるのですが、「横剛性•ウエットグリップ」重視です。 ただ、ガチガチな乗り味は避けたいです。 候補は、「ポテンザアドレナリンRE004」、「ポテンザRE-71RS 」、「アドバンネオバAD09」、「アドバンフレバ701」です。 過去に、履いた経験のある方からのアドバイスお願い致します。
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[4本セット] POTENZA Adrenalin RE004 165/55R15 75V のスペック・仕様
| 車種タイプ | |
|---|---|
| 車種ボディタイプ | セダン スポーツカー ミニバン 軽自動車 コンパクトカー |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
15 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
165 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
55 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 75V |
| チューブレス | ○ |
| 非対称パターン
非対称パターン 非対称パターン 1本のタイヤの内側(INSIDE)と外側(OUTSIDE)のトレッドパターンが異なるタイヤです。 |
○ |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 563 mm |
| リム幅 | 5 インチ |
| 適合リム幅 | 4.5〜6 インチ |
| リムガード | ○ |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 4 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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