50QNED70BJA [50インチ]
独自の広色域技術やAIプロセッサーを搭載し多彩なネットアプリに対応した50型4K液晶テレビ
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―位 -
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50QNED70BJA [50インチ] のスペック・仕様・特長
| 表示性能 | |||
|---|---|---|---|
| 種類 | 4K液晶テレビ | 画面サイズ | 50 V型(インチ) |
| 画素数 | 3840x2160 | パネル種類 | |
| HDR方式 | HDR10 HLG |
映像処理エンジン | α7 AI Processor 4K Gen9 |
| バックライト | LEDバックライト | 量子ドット | |
| 画面分割(2画面機能) | 倍速機能 | ||
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - | ||
| チューナー | |||
| BS 8K | BS 4K/110度CS 4K | ||
| 地上デジタル | 2 | BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |||
| 録画機能 | 外付けHDD | ドライブ内蔵 | |
| 自動録画機能 | 2番組同時録画 | ||
| 早見再生 | |||
| スマートテレビ | |||
| Android TV | Google TV | ||
| Fire TV | |||
| 動画配信サービス | |||
| YouTube | ○ | Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ | Disney+ | ○ |
| DAZN | ○ | FOD | ○ |
| ABEMA | TVer | ○ | |
| Lemino | Hulu | ○ | |
| U-NEXT | ○ | Rakuten TV | |
| TELASA | |||
| ネットワーク | |||
| 有線LAN | ○ | 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ | Wi-Fi Direct対応 | |
| ホームネットワーク機能 | DTCP-IP | ||
| 便利機能 | |||
| スマホ連携 | LG ThinQ | スマートスピーカー連携 | |
| 回転式スタンド | |||
| コンテンツ保護 | |||
| SeeQVault対応 | |||
| 接続端子 | |||
| HDMI端子 | 3端子 ARC対応 |
HDMI2.1規格対応機能 | eARC対応、VRR、ALLM |
| USB端子 | 1 | 光デジタル音声出力端子 | |
| LAN端子 | 1 | ヘッドホン出力端子 | |
| 基本仕様 | |||
| 視聴距離(目安) | 0.9 m | 消費電力 | 125 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W | リモコン(音声操作) | ○ |
| ゲームモード | ○ | ||
| 音質性能 | |||
| Dolby Atmos | ○ | 音声実用最大出力 | 20 W |
| スピーカー数 | フルレンジ:2個 | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 1112x711x230 mm | 重量 | 8.3 kg |
| 省エネ性能 | |||
| 多段階評価点 | 3 | 省エネ基準達成率 | 100%(2026年度) |
| 省エネ性マーク(緑) | ○ | 年間消費電力量 | 112 kWh |
| 年間電気代*2 | 3024 円 | ||
※「動画配信サービス」に関するご注意
動画配信サービスとは、インターネットを利用して視聴者が見たいときに、映像コンテンツを視聴できるサービスです(一部有料)。
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*1 倍速液晶
1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。
中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。
*2 年間電気代
年間消費電力から電気代を換算したものです。
電力料金は電力会社や各ご家庭の使用電力量によって異なりますが、目安として1kWhあたり27円(税込)として算出しています。
有機ELテレビは省エネ法に基づく年間消費電力量が定義されていないため、液晶テレビの基準で算出した参考値です。
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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LGエレクトロニクス・ジャパンは、4K液晶テレビ「LG QNED」シリーズの2026年モデル「LG QNED70」を発表。65V型モデルを6月上旬より、75V型/55V型/50V型モデルを6月中旬より順次発売する。
青の光を赤と緑の特殊な蛍光体でコントロールする独自の広色域技術「ダイナミックQNEDカラー」を採用したのが特徴。高い色純度によるリアルな色合いの表示を可能にしている。
映像エンジンには、AIプロセッサー「α7 AI Processor 4K Gen9」を搭載しており、低解像度の映像をフレーム単位で緻密に処理して高精細な4K画質に変換する「4K アップスケーリング」に対応する。
さらに、表示された絵の中から好みのものを選択することで、ユーザーに合わせた画質を提案する「AIピクチャーウィザード」を搭載。HDR映像に対しては、フレーム単位で明るさや色彩を調整する独自技術「HDR10 Pro」を導入したほか、映像補正をオフにすることで映画製作者の意図を忠実に再現する「FILMMAKER MODE」に対応する。
音響面では、2chのステレオオーディオを9.1.2chの立体サウンドへと変換する「AIサウンドプロ」を搭載し、映像のジャンルに合わせて自動的に音質を調整する仕組みを構築。提示されたサウンドから好みのものを数回選ぶだけで最適な音質を設定できる「AIサウンドウィザード」も利用可能だ。
エンターテインメントや使いやすさを高める機能として、独自の「webOS」を採用しており、各種VODアプリを介したストリーミングコンテンツの視聴に対応。また、「Google Gemini」と「Microsoft Copilot」に対応する「マルチAI サーチ」をサポートし、テレビで知った情報の詳細やアドバイスをAIが回答する機能を備えている。
操作面では、画面上をポインターのように動かして直感的に操作できる「マジックリモコン」が付属し、音声認識機能やボタンを押しながら話しかけることによるアカウント自動切り替えにも対応した。
このほか、テレビのメニューから設定や操作を相談できる「AIチャットボット」を用意。5年間で計4回のOSアップデートを保証する「webOS Re:New Program」を適用。ゲーム用途としては、テレビにゲームパッドを接続するだけでクラウドゲーミング(「Xbox」や「GeForce NOW」)が楽しめる。
市場想定価格は、75V型モデルが155,000円前後、65V型モデルが120,000円前後、55V型モデルが95,000円前後、50V型モデルが85,000円前後。
- 価格.com 新製品ニュース
LG、独自の広色域技術と「α7 AI Processor 4K Gen9」を搭載した4K液晶テレビ「LG QNED70」2026年5月27日 17:50掲載

