A15+ スペック・仕様・特長

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2026年 7月30日 発売

A15+

回路設計の刷新と主要部品の最適化によって音質を向上させたHDMI ARC搭載プリメインアンプ

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥154,000

定格出力:80W/8Ω/120W/4Ω 対応インピーダンス:8Ω/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 ハイレゾ:○ A15+のスペック・仕様

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A15+ARCAM

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2026年 7月30日

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A15+ のスペック・仕様・特長



基本仕様
本体色ブラック系 定格出力80W/8Ω
120W/4Ω
再生周波数帯域20Hz〜20kHz 対応インピーダンス8Ω/4Ω
消費電力500 W リモコン
入力端子
アナログ入力3 系統 バランス入力 
デジタル入力オプティカル×1
同軸×2
HDMI eARC×1
PHONOPHONO(MM)×1
出力端子
アナログ出力  デジタル出力 
スピーカー出力1 系統 プリアウト
ヘッドホン出力   
DAC
DAC搭載 DAC機能44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz
16/24bit
ネットワーク
Wi-Fi  AirPlay 
DLNA  Bluetooth
Spotify    
機能
ハイレゾ トーンコントロール  
i.LINK端子  USB端子1 系統
バイワイヤリング  ジッターフリー 
サイズ・重量
幅x高さx奥行431x98x344 mm 重量10 kg
 
 
 
 
 
 
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A15+
ARCAM

A15+

この製品は2026年 7月30日発売開始予定です
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新製品ニュース ARCAM、回路設計の刷新と最適化で音質を向上させたインテグレーテッド・アンプ「ARCAM A15+」「ARCAM A5+」
2026年6月16日 10:00掲載
「ARCAM A15+」

ハーマンインターナショナルは、プレミアムオーディオブランド「ARCAM」より、回路設計の刷新と主要部品の最適化によって音質を向上させたインテグレーテッド・アンプ「ARCAM A15+」および「ARCAM A5+」を発表。「ARCAM A5+」を6月25日、「ARCAM A15+」を7月30日に発売する。

いずれも、「ARCAM Radia」シリーズの思想を継承し、内部回路や設計に多角的な改良を実施。信号の流れをシンプルかつ効率的にするために構成を再設計し、主要部品の用途や配置を精査することで信号の純度を高めた。また、デジタルBluetoothモジュールやDACなどを使用状況に応じて制御できる機能を搭載。不要な時は動作を停止する設計を採用したことで、電源ライン上に発生するノイズを抑制している。

機能面では、Bluetoothによるワイヤレス接続に対応 。Auracastへの対応により、対応デバイスへ音声を同時に共有できるほか 、双方向Bluetooth機能によってワイヤレスヘッドホンなどへの音声出力も可能となっている。対応コーデックはSBC、AAC、LC3、aptX Adaptive、aptX Lossless。

「ARCAM A15+」は、HDMI ARC入力を搭載しており、音楽から映像コンテンツまで幅広いソースの再生に対応。定格出力は80W(2ch、8Ω)または120W(2ch、4Ω)となる。アナログ入力はアンバランス・ライン(RCA)3系統とMMフォノ、デジタル入力はオプティカル、HDMI ARC、サービス用のUSB-Aなどを装備。アナログ出力はプリアウト(RCA)、ヘッドホン出力などを備える。本体サイズは431(幅)×98(高さ)×344(奥行)mm、重量は10kg。

「ARCAM A5+」は同シリーズの構成をコンパクトにしたモデル。定格出力は50W(2ch、8Ω)または75W(2ch、4Ω)となる。アナログ入力はアンバランス・ライン(RCA)3系統とMMフォノ、デジタル入力はオプティカル、サービス用のUSB-Aなどを装備。アナログ出力はプリアウト(RCA)、ヘッドホン出力を備える。本体サイズは431(幅)×83(高さ)×344(奥行)mm、重量は5kg。

価格は「ARCAM A15+」が154,000円、「ARCAM A5+」が110,000円。

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