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高い順低い順 |
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86位 |
104位 |
4.10 (33件) |
231件 |
2021/10/21 |
2021/10/29 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
6W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(通常再生時) 約5時間(最大音量再生時) 約9時間(JEITA) |
IPX4 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 首掛け・肩掛け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:244x53x185mm 重量:318g カラー:グレー系 入力端子:光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 4Kテレビ「BRAVIA XR」と接続し、Dolby Atmosのコンテンツをリアルな「360立体音響」で楽しめるワイヤレスネックバンドスピーカー。
- 立体音響コンテンツだけでなくテレビドラマなどの2chコンテンツも、前後左右の音場の広がりに高さ方向の表現を加え、立体的な音で楽しめる。
- 「BRAVIA XR」と同梱のワイヤレストランスミッターをつなぐだけで簡単に接続できる。一度の充電で約12時間再生でき、急速充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WS1からの明確な音質向上が実感出来る
SRS-WS1を所持しておりたまに使用してましたが、音質向上に期待して購入しました。
比較も多少混ぜながら記載します。
【音質】
WS1よりかなり向上している。
Braviaじゃなくても十分恩恵があり、ネックスピーカーの中でダントツ1位だと感じる。
ただし、音の聞こえ方がWS1とは大分違い、こちらの方が指向性が強い。
WS1は耳の外側に音がふわふわ漂っているような立体感があり、テレビ側のスピーカーから音が出ているのかと勘違いすることもあるが、NS7はもっとダイレクトに耳の横から音が飛び込んでくる感じの聞こえ方。
その点において、WS1は独特な良さがあるので使い分けても良いかもしれない。
【通信の安定性】
BluetoothだがWS1より良い。
ソニーはWiFi接続の不安定さに定評がありWS1も不安定だが、NS7は問題ない。
【操作性】
触覚で直感的に使えるので優秀
【サイズ・装着感】
音質のためにはこのくらいの重量が必要。その中で装着感はかなり良い。WS1からも向上している。
【総評】
BRAVIA XR以外のユーザーも購入する価値あり。
立体感は音源次第だが、とりあえず一番音質の良いネックスピーカーが欲しい場合はこれにすると後悔しなさそう。
5音が良い
音がとっても良い。接続が簡単。私の使っているテレビがSONY製でなかったのが残念。
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74位 |
104位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2024/1/29 |
2024/2/ 2 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
70W |
ステレオ |
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【スペック】USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:142x213x217mm 重量:5300g 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 充電機能付き定格出力70Wの高品質ワイヤレス対応スピーカー。ハイレゾオーディオ認定済み(24bit/96kHz)。
- 1.25型(32mm)のシルクドームツイーターと2.75型(70mm)のアルミダイアフラムを備えた独自のエンクロージャーにより、高品質なサウンドが広がる。
- ライトエフェクトを搭載し、アプリで1600万以上のライトカスタマイズが可能。2基のUSB Type-Cポートは最大65Wの給電をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5それなりには満足する
【デザイン】
画像から見るのと本体を生で見るでは少しイメージが違う感じ。イルミネーションが1つの買いポイントと考えた場合は画像やYouTubeで見てイメージしたなら思ったほど綺麗ではないしイルミの種類が少ない事が残念だけど満足するレベルではある。
【品質】
これも知ってはいたけど最近発売した製品なのにUSBタイプAってのが完全に減点ポイントだけど値段からすれば仕方ないかなぁくらいなので星は減らさない。
【音質】
音質も値段から考えたら満足するレベルではあるけどこれもYouTubeやらでやたら褒めるレベルなのか自分には分からない。多分アプリがショボいのが原因だと思う。例えばJBLやSONYのアプリにはホールとか色々とあるので今後に期待したいかな。
【通信の安定性】
Bluetoothで音楽やゲームを繋いでない(アプリ以外)のでこれは分からないけど数回繋いだ感じだと途切れたりはしなかった。
【操作性】
これさ難しい評価になったけどpcを落とした時に自動で電源OFF起動したらONになったり…と言うかリモコンが欲しいかな。自分のディスク環境は奥行き1300横1800なのでリモコンじゃないと少し面倒ではあるけど環境によっては手が届く範囲の人も居るだろうから自分の環境で考えて買うか買わないか決めたら良いと思う。
【サイズ・携帯性】
サイズは大きくもなく小さくもなく…これも各々の環境で変わるので一概に言えないけど実際大きくて困るって人は居ないと思う。携帯性は携帯するスピーカーはスピーカーで売ってるしこのスピーカーを携帯するとは思わないので無評価。
【総評】
値段で考えたら買いだと思う。まぁ満額で買う必要は無いので例えばAmazonセールを利用して1万引きが理想。スピーカーに付属する台も買えば5000円はするだろうしイルミもあって(イルミOFFがある)アプリもあって給電も出来る(使わないと思うけど)音質も良いのでお勧めします。
5買ってもうたがな
デカい…!
デスク環境そんな広くないから同メーカーのM60買うつもりが、気づいたら何故かこっちポチってました…笑
ただ所有欲の満たされっぷりが半端ないです。
ゲーマーとしてはこのインフィニティミラーのデザインに心を掴まされてしまった次第です。
DACに接続して使用していますが音もいいしデザインもいい。
大事に使いたいと思います。
【デザイン】
何よりもこれ!他では見ない唯一無二感が最高です。
【品質】
レザー調で質感よし。
【音質】
当然素晴らしい音質で鳴ってくれますが、値段で見たところのコスパは正直悪いかもです。
デザインや機能性も含めた評価ですね。
【通信の安定性】
問題なし。
【操作性】
使いやすいです。
【サイズ・携帯性】
んーーーー…デカい!!!
まあモニタースピーカーのサイズで考えたら妥当なんですけどね。
【総評】
デスクがこれ1つで煌びやかになりました。
ヘッドホンでゲームする事が多かったですが、これ買ってからスピーカーでプレイする満足度がぐんと上がりました。
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101位 |
104位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/9/27 |
2022/10/下旬 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS |
SBC |
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ステレオ |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:380x229x180mm 重量:6700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
【特長】- 左右に20mmツイーターと50mmミッドレンジ・ドライバーを配置したステレオ・スマートスピーカー。前後に165mmのサブウーハーを搭載している。
- ミュージックサーバーやUSBメモリーに保存したハイレゾ音源の再生に対応。DSDファイルは5.6MHzまで、PCM系ファイルは192kHz/24bitまで再生できる。
- Amazon Music HDをはじめ、AWA、Spotify、SoundCloudなど多彩な音楽ストリーミングサービスにも対応。また、インターネットラジオも楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4品質はいいと思うのだが
【デザイン】
高級感がある
【品質】
よいと思う
【音質】
コーデックSBCでも文句のない音が出る
【通信の安定性】
特に問題なし
【操作性】
AUXから音を出すのにもいちいち本体のボタンをタッチしないといけないのがめんどい
自動スタンバイを使わない設定にもできない
【サイズ・携帯性】
据え置き型なので
【総評】
AUXから音出すときにボタンタッチ必須さえなければ名機であろう
4本格的な3Wayスピーカーユニットを配置
中央の前方と後方にサブウーファー用として165mm口径の
大型コーンスピーカーユニット×2配置
スコーカー用は、50mmコーンユニットを全面左右に配置
ツィーター用として、20mmドームツィーターユニットを
これも左右上方に配置。
大型の3Way構成のスピーカーとなっており低音域から高音域まで
バランスよく出ている本格的オーディオスピーカーだがその分。
サイズも大きくなるわけで、幅380mm 高さ229mm 奥行180mm
重量6.7kgもある。
Bluetoothの良い所でアンプ不要、スピーカーケーブル接続不要
設置が簡単。
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241位 |
104位 |
4.35 (2件) |
0件 |
2018/9/18 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
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ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 4.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:110x180x140mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:3.5mmヘッドホン出力、RCAラインアウト
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さなボディでいい音を鳴らします
コンパクトなボディなのに、低音から高音までいい音を奏でます。Bluetoothでの接続も簡単で、ボリュームのツマミが全面についているのも便利です。
4スピーカー台は必須です
【デザイン】
・付属のマグネット式サランネットが黒色で、本体の色とマッチしています。
【品質】
・価格相応のしっかりとした作りですが、Micro USB Type-B端子の耐久性が心配です。
Micro USB Type-B端子はグラついて故障しやすいので、USB Type-C端子でない点は残念です。
【音質】
・パソコンからUSBケーブルで接続しています。モニターの左右に配置して、ツィーターが耳の高さにくるように自作の台で調整して聴いております。メーカー推奨の40時間が経過してエイジングが進み、音のまとまりが良くなってきました。ホワイトノイズはありませんでした。
・このスピーカーはスイートスポットが狭いため、台の角度や高さによって音のクリア感が違ってきます。きちんとセッティングすると、録音状態の良い曲では、スピーカーの間に奥行きのあるステージがある感じでボーカルは鮮明で定位も良好です。
【操作性】
・前面のフロントパネルにボリュームコントロールがついています。電源ボタンを兼ねているようで、右に回すとカチッと音がなりスピーカーから音が出ます。ボリュームは掴みやすい大きさで、適度な抵抗があり調整はしやすいです。
【サイズ・携帯性】
・机の上で使用するのでもう一回り小さければ良かった。
【総評】
・スイートスポットが狭いため、角度と高さが調整できるスピーカー台は必須ですが、上手く設置できるとボーカルはクリアで奥行感のあるステージが机の上にできる感じです。
・価格は高いですが、代理店直販サイトのセールでお買い得に購入できました。
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![SP5 FIO-SP5-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721222.jpg) |
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301位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/29 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC |
80W |
ステレオ |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:170x280x185mm カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○
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132位 |
115位 |
3.95 (9件) |
8件 |
2019/11/27 |
2019/12/上旬 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 標準規格 Version5.0/class2 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:230x66x66mm 重量:370g その他出力:Φ3.5ステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP
【特長】- 有線・Bluetooth両対応で、縦横どちらでも置けるミニサウンドバースピーカー。PCやスマホ、テレビなど接続機器を問わず使用できる。
- 実用最大出力2.5W+2.5Wのアンプと直径43mmのドライバー2基を搭載し、バランスのよい安定したサウンドを再現する。
- パッシブラジエーター搭載で迫力のある重低音を再生。横置き時はスタンドの上で本体を回転させて音の出る方向を変えるなど、指向性を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレビ用手元スピーカーとしてお奨めします。
【デザイン】 とてもシンプルな形で好ましいです。
【品質】 造りは普通以上です。ケーブルが取り外し出来れば、なお可です。
【音質】 ラジオ的な音で、聴き易く疲れません。 しかし、シアター的なメリハリを求める向きには物足りないでしょう。
【通信の安定性】 とても安定しています。(有線で使用のため。) Bluetoothでは未確認です。
【操作性】 文字通り繋ぐだけで使用可能。回転スイッチ操作で電源オンオフも簡単です。
【サイズ・携帯性】 丁度良い大きさです。 縦置きも出来るので便利です。
【総評】 このクラスのスピーカーでは、今まで試聴したなかで一番テレビの手元スピーカーとして適していると思います。この点大満足です。
4温かみの有るTV音声の様な素直な音質です
マザーボードのスピーカー出力端子から音が出ずBlueTooth接続もできる本スピーカーをパソコン工房で購入しました。最終的にはUSB〜オーディオ出力の変換器「サムコス usb to 3.5mm オーディオケーブル」で接続で利用していました。電源はPCのUSB端子は使わずコンセントからUSB出力できるACアダプタ経由で利用。
[デザイン・サイズ]
デザインおよびサイズは、まあまあですね。サウンドバーの様な恰好良さはありません。
[音質]
可もなく不可もなくといった所。TVの様な温かみのある素直な音質です。
[操作性・品質]
SWのON/OFFがボリューム兼用なので将来、ガリオームになる可能性が心配されます。
[通信の安定性]
BlueToothで利用していた時、特に遅延などもなく安定して使えました。
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201位 |
115位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/15 |
2022/3/31 |
Bluetooth |
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50W |
ステレオ |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:156x225x175mm 重量:4500g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子、1/8インチ出力(パッシブスピーカー)
【特長】- 4.5型120WのBluetoothマルチメディアモニタースピーカー。Bluetooth対応のメディアプレーヤーをスタジオクオリティのすぐれたサウンドで再生可能。
- リアパネルには外部入力用にRCA、標準フォン、ミニジャック、フロントパネルにはステレオミニジャックAUX入力とヘッドホン接続端子を装備。
- High&Low EQを搭載し、使用環境に合わせて好みのサウンドバランスに調整可能。音楽制作ソフトウェア「MPC Beats」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5単品スピーカーと十分競いあえる上に高コストパフォーマンス機
【デザイン】
見た目はオーディオ用ブックシェルフスピーカー
スタイルで2Way仕様
【品質】
高級感あふれる作りで安っぽさは無し
【音質】
高音用ツィーターユニット1インチのシルクドーム
ミッド/ウーファー4.5インチユニット
低域もそこそこ豊かで全体的にバランスも良く
豊かな表現をしてくれるスピーカー。
【通信の安定性】
まったく問題無し安定している
【操作性】
シンプルに音量調整のみ
【サイズ・携帯性】
幅156mm 奥行175mm 高さ225mm
据え置き型
【総評】
弟機(BX3BT)よりサウンドバランス向上
単品パッシブスピーカーと十分競いあえる上に高コストパフォーマンス機
入力もRCAあり、フォン端子あり、ステレオミニもあり
プレーヤーとしてCDプレーヤーや、Bluetooth接続でスマホとか、
モバイルプレーヤーと接続しオーディオセットとして十分楽しめるレベル。
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151位 |
115位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
Bluetooth |
SBC |
32W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:116x160x120mm 重量:1600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーミング専用
32Wの出力は圧感だった。
全体的に重低音が響く。
かといって高音域は控えめかというとそうでもなく、音楽ではいい音を鳴らす。
女性の声などはも高域まで再現する。
ワンウェイでここまでの表現力があるとは思わなかった。
音域の透明感までは再現できないみたいだがゲーミング用途では充分。
ただ、爆音故に近所迷惑になるほどの音量だったので、控えめに鳴らしている。
結果、ここまでのパワーはオーバースペックだったと気づく。
レーシングゲームでは耳栓がいるほどの重低音の爆音を再現してくれる。
PS5ではブルートゥース非対応なのでUSBで繋いでいる。
概ね満足いくスピーカーだと思う。
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![Eris 3.5BT 2nd Gen [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666448.jpg) |
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125位 |
115位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2024/12/10 |
- |
Bluetooth |
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50W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:141x210x164mm 重量:3100g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子
- この製品をおすすめするレビュー
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5AC電源で最低限の機能を抑えた優秀な商品
これまで15年ほど前に購入したDELLのデスクトップPCに付いてきたUSB電源のスピーカーを使っていて、その耐久性が嬉しかったのですが、ついに片方のスピーカーから音が出たりでなかったり…という症状が出てしまい、音の大きさと聞こえ方がコロコロ変わるストレスに耐えられず、初めて買うことにしました。
せっかくなのでUSB電源ではなくAC電源で最低限の機能が付いているものを、というテーマで探してこの商品に行き着きました。
低音・高音のバランスも、迫力ももちろん今までのUSB電源のスピーカーとは段違いで感動しています。
4試しに
【デザイン】
シンプルで良い
【音質】
低音から高音までくっきり良く出てます
ライブ動画やアクション映画辺りと相性いいと思う
逆に同じ曲、効果音が繰り返すゲーム等はちょっとくどいかも
【操作性】
ボリューム、背面のツマミは適度な抵抗感で良い
【サイズ】
卓上で使用していますが問題なし
【総評】
見た目、音質とも良し
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87位 |
115位 |
4.00 (6件) |
23件 |
2021/3/23 |
2021/4/16 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC AAC |
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ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:146x247x155mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 全方位スピーカーシステムを搭載し、小型ながら高音質を実現するワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。
- スピーカー上部に搭載された「オムニディフューザー」と「ビームトゥイーター」によって部屋中に音を拡散。
- 低域を増強するパッシブラジエーターをスピーカー側面に2つ配置することでクリアな高音質と豊かな低音を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音の広がりをとても感じる。
コンパクトサイズながら、80mm径フルレンジスピーカーや左右に1つずつあるパッシブラジエータと2機のビームツイーターで、中低音だけで無く高音域に関してもしっかり出る構造となっていて、非常に心地いい音で楽しむことが出来ます。 ブルートゥース接続で音源を聞くよりもWifi 経由でスマホまたは、DAPなどでキャストすれば2chステレオ コンテンツをSony music Center Appの設定で「Immersive AE(Audio Enhancement)」をオンにすることで 360音源でなくても深みのある表現豊かな音に拡張され擬似的な 360 Reality Audio ぽい再生にすることが出来きスピーカーから離れていても音の広がりをかなり感じる事ができます。
4価格、音質、機能、バランスよし
【デザイン】
グレー基調でインテリアに馴染みます。
ファブリック面が多く、優しいイメージ。
黒金は一昔前の高級車の色合いみたいで、、、。
【品質】
キラキラな高級感は皆無ですが、逆にそれがナチュラル感があって良いです。
でも安っぽくはない。
ファッションブランドで言えば、マーガレット・ハウエルですね。
妻もオシャレだと気に入ってくれました。
【音質】
360 Reality Audioはコンテンツがほぼ未整備なので無評価。
2chの音質は高音から低音までバランスよく鳴らす感じです。
3,4万円くらいの価格帯のワイヤレススピーカーとしては、上々な音質です。
もちろん10万オーバーのペアスピーカーなどには全く及びませんが、そもそも商品の方向性が違うので比べる事が無粋です。
気軽に良い音を楽しむという意味では、充分な音質です。
全方位スピーカーでリスニングポイントが限定されないのも良いですね。
主な用途はAmazonMusicHDとradiko。
AmazonMusicは音質補完技術でAACでも綺麗に再生してくれますし、radikoの人の話す声もイコライザーをVocalにするととても良く聞こえます。
対抗馬はBOSEのHome Speaker 450 or 500ですが、好みの問題というレベルで拮抗していると思います。
重低音好きなBOSE、滑らかリニア好きならソニーですね。
【通信の安定性】
全く問題なし。
すぐ近くに電子レンジもありますが、影響は受けたことがありません。
【操作性】
本体上部にスイッチが集約さてれいてスッキリしています。
ただし高い位置に設置すると全く見えないという欠点はありますが、基本はスマホで操作するので問題なし。
【サイズ・携帯性】
バッテリーレスなので、据え置きです。
携帯性は無いけれど、設置場所の変更などが苦になる重さではありません。
大きさや重さは1.5Lのペットボトルくらいです。
電源に重いACアダプターが無く、ただのコードなのが地味に嬉しい。
【総評】
ダイニングキッチンのながら聴き用に購入。
これまでONKYOのFR7Xを使っていたが、音質は同程度かやや良いという感じです。
音質良好、設置面積が1/3になって、ワイヤレス付き、全方位スピーカーで料理中もテーブルでも視聴位置に関係なく均一な音が届く、これで税込み3,5000円なのだから文句のつけようが無い。(今回はキャンペーンで更に10,000円のキャッシュバック)
これがこの価格で買えるのだから、良い時代になりました。
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412位 |
130位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/11 |
- |
Bluetooth |
SBC |
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ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth標準規格Ver.5.0/Class2 電源:USB スピーカー方式:バスレフ型 重量:770g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:AUX端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
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175位 |
130位 |
3.50 (3件) |
0件 |
2018/7/31 |
2018/2/下旬 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
30W |
ステレオ |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:130x130x130mm 重量:1300g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- Wi-Fi経由でインターネットラジオや音楽配信サービスが楽しめるネットストリーミングスピーカー。バスレフ型15W×2を搭載。
- スマホ、タブレット、PCからスピーカーをリモートコントロール可能。各部屋に設置したスピーカーごとに音楽ソースを変えられる。
- Bluetoothスピーカー機能でスマホや携帯音楽プレーヤーから再生できる。また、オーディオケーブル接続で高音質再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質差が、再生されている
据え置きで、BGMとしてネットラジオを、聞くために購入
アンドロイドスマホに、Google Homeを導入して設定
fire hd 10 に、音楽各種アプリを入れる
当初のトラブル
1.古いfire hd 8だと、 bluetoothバージョンが、古く
認証できませんでしたので、fire hd 10では、簡単に認証できました。
(解決法が有るかもしれません)
2.fire hd 10 が、 bluetooth接続できない事が、有りましたが
本機を再起動(3秒以上コンセントを抜く)で、回復しました。
以後は、トラブル起きておりません
音について
音質差が、再生されている.....うれしいことに?
普段は、フランスのネットラジオを、聞いていますが
音が良く、高音質位?とすると
ラジコだと普通音質位で、音質差で物足りなさを感じてしまうのです。
音楽の有料サービスに、加入していない私には、
良すぎたアイテムかなと思うこの頃です
価格の割に、良い製品だと思います
4一度は手に取ってみても面白い。
・モバイルはアマゾンファイアで、2,3mの距離で接続しているので、今のところ途切れるような現象は起こっていません。
・むしろ設置方法に注意が必要です。背面にバスレフポートがあること、スピーカーユニットが左右側面にあることから、前後左右にある程度スペースが必要です。
・底面積が大きいことからどこに置くかで音質が大きく異なります。柔い板だと低音の抑えが利かなくなりますから、硬い物の上に置くべきでしょう。また三隅か四隅の下方に物を置き、本体を浮かせた方が結果はよくなると思います。
・設置場所、設置方法により本格的スピーカーのような楽しみ方も可能と思います。
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231位 |
130位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/21 |
- |
Bluetooth |
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20W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:164x84.3x108.8mm 重量:850g USB音声入力:○
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104位 |
130位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/14 |
2025/5/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約15時間 |
IP67相当 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:166x102x50mm 重量:570g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4天然木でもIP67、コンパクトだがどっかりした音色
【デザイン】【品質】
JBLやソニーは全面ファブリック素材のアウトドア志向、BOSEもSoundLink Max、Flex、Microと言った製品は樹脂で固められた堅牢性の高そうな外観だがJVCは一貫して柔らかな印象のWoodデザインとなっている。
今回のSP-WS04BTは柔らかなWoodで丸く囲われた優しいデザインだが加工感やボタン配置はある程度の実用性も感じられる。量販店には大量に実機が展示されているが仕上がりに結構なばらつきがある。
【音質】
一聴してJVCの通常モデルとしては低音がどっかりしているなと思った。バスルームモードは残響によるぼやつきを抑えるためか低音控えめ、Voiceモードは中音域のボリュームがかなりUpする。
ツィーターは左右にステレオで配置されているが、正直言うとステレオ感はほぼない。他社のモノラルだがDSP処理された音の方が広がりを感じる程である。
本体操作ならボリュームステップは32あるのでスマホの16ステップよりも特に小音量の調整がしやすい。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、ステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・給電用のUSB Type-CとAUX INを備える。
【操作性】【機能】
再生/停止、そのボタンを2度押しと3度押しの曲送り/戻し、ボリュームUp/Downと一通りの操作が可能。マイクは内蔵していないので通話は不可。
SP-WS04BT を2台使えばステレオモードを実現出来るが、これが取説通りに行っても中々実現されず数回しか成功しなかった。そもそも電源ONのタイミングすら難しい。この辺りはかなり詰めが足りない。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
仕様は3W×2(ツィーター)+14W(ウーファー)でステレオの割と出力の大きな構成だしそれなりの寸法だろうなと予想して実物をみたら、あらびっくりのコンパクトさ。
SP-WS04BTの幅166mm×高さ102mm×奥行き50mmの570gは確かにバスルームのちょこんとしたスペースに置きやすそうである。
SP-WS04BTを競合品と比べるとSoundLink Flexは幅201mm×高さ90mm×奥行き52mmの重量580g、GET TOGETHER 2 MINIは幅194mm×高さ84mm×奥行き75mmの重量800gと幅や奥行きが大きい。
バッテリーはJVC最長クラスの15時間持ちでGET TOGETHER 2 MINIと同じだがSoundLink Flexの12時間より長い。
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175位 |
130位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2024/11/ 1 |
2024/11/ 7 |
Bluetooth |
SBC |
50W |
ステレオ |
音楽再生時間:最大8時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:289.2x287.5x130mm 重量:3330g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 最大2台のモバイルデバイスとシームレスにペアリングできるポータブルステレオBluetoothスピーカー。充電式内蔵バッテリーで最大8時間の再生が可能。
- 一体型アルミニウムフレームは頑丈なハンドルとスタンドとしても機能する。上部のシリコンボタンは使いやすく簡単に操作できる。
- 「自動セルフチューニング機能」により、設置場所を問わず常に安定したサウンドパフォーマンスを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このサイズから信じられない程の重低音。
この値段にしてはとても良く作られてるスピーカーだと思います。特に重低音。奥行きがあまりない設計なのにアプリのイコライザーで低音域をMAXまで上げると、大音量でもないのに部屋全体が響きます。フラットにしても結構重い低音が出ます。
中高音域はクリアで聴きやすい柔らかい音がしますね。
バッテリーの持ちが短いのが難点ですが、スピーカーを数台持ってる人ならあまり気にしないのでは。
4仕上げの落ち着いた外観、腰の座った低音と広がりのある中高音
室内用途の広がりがある音でデザインにも力が入っているBluetoothスピーカーは無いものかと思っていたら見合ったものが発売された。それが今回のOnyx Studio 9である。
Bose SoundLink Homeのこじんまりした音と凹みが目に付く中空デザインにがっかりしていたがharman/kardon Onyx Studio 9はそれらを払拭してくれる。
【デザイン】【品質】
写真を撮っておいたが、直径約290mmの円形大型デザインは独特のものがある。同じような円形デザインで同価格帯だとdefunc Home Smallがあるが、こちらは直径が約200mmなのでOnyx Studio 9の大きさはとても目立つ。
Onyx Studio 9は丁寧に縫製されたネット部分とアルミニウム合金のフレームが高級感を醸し出している。正面から見る分には目立った凹凸が無いので落ち着きも感じられる。
【音質】【マイク】
ボリュームは本体操作で32ステップ有り、低音を余裕で聞かせ、中高音は残響を伴った広がりを演出する。高音の指向性は比較的広くて置き場所やリスニンポジションに制約が少ないのも良い。
アプリでのイコライジングの他に本体のAuracastボタンと+ボタン同時押しでBassが120%、70%、100%の繰り返し、再生/停止ボタンと+ボタン同時押しでTrebleが120%、70%、100%の繰り返しの設定が可能。
BassもTrebleも100%だと低音が過多のように思えたがBassが70%だと低音が物足りなく感じる、Trebleが120%だと高音が少し耳に付くように感じる所から両方の100%は良い落とし所んだなあと感心してしまった。
もうちょっと高音を立てた音が好みなら≧8kの設定を上げて+4位にすると輪郭もよりはっきりする。バッテリーも内蔵しているがその駆動モードだとボリュームが絞られる。Bluetooth接続状態から通話用のマイクは内蔵していないようだ。
【通信の安定性】【端子】
SBC接続なので特に問題無く繋がる。AUX INを備えていてプラグを挿した瞬間にBluetoothから切り替わる。電源は外部アダプターを使用しないAC入力タイプなので取り回しが良い。USBは外部への給電用との事。
【操作性】【機能】
アプリはharman/kardonに対応していて再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しの操作が可能。イコライザーはカスタマイズの他に3種類設定可能だがカスタマイズで微調整するのが良いと思う。
フィードバック音の設定を無効にすると起動音やペアリング音は出なくなる。Onyx Studio 9を2台使ったステレオ再生も可能。Auracastにも対応なのだが使いこなしについては不明。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
デザインの所にも書いたが直径約290mmの円形大型でデスクトップ上の配置は家具の棚などに置くのが良さそうである。
外に持ち出したり配置をちょこちょこ変えながら聞くタイプでは無いと思うが、バッテリーの持ちは8時間と一時的な使用用途として考えると十分に長い。
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172位 |
149位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
4.4W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Version5.3/Bluetooth Power Class2 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:96x90x100mm 重量:400g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン接続ジャック 対応プロファイル:A2DP
- この製品をおすすめするレビュー
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54つの接続モードが使えます
【デザイン】
左右それぞれ1台の合計2台のスピーカー本体があります。
コンパクトでおしゃれなスピーカです。音の出る面は
斜め45度上に向いています。ケーブル一本だけなので
配線すっきりです。
【品質】
エレコムの製品なので、高品質です。毎日使用していますが
不具合はありません。
【音質】
コンパクトながら最大出力4.4Wなので、音にパワーが
あって、音質もクリアです。重低音もしっかり効いています。
【通信の安定性】
Bluetooth、USB Type-Cプラグ、USB-A、φ3.5mmミニプラグ
が使えます。Bluetoothは通信が途切れず安定しています。
【操作性】
通信の接続や音量はリモコンで簡単に操作できます。
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111位 |
149位 |
4.60 (5件) |
5件 |
2019/12/25 |
2020/1/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Class 2 電源:microUSB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:90x168x100mm 重量:900g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:LPCM
【特長】- Bluetooth、USB接続、3.5mm接続の3ウェイで使えるUSBバスパワーの2chスピーカー。
- 実用最大出力10Wを実現し、さらにバスレフポートを搭載しており高音質再生が可能。ボタンを押して切り替えるだけで、さまざまな使い方ができる。
- 付属のUSBケーブル1本をつなぐだけで、パソコンのUSBポートや、別売りのUSB-AC変換アダプターから給電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5USB・3.5mm切替接続目的で購入しました
1つのモニターで、デスクトップPC・PS5両方を切り替えて使用する際のスピーカーとして購入しました。
当初はそれぞれのデバイスで1つずつスピーカーを用意するつもりだったのですが、デスクトップはUSB接続、PS5はHDMI音声分離器経由で3.5mmプラグ接続とし、本製品1つで両デバイスの音声出力かつ省スペース化ができ、とても満足しています(もう少しサイズが小さければ更に満足でしたが)。なおBluetooth接続は使用していません。
本製品のようなボタン1つで接続方法を切り替えて使用できるスピーカーというのはありそうでなく、色々探しましたが同じくサンワ(ダイレクト)の「400-SP091」という製品以外には見つけられませんでした。私はデザインで本製品の方を選びました。
ちなみに本製品と400-SP091を足して2で割ったようなデザインのJBL社「PS3300」という日本未発売モデルがあるようです。ロゴデザインはJBLの方が圧倒的にかっこいいですが、国内では入手困難なようなので仕方ない…
音質についてはあまり詳しくないので多くを語れませんが、以前使用していたJBL Pebblesよりは少しこもったような感じに聴こえなくもない。ですが個人的には先述の切替さえできれば許容範囲内です。
何はともあれ、私のようなマルチデバイスで使用したい方にはオススメできます。
5いろいろある中で不満の少ないモデル
【デザイン】
奇をてらったデザインではなく、好感しました。
個人的にはオレンジのコーンではなく、もっと地味色でよかったです。
【品質】
プラ筐体で見た目品質は高くないですが、変にテカってるよりも好みです
左スピーカーを右スピーカーに繋ぐプラグが細いのが原因なのかわかりませんが、左スピーカーの音が異様に小さいトラブルがありました。しっかり差し直したら直りました。
【音質】
・ハリのある音色で気に入りました。
・同じサンワの似たような価格帯のフルレンジPCスピーカーは少々SN比が聴感上低かったですが、こちらは不満ないです。回路に凝っているのかも知れません。
・低音は早い所で無くなりますが、このような小口径フルレンジで変に低音がんばるよりも、割り切った方がいい結果が得やすいと思います。
【通信の安定性】
Bluetoothは未使用で未評価です。
【操作性】
・自重が軽く、ボタンが固いので、音量調整時に筐体が動いてしまいます。
・買った後に気づいたのですが、USBバスパワー駆動で接続はケーブル1本で済むので有り難かったです。
【サイズ・携帯性】
小さいと音はチープになりがちで、かといって大きいとパソコン横のエリアを占有し視界を邪魔する。
そんな中で当スピーカーのサイズ感はいいバランスと感じています。
(追記)
ようやくPC周りのレイアウトが固定されました。
この設置だと低音が膨らむのでEqualizerAPOで低音を減らしています。
当スピーカーからは、ラジコや音楽をBGMとして流しています。
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127位 |
149位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/3/13 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 6.0 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:83x177x121mm 重量:1380g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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210位 |
149位 |
4.03 (32件) |
51件 |
2019/4/24 |
2019/5/18 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
14W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(Standardモード) 約10時間(EXTRABASSモード) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:201x72x68mm 重量:540g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約12%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
- 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。4時間の充電で最長12時間再生できるバッテリーを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お風呂で使用!
【デザイン】
気に入って購入しました。
【品質】
SONYらしい作りだと思います。
【音質】
問題ありません。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
この手のスピーカーとして、普通だと思います。
【サイズ・携帯性】
もう少し軽いということないです。
【総評】
お風呂でアレクサから飛ばして音楽を聴いています。
結構よい音がしていると思います。
5お風呂スピーカーに
【デザイン】
普通
【品質】
通常。
【音質】
低音強調です。
お風呂でノリノリにおすすめ。
音声も十分ききとれます。
【通信の安定性】
切れたことはないです。
【操作性】
ボタンも少なく、簡単です。
【サイズ・携帯性】
中サイズくらいです。
【総評】
防水機能があるスピーカーを探しており、
ある程度の音質を求めている人にはおすすめです。
また、キッチンやアウトドア、持ち運び用にも力を発揮してくれると思います。
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![D12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768145.jpg) |
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276位 |
149位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 5 |
- |
Bluetooth |
SBC |
70W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:359x159x203.5mm 重量:4600g カラー:ブラック 入力端子:RCA入力x1 その他出力:サブウーファーライン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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167位 |
149位 |
4.31 (30件) |
95件 |
2020/6/16 |
2020/7/ 3 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
30W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード) 約14時間(EXTRABASSモード) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:246x97x106mm 重量:1100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約54%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
- 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはりSONY
パソコン、タブレット、スマホにそれぞれ音源を保存しております。
隙間時間に、ながらで音楽を聴くために購入しました。
Bluetoothスピーカーは格安の商品も多いですが、
やはり信頼出来るメーカーということが決め手でした。
【デザイン】
・安っぽさはないかと思います。
【品質】
・SONYらしく作りはいいです。
【音質】
・Bluetoothとしては非常に良いです。
【通信の安定性】
・途切れることはなかったです。
【操作性】
・頻繁に操作するような使い方ではなく問題ありません。
【サイズ携帯性】
・基本、部屋使いなので不満ありません。
【総合評価】
・以上から満点評価とさせて頂きます。
・幅広いユーザーの方におすすめ出来ます。
5いい音過ぎてニンマリですw
【デザイン】
悪くないので満点。
【品質】
いつものSONYクオリティで満点。
【音質】
LDACコーデックだとかなりいい音が出ます。
アプリのイコライザーで中音と高音を少し上げてやるとちょうどいい塩梅になります。
【通信の安定性】
問題なしです。
【操作性】
簡単です。
【サイズ・携帯性】
これ以上大きいと持ち運びがきつくなる。
それぐらいの質量があります。
【総評】
やっぱり音響機器はいくらデザインが良くても音が良くないとダメ。
Xperiaやウォークマンをお持ちの方には特におススメです。
同じ価格帯のBOSEなんかよりずっといい音が出ます。
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![Authentics 200 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577420.jpg) |
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66位 |
149位 |
4.81 (4件) |
0件 |
2023/10/17 |
2023/11/10 |
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
90W |
ステレオ |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:266.3x171.7x167.4mm 重量:3120g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応したワイヤレススピーカー。Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。
- 25mm径のステレオ構成ツイーターが音楽のディテールを引き出し、125mmウーハーと150mmのパッシブラジエーターがキレのある深い低音を再現。
- GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用できる。本体天面には音量調整ノブに加え、低音/高音レベル用の調整ノブを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホームスピーカーとして最適では??
居間にて、PCのスピーカーとして使用、Wi-Fi接続、
主な使用はユーチューブでの動画、音楽鑑賞
低音と高音がハッキリとした、
明朗で聞きやすい”華やかな音”を奏でる。
いわゆる『JBLサウンド』だ。
世間一般ではドンシャリとも言うのか?
JBL製品は他にFrip6も持っているので、
せっかくなので両者との比較をしたい。
正直、Frip6の正面1メートル以内では、
オーセンティックス200との音質差は
あまり無いように思える。
ユーチューブ動画の音質程度ではあまり差は出ないのか、
それとも、Frip6が凄いと言えるのか?
ただ、細かいことを言うと、Frip6が
正面に向けて低音の弾丸を飛ばす迫力があるとしたら、
オーセンティックス200は低音で周囲を満たす感じ。
Frip6に比べて、全体的に柔らかい音で、
あらゆるジャンルの曲をハイレベルで再生してくれる。
”ゆっくり解説”や”ずんだもん”の音声も聞きやすくて良し
万人受けする音質なので、
居間に置くホームスピーカー用途としては最適だね!
ただ、設定アプリがスマホでしか使えないのはキツイ、
普通にPCでも使えるようにしてくれ。
AC電源の据え置き型スピーカーなので、サイズ・携帯性の
評価は無評価で
5お手軽オーディオに最適!
【デザイン】
レトロな感じが最高にクールです!
どんな部屋にも合わせやすいデザインかと思います!
【品質】
金属パーツやレザーなど、拘ってるのが伝わったてくる質感です。
全体をざっと確認しましたが、雑な処理をされている部分はありませんでした。
【音質】
圧巻の一言です。
上位機種のauthentics300に迫るほどの音質かと思います。
低音と高音のバランスの良さなど、いい意味で今までのJBL製品にはない良さがありました!
あと、BluetoothよりWi-Fiの方が音がいいです!
【通信の安定性】
Wi-Fi、Bluetoothともに安定しています。
【操作性】
ツマミで音量調整を行いますが、なかなかに操作しやすいです。
【サイズ・携帯性】
大きめのため、携帯性は皆無です。
電源がないと話にならないので、携帯性なんか求めてませんが…
【総評】
音質も使いやすさもLINKシリーズからアップデートされていました。
あちらもまだまだ使える製品が多いですが、
専用アプリの利便性などを考えると、買い替えても後悔はないと思います。
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109位 |
149位 |
1.00 (1件) |
9件 |
2021/10/11 |
2021/10/22 |
Bluetooth |
SBC |
140W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:84x271x84mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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93位 |
149位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
2026/4/ 2 |
Bluetooth |
SBC |
190W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:96x281x96mm 重量:800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
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490位 |
168位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/13 |
2019/12 |
Bluetooth |
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25W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth ver 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 重量:1900g 入力端子:RCA入力x1
- この製品をおすすめするレビュー
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4大型の2.1chアンプ内蔵したBluetoothスピーカー
大型の2.1chアンプ内蔵したBluetoothスピーカー
音量的には大きな音が出せるBluetoothスピーカー
4インチウーファー効果で低音も出るものの
高音の伸びはそこまでもなくかまぼこサウンド。
気楽にBGM等再生させるのには適した製品。
PA的な使い方が正解なのだろう。
最大出力 25W
周波数特性 35Hz〜18kHz
2.5インチ ツィーター×2
4インチ ウーファー×1
電源 AC100V
サイズ 幅227mm 奥行168mm 高さ230mm
重量 1.9kg
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306位 |
168位 |
4.31 (14件) |
19件 |
2020/3/17 |
2019/7/上旬 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
電池持続時間:最大約10時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブバスラジエーター 幅x高さx奥行き:80x110x80mm 重量:360g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
【特長】- Bluetooth5.0に対応したワイヤレススピーカー。IPX7相当の防水性能を備えており、プールや水辺のアウトドアでの使用に最適。
- 1回の充電で最大約10時間連続再生できるバッテリーを搭載。付属のUSB A-CケーブルでPCや一般的なUSB電源アダプターからも充電可能。
- 音楽再生のほか、音声通話にも対応。スマートアシスタントに対応しており、SiriやGoogleアシスタントをスピーカーのボタンで呼び出せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像していた音より、かなり良かったです。
お風呂で音楽が聴けるように買いました。
【デザイン】
ステレオですが、丸くて、お風呂の角におけるデザインです。
【品質】
サウンドカードの品質を踏襲していると思える、しっかりした作りだと思います。
【音質】
想像していた音より、かなり良かったです。低音もしっかり聞こえるけど、ドンシャリまでいかないで価格以上にまとめる音質かなと思います。
【通信の安定性】
切れることなく、安定して繋がります。
【操作性】
ボタンが少なく、グッドです。
【サイズ・携帯性】
片手で持てるし、お風呂の片隅における、良いサイズだと思います。
【総評】
価格の割に、想像していた音質以上だったので、良い買い物ができたと思いました。
5アクティブスピーカとして大満足。
初めて無線目的でアクティブスピーカを購入しました。
4000円切っていたので、大丈夫だろうかと思いながら購入。値段以上の満足を得ました。
【デザイン】
コンパクト。ストラップを付ければ、つるすこともできる。
つるしても、音の傾向が変わることはない。
【品質】
丈夫そう。テーブルの高さから落としても壊れないのでは。
ぬれた手で触っても大丈夫です。むしろ、湯船に落としても、短時間なら、多分壊れない。
1日に30分くらい鳴らしていますが、充電して2か月くらいたっている今も普通に鳴っています。こまめに電源オフするなら、結構長持ちするかもしれません。
【音質】
ラジオよりは、はるかに良い。上下の振動板が振動することで音を増幅させているかも。
足元がほんの少し、隙間が空くのですが、ここからも音が出ているから、音響が変化すると期待したり、しなかったり。
全体的にフラットな音作りだと思います。
音質が優れている訳ではないと思います。
重低音が強いわけでもなく、高音が綺麗に響くわけでもないです。音源からの音質変更は反映されないみたい。
まあ、4000円きる商品ですから、高望みは無理でしょう。
本体から有線でリスニングできますが、これはまるっきりダメですね。曲の頭は切れるし、差し込み口が奥まっているからケーブルの形状を選び、抜き差しがやりにくいです。
防水加工の功罪ですね。
【通信の安定性】
今のところ、ブルートゥースが途切れたことはありません。これ目当てで買ったので満足。
無線の場合は音源の操作がコンマ1秒くらい遅れて本体に反映される。音量を調整するのは少しコツがいるかも。
【操作性】
起動、電源オフの音がうるさかったので、切りました。
起動、シャットダウンで電源を押すのだが、ライトの位置とスイッチの位置がかぶっているので操作ができたのか分かりにくい。
【サイズ・携帯性】
コンパクトです。
ストラップがあるのでつるすこともできます。場所もくわない。
見た目よりも立ち姿が落ち着いています。下手に置くと倒れることもないと思います。安定しています。
【総評】
気になるのは起動、終了の時にスイッチが指にかぶさって見えずらいくらいです。水防については実験したわけでないのでわかりません。
ぬれた手で触れるのは便利ですね。
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![AUREX AX-T10 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553818.jpg) |
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319位 |
168位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2023/7/21 |
2023/7/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
約7.5時間(JEITA Bluetooth再生時) 約6時間(音量50% Bluetooth再生時) 約4.5時間(音量50% テープ再生時) |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:231x100x70mm 重量:660g カラー:ホワイト 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 5W+5Wの高磁力ステレオスピーカーと、Bluetooth送受信機能搭載のカセット付きワイヤレススピーカー。
- 大容量2000mAhリチウムイオン電池を内蔵し、Bluetooth音声再生で約6時間、カセットテープ再生で約4.5時間の長時間再生が可能。
- 本体フレーム内側にLEDライトを採用。LEDライトの切り替え(7色点灯/1色点灯/OFF)ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高品質なカセットプレーヤー
▼デザイン
形も作りも良くプラスチック成形の安っぽさがない
▼品質
外観にネジ穴が無い、成形品質も高く接合面の精度もあり面も平滑で美観が高い
▼音質
とても10000円ちょっとのカセットプレーヤーの音ではない。音量は出ないが30センチの至近距離での視聴は、しっかりした低音域と驚きのハイファイ!40mmのスピーカーの音とはとても思えない。
▼通信の安定性
特段良否なく使える
▼操作性
すっきりまとまっていて使いやすい
▼サイズ、携帯性
扱いやすい
▼総評
筐体の作りがしっかりしていること、成形の仕上りが良いことで価格以上の品質を持っている。とにかく音は普通のラジカセの次元ではない音を出してくる。3、4万円のラジカセの音質と変わらないかもっと聴きやすい音。ただ音量が全く出ないのかネック。このサイズのスピーカーなので仕方ないか。
でも、本当にこの価格、性能には驚嘆でしかない。
5Bluetooth対応ワイヤレススピーカー/ステレオカセットプレーヤー
【デザイン】
横長で両端が半円形の形をしたスタイル
【品質】
良く出来ています。
作りも細かく出来ています。
【音質】
内蔵のスピーカーは小さいので低音寂しい中高音よりの
サウンドです。
【通信の安定性】
直線的に見える状況では安定しています。
【操作性】
大き目なボタンで操作フィーリングは良いです。
【サイズ・携帯性】
幅231mm 奥行70mm 高さ100mm
【総評】
Bluetooth対応ワイヤレススピーカーでステレオカセット
プレーヤーと言う製品。
ラジカセのラジオの代わりにBluetoothが付いていると
言った方が判りやすい製品でしょう。
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178位 |
168位 |
4.38 (6件) |
1件 |
2024/6/21 |
- |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC LDAC |
60W |
ステレオ |
使用時間:11時間 |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:250x162x180mm 重量:3040g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:ALAC/AAC
【特長】- 定格出力合計60W、「AirPlay 2」対応テーブルトップワイヤレススピーカー。Wi-FiやBluetooth経由でハイレゾ品質にて音を伝送できる。
- 25mmのシルクドームツイーター、116mmのミドルレンジドライバー、12mm厚のMDFエンクロージャーにより高品質なサウンドが広がる。
- 5200mAhのバッテリーを搭載し、音量ボリューム80%程度であれば1回の充電で約11時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自然な音作りで機能も十分
【デザイン】
問題なし。
【品質】
問題なし。
【音質】
自然な音作り。
【通信の安定性】
安定した場所で使用しているが、
Bluetoothが途切れたことはない。
【操作性】
ボタンはわかりやすい、
専用アプリもわかりやすい。
最初の導入でアプリが必要だと思う。
【サイズ・携帯性】
バッテリー駆動可能だが、気軽に外に持っていくサイズや重量ではない気がする。
【総評】
テレビのスピーカーが貧弱なため、スピーカーの購入を検討していた。
求める機能
・有線で接続できる
・Bluetoothで接続できる
・バッテリー駆動ができる
・自然な音作り
対抗としては、JBLやMarcialのMiddletonやActonなどあったが、価格が高いのと、テレビで見る中音域に不安があった。
比較をしたわけではないが、
こちらの商品は、求める機能をすべて満たしており、大変満足している。
なぜレビュー動画などがないのか不思議で、今後有名になって欲しいと思う。
5自然なサウンドときれいな仕上げが魅力
【デザイン】
私が買ったのは、直販限定と思われる「ブラウン」色です。リアルな木目のシート(だと思う)はきれいに貼られていて、傷1つありません。また、裏側の仕上げもきれいです。すっきりしたデザインはレトロだけど現代風なんだと思います。
【品質】
デザインで書いたように、仕上げがきれいで品質は良いと思います。安っぽさは全く感じません。
【音質】
良いです。SONYのSRS-XG300を持っていますが、私の好みでは断然D32です。ジャズボーカルものなど、とても良い感じに聞けます。声の質感が良いし、小音量で聞いても音が痩せにくいです。XG300だと音がこもるし、平板に聞こえてしまいます。重低音はさほど強調されませんが、音量を上げればそれなりに出ている気はします。
【通信の安定性】
今のところ、BTやAirplay2が途切れたという経験はありません。
【操作性】
シンプルなので問題ありませんが、アプリで操作するには、本体がBTモードになっていないと認識してくれないようです。そこが面倒なので☆1つマイナスにしています。
また、音量調節が16段階しかありません。私はマンション住まいなので4ぐらいで聞いています。もっとボリュームを上げた方がより良いのでしょうが、4で聞いても音が良いとはっきり感じられます。
【サイズ・携帯性】
携帯するものではないと思いますが、裏に持ち手代わりのへこみがあり、部屋間の移動なら楽にできます。ただし、電源がUSBではなく太い電源ケーブルですが。まあ、バッテリーも内蔵しているので少しの移動ならバッテリー駆動にするのも手です。
【総評】
この会社(Edifier Technology)は、高級イヤースピーカーのSTAXを買収したことで、音作りに生かしているのかな、と思います。音作りが真面目というか、低音や高音に偏った感じではなく、バランスの良い音を出してくれると感じます。なにより、中低域の音の解像度があり、小さなスピーカーで貧相な音を聞いている感がなく、楽しく聞けます。
ウーファーは1つしかないのでステレオとは言えないでしょうが、私はTune Inやラジコなどを聞くのが主なので、全然問題ありません。ハイレゾ音源は試していませんが、USB-Cデジタル接続ができるので、手持ちのDAPで一度試してみたいと考えています。下手にDSPなどを用いて音場を人工的に広げたり、パッシブラジエーターなどで無理矢理低域を拡大させる最近のBTスピーカーに嫌気がさした人にお勧めしたいです。
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163位 |
168位 |
4.84 (12件) |
38件 |
2022/6/21 |
2022/7/ 8 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:318x138x136mm 重量:3000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- 約61mm×68mmの矩形ウーハーの「X-Balanced Speaker Unit」に加え、直径約20mmのツイーターも搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低域を効果的に増強する「デュアル・パッシブラジエーター方式」を採用。さらに、LIVE SOUNDモードや低域を強化するMEGA BASSモードなども搭載。
- 本体背面にオーディオ入力端子を搭載。アナログ信号を48kHz/24bitのADコンバーターで処理することで、入力信号をロスなくデジタル信号化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音から高音までの幅が広い!
【デザイン】
【品質】スピーカーまわりのの繊維が丈夫
【音質】LDACにも対応しているので流石に良いです
【通信の安定性】音楽が途中で途切れたりすることはないです
【操作性】簡単且つ登録している機器と自動接続されるので困りません
【サイズ・携帯性】普通のブルートゥーススピーカーと比べて3回りほど大きいと思いますが、その分低音がよくでます。重いので半固定的で使うのがおすすめです。
【総評】防水、防塵性もあるので満点スピーカーにふさわしいです
5重くて大きいですが良い製品です
【デザイン】
良いデザインだと思います。安定性もあります。気に入りました。
【品質】
何の問題もありません。
【音質】
重低音はオフにしていますがそれでも屋内では十分な迫力です。音質はこのタイプのスピーカーとしては良いと思います。いくらかこもった感じがしますが、防滴仕様なので多少は仕方ないかと。これ以上の音質を求めるならせめてミニコンポを買うべきです。
【通信の安定性】
問題はありません。LDACが使えるのはポイント高いです。さすがSONYです。
【操作性】
基本的なことはボタンでできて細かい設定はアプリでできます。
【サイズ・携帯性】
大きくて重さがあります。取っ手がついています。しっかりした音を出そうとしたらある程度の重量や大きさは必要だと思います。
【総評】
チープな感じはなく、きちんと企画設計されて作られた良い製品だと思います。屋内に関しては12畳のリビングでも十分過ぎる迫力です。
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121位 |
168位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/5/13 |
2024/5/17 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC |
40W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:120x163x132mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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310位 |
168位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2024/1/29 |
2024/1/31 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:600x90.1x113.7mm 重量:2270g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力、3.5mmヘッドセットポート
【特長】- ヘッドトラッキングAI機能搭載のビームフォーミングサウンドバー。内蔵赤外線カメラにより頭の動きをインテリジェントに追跡し、音を直接耳に届ける。
- 「THX Spatial Audio」により、ヘッドホンのようなポジショナルオーディオとホームシアターのワイドなサウンドステージでリアルな3Dサウンドを実現。
- Bluetooth 5.0をサポートし、3.5mmヘッドセットジャックを装備。30のライティングゾーンとダイナミックなゲーム内ライティング効果を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれ、左右にズレても音が張り付いて聴こえるよ。
【デザイン】
普通 下のイルミがいいですね。
【品質】
普通のサウンドバーで安っぽくはありません。
【音質】
HPの通り左右にズレても音が張り付いて聞こえるのは凄い。さすがAI。
【通信の安定性】
問題なし Bluetooth5.0?5.2じゃなくて?PCはUSB接続で他はBluetoothで接続です。スマホ以外の機器では試してません。
【操作性】
スマホからの操作が簡単でした。PCだとソフトが立ち上がりにくいですね。
【サイズ・携帯性】
ウーハーの置き場所が困るけど、サイズ重さもデスクに置けるサイズですね。
【総評】
今までBOSEのサウンドリンクミニを使ってました。それに比べれば別物です。戸建てや防音しっかりしている環境であれば、ヘッドホン外しても同等の音質だと思う。近所には気を使いますね。
但し、値段が高いですね。
ヘッドホン端子もついてますし、申し分ありません。
JPのHPには取り扱ってないですね。Bluetoothも5.0ですしJPの発売1年遅れての発売なんでしょうね?
多分、国内在庫そんなにないんでしょうね?買った後、在庫残小になってました。
欲しい人は物だけ確保しておいた方がいいかもしれません。
AI 応用ヘッドトラッキングによるビームフォーミング サラウンドサウンドでこの価格は妥当だと思います。
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107位 |
168位 |
4.50 (3件) |
68件 |
2021/3/23 |
2021/4/16 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC AAC |
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ステレオ |
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【スペック】NFC:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型(上向きスピーカー、ミッドスピーカー)、バスレフ型(サブウーファー) 幅x高さx奥行き:235x329x225mm 重量:4900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 全方位スピーカーシステムを搭載した、ハイレゾ音源対応のワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。
- 7つのスピーカーユニットから構成され、スピーカー上部に3つ配置された独自の上向きスピーカーユニットによって音を拡散。
- 上方向から降り注ぐ音と水平方向の音の重なりにより、音に包まれるような音楽体験を楽しめる。下部には低域を再生するサブウーハーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5360 reality audioを感じられるスピーカー。
【デザイン】
安定のSONYですね。
カッコいいです。
【品質】
こちらもSONYクオリティー。
細部にわたって綺麗です。
【音質】
Amazon music unlimited HDのみで再生可能な360 reality audioは圧巻です(月額高めですが)。
周りを包み込まれるような感覚に陥りますね。
悪い評価もありますが、ヘッドホンと同じ感覚で購入されるとかなり違うので注意は必要です。
【通信の安定性】
今のところiPhone Xで全く問題なくつながってます。
切れた事は無いです。
【操作性】
これはかなり微妙ですね。
三方向あちらこちらに散らばったボタン類。
スマホのアプリでの操作も微妙ですね、特に音量系。
【総評】
少し大きな部屋で少し大きな音で360reality audioを聴くという限定的な使い方だと満点だと思いますが、普通の音楽を聴くとなると人によっては微妙かもしれません。
お店などで運用されるとオシャレでいいのかもしれないですね。
4ピアノの音はすごく良い
【デザイン】
好みの問題だが個人的に悪くないと思う
【品質】
作りも細部まで行き届いている
センサータッチ部分がよく反応する
ボリュームがちょっと扱いづらい
【音質】
ピアノ曲に関しては惚れ惚れするような音
ロックは音の分解能力が足りてない印象を受ける
音の広がりはそれほど感じられないが部屋の中で同じような音を聞けるのは凄い
低音はソースによるがそれなりに出る
【通信の安定性】
極普通に使える
【操作性】
悪くない
ちょっとセンシティブすぎるくらい反応性は高い
使えるアプリを充実してほしい
【サイズ・携帯性】
サイズ感はそれなりにある
値段、能力からするとこれ以上のコンパクトは無理かも
【総評】
値段なりの性能だと思う
買ってガッカリはしなかった
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![ULT TOWER 9 SRS-ULT900 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685323.jpg) |
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173位 |
168位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/10 |
2025/5/16 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
電池持続時間:約25時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:410x910x456mm 重量:29600g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変満足 もう一基買おうかな…
価格的にも迷いましたが、2基購入 ステレオモードしびれました!
部屋を暗くするほうが良く分かりますが、イルミネーションの発光パターンも緻密かつ音楽にしっかり連動します
低音がやばいくらい効いててまだ自宅では使用していません
シビレたいひとにお勧めです
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![L42ms [Natural Walnut]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605933.jpg) |
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301位 |
168位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/22 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC AAC |
200W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:617x162x234mm 重量:8500g カラー:Natural Walnut 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:サブウーファー出力(RCA) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 対応ファイルフォーマット:AAC/AIFF/DSD128(to PCM)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
【特長】- 1つのキャビネットにステレオ2ch分のスピーカーを搭載したサウンドシステム。ライブ感あふれるサウンドと明瞭なステレオ・イメージなどを実現。
- フロントバッフルには4型径の「ピュアパルプコーン・ウーファー」と0.75型径「アルミニウムドームツイーター」を搭載。24bit/96kHz Hi-Res対応DACを採用。
- Google Chromecast Built-in、Apple Airplay 2、Spotify Connect、Bluetoothに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リアルウッドのナチュラルウォールナット仕上げ
【デザイン】
扇状に少し前面方向に広がりがある横長で、
センタースピーカーの様なスタイルをした製品です。
【品質】
リアルウッドのナチュラルウォールナット仕上げ
丁寧加工がされた高品位な製品です。
【音質】
100mm口径のコーンウーファー×1
19mm口径のアルミドームツィーター×1
で構成された非常にバランスが良く聴きやすいサウンドです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
リモコン操作もできますが、アプリによる操作が便利です。
【サイズ・携帯性】
幅617mm 高さ162mm 奥行234mm 8.5kgと大型です。
【総評】
リアル突板仕上げの外観がとても美しい1台でステレオ仕様になった
スピーカーでとても聴きやすいサウンドの製品です。
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215位 |
168位 |
- (1件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
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1400W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 4.2 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Apple Music/Deezer/Podcasts 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:RCAサブウーファー出力 対応ファイルフォーマット:MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
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221位 |
196位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/25 |
- |
Bluetooth |
SBC |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.0+EDR/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:146x243x180mm 重量:3500g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4聴きやすい音色なので作業時のBGM用等に最適。
きっちりとした2WayスタイルのBluetoothスピーカー
ユニット構成は 74mm ツィーターと
115mm ウーファー ステレオミニジャックからの
アナログ入力で小型ブックシェルフスピーカーとして
楽しむ事もできます。
純粋なオーディオスピーカーとして使うには少しだけ
高音と低音サイドに行くと出なくなるかまぼこ型ですが
聴きやすい音色なので作業時のBGM用等に最適。
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217位 |
196位 |
2.50 (2件) |
19件 |
2022/10/25 |
2022/10/28 |
Bluetooth |
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ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:400x77x71mm 重量:845g カラー:ブラック系 USB音声入力:○
【特長】- USB Type-C対応のPCゲーミングサウンドバー。2つのフルレンジドライバーと2つのパッシブラジエーターで、クリアな音質と深い響きを実現する。
- 「Razer Audioアプリ」により、モバイル機器とPCにシームレスに接続。低レイテンシーのBluetooth接続で、スムーズで途切れのないサウンドを楽しめる。
- アプリやソフトウェア経由で、RGBライティングのカスタマイズからオーディオデバイスの切り替えまで、それぞれのニーズに合わせて設定を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3RGB良き!音は中音域タイプ!
【デザイン】Razer好きには良い感じかと思われます。特にRGBで光る
【品質】私的には悪く感じません
光が少ない(RGB)と聞いていましたが たしかに100%まで光量を増やす事
デスクがカーボンと反射しやすい条件で今は満足しています。
【音質】やはり安いだけあって音はそれなりです。
BOSE サウンドバー900との比較になってしまいますが、
全体的に音の深みが少ない 低音域はかなり少ない 中高音に振ったスピーカーです。
映画館のような迫力は期待できません。
ズンドコ聞きたい方にもお勧めできません。
ただそこらの小さなスピーカーから比べると全然違います。
【通信の安定性】USB-Cでの通信ですが、問題無く使ってます。
ただ PCとの接続に USB-Aに変換する物が必要になりました。
【操作性】ボタンもそれなりに大きく操作しやすい感じです。
拡張としてSYNAPSEから色の変更やCHROMAのリンク、イコライザなど調整できます。
【サイズ・携帯性】サイズは小さめのPCデスクにはとても丁度いいサイズかと思います。
携帯性については、移動は便利ですが、電源の確保が問題ですかね?
*USB-Cによる給電が必要です。
【総評】V2(7.1ch)と迷いましたが価格差が1.5マン程ある事や
前スピーカー(バッファローの3000円くらい)から少し上げたい
の意味合いもありV2Xを選択しました。
音に強いこだわりが無く RGBLedを気にされる 安くの方にはお勧めできるスピーカーだと
思います。
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196位 |
196位 |
4.44 (17件) |
60件 |
2018/4/24 |
2018/5/12 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
30W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:231x87x81mm 重量:890g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能搭載により、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀なスピーカー
【デザイン】
ファブリック素材自体があまり好きではないが、
シンプルでまとまったデザインだと思う。
ただネオンはバッテリーも使うしバラードでもチカチカ光ってしまうのでオフにしている
【品質】
全面ファブリックで覆われており、安っぽさは感じない
【音質】
ソニーらしい、低音を中心にバランスの良い音。
このサイズからは考えられないくらい、広がりがあって迫力ある音が鳴る。
EXTRABassモードはド迫力な鳴り方をし、
ライブサウンドモードは擬似サラウンドで、これもまたド迫力な音の広がり方。
色々な聴き方ができて楽しい。
【通信の安定性】
Androidスマホとの接続だが、特に問題なし
【操作性】
電源オンオフ以外、ほとんどの操作はスマホのアプリから行う
【サイズ・携帯性】
家の中はもちろん、ちょっとした旅行にも持ち運べる。
【総評】
一昔前のコンポより安くて小さいのに、よりイイ音を鳴らしてくれて大満足。時代の進化を感じる。
後継機は更に音質が上がったらしいが、背面がプラスチックに変更されたらしいので、デザイン的にはこちらという選択肢もあるかも
5コンポをしのぐほどの音質
充電式でバッテリーの持ちもよく、どこにでも持ち出せます。持ち出し可能でこれだけの音質が確保できることは驚きに値します。しいて難点をあげるとするならば、少し重いことです。
今は価格変動が激しいですが、1万円前後で購入できれば、コスパは非常に良いと思います。そろそろ市場から姿を消すかもしれないので、販売価格がすでに品薄で上昇しているのであれば迷わず後継機種を選びましょう。
このシリーズであれば、音質やバッテリーの持ち時間で不満が出ることはおそらくないと思います。
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259位 |
196位 |
4.47 (11件) |
56件 |
2019/4/24 |
2019/5/18 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
30W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(Standardモード) 約14時間(EXTRABASSモード) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:238x85x83mm 重量:900g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、大音圧と迫力の重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約14%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
- 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。5時間の充電で最長24時間再生できるバッテリーを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインも音質も十分な品質ですね
同じSONYのSRS-XB22(B)ブラックからの買い替えです。
SRS-XB22は長女に譲ってしまったので、本製品を購入しました。
色は同じブラックですが、アクセントストライプがカラフルで新鮮味を感じます。
肝心な音質はさすがSONY製品として素晴らしいですね。
十分な低音と充実した中高音でエネルギッシュな音質です。
主に入浴中に使用していますが、ハンズフリーの音質も良く使いやすいです。
5コスパ的に買ってよかったです。
【デザイン】
個人的にはいいと思います。
【品質】
これが一番重要だと思います。
コスパ的に素晴らしいと思います。
【音質】
私の好みの音楽では十分です。
主にJAZZやJ-POPを聞いています。
低音も私的には気に入っています。
【通信の安定性】
Bluetooth も途切れることなく安定しています。
【操作性】
普通ですが問題ないです。
【サイズ・携帯性】
個人的にはちょうどいい大きさです。
【総評】
コストと音質を比べこの機種にしました。
大変満足しています。
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353位 |
196位 |
3.91 (8件) |
29件 |
2019/7/11 |
2019/9/上旬 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
16W |
ステレオ |
ワイヤレス再生:連続約11時間 |
IPX5 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0+EDR/Bluetooth 標準規格 Power Class2 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型 幅x高さx奥行き:261x91x72mm 重量:1100g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 「真空エンクロージャー」を採用し、音の広がりと臨場感によりスモールシアターが楽しめるワイヤレスポータブルスピーカー。
- 理想的な音響特性に補正する「Dirac HD Sound」を採用。音像定位や音の立ち上がりを改善し、高品位でクリアなサウンドを再現。
- 連続約11時間ワイヤレス再生できるバッテリーを内蔵。ペアリングしたスマホで「電話をかける/電話を受ける/電話を切る」の操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のお風呂スピーカー
結論はタイトルの通りです。
開封時のあまりの音の悪さに売却を考えましたが、使ううちに驚く程良い方向に変化しました。これまで20セット近くスピーカーを購入してきましたが、変化の幅が大きくて驚きました。
【デザイン】
独特ですね。
【品質】
定価が3.5万円とあって、作りはキチンとしています。
【音質】
冒頭でも触れましたが、エージング?による変化がすごいです。落ち着いてからは解像度も上がり、バランスがかなり良くなりました。
高音 綺麗に出ます
中音 綺麗に出ます。
低音 良質ですが控え目な印象です。
【通信の安定性】
AAC、aptXで接続していますが途切れたことはありません。
【操作性】
とても簡単です。
【サイズ・携帯性】
1Kg超かつ結構大きいので、手荷物では気軽に外には持ち出せないかな。車であれば全然問題無いと思います。
【総評】
発売当初より気になっており、サーモスのオーディオ事業からの撤退の関係か、一気に価格が下がったので購入しました。アフターサービスの対応は継続すると公表されているので安心です。
この価格であれば、大きさと重さを許容できれば、音質、対応コーデック、防水で縛ると無敵だと思います。
ただ、低音は質は良いものの控え目なので、低音が好きな方には合わないかも知れません。
私は浴室と寝室で使用するので、控え目な低音が逆に好印象になっています。
レビューが少ないので、少しでもご参考になれば幸いです。
5PC&タブレットに最適なシアターサウンドスピーカー
【デザイン】
男心をくすぐる?近未来的なシンメトリーデザインです。
パッと見スピーカーには見えませんが、インテリアには自然に溶け込みやすいと思います。
【見た目のよさ、質感】
筒・樹脂パーツ共にマットな仕上げで、質感としては高級感が有り気に入っています。
【品質】
スペックとしては価格相応でしょうか。ハイレゾなどはあまり重視していないので気になりません。
また防水を売りにしているようですが、そういったシーンでの使用がない為評価ができません。
駆動時間(バッテリー)も必要十分ですね。
【作りはよいか】
ボタンなどの押し心地はまずまずといった感じです。
【音質】
純粋な音質としてはこのサイズのスピーカーとしては十分だと思います。
Diracパノラマモードをオンにした際の効果が非常に高く、想像を超える場所から音が聴こえてきます。
音響にこだわった映画・ゲームコンテンツとの相性がよく、迫力のあるサウンドが楽しめます。
(一度こちらを使用するとタブレット内蔵のスピーカーには戻れません)
購入から数ヶ月経過しましたが、エイジングを重ねることで高域も低域も自然に鳴るようになります。
【通信の安定性】
bluetoothで接続していますが、特に問題なく使用できています。
本体の電源をオンにするとタブレットと自動で繋がるのでストレスはありません。
【操作性】
普通です。デザイン優先の為かボタンは少ない仕様となっているのでしょうか
bluetooth / USB / アナログ のファンクション切り替えがあると良かったかもしれませんね
【サイズ・携帯性】
1kg程あるため、ズッシリとした重さを感じます
外出先に持ち歩くのは傷が付きそうで気が引けますが、
自宅の中でリビングや寝室に携帯するには適度なサイズ感です
【省スペース性・コンパクトさ】
非常に良いです。
タブレットの裏側に置いてもDiracの効果が損なわれない為、
映像に集中しながらサラウンド効果を楽しむ事ができます。
【総評】
買って良かったです。
突然半額程度まで下がってしまったのはショックですが、この値段なら間違いなく買いだと思います。
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