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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
4.68 (19件) |
71件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i5 2500 |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5電気代・消費電力を測ってみたところ
ほぼ2500Kと同じ結果となりました。
発売当時としては消費電力も低く、高性能で画期的なCPUでした。
現在でもそれなりに使え、動画視聴、ネットサーフィン、文書作成などの一般的な用途では問題ありませんし、高性能を求められるゲームでもなければそれなりに動作します。
当時円高で全体的に製品が安かったこともありますし、同じi5の2500Kの陰に埋もれて日の目を見づらかったこともありますが、コイツも良い製品だと思います。
うちも実家で依然稼働中です。
5高い性能をもつコアが4つ 充分以上の性能
処理速度】
ブースト時には3.7GHzで稼動するコアが4つ並列処理してくれます。高い性能を有したコアなのでCPUによってモタツク場面は皆無という印象です。通常使いにおいては、オーバースペックの部類となりますね。
ベンチスコア掲載(ご参考まで)
安定性】
定格仕様で使っているので、安定感、サクサク感共に高いです。
省電力性】
コレ以降のモデルでさらにグンと省電力性能が上がった製品が多く排出されているので、それらに比較すると「劣るなぁ」と感じますが、コレも電力性能比で考えたら今でも十分通用するレベルだと思います。ベンチテストという通常では考えられない高負荷をかけても、PCのトータル消費電力は、ワットチェッカー読みで100Wを超える事はありません。アイドル時は50W前後(PC単体)です。
互換性】
Intelがコロコロとソケットを換えていますので、決して高いとは言い難いですね。それまでのLGA775が、超長期間現役だった事もあってココは今でも良い印象がもてません。
総評】
このあたりの製品は結果的にXPからWin7、Win8、Win10と渡り歩いてきていますが、ドの環境下でもコレを積んでいて「遅くてアカンわ」とはならないと思います。
たしかに、上位製品にさらに高クロック製品や「i7」などがありますが、シングルのコア性能は実質的にはトップクラスなのでモタツキとは無縁という印象です。
LGA1155のセレロンやペンティアムはもとより「i3」搭載PCで、もうちょっとサクサクほしいなぁとなっているなら、コレを安価(中古など)で見つけちゃったら、十分検討対象として良いと思います。
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-位 |
-位 |
4.56 (15件) |
48件 |
2018/4/ 4 |
2018/4/ 3 |
Core i5 8500 (Coffee Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスが取れたCPU
【処理速度】
前世代のCORE I7 7700よりコア数やL3キャッシュなどが増えており、7700よりも処理速度が速い。
ネットサーフィン、事務作業などは余裕。
【安定性】
メーカ製PCで安定動作、落ちることなどはない。
【省電力性】
発熱も少なく良い
【総評】
6年前のCPUだがとても安定していて、ゲームも一応遊べる性能を持っているのでいいと思う。
Windows11にも正式対応しているので買い換えはまだしないと思う。
今のところは不満などはない。
5windows11対応
古いためマザーボードの選択肢はほぼない。そのため、理想の自作PCとはならなかったのが残念
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/12 |
2016/1/29 |
Core i5 6402P (Skylake) |
2.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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-位 |
-位 |
4.33 (23件) |
273件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/20 |
Core i5 9600K (Coffee Lake-S Refresh) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは95W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定稼働中です。
【処理速度】
満足してます。
【安定性】
稼働から1年半ほど経ちますが、問題ありません。
【省電力性】
空冷クーラーでも冷やせていますが、それなりに発熱はしていると思います。
【互換性】
2世代ごとに変わるので、そんなに高くないと思ってます。
【総評】
After Effects専用機として使用しています。
当時、コア数よりもシングルスレッド性能を重視した方が良いとアドバイスを受け、予算の範囲に収まるのがこの製品でした。
十分に活躍してくれているので、今しばらくは使い続けるつもりです。
5持て余す性能
【処理速度】
十分です
【安定性】
十分です
【省電力性】
普通です
【互換性】
普通です
【総評】
DLNA用マシンに組みましたので、性能は有り余るほどです。
選定にあたってRyzenとも悩みましたが、ハードウェアエンコードの利便性を考慮し、intelを選択しました。
本当は9100くらいでも良かったんですが、価格差がそこまでないので、せっかくなので"K"付きモデルにしました。
現状の用途では性能を持て余していますが、GPUを追加するだけでハイエンドゲーミングマシンに生まれ変わるポテンシャルですので、夢は無限大です。
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-位 |
-位 |
4.48 (40件) |
582件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i5 8400 (Coffee Lake-S) |
2.8GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴や、簡単な動画編集程度の用途なら完璧
i5-6500で組んだ時に、私の用途ではこれ以上の物は要らないと思ったのですが、悪戯心から手を出してみました・・・・・最高です。
5ピクセラのテレビを見るため。
W7のOSでは、セレロンのCPUでも、細切れなく普通に見えて、テレビと同じ感覚。
ところが、W8,W10では、私には、目が疲れる、コマギレ。
お金かかったが、2万2千円出して 買いましたーーW7のセレロンでの、視聴状況と同じ状態にまでなりましたが。
もう、私の結論ではーーお金がかかるので、W7を手放さないほうが安上がりという結論に達しました。
W7をお持ちでない方が、ピクセラのテレビ視聴を望むなら、これが最低ラインですね。 参考にしてください。
本当に 4,5年かかってこれが着地点でした。もう二度とパソコンは買いたくありません。いわゆるピクセラ依存症だったんですね。
暇なときに、二束三文で 、手持ちのパソコン 売却しに行きます。
今まで、組み立て方を忘れないために、3年に一度だけこれやってました、最後です。(感情が入りましたね、ごめんなさいスルーしてください)、、 あー疲れましたよ、ピクセラに 遊ばされたこの10年って一体なんだったんだ、、。寒い。
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-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
9件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i5 4430 (Haswell) |
3GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定感と低発熱で完璧です。
Haswell 4世代CPUですから80番台〜90番台の
チップセットまで互換性があって使い前が良いです。
クロックはブーストあっても3.2GHzですから、
やや低めですが実際にWeb画面でもExcelなどやっても
何ももたつくようなことはないです。
発熱も少ないので付属のクーラーでも大丈夫です。
一般使用ならこのくらいのCPUなら、万能で使えて便利でしょう。
4PentiumD820からの更新!
数年前に自作したPentiumD 820からの更新です。
PentiumD 820は伝説の(?)爆熱・高消費電力なCPUです。
以前のシステムは本体だけでアイドル時200Wの消費電力で
自宅用に組んだものの、電気代が高くて会社に寄付し使用していました。
(私が勤務している会社のパソコン管理は杜撰な上、必要台数揃っていません)
そこそこ処理能力があるため最近までWindows8 64bitで運用していましたが
・Windows8.1に対応していない(CPUが対応していないとエラー)
・重い処理に時間がかかる(画像編集や動画変換など)
・チップセットが4GBまでしか対応していないので3GB以上メモリ認識しない
・本体がやたら熱い(冷却ファンがうるさい)
など問題が発生したので今回会社で予算を出してもらいグレードアップ!
CPU:Intel corei5 4430BOX(4世代i5で一番安い)
MB:GIGABYTE GA-Z87-HD3(以前自作でGIGABYTE使用した経験があったため)
メモリ:CFD W3U1600HQ-4G/N(4GB*2)+今後増やす予定
HDD:(SSD)Intel SSDSC2CT060A3(60GB、流用)
(HDD)HGST HDS721010CLA332(1TB、流用)
電源:400W(流用)
ドライブ:pioneer BDR-208M(流用)
OS:Windows8.1 Pro with Media Center(流用)
で組みました。
結果、劇速です!OS起動10秒くらい
消費電力も45W程度(1/4以下)
Windows8でのスコアは
プロセッサ:7.6
メモリ:7.8
グラフィックス:6.6(オンボード)
ゲーム用グラフィックス:6.6
プライマリHDD:7.7
以前よりかなり良くなりました。
所有しているノートPC(i7 2630QM)より速いです!
これで仕事も趣味(?)も捗ります!
でも欲をいえばもうちょっと上のCPUにしたかったかな…
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/5/21 |
Core i5 10600KF (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
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【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4「研ぎ澄まされた騎士の如き、十世代の白銀」
【処理速度】コスパは最強クラスではないかと、役1万円で手に入るのでソルダリングの10400と相場が然程変わらない
【安定性】定格で動かす分にはおとなしい
【省電力性】クロックフリーモデルだけどアイドル時とかの性能は良いと思う
【互換性】CometRake 10世代なのでRocketRake世代のマザーボードも使える
【総評】
10400からの『魔力還流』により、シングル性能の鋭さが際立つ。発熱と性能のバランスが極めて高く、2026年においても「守護騎士」として盤石の安定感を誇る。
12世代 AlderRake以降はIntelの自社ファブではなくTSMCに委託してLGA1700になってソケットモ変わったので、Intel自社ファブでコスパもとめる人には強い選択肢だと思う約1万円で今だと手に入る
10400はソルダリングModelをが探す必要があるので、そういう手間を避けちゃい人にはおすすめ
12400が現在だと2万円前後で手に入るので既にマザーボードでCometRakeやRocketRake対応品を持っている人だと幸せになれると思う、一方で12400の価格帯域になると11700系列も射程に入るので、その辺を狙う人はその辺をという感じでコスパ寄りのVCPUでは在る
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2011/5/23 |
- |
Core i5 2310 |
2.9GHz |
LGA1155 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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4Core i5 2310 BOX
Sandy Bridgeコア。
使用して8年程になります。
まだ現役で安定はしてますが、さすがに処理が重いソフトを使用する時はもたつきます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 8 |
- |
Core i5 9600 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
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-位 |
-位 |
5.00 (6件) |
23件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7600 (Kaby Lake-S) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応している。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだ現役で使っています。
【処理速度】
重いゲームなどをしないで、普通に使う分には十分です。
【安定性】
特に不安定なことはありません。
【省電力性】
ファンコントロールをしっかりすれば、PC全体で電力を大量に
消費することはないと思います。
【互換性】
他のマザーボードなどで稼働していませんが、合うソケットであれば
問題はないのではないでしょうか。
【総評】
i7は高いので、代々i5を使っています。
それでも特に遅いとかはないので、満足しています。
5中古で長く使っても十分性能な良いCPU
良いですよー2021年現在現役です
用途はゆっくり動画や3D動画編集、あと3Dモデルをコネコネするくらいなのですが、十分な性能を発揮してくれてます。
たまにゲーム(biohazard Re3)で遊んだりします。
システム立ち上げ直後だとたまにラグってしまったりするのですが普通に遊べます。
ちなみに簡単な環境は
CPU:Core i5 7600
GPU:GTX980
マザー:GA-H110M-DS2 DDR3
RAM:8GBもちろんDDR3
dxdiagコマンドで調べた感じこんなです
ちなみに中古で安く買いました。ゆえにいまだにDDR3で現役です
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-位 |
-位 |
3.28 (3件) |
2件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i5 8600K (Coffee Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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54.8GHz常用6コアで十分
【処理速度】
Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。
4.8GHz常用です。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。
【互換性】
一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。
【総評】
コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。
5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。
4中途半端な感じもするが良いと思う
【処理速度】
たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。
【安定性】
目立った問題もありません。
【省電力性】
Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。
【互換性】
どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。
【総評】
Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。
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-位 |
-位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/5/21 |
Core i5 10600K (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応デスクトップ用CPU。基本クロックは4.1GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルレンジ構成でも環境次第で十分すぎるパフォーマンス
これを使うまでは、2011年登場のSandy-Eの最廉価版であるCore i7-3820を使用していました。いわゆる「Sandyでもまだ戦えるおじさん」でした。
これは大げさではなく、実際使えてました。
しかし最新のゲームで遊んでいると、グラフィック高設定にしていると60fpsを割る場面も見え始め、もう流石に役不足なのかなと感じる瞬間もありました。
ちょっとした泡銭が手に入ったこともあり、刷新に踏み切りました。
【処理速度】
遊んでいるゲームがAssetto Corsa Competitioneというレーシングシミュレータなのですが、これはAIを走らせていると、これらも挙動の物理演算はしっかりされているとのことで、かなりのCPUパワーを要求します。今作でタイヤの接点も1点から5点に増えたことで、計算量は大幅に増えています。
これらの要因でi7-3820では役不足な場面もあったのですが、今回のアップデートで全く無くなりました。
【安定性】
これはもう、インテルなので。ド安定です。
【省電力性】
TDP125wなので、言うまでも無いです。買う前から分かっていること、気にしてないです。
画像の購入パーツ群にあるクーラーはNH-L9i chromax.blackですが、流石にゲーム中は役不足(それでも最高74℃)を感じたのでNH-L12Sに買い替えました。
これもメーカー公称95wですが、ゲーム中でも60℃ちょっとくらいなので、オーバークロックしなければ十分な冷却性能です。
【互換性】
クーラーの互換性なら。インテル選ぶ人ははじめから気にしてないと思います。
【総評】
パフォーマンス面は、それはもう大満足です。ちょっと前まで「Sandyでもまだ戦えるおじさん」だったのですが、今となっては違います。
同じゲームをやってても、VSYNCをONにしてて60fpsを割る場面があったところ、全く無くなりました。VSYNCをOFFにして見てると、平均30から40fpsほど向上しています。
ブラウザだったり、エクスプローラーだったり、オフィスだったりも、CPU起因なのかNVM.e起因なのかわかりませんが、以前よりキビキビ動くようになったのも体感できます。
PCでする作業の中で、一番重いのはゲームだって人はこれくらいで十分だと思います。
ゲームしながら配信を1台でやるならもっと上位の多コアCPU使う方がいいと思うけど、やるなら2台でやりますよね?
しかしCPUの進化に驚いた、楽しいひと時でした。
4まるで8700Kかのような感じ
【処理速度】
6コア12スレッドを持ちベース4.1Ghzのターボブースト4.8Ghzを持つので正直速い。そして何よりK付きなのでOCすることも可能である。尚この時点で2世代前のCore i7 8700Kよりは速いことになる。
【安定性】
Intelなのでほぼ全てにおいて熟成の域に入ってるので正直言うまでもない。
【省電力性】
今回からCore i5のK付きですらTDP125Wとなっている。正直熱いです。簡易水冷とは言わないが動画編集などは240mmクラスの簡易水冷は欲しくなると感じる。ゲームに関しては140mmファンが乗った空冷でもいい気がする。
【互換性】
互換性に関してはIntel LGA1200という新ソケットになっているのでこれまでのLGA115x系は使えない。流用できるものはクーラーとメモリその他のみになっておりマザーは新規に必要となるがTDPから考えても新しいのにするメリットはある。
【総評】
新規組み換え枠にはお勧めしやすい遊べる石に仕上がってきていると思われる。ゲームに関してはFHDクラスにおいてほぼ10900K同等の性能を叩き出しクロックの上昇率もそれなりにあり6コア12スレッドで実用途においては十分レベルの性能を持っている。強いて挙げるという欠点とすればTDP設定が125Wなことと初期価格くらいだろう。TDPはPL1で125W消費していくので非常に電力効率が悪いのと初期価格に関しては6コア12スレッドで36000円税込み(2020/07/13)ということ。まあ海外の価格照らし合わせてもCore i9 10900Kの方がご祝儀価格としてかなり盛られているがこちらも少し盛られている気がする。少し値段が下がればこれこそ買いなCPUになると思われる。
(7/15追記)また今度出るRyzen5 3600XTが似たような価格設定をしているが正直Intelを選ぶかAMDを選ぶかは人による。今後の拡張性を持たせたいのであればAMDであるしDDR4-4000〜をすんなり起こしてくるゲーミングユースのパソコンならこちらとなる。
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-位 |
-位 |
4.04 (7件) |
12件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
Core i5 10600 (Comet Lake) |
3.3GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel最高
【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。
【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。
【省電力性】
【互換性】
【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!
一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。
5満足
Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。
Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。
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-位 |
-位 |
4.73 (75件) |
1014件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i5 2500K |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5安物電源での常時起動でも電気料金が月額800円…
性能もコストパフォーマンスも素晴らしいということは明白なので、私が最も気になる電気代の点からレビュー。
i5 2500Kはどの程度省エネなのか。
以前はメインPCとしてAthlon64x2 3800+をCPUに据えたモノを組んでいたが、付けっぱなしにしていると一ヶ月の電気代は1700円〜2800円程度と、家電製品としては結構な金食い虫だった。
そこで常時起動のサーバーパソコンとしてAtom機を設けたのだが、電気代は一月800円以下に収まるものの、如何せん性能が…。
そこでi5 2500Kは?
以下、サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。
電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。
http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html
電力量料金
15kWh超過120kWhまで第1段1kWh19円05銭
一時間辺りの大雑把な消費電力も記載するので、地域の違う方はそれを元に計算されると宜しいかと。
当然のことではあるが念の為に断りを入れておくと、この計測結果は使い方によっても差異が出てくるものであるし、
入れているアプリケーションによっても異なってくる。
また、ケース、マザーボード、電源、冷却ファン、メモリ、SSD、HDD、グラボなどの構成パーツの性能や有無、搭載数によっても異なってくるものであり
計測時のPCの構成が、当方の価値観と予算による独断と偏見によるものである為、かなり大雑把なデータであることは否めないが、
最大値と最小値の観点から「大体このぐらいの消費になるんだ」程度の目安としての参考にはなるのではないかと思う。
なれば良いな…。
加えて、測定値が小数点以下第二位までしか表示されない為、1時間の消費を単純に24倍しても1日消費と誤差があったりする。
余り細かいことは御気になさらず。
なお、CPUの倍率固定や、プロセッサの電源管理は行っておらず、デフォルト設定のままで計測している。
それらの設定次第で更に電気代を低減できる。
PCの構成は以下の通り。
・ケース:3R SYSTEM Ldorado L-2000
http://kakaku.com/item/K0000005073/
※冷却ファンがデフォルトで一つしか付けられない為、一応エコではある。
・CPU: core i5 2500K
・MB:ASRock H77M
※ASRockのマザーボードは他社製に比べると少々電気食いと情報を目にしたことがある。真偽は不明。色々付いてるからかも?
・CPUクーラー:リテール
・メモリ:バッファロー D3U1333-4GX2/E
・電源: KEIAN KT-450PS
http://kakaku.com/item/K0000268264/
※80plus認証ナシの無印の安物電源
・光学ドライブ:LG GSA-H44N
・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200]
・ケースファン:ENERMAXのT.B.Silenceシリーズの12cmを1つ
で、計測結果は以下の通り。全て24時間起動しっぱなしを前提で。
★アイドル時。CPU使用率1〜4%
・消費電力→約0.051kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。
・1時間の電気代→約1.04円
・1日の電気代→約25.34円
・1週間の電気代→約176円
・1ヶ月の電気代→約754円…1ヶ月を30日として。
★次は目一杯に負荷をかけた場合。同じく24時間起動しっぱなしを前提。
i5と8GBのメモリが24時間使用率100%になり、HDDにアクセスし続けるケースは少ないと思うが、エンコードなどする方には参考になるかも。
負荷には、HDtune、OCCTを使用。
※ http://gigazine.net/news/20121227-occt/
・消費電力→約0.131kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。1時間に0.1361KWH。
・1時間の電気代→約2.51円
・1日の電気代→約60.35円
・1週間の電気代→約422円
・1ヶ月の電気代→約1810円…1ヶ月を30日として。
★更に、WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、いわゆる一般的用途で1日8時間程度利用した場合の結果は以下の通り。
・1時間の電気代→約1.11円
・1日の電気代→約26.71円
・1週間の電気代→約186円
・1ヶ月の電気代→約801円…1ヶ月を30日として。
いわゆる「普通の使い方」で使用し、付けっぱなしにしていても1ヶ月の電気代が800円と言うことらしい。
使い終わったら消す…という習慣がある人は電気代が上記の1/3とか1/24とかになるということになる。
加えて、80plus認証の良質の電源を使えば更に安上がりに成ると思われるが、良い電源は…高い。
少し前にi7 2700Kにて同様のレビューを書いた。この時はコルセアの1.5万円ほどのGoldクラスの電源を使っている。
電源の品質差か、HTによる省電力効果?なのかは解らないが、2700kの方が搭載HDDもファン数も多いにも拘らず、低コストで運用できている。
※ http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab
しかしながら照らし合わせて検討すると、一般用途での常時起動時の電気代の差額は月額100円程度…年間1200円ほど。
ただ、それはあくまで24時間つけっぱなしの常時起動の場合であって、
一日2〜8時間程度しか使用せず、使い終わったら直ぐに電源を落とす方は、額面が1/3〜1/12。
…つまり、年間の差額が、理論上100円〜400円にしかならない。
品質差による電源の突然死のリスクを厭わないのであれば…最近は安物でもそう頻繁に壊れるものでもないので余程ハズレの引きが強い方でもないならば、
個人用途である事を前提に、1900円の安物電源でも、1万円を超える価格の電源でも、それほど電気料金は変わらないんじゃね?むしろ高い電源のメリットって無いんじゃない?安物電源との差額を埋めて元を取るのに何年掛かるのよ?
それほどまでにCPUやHDDの省エネ化が進んじゃってない?
と言う感想を抱いた。
あくまで運用コスト上からの感想であり、電源壊れるとそのほかのパーツも道連れになることが多いので、その辺りは御留意を。
以上、電気代が気になっている方々の参考に少しでもなれば幸い。
その内、3770KやG1610でも計測してみようと思う。
5とてもいいCPuでした。
【処理速度】
エンコード以外ではハスウェルのi7と遜色はありません。
【安定性】
とても安定しています。
【省電力性】
ハスウェルには負けるでしょうがいい線いっていると思います。
【互換性】
ivyのソケットと共用なのでいざとなれば使いまわせます、
【総評】
2011年に初めての自作機に搭載するべき購入、当時i7-2600kと迷いましたがツクモの「7000円をエンコードのために払えるかどうかですよ」という言葉を聞いて、こちらを採用しました。
当時は2,3年で性能は陳腐化すると思っていたものの蓋を開ければHaswellの同レベルの製品どころか、i7のK付きにも遜色は殆ど無いという状態は続いており、今後も使用し続ける予感がしております。
ツクモの人がoCするなと厳しく忠告をしているので、素直に従ってしておりませんが、それで困った事がありません。
Sandy Bridgeはほんとうに素晴らしいと思います。
SkylakeはSandyよりかなり性能が向上するという噂が流れておりますが、数年はこのCPUで様子を見ても困ることはないと思っております。
追記
Skylakeも内蔵GPUと省電力の強化にとどまるらしいのでグラフィックボードを別途つけている人はintel core iシリーズの範疇で替えても性能差は感じないと思います。
あえて言うのであればこのCPUと同等以上のXeonを2つ以上搭載したWORKSTATIONの構成でないと抜本的な変化は体感できないと思います。
私がこのマシンに不足を感じて次にマシンを用意する際はWORKSTATIONの構成でやると思います。
今後にリリースされるintel core i7シリーズに換装しても物理コアが4コアのままで増加がない限りは、追加で投資する費用分の効果は得られないと思います。
ヘタするとCPUとマザーボード分の金額のほとんどが無駄になりそうな気がします。
裏を返すとこのCPUはそれだけ完成度が高いものと言えます。
2020年1月22日追記
4.3GHzにOCした状態でWindows10 1909にアップグレード完了。
CPU使用率は著しく使用されているように見えるが、かなり重い処理をしない限りは不自由はない。
物理10コアがメインストリームに降りるまで使えるといいがマザーボードが心配。
ドライバのサポートはWindows10ではSandy Bridgeではないが、グラフィックはGTX1070に換装して尚且クリーンインストール時にintelのドライバは極力入れずmicrosoftの互換ドライバで動かしているので安定しているのかも?
2020年12月19日追記
割と雑な設定で2500kの4.6GHzを達成、4.3GHzと見違えるほど動きが良くなった。しばらくこの環境をメインにできそう。
これより上クロックの設定は雑だと安全装置が働くのか、設定できないのかも?
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-位 |
-位 |
5.00 (6件) |
16件 |
2012/4/24 |
- |
Core i5 3550 (Ivy Bridge) |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し前のゲームなら快適、最新は...
中古品を購入。
GTX1050Tiでメモリ12GBの構成で組み立てしました。
自作一台目なのですがちょうどいい感じでした。
ETS2を主に遊んでいますがシンプルセッティングでの
ウルトラ設定なら快適。描画距離を挙げていくときつくなるので
やはりゲームにはもう限界が見えてきてるかなというところ。
標準品質のFF15も動作は標準。重いシーンでは固まるのでイマイチ。
はじめての自作デビューにはおすすめです。(一台目の私が言うのもなんですが)
やはり限界が見えているのでゲームを快適にしたいという方は
もう少し上を目指すのがおすすめです。
同じLGA1155ならi7 2600kあたりが気になるところ。
写真はETS2のウルトラ設定時の画像でも貼っておきます。
60FPSは安定して維持できます。
100FPSは無理ですけどね〜
私は満足です。
5これで十分
今更ながらこのCPUをオークションで落札。Ivy BridgeのPCのCeleron G1610をこれに換装してみました。他に第9世代のCore i9のPCも保有していますが、ブラウザやオフィスソフト等普段の使い方だと、それとの差を全く感じられません。いいCPUですね。
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-位 |
-位 |
4.65 (10件) |
18件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i5 12500 (Alder Lake) |
3GHz |
LGA1700 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは117W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私の用途では満足です
【処理速度】
私の用途では十分です。
【安定性】
今のところ問題は出ていません。
【省電力性】
i9-12900Kからの更新なので、良くなったとの認識です。
【互換性】
LGA1700であれば問題ないでしょう。
【総評】
PCの更新でi9-12900Kを使っていましたが、特にゲームをするわけでもないのでコストパフォーマンス良いものに更新しました。
13世代も考えたのですが、私の用途ではこれで十分です。
動画編集も行っており、変換や出力は少し遅くなりましたが、それはi9-12900KでもPCから離れて別のことをしていたので、遅くなったことに問題はありません。
5満足の性能
【処理速度】いい
【安定性】いい
【省電力性】いい
【互換性】いい
【総評】
CPU:ntel CPU Core i5 12500
マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4
メモリ:Crucial 8GB*2枚 DDR4 3200
ストレージ:Crucial MX-100、Plextor PM-128
電源:SUPER FLOWER 650W
Core i5 4670Kでこれまで満足していましたが、脆弱性騒動での性能劣化、新世代CPUとの性能格差、そして何よりWindows11が使えないという事情(Win10はいずれサポートを切られる)から、CPU交換を決意しました。
経験上K付きでOCしても性能の伸びは知れているとわかっていることから、今回はK付きにしない。グラボの高騰品薄という不透明要素からグラ機能付きにする。それほどヘビーゲーマーでないものの、フライトシミュレーターをしたいという願望で、12400でなく12500にしました。
使ってみて12コアが同時に動いているのを見るのは壮観ですね。HT最高! ベースクロックが3GHzなのが頼もしい。それでいてアイドル時は500MHzくらいに抑えられていて800MHzくらいだった4670Kよりさらに省電力になっています。アイドル時は36度と低発熱。普段使いではさほど性能向上を感じませんが、ゲームで違いが出るかも知れません。安定も互換も問題無し。
ただ、付属ファンが高負荷時に唸る音がするのはちょっとなので、近日中に交換予定。話題の曲がりはよーく見ると確かにありますが、性能上は問題ないですね。
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-位 |
-位 |
4.50 (13件) |
88件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
Core i5 13600KF (Raptor Lake) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア(6Pコア+8Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.5GHz(Pコア)/2.6GHz(Eコア)、最大クロックは5.1GHz(Pコア)/3.9GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは181W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と性能で考えるとこのCPUがベストではないでしょうか。
PCを新調し、9400Fから13600KFへ大幅アップグレードしました。
【処理速度】
9400Fと比べるとさすがに早いですね。
体感で分かるレベルで、あらゆる処理が早くなりました。
【安定性】
安定してます。(特にOCなどはしておりません。)
【互換性】
互換性は高いと思います。
マザーは選択肢が多くて悩みました。
【総評】
あと5年は戦えそうなスペックで満足してます。
5やっぱり速いね!
AMD機(Ryzen 5 7600)からの変更です。
本当は13500か14500で十分でしたが、
偶々この13600KF(中古)を安く手に入れること出来まして、
少々温度には苦労になりますが、パフォーマンスの良さには満足できました。
特にWeb画面に切り替わりなどは、上位機の14700KF使用のPCと変わらない感じで
動作キビキビしています。
感覚的なモノで比較しようないですが、この感覚の差は感じてる者としては大事な要素です。
これから温度対策設定など探求が始まりますが一報まで。
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